試合中の人種差別を疑われたカディスDF、ラ・リーガは証拠なしと判断

2021.04.09 11:30 Fri
Getty Images
先日、試合中に選手から人種差別発言を受けたとして試合がボイコットされそうになった事件だが、進展があったようだ。事件は4日に行われたラ・リーガ第29節のカディスvsバレンシアで発生。1-1で迎えた30分、バレンシアのフランス人DFムクタル・ディアカビとカディスのDFフアン・カラが衝突。ディアカビが激怒し、カラから人種差別的な言葉を浴びせられたと主張。しかし、主審からイエローカードが提示されたディアカビは、そのままピッチを去ってしまった。

試合は30分間の中断を経て再開。ディアカビはそのままスタンドで試合を見守った一方で、カラは6日に「そんな事実はない」と真っ向から人種差別発言を否定していた。
この事件に関して、ラ・リーガが調査に動いているとされていたが、スペイン『ディアリオ・デ・カディス』によると、人種差別発言の証拠がなかったようだ。

ラ・リーガは、カディスとバレンシアの試合での音声に対してフィルタリングとクリーニングを専門とする企業の協力を仰いだとのこと。また、映像もチェックし、ジェスチャーや会話、読唇術を使うなどして調査したようだ。
スペイン『アス』によれば、その中で聞こえた表現は「たわごと」、「僕を放っておいて」、「申し訳ない。怒ってはいけない」だけだったとのこと。ディアカビに対する人種差別発言はなかったとされている。

バレンシアは人種差別を疑わず、クラブを上げてディアカビをサポートし、人種差別反対の映像を撮影。一方のカラは自ら記者会見でこの件について触れ、記者の質問に応え真っ向から否定していたが、今回の調査ではカラの主張が認められることとなった。

なお、今回のカラへの扱いに対してカディスは法的措置も視野に入れていたが、今回の件でバレンシアを訴えることはしないようだ。

1 2

ムクタル・ディアカビの関連記事

ラ・リーガ第30節、レアル・マドリーvsバレンシアが5日にサンティアゴ・ベルナベウで行われ、アウェイのバレンシアが1-2で勝利した。 週明けにチャンピオンズリーグ(CL)のアーセナル戦を控える2位のマドリーは、15位のバレンシアとのホームゲームでリーグ4連勝を目指した。リーグ前節のレガネス戦は3-2の勝利も、コパ 2025.04.06 01:52 Sun
ギニア代表DFムクタル・ディアカビの手術が成功した。所属先のバレンシアが7日に発表した。 ディアカビは、2日に行われたラ・リーガ第27節のレアル・マドリー戦に先発出場。しかし、試合終了間際にオーレリアン・チュアメニとの偶発的な接触で右ヒザを強く捻ったディアカビは、そのまま担架で運び出されていた。 その後の精 2024.03.08 08:00 Fri
バレンシアのギニア代表DFムクタル・ディアカビが右ヒザの手術を受けることになった。 ディアカビは、2日に行われたラ・リーガ第27節のレアル・マドリー戦に先発出場。しかし、試合終了間際にオーレリアン・チュアメニとの偶発的な接触で右ヒザを強く捻ったディアカビは、そのまま担架で運び出されていた。 そして、精密検査 2024.03.06 06:30 Wed
バレンシアは3日、ギニア代表DFムクタル・ディアカビの負傷について発表した。 ディアカビは、2日に行われたラ・リーガ第27節のレアル・マドリー戦に先発出場。しかし、試合終了間際に負傷し、そのまま担架で運び出されていた。 オーレリアン・チュアメニとの偶発的な接触で負傷したディアカビだが、その瞬間の周りの選手の 2024.03.03 23:35 Sun
バレンシアは16日、ギニア代表DFムクタル・ディアカビ(26)との契約を2027年6月30日まで延長した旨を発表した。 ディアカビはリヨンアカデミー出身。192cmのサイズを誇るセンターバックで、2016-17シーズンのトップチームデビューから通算55試合の出場数を記録して、2018年6月にバレンシア入りした。 2023.01.17 18:40 Tue

