「歯がゆい時間」FWとして起用されずチームは降格、FW大迫勇也は移籍について「ヨーロッパでFWで使ってくれるチームが第一」
2021.05.26 22:20 Wed
日本代表は26日、ミャンマー代表とのカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選に向けた合宿3日目を行った。
オール海外組で行われるミャンマー戦。クラブ事情により合流が遅れたMF三好康児(アントワープ)は出場できないことが発表された、それ以外の選手たちは調整を続けた。
トレーニング前、FW大迫勇也(ブレーメン)がオンラインのメディア取材に応じ、シーズンを振り返った。
大迫は今シーズンのブンデスリーガで24試合に出場。しかしFWで起用される機会は限られており、ほとんどが中盤でのプレーとなった結果、リーグ戦ではノーゴールでシーズンを終えることとなった。
さらに、チームはシーズン終盤に7連敗を喫するなどし一気に降格圏に転落。最終節でも敗れると、そのまま自動降格の憂き目に遭ってしまった。
切り替えができているようにも見える大迫だが「そんなこともないです」とコメント。悔しさはあるものの「もう終わったことなので、しっかりと切り替えないといけないです」とし、前を向いていくと語った。
チームはフロリアン・コーフェルト監督を最終節の前に解任していたが、大迫はチームが2部に降格したこともあり移籍の可能性もある状況だ。
移籍については「しっかりFWで出られるところですね。それだけです」とコメント。「FWとして1年間試合に出たいですし、僕はそこで評価されるべき選手だと思っています」と、ブレーメンでFWとしてプレーできなかったことの二の舞は避けたいと考えているようだ。
移籍先については「自分でもわからないです」とコメント。ドイツ国内になるかどうかも分からないとしながら「しっかりヨーロッパでFWで使ってくれるチームが第一です。そこがやっぱり一番自信を持っているポジションなので、そこを目指したいです」と語り、FWとしてヨーロッパで勝負したいと意気込んだ。
3月の活動にも参加した大迫は、モンゴル代表に14-0で圧勝した試合でハットトリックを達成。今回のミャンマー戦でもFW浅野拓磨と2人しかFWとしては招集されていない状況だ。
今回の活動については「今に限らず、ずっと代表で主力として使ってもらっている時から変わりはないですが、しっかり責任感もありますし、僕が一番前にいるので、みんなにしっかりとしたプレーを見せないといけないと思います」と語り、プレーで見せたいと語った。
また、勝てば最終予選に進むことが決まるが「最終予選は楽しみです。そこが一番です。良い緊張感で試合ができますし、またお客さんが満員に入ったスタジアムでプレーするのも楽しみです」と最終予選への期待を語った。
今回の代表活動ではミャンマー戦に始まり合計で5試合を戦う。この5試合については「まずはしっかり結果を残すことが第一と思います」と結果を最優先。「あとはセルビア、ジャマイカと良いチームとも試合ができるので、そういった相手にオリンピックで抜ける選手が多くて新しい選手も入ってくるので、底上げもできるチャンスかなと思います」と語り、国内組が合流してからも底上げができるとした。
また、「最終予選は9月からですが、それに向けてメンタル的に難しい部分はありますが、最後しっかりとシーズンを締められるように。ケガなくできるようにという思いがあります」とし、良い形でシーズンを終えたいとした。
2018年のロシア・ワールドカップでは悔しい思いをした大迫。現在の日本代表について聞かれると「まだまだです」と語り、「今というよりは、ワールドカップの時に僕らが相手と戦えるかだと思うので、今よりもワールドカップの時にしっかりと世界に勝ち切れる力をつけられるようにしていければと思います」とし、来年の本大会でしっかり勝てるようにしたいと語った。
オール海外組で行われるミャンマー戦。クラブ事情により合流が遅れたMF三好康児(アントワープ)は出場できないことが発表された、それ以外の選手たちは調整を続けた。
トレーニング前、FW大迫勇也(ブレーメン)がオンラインのメディア取材に応じ、シーズンを振り返った。
さらに、チームはシーズン終盤に7連敗を喫するなどし一気に降格圏に転落。最終節でも敗れると、そのまま自動降格の憂き目に遭ってしまった。
大迫はシーズンを振り返り、「歯がゆい時間というか、チームが負けている中でなかなか出場時間がなく、スタートから出ることは少なかったので、残念でした」とコメント。しかし、「心はしっかりリセットできて、代表のことしか考えていないです」と語り、今は代表に集中するとコメントした。
切り替えができているようにも見える大迫だが「そんなこともないです」とコメント。悔しさはあるものの「もう終わったことなので、しっかりと切り替えないといけないです」とし、前を向いていくと語った。
チームはフロリアン・コーフェルト監督を最終節の前に解任していたが、大迫はチームが2部に降格したこともあり移籍の可能性もある状況だ。
