アシュリー・ヤング、10年ぶりにアストン・ビラへ復帰!
2021.06.18 06:00 Fri
アストン・ビラは17日、インテルから元イングランド代表MFアシュリー・ヤング(35)をフリートランスファーで獲得したことを発表した。契約期間は1年間となる。
1995年にワトフォードのアカデミーに入団したヤングは、2003年にトップチームに昇格。その後、アストン・ビラやマンチェスター・ユナイテッドでのプレーを経て、2020年1月にインテルに移籍。
インテルでは公式戦55試合に出場し4ゴール8アシストを記録。昨夏に1年延長オプションが行使され、今季も公式戦34試合の出場で1得点4アシストの数字を収め、チームの11季ぶりとなるスクデット獲得に貢献していた。
2年間を過ごしたイタリアを離れ、10年ぶりにアストン・ビラへ帰還したヤングは、公式サイトで以下のように喜びを語った。
「戻ってこられて素晴らしい気分だ。まるで離れていなかったかのような気がするよ」
「私がいた時代からクラブがどれだけ進化してきたのかがわかるね。もう仕事に取り掛かる準備ができているよ」
1995年にワトフォードのアカデミーに入団したヤングは、2003年にトップチームに昇格。その後、アストン・ビラやマンチェスター・ユナイテッドでのプレーを経て、2020年1月にインテルに移籍。
インテルでは公式戦55試合に出場し4ゴール8アシストを記録。昨夏に1年延長オプションが行使され、今季も公式戦34試合の出場で1得点4アシストの数字を収め、チームの11季ぶりとなるスクデット獲得に貢献していた。
「戻ってこられて素晴らしい気分だ。まるで離れていなかったかのような気がするよ」
「練習場に戻ってきて懐かしい顔ぶれにも会った。練習場の設備の充実ぶりを見て、このクラブがどれほど成長したのかを感じられて嬉しかったね」
「私がいた時代からクラブがどれだけ進化してきたのかがわかるね。もう仕事に取り掛かる準備ができているよ」
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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/reel/DI0s4c-t6f-/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Aston Villa FC(@avfcofficial)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2025.04.24 22:25 Thu4
ヘラヘラ対応で失点関与のオーバメヤンに批判殺到…ミングスのジョークに気を取られる…
アーセナルのガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンのアストン・ビラ戦での緩慢な守備対応に批判が集まっている。イギリス『SPORT BIBLE』が伝えている。 アーセナルは、21日に敵地で行われたプレミアリーグ第37節でアストン・ビラに0-1で敗戦。この結果、今シーズンのプレミアリーグ8位以下が確定し、25年ぶりにトップ6を逃すことになった。 枠内シュート0という攻撃面の低調さがこの敗戦の大きな要因となったが、失点時のチームキャプテンの振る舞いにも批判が集まっている。 27分、オーバメヤンはビラに左CKを与えた場面で、イングランド代表DFタイロン・ミングスのマークに付いていた。しかし、ニアに走り込んだミングスを簡単に放してしまうと、キッカーのアイルランド代表MFコナー・フーリハンが入れたボールをミングスが頭でフリック。これをファーでフリーのエジプト代表FWトレゼゲがハーフボレーで合わせ、ゴールネットを揺らした。 オーバメヤンの対応は確かに緩慢なものだったが、ビラの巧みな連係、トレゼゲを完璧にフリーにしたチーム全体のセットプレー守備の緩さを考えれば、そこまで批判されるべき対応ではなかった。 だが、問題はオーバメヤンがミングス相手に後手を踏んだ背景にあった。中継映像を確認すると、オーバメヤンはポジション取りの際にミングスと何やら言葉を交わしており、ミングスのジョークに思わず破顔する姿も確認された。そして、その直後にフーリハンのボールに反応したミングスにあっさりと振り切られており、オーバメヤンがこの場面で集中力を欠いていたことは明らかだ。 アーセナルは今季の失点の46%がセットプレー絡みという事情もあり、本来であれば相手セットプレーの場面では普通のチーム以上にアラートであるべきだ。にも関わらず、ヘラヘラ対応で失点に関与したキャプテンに対して、SNS上では多くのガナーズファンから批判的なコメントが殺到している。 <div id="cws_ad">◆オーバがヘラヘラ対応で失点関与…<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Mings Aubameyang <br><br>The Arsenal skipper was caught laughing as Mings beat him to flick on at the front post before Trezeguet got the opener for Aston Villa<br>What was he thinking<a href="https://twitter.com/hashtag/ARSAVL?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ARSAVL</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/lsu?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#lsu</a> <a href="https://t.co/itD7XLEw0f">pic.twitter.com/itD7XLEw0f</a></p>— Livesoccerupdates.com (@Lsoccerupdates) <a href="https://twitter.com/Lsoccerupdates/status/1285718065108389891?ref_src=twsrc%5Etfw">July 21, 2020</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></div> 2020.07.22 18:11 Wed5
