フル出場の三好康児は後半の失速を課題に挙げる 「ボールを持った際のコントロールは重要」
2021.07.12 23:30 Mon
U-24日本代表のMF三好康児(アントワープ)が、久々のフル出場を果たした一戦を振り返った。
U-24日本代表は12日、ヨドコウ桜スタジアムで開催されたキリンチャレンジカップ2021でU-24ホンジュラス代表と対戦した。
試合は立ち上がりからコンディションの良さと成熟度で勝る日本が攻勢を仕掛けると、13分に得たFKの場面でMF久保建英が相手の背後に落とした絶妙な浮き球のパスをDF吉田麻也が見事なフィニッシュで合わせ、日本が先制に成功。
以降も畳みかける攻めで相手を圧倒した中、前半終了間際の40分には機を見てオーバーラップを仕掛けたDF冨安健洋が左サイドからグラウンダーのクロスを送ると、ニアの三好がスルーし、ボックス中央のFW林大地がワンタッチでバックパス。これをMF堂安律が流し込み、代表戦3試合連続ゴールで2点目のリードをもたらした。
後半は運動量の低下やメンバー交代の影響もあり、前半のような流れを維持できなかった中、65分には一瞬の隙を突かれて冨安のオウンゴールで1点を返される。それでも、85分には途中出場のMF相馬勇紀の左サイドからの折り返しをゴール前に飛び込んだ堂安がワンタッチで合わせ、この試合2点目を奪取。最終的に3-1の勝利を挙げた。
所属クラブでの最後の公式戦からだいぶ間をおいての久々のフル出場となった中、チーム全体である程度ペース配分を意識したことを認めた三好だが、過密日程とより厳しいコンディションが予想される東京オリンピックに向けては、「自分たちがボールを持ったときのコントロール」を課題に挙げている。
試合後、オンライン会見に出席した三好は現時点での課題を以下のように指摘している。
「まだ、自分たちはここまでコンディションの部分で合わせながら試合に向けてやってきていますが、やっぱり海外組に関しては最後に90分間やってから2カ月ぐらい空いているので、試合の体力に関してはまだまだ100%ではないです」
「その辺はそれぞれがやっていく感じで。今日90分出ていない人もいましたが、自分の身体やチームとして試合を進めていく中でどうしても身体の部分をベースに戦っていくと、100%でやり続けることが難しい時間帯が出てくると思うので、その辺を含めて全部を100%でやるというよりも、コントロールする部分は今日の試合でもあったと思います」
「特に自分たちがボールを持ったときに関しては、自分なんかも前にスペースがあると行きたくなる気持ちがありましたが、そこでボールを失うというリスクを考える必要があったと思います。今日に関してはそこまで暑くなかったので、そこまでの疲労はなかったと思いますが、ここから大会に入るにつれてペース管理。特に自分たちがボールを持った際のコントロールは今日以上に必要になると思います。ただ、大会をイメージした中では今日の試合でも全員がそこは意識していたところでした」
ただ、ゲームコントロールを意識した時間帯で喫した失点に関しては、チームとして反省すべき点だったと気を引き締めている。
「やっぱり、あの時間帯で相手に関しては2点取られている状況なので、前から来ないといけないところです。それに対して自分たちは時間を使いながら、どこでチャンスをモノにするかというところを探していました」
「結果的にそのシーンでボールを失ってカウンターの形で点を取られているので、そこの自分たちがゲームをコントロールしながらもリスク管理という最低限のところはやって、攻撃のところではチャンスを仕留めるということは常に考えなければいけない部分。そこはチームとして統一すべきところです」
一方、攻撃の仕上がりに関しては主力が並んだ前半を中心に練習の中から取り組んでいるイメージの共有が進み、攻撃の厚みを含めて手応えを感じている。ただ、東京五輪での強豪との対戦に向けては「ショートカウンター」、「遅攻」の精度をより突き詰めていきたいと更なる向上を求めている。
「もっと相手が強くなってきてボールを持たれることが長くなったとき、ショートカウンターの部分のクオリティはもっと高めていかなければならないです」
「あとは遅攻の部分でも時間を使いながらどこで相手を仕留めるか、そこの共有は大事だと思います。後半に関してはペースダウンした中でボールを保持してどう崩していくかという部分はもっと突き詰めていくべきだと思っています」
最後に、五輪本番に向けて最後のテストの場となる17日のU-24スペイン代表戦に向けては、攻撃の使い分けをテーマに挙げている。
「相手が強くなればなるほど、ハードな守備や球際での勝負がより厳しくなってきますし、その中で距離を近づける部分、距離を取りながら相手から逃げていくようなポジショニングなど、そこの距離の取り方は共有できると思うので、自分を含めて人数をかけて崩すところ。距離を広く取りながら時間を使って全体を使いながらサイドを崩していくところの使い分けはもっとやっていきたいと思います」
U-24日本代表は12日、ヨドコウ桜スタジアムで開催されたキリンチャレンジカップ2021でU-24ホンジュラス代表と対戦した。
試合は立ち上がりからコンディションの良さと成熟度で勝る日本が攻勢を仕掛けると、13分に得たFKの場面でMF久保建英が相手の背後に落とした絶妙な浮き球のパスをDF吉田麻也が見事なフィニッシュで合わせ、日本が先制に成功。