移籍については「しっかりFWで出られるところですね。それだけです」とコメント。「FWとして1年間試合に出たいですし、僕はそこで評価されるべき選手だと思っています」と、ブレーメンでFWとしてプレーできなかったことの二の舞は避けたいと考えているようだ。
移籍先については「自分でもわからないです」とコメント。ドイツ国内になるかどうかも分からないとしながら「しっかりヨーロッパでFWで使ってくれるチームが第一です。そこがやっぱり一番自信を持っているポジションなので、そこを目指したいです」と語り、FWとしてヨーロッパで勝負したいと意気込んだ。
3月の活動にも参加した大迫は、モンゴル代表に14-0で圧勝した試合でハットトリックを達成。今回のミャンマー戦でもFW浅野拓磨と2人しかFWとしては招集されていない状況だ。
今回の活動については「今に限らず、ずっと代表で主力として使ってもらっている時から変わりはないですが、しっかり責任感もありますし、僕が一番前にいるので、みんなにしっかりとしたプレーを見せないといけないと思います」と語り、プレーで見せたいと語った。
また、勝てば最終予選に進むことが決まるが「最終予選は楽しみです。そこが一番です。良い緊張感で試合ができますし、またお客さんが満員に入ったスタジアムでプレーするのも楽しみです」と最終予選への期待を語った。
今回の代表活動ではミャンマー戦に始まり合計で5試合を戦う。この5試合については「まずはしっかり結果を残すことが第一と思います」と結果を最優先。「あとはセルビア、ジャマイカと良いチームとも試合ができるので、そういった相手にオリンピックで抜ける選手が多くて新しい選手も入ってくるので、底上げもできるチャンスかなと思います」と語り、国内組が合流してからも底上げができるとした。
また、「最終予選は9月からですが、それに向けてメンタル的に難しい部分はありますが、最後しっかりとシーズンを締められるように。ケガなくできるようにという思いがあります」とし、良い形でシーズンを終えたいとした。
2018年のロシア・ワールドカップでは悔しい思いをした大迫。現在の日本代表について聞かれると「まだまだです」と語り、「今というよりは、ワールドカップの時に僕らが相手と戦えるかだと思うので、今よりもワールドカップの時にしっかりと世界に勝ち切れる力をつけられるようにしていければと思います」とし、来年の本大会でしっかり勝てるようにしたいと語った。
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三好康児の所属するロイヤル・アントワープは14日、元ベルギー代表MFラジャ・ナインゴラン(33)をフリートランスファーで獲得した。契約期間は2年間となる。 イタリアのピアチェンツァでプロデビューしたナインゴランは、 2010年1月に加入したカリアリで台頭すると、2014年1月に移籍したローマでトッププレーヤーへ飛躍。 しかし、2018年夏に移籍したインテルでは、ルチアーノ・スパレッティ監督、アントニオ・コンテ監督の信頼を得ることができず。2度にわたり古巣のカリアリにレンタルに出されると、今夏に双方合意の下で契約を解除していた。 なお、これまでセリエA一筋でプロ生活を送ってきたナインゴランにとって、母国復帰はベールスホットのユース時代以降16年ぶりとなる。 2021.08.15 07:30 Sun5
鎌田の今季初ゴールなどでオリンピアコスを下したフランクフルトがグループ首位に浮上!《EL》
フランクフルトは21日、ヨーロッパリーグ(EL)グループD第3節でオリンピアコスと対戦し3-1で勝利した。フランクフルトの長谷部誠はフル出場、鎌田大地もフル出場し59分に今季初ゴールを記録している。 フランクフルトのチャンスは13分、ボレの右クロスからボックス中央の鎌田がフリーでヘディングシュートを放ったが、これはゴール左。さらに23分には、左CKをボレが頭で合わせたが、シュートは相手GKのファインセーブに防がれた。 攻勢を続けるフランクフルトは25分、鎌田のパスをボックス内で受けたボレがシセに倒されPKを獲得。このPKをボレが確実にゴール左へ決め、先制に成功した。 しかし、フランクフルトは直後にセットプレーからピンチを迎える。29分、右サイドで与えたFKからヨルゴス・マスラスにクロスを入れられると、ボールがボックス内で競り合ったヤキッチの手に当たり、PKを献上。これをエル・アラビに決められ、試合は振り出しに戻った。 このまま前半終了かと思われたが、フランクフルトは左CKの二次攻撃から勝ち越しに成功する。48分、左CKをヒンテレッガーが頭で合わせるとこれがクロバーを直撃。こぼれ球をパシエンシアが繋ぐと、ボックス左横で再びボールを受けたパシエンシアのクロスをボックス内のボレがワンタッチではたき、最後はボックス右深くに駆け上がったソウの折り返しからA・トゥーレがゴールに押し込んだ。 勝ち越しに成功し後半を迎えたフランクフルトは、後半も先にスコアを動かす。59分、パシエンシアがペナルティアーク手前からミドルシュートを放つと、GKヴァツリークの弾いたこぼれ球を拾った鎌田が、相手GKを冷静にかわしてゴールへ流し込んだ。 