カディスの関連記事

レアル・ソシエダは30日、スペイン人FWカルロス・フェルナンデス(28)がセグンダ・ディビシオン(スペイン2部)のカディスに1年間のレンタル移籍で加入することを発表した。 カルロス・フェルナンデスはセビージャのカンテラ出身で、2018年7月にファーストチームに昇格。その後、デポルティボ・ラ・コルーニャ、グラナダへ 2024.08.30 17:55 Fri
ラ・リーガ第34節、レアル・マドリーvsカディスが4日にサンティアゴ・ベルナベウで行われ、ホームのマドリーが3-0で勝利した。 週明けにバイエルンとの(チャンピオンズリーグ)CL準決勝2ndレグを控える首位のマドリーは、ホームに降格圏の18位カディスを迎え撃った。敵地で行われた1stレグをヴィニシウスのドブレーテ 2024.05.05 01:16 Sun
レアル・マドリーのベルギー代表GKティボー・クルトワが4日のラ・リーガ第34節カディス戦に先発するようだ。カルロ・アンチェロッティ監督が前日会見で明かしている。 今季開幕前の昨年8月に左ヒザ前十字靭帯断裂の重傷を負ったクルトワ。3月中旬には復帰目前で右ヒザの半月板を損傷して復帰が遅れたが、チャンピオンズリーグ準決 2024.05.04 07:00 Sat
ジローナがクラブ史に残る来季の欧州カップ戦出場を決めた。 今季のラ・リーガで一時首位に立つほど、躍進のジローナ。2月初旬に首位から陥落したものの、以降も上位につけ、31試合を消化した先週末の時点で2位のバルセロナと5ポイント差で、4位のアトレティコ・マドリーとも4ポイント差の3位につける。 そして、20日の 2024.04.21 11:55 Sun
ジローナは20日、ラ・リーガ第32節でカディスをホームに迎え、4-1で快勝した。 前節アトレティコ・マドリーに逆転負けした3位ジローナ(勝ち点65)は、ドフビクを最前線とする[4-5-1]で臨んだ。 18位カディス(勝ち点25)に対し、立ち上がりから押し込むジローナは9分に先制する。CKのサインプレーからサ 2024.04.21 05:56 Sun

ラ・リーガの関連記事

「どんどん昨季と似てきたわ」そんな風に私がモヤモヤしていたのは金曜日。お昼にあったコパ・デル・レイ準決勝の抽選で、アトレティコが今年もバルサと対戦することが決まったのを見た時のことでした。すでにコパ準々決勝の前から、昨季の3月の悲劇の前倒しを恐れていたんですけどね。今年はその時期がもうやって来たのは、昨季は2月下旬だっ 2026.02.07 17:26 Sat
「何かイケてない週末だったわね」そんな風に私が嘆いていたのは月曜日。リーガ22節でマドリッドの4チームにまったくいいところがなかったことを思い出していた時のことでした。といっても負けたのは兄弟分ダービーに挑んだラージョだけで、アトレティコとヘタフェは引分けだったんですけどね。唯一、勝ったレアル・マドリーにしても決して強 2026.02.03 10:18 Tue
「そりゃ敗退はしてないけどさ」そんな風に私が呟いていたのは木曜日。前夜のショックから立ち直ろうと努めていた時のことでした。UEFAチャンピオンズリーグ(CL)のリーグフェーズ最終節はまたしてもメトロポリターノのスタンドに座り、オンダ・マドリッド(ローカルラジオ局)の2元中継でベンフィカvsレアル・マドリーを追いながら、 2026.01.31 11:46 Sat
「補強のアテもないのに4人も出すなんて一体、何考えているんだろう」そんな風に私が憤りを感じていたのは月曜日。冬の移籍市場が閉まるまで1週間しかないにも関わらず、アトレティコは選手を獲らないかもしれないという噂が聞こえてきた時のことでした。日曜日のマジョルカ戦後、シメオネ監督が「Seguramente buscaremo 2026.01.27 17:33 Tue
「もしかしたら、とてもオメデタイ人たちだったのかも」そんな風に私が呆れていたのは木曜日、アリ・サミ・イェン・スポル・コンプレクシから引き揚げるアトレティコの選手たちが、CLリーグフェーズのトップ8に「Nos vamos a meter/ノス・バモス・ア・メテール(ウチは入れる)」と確信していたという、マルカ(スポーツ紙 2026.01.24 20:00 Sat

