靴紐結ぼうとしたらカウンター開始!そのままゴールのイブラヒモビッチにファンも驚き「持ってるな」

2021.09.14 20:45 Tue
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12日に行われたセリエA第3節のラツィオ戦で、5月に負った左ひざのケガから約4カ月ぶりに復帰したミランのスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ

ラツィオ戦では60分に途中出場すると、わずか7分後にはいきなりゴールを奪いその存在感を見せつけていたが、その時のイブラヒモビッチのスパイクは靴紐がほどけていたという。

67分の場面では、ラツィオがミラン陣内でボールを繋いでいると、センターサークル付近のイブラヒモビッチはしゃがみ込み、スパイクの靴紐を結び直そうとほどいた。

しかし、その直後にミランがボールを奪ってロングカウンターが発動。左サイドに張っていたFWアンテ・レビッチにボールが渡り、一気にチャンスを迎える。すると、ゴールの匂いを感じたイブラヒモビッチは靴紐が結べていないながらもボックス内まで一気に駆け上がり、レビッチのクロスを押し込んだ。

このシーンがミランの公式ツイッターでも公開されると、ファンからは驚きと笑いの声が。「靴紐大作戦」「決めちゃうあたりすごい」「持ってるな」「ストライカーの本能」といった反応があった。

なお、39歳344日でラツィオ戦を迎えたイブラヒモビッチは、2021年5月にパルマに所属していた元ポルトガル代表DFブルーノ・アウベス(現アポロン・スミルニ)の記録を抜き、イタリアのトップリーグでゴールを決めた最年長の外国人選手となった。なお、歴代のセリエAでは5番目の年長者でのゴールとなり、1位は元ミランのDFアレッサンドロ・コスタクルタの41歳25日となっている。



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