その後もオリンピアコスを圧倒したフランクフルトだったが、追加点を奪うことはできず。鎌田の今季初ゴールなどで勝利したフランクフルトが、グループDの首位に立っている。 また、伊東純也の所属するヘンクはグループH第3節でウェストハムと対戦し0-3で敗戦した。伊東は83分までプレーしている。 前節のディナモ・ザグレブ戦を0-3で完敗したヘンクは、伊東が[4-3-3]の右ウイングで先発となった。 EL連勝中のウェストハムに対し、ヘンクは9分にスルーパスで右サイドを抜け出した伊東の高速クロスをオヌアチュがすべり込みながら合わせると、跳ね返ったボールをボンゴンダがダイビングヘッドで叩き込んだが、オフサイドディレイによりゴールが認められず。 膠着状態が続く中、ヘンクは前半終了間際に失点する。46分、クレスウェルの左CKをドーソンが合わせるとふわりと浮いたボールをゴールライン手前のヘイネンがクリアしようとしたが、わずかに届かずそのままゴールに吸い込まれた。 1点のビハインドで後半を迎えたヘンクは、クエスタを下げてサディックを投入。しかし、再びスコアを動かしたのはホームチームだった。57分、ボックス左横で獲得したFKからクレスウェルがクロスを供給すると、ニアのディオプがヘディングシュートを叩き込んだ。 さらにヘンクは、直後の59分にもボーエンにゴールネットを揺らされて3失点目。そのまま0-3で完敗したヘンクは、EL連敗でグループ最下位に沈んでいる。 その他、ケガで三好康児を欠いたアントワープはアウェイでフェネルバフチェと対戦し2-2でドロー。同じくケガで堂安律を欠いたPSVはモナコを相手に1-2で敗戦。北川航也の所属するラピド・ウィーンはホームでディナモ・ザグレブと対戦し2-1で勝利している。 2021.10.22 06:35 Fri日本の人気記事ランキング
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「まさに死闘ってカンジ」歴史に残るバーレーンとの4-3の激闘!2004年大会プレイバックに反響「このゴールで中澤佑二に惚れた」
31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed2
「素晴らしいムービーありがとう」W杯の熱量そのままに!開幕へ向けたJリーグのPVが大反響「四年後じゃない。二ヶ月後だ」
ワールドカップ(W杯)の熱気を冷ましてしまうのはもったいない。 日本代表の活躍も記憶に新しいカタールW杯はアルゼンチン代表の優勝で閉幕したが、サッカーファンにはとっては高校サッカー、インカレ、皇后杯など、まだまだイベントが続く。 23日には来季のJリーグ開幕節の日程も発表に。さらにJリーグは翌日、公式SNSで開幕へ向けたプロモーションビデオを公開した。 各W杯戦士がJリーグチームに在籍していた際の懐かしいユニフォームをファンが着用し、試合を注視。さらに当時の映像に加え、ラストにはサプライズも盛り込まれてる。 「Jリーグから巣立った選手たちが、カタールで戦っていた。」 「祭りが終わって、もうすぐ日常が始まる。」 「次の主役たちは、たぶん、私たちの日常の中にいる。もしかしたら、いつものスタジアムのピッチに。」 「また、ここから始めよう。」 「四年後じゃない。二ヶ月後だ。」 「2023年2月17日、Jリーグ開幕。」 近年では新卒で海外挑戦をする選手や海外クラブの育成組織へ加入するプレーヤーも増加しているが、カタールW杯を戦った日本代表26選手は全員がJリーグ経験者。中にはJ3でのプレー経験を持つ選手もいる。 過去から未来へとつながる映像には、ファンからも「素晴らしいムービーありがとうございます」、「感動したわ」、「泣かせますやん」、「2ヶ月後とか待ちきれないな」などの声が届けられたほか、現役選手やOBからも大きな反響が寄せられている。 <span class="paragraph-title">【動画】Jリーグ開幕へ向けた煽りPV</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="A32xw6cPO3w";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.12.24 15:50 Sat3
「何度見ても鳥肌」ブラジルW杯出場を掴んだ本田圭佑の豪州戦“ど真ん中PK”にファン大興奮「やっぱメンタル強すぎ」
