クルトワ父が渦中のアザールを批判「謝罪ではなくプレーで示せ」

2021.05.07 21:25 Fri
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【動画】アザールが敗退直後に旧友との再会で満面の笑みを見せてしまう





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マドリー、新加入アラバがコロナウイルス陽性に…

レアル・マドリーは28日、オーストリア代表DFダビド・アラバに新型コロナウイルスの陽性判定が出たことを報告した。 昨シーズンまで長らくバイエルンの主力を務めてきたアラバは、今月21日にマドリーでの入団会見を実施したばかりだった。 現時点で症状の有無に関して言及はないが、今後しばらくは隔離措置を取ることになるため、新天地での実戦デビューはしばらくお預けとなりそうだ。 2021.07.28 21:29 Wed
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カディスがレアルからMFカルデロンをフリーで獲得、カスティージャで40試合出場

カディスは27日、レアル・マドリーのMFマルティン・カルデロン(22)を完全移籍で獲得したことを発表した。 カルデロンはフリートランスファーでの加入となり、契約期間は2024年6月30日までの3年間となる。 セビージャの下部組織からマドリーの下部組織へと移籍したカルデロン。2018年7月にレアル・マドリー・カスティージャへと昇格すると、2020年8月からはポルトガルのパソス・フェレイラへとレンタル移籍を経験する。 パソス・フェレイラでは、プリメイラ・リーガで8試合に出場していた。 マドリーのファーストチームでは出場機会がないものの、カスティージャでは40試合に出場し1ゴール2アシストを記録していた。 また、U-19スペイン代表としても3試合に出場した経験を持つ。 2021.07.28 17:09 Wed
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ユナイテッドがヴァラン獲得でレアル・マドリーと合意

マンチェスター・ユナイテッドは27日、レアル・マドリーに所属するフランス代表DFラファエル・ヴァラン(28)の獲得で合意に達したことを発表した。 イギリス『スカイ・スポーツ』によれば移籍金はボーナス込みで4100万ポンド(約62億5000万円)、契約期間は1年延長オプション付きの4年になるとのことだ。今後メディカルチェックを済ませ次第、正式契約となる運びだ。 ヴァランは2011年夏にレアル・マドリー入り。主力センターバックとして4度のチャンピオンズリーグ(CL)優勝をはじめ、計18個ものタイトルに寄与するだけでなく、代表チームでも2018年のロシア・ワールドカップ(W杯)で世界王者に輝いた。 ユナイテッドは先日、ドルトムントのイングランド代表MFジェイドン・サンチョ(21)を移籍金7300万ポンド(約111億円)で獲得。続けざまの大型補強に成功した形だ。 2021.07.28 03:27 Wed
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マドリーが売却目指すヨビッチ、イタリアの3クラブがレンタルでのオファーを検討か

レアル・マドリーのセルビア代表FWルカ・ヨビッチ(23)が、今夏に退団する可能性が高まっているようだ。『フットボール・エスパーニャ』が伝えている。 ヨビッチは2019年夏にフランクフルトから6000万ユーロ(現レートで約78億円)の移籍金でレアル・マドリーに加入。エース候補として高い期待が寄せられていた。しかし、マドリーの初年度は存在感をほとんど発揮できず。加えて、ピッチ外での問題行動もあったことから昨シーズンはジネディーヌ・ジダン監督の構想から外れ、1月にレンタル移籍でフランクフルトへと復帰した。 かつてエースとして活躍した古巣に戻ったヨビッチは、最初こそブンデスリーガ3試合3ゴールをマークするなど活躍を見せたものの、その後失速。結局18試合4ゴール2アシストでシーズンを終え、マドリーに帰還している。 マドリーは昨季限りでジダン監督が退任し、カルロ・アンチェロッティ監督が就任したこともあり、ヨビッチの立場が変化する可能性もあったが、スペイン『マルカ』によると依然として売却候補であることに変わりはないようだ。 ヨビッチに対しては、インテル、ジェノア、サンプドリアなどイタリア勢が獲得に関心を示しており、レンタルでのオファーを検討しているという。 一方で、マドリーはヨビッチの移籍金を3500万ユーロ(約45億5000万円)に設定しているとされており、今夏の去就に注目が集まっている。 2021.07.27 16:47 Tue
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ヴァランも退団濃厚のレアル・マドリー、すべてはムバッペ獲得のためか

レアル・マドリーはパリ・サンジェルマン(PSG)のフランス代表FWキリアン・ムバッペ(22)獲得に執着しているようだ。スペイン『マルカ』が報じている。 長らくムバッペの名がトップターゲットに挙がり続けるマドリーだが、近年は新型コロナウイルスの影響が財政面を直撃。買い控えの昨夏に続き、今夏もオーストリア代表DFダビド・アラバをフリーで獲得するなど、大金投じずの補強ぶりが目立つ。 だが、それもこれもムバッペ獲得のため。今夏は契約満了で退団したスペイン代表DFセルヒオ・ラモスに続いて、フランス代表DFラファエル・ヴァランまでも移籍濃厚だが、すべては次世代のスターであるムバッペを獲得するためのものだという。 そんなマドリーはヴァランを移籍金5000万ユーロ(約64億9000万円)前後でマンチェスター・ユナイテッドに売却見込み。クラブ屈指の高給取りだったS・ラモスの退団でも税抜き1500万ユーロ(約19億4000万円)の給与カットに成功した模様だ。 また、節約はそれだけにとどまらず、スペイン代表MFルーカス・バスケスに関しても新たな右サイドバックを獲るよりも安上がりという判断で先日に契約を延長。S・ラモス&ヴァラン退団で不安視されるセンターバックも補強しないようだ。 ただ、PSGも現状、契約が2022年までのムバッペを売る意思なし。オファーに耳を傾けるとすれば、1億8000万ユーロ(約233億4000万円)以上の移籍金を求め、選手にも税抜きで年俸2000万ユーロ(約25億9000万円)を用意する必要が出てくる。 そのため、レアル・マドリーは25選手の登録上限を上回る28選手が在籍のチームからさらなる売却を検討。ただ、ブラジル代表FWヴィニシウス・ジュニオールは非売品で、セルビア代表FWルカ・ヨビッチも大した額にならないと見込んでいるのことだ。 2021.07.27 16:45 Tue
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