「冨安が抜かれた…」リバプールFWジョタの股抜き弾にファンも感嘆「敵ながらあっぱれ」

2022.01.21 12:06 Fri
twitterfacebookhatenalinegplus
1 2

関連ニュース
thumb

ビッグクラブが熱視線のベリンガム、ドルトムントは移籍金を171億円に再設定

ドルトムントがイングランド代表MFジュード・ベリンガム(19)の移籍金をより高額に設定したようだ。イギリス『デイリー・メール』が伝えている。 2020年夏にバーミンガムから移籍金2500万ユーロ(約35億7000万円)でドルトムントに加入したベリンガム。17歳の若さでありながらトップチームの主力に定着すると、公式戦44試合に出場して4ゴール4アシストの成績を収め、一躍ビッグクラブが注目する存在となった。 注目が増すなかで迎えた今シーズンは公式戦43試合出場で6ゴール14アシストを記録。さらなる成長を印象づけており、チームこそ無冠に終わったものの個人としては充実のシーズンを送った。 イングランド代表でも着実に出場機会を増やし昨夏のユーロ2020にも出場したベリンガムに対しては、母国のビッグクラブであるリバプール、マンチェスター・ユナイテッドのほか、レアル・マドリーも関心を隠さず。ベリンガム本人が今夏の残留を明言したことを受け、来夏の争奪戦が予想されている。 しかし、ドルトムントは当初ベリンガムに対して1億ユーロ(約142億8000万円)の値札をつけていたが、ドイツ『シュポルト・ビルト』によるとここに来てさらに高額となる1億2000万ユーロ(約171億4000万円)に移籍金を設定したようだ。 ドルトムントとベリンガムの間に契約解除金は設定されておらず、クラブは強気の姿勢を崩していない。 今後より一層の成長が見込まれているベリンガムだが、ドルトムントの要求を満たすクラブが現れるのか、来夏の動きが早くも注目される。 2022.06.30 13:16 Thu
twitterfacebook
thumb

来夏に中盤の補強模索のリバプール、ビラで注目集める若手MFに関心か

リバプールがアストン・ビラのU-19イングランド代表MFカーニー・チュクエメカ(18)に関心を示しているようだ。イギリス『リバプール・エコー』が伝えている。 今季終了直後から積極的なチーム強化を図ったリバプールは、ベンフィカから総額1億ユーロ(約142億円)の移籍金でウルグアイ代表FWダルウィン・ヌニェス(23)が加入したほか、フルアムからU-21ポルトガル代表MFファビオ・カルヴァーリョ(19)を、アバディーンからU-21スコットランド代表DFカルビン・ラムゼイ(18)を獲得。6月の時点で夏の移籍市場での動きを終えたとも報じられている。 クラブはすでに来夏の移籍市場での中盤強化を見据えており、トップターゲットとされているのがドルトムントのイングランド代表MFジュード・ベリンガム(19)だ。ただし、ベリンガムはレアル・マドリーやマンチェスター・シティなどのトップクラブも獲得に名乗りを上げており、確実に獲得できる保証はない。 そこで、リバプールが動向を注視しているのがビラの下部組織出身であるチュクエメカだ。ボックス・トゥ・ボックス型の中盤である同選手は、18歳ながら今季プレミアリーグで12試合に出場して1アシストを記録するなど、溢れんばかりのポテンシャルを備えている。 当然、ビラは金の卵の売却に応じない姿勢を見せているが、チュクエメカは昨年11月に2023年夏までとなっていたクラブとの契約延長を拒否。これにより、リバプールはベリンガムの代替案として関心を示し始めたようだ。 クラブは来夏フリーでの獲得を模索する一方で、今冬にポルトからFWルイス・ディアスを獲得した時のように、他クラブがチュクエメカに高い関心を示したことを察知すれば、早い段階で動き始めるかもしれない。 2022.06.29 17:49 Wed
twitterfacebook
thumb

リバプールで2年半過ごした南野拓実が別れ 「素晴らしい時間でした」

モナコ移籍の日本代表FW南野拓実がリバプールサポーターに別れの挨拶をした。 2021-22シーズンも出番が限られながら、公式戦10ゴールを記録した南野。最終的にリバプールの優勝で幕を下ろしたFAカップとカラバオカップでいずれもチーム得点王になるなど、タイトルにも貢献したが、今夏の移籍が確実視され、28日にモナコ加入が決定した。 これまでの報道どおり、2021-22シーズンのリーグ・アン3位チームに活躍の場を移す27歳は更新した自身のインスタグラムで「親愛なるリバプールサポーターのみなさんへ」と切り出し、リバプールのサポーターに惜別のメッセージを送った。 「2年半前にリバプールファミリーの一員になれたときはすごく幸せでしたけど、僕の時間は終わりを迎えました。素晴らしい時間でしたし、アンフィールドでみなさんから受けた大きなサポートは一生忘れません。みなさんのご多幸をお祈りしています。サヨナラ、バイバイ。YNWA タキより」 なお、モナコとは2026年6月までの4年契約を締結。この移籍は基本移籍金1500万ユーロにボーナス300万ユーロをプラスした総額1800万ユーロ(約25億7000万円)で成立したといわれている。 <span class="paragraph-title">【SNS】移籍決定でリバプールサポーターに別れの挨拶</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CfXpvlahdMK/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CfXpvlahdMK/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #F4F4F4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CfXpvlahdMK/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">南野拓実 takumi minamino(@takumi18minamino_official)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.06.29 14:15 Wed
twitterfacebook
thumb