7大会連続7度目のワールドカップ(W杯)出場を懸けて、最終予選のラスト2試合を戦う日本代表。24日には出場を争うオーストラリア代表との大一番を控えている。 そんな中、日本サッカー協会(JFA)の公式SNSが2014年のブラジルW杯出場を決めたオーストラリア戦でのMF本田圭佑のPKに再び焦点を当てている。 当時、アルベルト・ザッケローニ監督のもとで5大会連続のW杯出場を目指した日本は、MF本田圭佑、MF香川真司、FW岡崎慎司ら海外組を主軸に、最終予選で4勝1分けと好発進。早くも予選突破に王手をかけると、ヨルダンとのアウェイゲームに敗れるという波乱もあったものの、オーストラリアとのホームゲームに臨む。 試合終盤の82分に失点を許す厳しい展開となったが、後半アディショナルタイムにPKを獲得。そのキッカーを本田が務めた。 ゴールマウスにはオーストラリアの守護神マーク・シュウォーツァー。緊張感の漂うなか、本田は大きく息を吐いてから助走をスタート。左足のPKをど真ん中に蹴り込むと、埼玉スタジアム2002のスタンドからは轟音のような歓声が鳴り響いた。 試合はこのまま1-1の引き分けとなり、日本は開催国ブラジルを除いて最速でのW杯本大会出場を決めていた。 このタイミングで本田のPKシーンをJFAが公開したところ、多くのファンが反応。「最高でした」、「やっぱこのPKを蹴れるってメンタル強すぎだな」、「この瞬間は一生忘れないと思う」、「何度見ても鳥肌立つ 何度見ても感動する」といったコメントが寄せられており、多くの人の記憶に刻まれているようだ。 日本はこのブラジル大会だけでなく、2018年のロシア大会のアジア最終予選でもオーストラリア戦でW杯出場の切符を手にしている。24日の試合で勝利すればその時点でカタールへの切符を手にすることとなるが、この大一番を制することはできるだろうか <span class="paragraph-title">【動画】何度でも見られる! 本田圭佑がど真ん中に決めたW杯出場を決めるPK</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">日本サッカー協会(JFA)/日本代表/なでしこジャパン(@japanfootballassociation)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.03.22 20:30 Tue4
21世紀の出場試合数ランキング発表! 首位は1145試合のC・ロナウド、トップ10に日本人選手がランクイン
IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が、21世紀で最もプレーした選手のランキングを発表。トップ10には日本人選手もランクインした。 様々な統計を行うIFFHS。2022年までのデータを集計し、21世紀に入ってからのプレーした試合数をもとにランキングを作成した。 対象となるのは、各国のリーグ戦やカップ戦、国際カップ戦、代表チームの試合も含まれ、全ての公式戦が対象になっている。 今回の統計では1000試合以上プレーした選手が3人に増加。首位は昨年と変わらず、サウジアラビアへ活躍の場を移したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)となり、1145試合を記録した。 2022年に1000試合を突破したのは、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(UNAMプーマス)とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)。アウベスは1033試合、メッシは1003試合となった。メッシはカタール・ワールドカップ(W杯)での試合で1000試合を超えたことになる。 そんな中、8位には日本人がランクイン。941試合に出場したMF遠藤保仁(ジュビロ磐田)だ。遠藤はガンバ大阪と磐田、そして日本代表での試合が21世紀に含まれている。なお、アジア人でも唯一となり、900試合以上を達成しているのも12名となっている。 ◆21世紀の出場試合数ランキング 合計(国内リーグ/国内カップ/国際カップ/代表) 1位:クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 1145試合(651/93/205/196) 2位:ダニエウ・アウベス(ブラジル) 1033試合(620/115/172/126) 3位:リオネル・メッシ(アルゼンチン) 1003試合(559/102/170/172) 4位:イケル・カシージャス(スペイン) 974試合(585/57/171/161) 5位:ジョアン・モウティーニョ(ポルトガル) 958試合(563/107/142/146) 6位:ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン) 948試合(603/72/152/121) 7位:ルカ・モドリッチ(クロアチア) 947試合(569/69/146/162) 8位:遠藤保仁(日本) 941試合(606/117/66/152) 9位:チャビ・エルナンデス(スペイン) 937試合(536/95/174/132) 10位:セルヒオ・ラモス(スペイン) 935試合(534/70/151/180) 11位:アンドレス・イニエスタ(スペイン) 933試合(552/98/152/131) 12位:ロジェリオ・セニ(ブラジル) 904試合(675/71/149/9) 2023.01.12 12:45 Thu5