後半は運動量の低下やメンバー交代の影響もあり、前半のような流れを維持できなかった中、65分には一瞬の隙を突かれて冨安のオウンゴールで1点を返される。それでも、85分には途中出場のMF相馬勇紀の左サイドからの折り返しをゴール前に飛び込んだ堂安がワンタッチで合わせ、この試合2点目を奪取。最終的に3-1の勝利を挙げた。
この試合で先発フル出場を果たした三好は左ウイングで積極的な仕掛けを見せたほか、久保交代後はトップ下でもプレーした。
所属クラブでの最後の公式戦からだいぶ間をおいての久々のフル出場となった中、チーム全体である程度ペース配分を意識したことを認めた三好だが、過密日程とより厳しいコンディションが予想される東京オリンピックに向けては、「自分たちがボールを持ったときのコントロール」を課題に挙げている。
試合後、オンライン会見に出席した三好は現時点での課題を以下のように指摘している。
「まだ、自分たちはここまでコンディションの部分で合わせながら試合に向けてやってきていますが、やっぱり海外組に関しては最後に90分間やってから2カ月ぐらい空いているので、試合の体力に関してはまだまだ100%ではないです」
「その辺はそれぞれがやっていく感じで。今日90分出ていない人もいましたが、自分の身体やチームとして試合を進めていく中でどうしても身体の部分をベースに戦っていくと、100%でやり続けることが難しい時間帯が出てくると思うので、その辺を含めて全部を100%でやるというよりも、コントロールする部分は今日の試合でもあったと思います」
「特に自分たちがボールを持ったときに関しては、自分なんかも前にスペースがあると行きたくなる気持ちがありましたが、そこでボールを失うというリスクを考える必要があったと思います。今日に関してはそこまで暑くなかったので、そこまでの疲労はなかったと思いますが、ここから大会に入るにつれてペース管理。特に自分たちがボールを持った際のコントロールは今日以上に必要になると思います。ただ、大会をイメージした中では今日の試合でも全員がそこは意識していたところでした」
ただ、ゲームコントロールを意識した時間帯で喫した失点に関しては、チームとして反省すべき点だったと気を引き締めている。
「やっぱり、あの時間帯で相手に関しては2点取られている状況なので、前から来ないといけないところです。それに対して自分たちは時間を使いながら、どこでチャンスをモノにするかというところを探していました」
「結果的にそのシーンでボールを失ってカウンターの形で点を取られているので、そこの自分たちがゲームをコントロールしながらもリスク管理という最低限のところはやって、攻撃のところではチャンスを仕留めるということは常に考えなければいけない部分。そこはチームとして統一すべきところです」
一方、攻撃の仕上がりに関しては主力が並んだ前半を中心に練習の中から取り組んでいるイメージの共有が進み、攻撃の厚みを含めて手応えを感じている。ただ、東京五輪での強豪との対戦に向けては「ショートカウンター」、「遅攻」の精度をより突き詰めていきたいと更なる向上を求めている。
「もっと相手が強くなってきてボールを持たれることが長くなったとき、ショートカウンターの部分のクオリティはもっと高めていかなければならないです」
「あとは遅攻の部分でも時間を使いながらどこで相手を仕留めるか、そこの共有は大事だと思います。後半に関してはペースダウンした中でボールを保持してどう崩していくかという部分はもっと突き詰めていくべきだと思っています」
最後に、五輪本番に向けて最後のテストの場となる17日のU-24スペイン代表戦に向けては、攻撃の使い分けをテーマに挙げている。
「相手が強くなればなるほど、ハードな守備や球際での勝負がより厳しくなってきますし、その中で距離を近づける部分、距離を取りながら相手から逃げていくようなポジショニングなど、そこの距離の取り方は共有できると思うので、自分を含めて人数をかけて崩すところ。距離を広く取りながら時間を使って全体を使いながらサイドを崩していくところの使い分けはもっとやっていきたいと思います」
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サガン鳥栖は10日、FW横山歩夢(21)がEFLリーグ1(イングランド3部)のバーミンガム・シティに完全移籍したことを発表した。 バーミンガムの発表によると、契約期間は2027年6月30日までの3年となり、背番号は「33」に決定。なお、移籍金に関しては非公表と伝えられている。 松本山雅FCでキャリアをスタートさせた横山は、2023年から鳥栖に完全移籍加入しプレー。今シーズンは明治安田J1リーグで24試合に出場しJ1初ゴールを記録するなど5得点を記録していた。 チームが降格圏に沈み、監督交代も行われる混乱のさなかでチームを離れる形となった横山は、鳥栖の公式サイトを通じて以下のコメントを残している。 「本当に一年半お世話になりました。素晴らしい方々に囲まれて成長できました! どんな状況でも最高な応援をしてくれてありがとうございました! あのスタジアムの雰囲気はとてもすごかったです! いい報告をできるように頑張ってきます!」 なお、MF三好康児も在籍するバーミンガムは昨シーズンのチャンピオンシップ(イングランド2部)を24チーム22位で終えた結果、29年ぶりの3部降格。1年での2部復帰に向けて10日にレディングとの開幕戦を迎えるが、横山のデビューに関しては次節以降のチャールトン戦かウィコム戦が見込まれる。 <span class="paragraph-title">【動画】バーミンガムの横山歩夢がお披露目!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="en" dir="ltr">Introducing our man from Japan. <a href="https://t.co/MDSAOZ7yZq">pic.twitter.com/MDSAOZ7yZq</a></p>— Birmingham City FC (@BCFC) <a href="https://twitter.com/BCFC/status/1822211349679657407?ref_src=twsrc%5Etfw">August 10, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.08.10 20:14 Sat4
降格目前のボーフムがヘッキング監督との契約延長を発表! 2部降格後も有効な契約に
三好康児の所属するボーフムは3日、ディーター・ヘッキング監督(60)との契約を2027年6月30日まで延長したことを発表した。なお、この契約はチームが2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)に降格しても有効となる。 新契約にサインしたヘッキング監督は、公式サイトで以下のようにコメントしている。 「私は常にボーフムでの居心地の良さをアピールしてきたし、降格しても条件さえ整えば、この素晴らしいクラブで監督を務めることは十分に想像できる。この数日間、集中的に話し合いを重ねてきた。ハイデンハイムでの試合が終わった今、私たちはリーグ残留のために全力を尽くさなければならない。我々はまだそれを信じている」 昨年10月21日に解任されたペーター・ツァイドラー前監督(62)の後任として、ボーフムに指揮官に就任したヘッキング監督。1部残留へチームの立て直しを任されたが、ここまで23試合で5勝6分け12敗と大きく負け越しており、降格圏を脱出できず。 2日にはブンデスリーガ第32節で残留を争う入れ替えプレーオフ圏内の16位ハイデンハイムと直接対決を行ったが、試合はゴールレスドローで終了。ハイデンハイムとの勝ち点差は「4」のままとなっており、入れ替えプレーオフへ首の皮一枚繋げていた。 2025.05.03 10:00 Sat日本の人気記事ランキング
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「この美女は誰だ?」「ワールドクラス」FIFAの国際映像に映り込んだ日本人サポーターがフォロワー急増「めちゃくちゃフォローされるw」
ドイツ代表相手に劇的勝利を収め、大きく盛り上がっている日本代表。FIFA(国際サッカー連盟)の国際映像に映り込んだ美女サポーターが大きく話題になっている。 映り込んだのは東京発ガールズバンド「PARADOXX」のドラムを務めるSHONOさん。レアル・マドリーやジュビロ磐田好きとして知られ、サッカーファンの中では知っている人も多いだろう。 そのSHONOさんは、日本代表を応援するためにカタール入り。すると、日本代表戦を前に日本代表のユニフォーム姿で国際映像に映り込み、ピースをする姿が放送された。 国際映像に映ったことで大きな反響があったと言い、自身のツイッターでフォロワーが急増していることを報告した。 「韓国の地上波にもうつってたみたいで韓国の方々からめちゃくちゃフォローされるwありがとうございます」 また、「世界デビューしました」として、実際の映像が全世界に流れたことを知り、その映像もアップしていた。 これには世界中も「この美女は誰だ?」「ワールドクラス」と称賛の声。また日本のファンも「勝利の女神!」、「可愛い!」、「世界デビューだ」と話題となっている。 SHONOさんはドイツ戦後には「日本のユニフォーム、日本の国旗が誇らしい!!!本当に最高な試合をありがとう」としており、日本の勝利を喜んでいる。 <span class="paragraph-title">【動画&写真】世界も驚いた国際映像に映りこんだ日本人美女サポーターSHONOさん</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">韓国だけじゃなくてFIFAの国際映像だったみたい!!!すごいよ!三島さん!(うしろ)わら<br>世界デビュー<a href="https://twitter.com/hashtag/FIFA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAワールドカップ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/FIFAWorldCup2022?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAWorldCup2022</a> <a href="https://t.co/1SY0vWF13P">pic.twitter.com/1SY0vWF13P</a></p> (@SHONO_14) <a href="https://twitter.com/SHONO_14/status/1595466833859002368?ref_src=twsrc%5Etfw">November 23, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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「なんて可愛いんでしょ」オナイウ阿道が妻と愛娘と家族ショット、七五三での着物姿に「とってもかわいい」など祝福の声