ホームでのCL準決勝を負傷欠場のダンジュマ…当時を振り返り「これ以上悪いことはなかった」

ビジャレアルのオランダ代表FWアルノー・ダンジュマがリバプールとのチャンピオンズリーグ(CL)準決勝2ndレグを欠場した悔しさを振り返った。イギリス『リバプール・エコー』が伝えている。 ビジャレアルが14年ぶりのCL準決勝進出と躍進した今季、自身も公式戦34試合に出場して16ゴール4アシストと活躍したダンジュマ。しかし、アンフィールドで行われたリバプールとの準決勝1stレグで足首を負傷したことで、ホームでの2ndレグ欠場を余儀なくされた。 さらに、エースのFWジェラール・モレノも負傷明けの強行出場と満身創痍のチーム状態で、リバプール相手に一時は2点をリードする意地を見せたが、最終的に2-3で敗れ、2戦合計スコア2-5でベスト4敗退となった。 イギリスのポッドキャスト『Freshly Grounded』に出演したダンジュマは当時を振り返り、無念の想いを吐露。復帰のためにできる限りのことをしたものの、間に合わなかったと悔やんだ。 「リバプールとのCL準決勝に出られないなんて、僕にとってこれ以上悪いことはなかったと思う。(CL準々決勝の)バイエルン戦後から、ふくらはぎに小さな張りを抱えてプレーしていたんだ」 「そこからは回復するためにできる限りのことをしたよ。トレーニングやマッサージ、毎日できることすべてをね。CLはクラブ、チームメイト、監督、僕自身、友人、家族にとって大切な大会だ。だから、本当にケガのタイミングが悪かった」 「アンフィールドでのリバプールとの対戦ではふくらはぎの張りを克服して試合に臨めたと思う。でも、今度は足首に悪い影響が出てしまった」 「それから、ケガが少し悪化してしまった。リバプールとの2ndレグに向けて、再びできることはすべてやったよ。試合前のトレーニングでも、みんながそれを見ていたと思う。僕は監督に『僕はすべてを試しました』と言ったんだ。すると、彼は『君がすべて試したのはわかっている』と言ってくれた」 「欠場の決断を下すのは大変だった。決断というと大げさに聞こえるかもしれないね。でも、僕はいつだって限界まで挑戦する人間なんだ」 2022.06.29 13:05 Wed
twitterfacebook
thumb

ネコ・ウィリアムズ獲得難航のフルアム、ヴォルフスブルクのスイス代表DFに関心か

リバプールのウェールズ代表DFネコ・ウィリアムズ(21)獲得を目指していたフルアムだが、ここに来てヴォルフスブルクのスイス代表DFケビン・ムバブ(27)に関心を移しつつあるようだ。 今季のチャンピオンシップ(イングランド2部)を制し、プレミアリーグ昇格を決めたフルアム。戦力強化を目論み、今冬にリバプールからレンタル加入して公式戦15試合に出場したネコ・ウィリアムズの買い取りを目指しているとみられる。だが、リバプールの要求は1500万ポンド(約25億円)と高額であり、サウサンプトンや同じく昇格組であるノッティンガム・フォレストも関心を示していることから、交渉は難航している。 イギリス『デイリー・メール』によると、今夏にネコ・ウィリアムズのほか、マンチェスター・ユナイテッドの元ブラジル代表MFアンドレアス・ペレイラ(26)、スポルティングCPのポルトガル代表Mジョアン・パリーニャ(26)ら8人の補強を検討しているフルアムは交渉に時間をかけることを嫌い、ムバブ獲得の可能性についてヴォルフスブルクと話し合ったようだ。 ムバブは2019年夏にヴォルフスブルク入りすると、主力としてチームに定着。今季も公式戦31試合に出場しているが、クラブとの契約は来夏までで、選手は今夏の退団を希望しているという。移籍金は800万ポンド(約13億2000万円)と報じられており、ネコ・ウィリアムズのほぼ半値であることから、フルアムが獲得に本腰を入れれば交渉成立の可能性が高いだろう。 また、フルアムはほかにも今夏にモナコを退団してフリーとなっている元フランス代表DFジブリル・シディベ(29)に関心を示しており、右サイドバックの人選が注目されている。 2022.06.29 12:11 Wed
twitterfacebook
NEWS RANKING
Daily
Weekly
Monthly