トゥールーズに所属するFWオナイウ阿道の愛娘が愛くるしい。 2021年6月にキリンチャレンジカップ2021のセルビア代表戦で日本代表デビューを果たしたオナイウ。同年夏に海を渡り、活躍の場を横浜F・マリノスからフランスに移している。 28日には自身のインスタグラムを更新。家族写真を公開した。 家族4人での幸せフォトや、着物姿でカメラに目を向ける長女の姿には、ファンからも祝福の声や感嘆の声が届いている。 「素敵なご家族、お似合いです」 「なんて可愛いんでしょ、おめでとうございます」 「七五三おめでとうございます。ますます素敵な女の子になられますように」 「ちっちゃい女の子たちがとってもかわいい」 オナイウは2018年に入籍を発表。2人は2019年7月10日に第一子となる長女を、2020年9月26日に第2子となる次女を授かっていた。 <span class="paragraph-title">【写真】オナイウ阿道の愛娘の着物姿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">オナイウ阿道 2022.12.29 20:35 Thu3
「まさに死闘ってカンジ」歴史に残るバーレーンとの4-3の激闘!2004年大会プレイバックに反響「このゴールで中澤佑二に惚れた」
31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed4
「W杯の時と同じだ」侍ジャパンのゴミ1つないベンチ、アメリカの記者がサッカー日本代表と重ねて絶賛!「感銘を受けた」「尊敬する」
侍ジャパンの行いにより、SAMURAI BLUEの行いにもスポットライトが当てられている。 22日(現地時間21日)、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の決勝が行われ、日本はアメリカと対戦し3-2で勝利。14年ぶり3度目の優勝を果たした。 日本の一致団結した戦いは多くの称賛を集めたが、それはグラウンドの中だけには留まらなかった。 アメリカの独立リーグ、ミズーラ・パドルヘッドのマイケル・シュラクト監督が自身のツイッターを更新。「日本のダグアウトの綺麗さに驚く時間をとらないか?!」とし、日本のベンチを捉えた画像を投稿した。 大谷翔平(ロサンゼルス・エンゼルス)と通訳の水原一平氏が会話を交わしているが、床にはゴミ1つ落ちていなかった。 すると、これに『ESPN』のマイケル・イーブス記者が反応。「W杯で彼らがロッカールームを出た時と同じだ」と綴ったのだ。 カタールW杯では、日本のロッカールームが度々話題に。綺麗に片付けるだけではなく、折り紙の鶴と感謝の手紙を残して去っていったほか、サポーターたちがゴミ拾いする姿が世界で注目を集めていた。 競技は違えど、その行動で称賛を集めた日本代表。シュラクト監督の投稿には、ファンからも「信じられない」、「これが日本の文化なんだ」、「尊敬する」、「感銘を受けた」といったコメントが寄せられており、反響を呼んでいる。 <span class="paragraph-title">【写真】侍ジャパンのゴミ一つないベンチ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Can we take a minute to marvel at how clean the Japanese dugout is?! <br> <a href="https://twitter.com/coachk21?ref_src=twsrc%5Etfw">@coachk21</a> <a href="https://t.co/RJ5XvAuGgj">pic.twitter.com/RJ5XvAuGgj</a></p>— Michael Schlact (@michael_schlact) <a href="https://twitter.com/michael_schlact/status/1638357537484419072?ref_src=twsrc%5Etfw">March 22, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【写真】W杯で称賛を浴びた日本代表のロッカールーム</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="und" dir="ltr"> <a href="https://t.co/IjTQNUYPOv">pic.twitter.com/IjTQNUYPOv</a></p>— FIFAワールドカップ (@FIFAWorldCup_JP) <a href="https://twitter.com/FIFAWorldCup_JP/status/1598479946833604608?ref_src=twsrc%5Etfw">December 2, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.03.24 20:40 Fri5