記事をさがす

ムクタル・ディアカビの人気記事ランキング

1

マドリーがバレンシアにホーム17年ぶり敗戦…相手守護神ママルダシュヴィリ躍動に苦しみ土壇場被弾【ラ・リーガ】

ラ・リーガ第30節、レアル・マドリーvsバレンシアが5日にサンティアゴ・ベルナベウで行われ、アウェイのバレンシアが1-2で勝利した。 週明けにチャンピオンズリーグ(CL)のアーセナル戦を控える2位のマドリーは、15位のバレンシアとのホームゲームでリーグ4連勝を目指した。リーグ前節のレガネス戦は3-2の勝利も、コパ・デル・レイ準決勝2ndレグではレアル・ソシエダ相手に延長戦を制し決勝進出を決めたものの、90分では3-4と敗戦。心身ともに消耗を強いられた状態で臨んだ。 そのソシエダ戦からは先発6人を変更。軽傷を抱えるGKルニンに代えてこれがファーストチームデビューとなる19歳GKフラン・ゴンサレスを起用。ロドリゴやアセンシオ、カマヴィンガがベンチスタートとなり、ムバッペ、ブラヒム・ディアス、リュディガーらが復帰した。 ラ・レアル戦の疲労もあって、ややゆったりと試合に入ったマドリー。それでも、10分には快足を飛ばして背後へ抜け出したムバッペがDFタレガとボックス内で交錯。このプレーでPKを獲得した。だが、キッカーのヴィニシウスが右を狙って蹴ったシュートはコースが甘く、GKママルダシュヴィリに完璧な読みではじき出された。 ヴィニシウスの痛恨のPK失敗で先制のチャンスを逃すと、したたかなバレンシアが直後にゴールをこじ開ける。15分、右CKの場面でキッカーのアウメイダが浮き球のボールをボックス中央へ蹴り込むと、ボックス外から勢いを持って走り込んだディアカビが打点の高いヘディングシュートをゴール右に叩き込んだ。 PK失敗に先制点献上と最悪な入りとなったエル・ブランコ。21分にはボックス内での混戦からバレンシアの連携ミスでディアカビが自軍ゴールにボールを蹴り込んでオウンゴールかに思われたが、ここは起点となったムバッペのプレーでオフサイドを取られてラッキーな同点ゴールとはならず。 前半半ばから終盤にかけては完全にホームチームが主導権を握って攻め立てる。ムバッペのボックス付近での再三の仕掛けからのシュート、42分にはベリンガムが圧巻の中央突破でボックス内まで持ち込んでバランスを崩しながらも右足シュートを放つが、いずれのシュートも相手の好守や枠を捉え切れず。前半のうちに追いつくことはできなかった。 それでも、攻勢を仕掛けた後半立ち上がりの50分にはモドリッチの左CKをニアでベリンガムが頭でフリックすると、ファーに詰めたヴィニシウスが名誉挽回のゴールで早々にスコアをタイに戻した。 さらに、57分にはブラヒム・ディアスを下げてロドリゴを投入し攻勢を強めると、ムバッペやロドリゴのシュートで相手ゴールに迫る。さらに、70分にはボックス内でヴィニシウス、バルベルデに連続決定機も、ここはGKママルダシュヴィリの圧巻のセーブに阻まれた。 その後、77分にはエンドリッキ、カマヴィンガ、アラバの3枚替え、85分にはギュレルも投入して前がかるホームチーム。以降もムバッペやロドリゴが決定的な場面に絡むが、ディフェンスラインの高い集中に加えて、ジョージア代表GKの再三の好守に手を焼いて時間だけが過ぎていく。 すると、後半アディショナルタイムには前がかった背後を完璧に突かれると、右サイド深くに抜け出したラファ・ミルからの折り返しをゴール前に走り込んだウーゴ・ドゥーロに頭で流し込まれ、勝ち越しゴールを奪われた。 その後、前線に攻め残ったリュディガーの決定機もGKママルダシュヴィリに阻まれたマドリーは、2008年以来となるベルナベウでの対バレンシア戦敗戦となり、リーグ優勝争いにおいて痛恨の黒星となった。 レアル・マドリー 1-2 バレンシア 【レアル・マドリー】 ヴィニシウス・ジュニオール(後5) 【バレンシア】 ムクタル・ディアカビ(前15) ウーゴ・ドゥロ(後50) 2025.04.06 01:52 Sun

カディスの人気記事ランキング

1

貴公子の前に壁など無意味!ロベカルとのコンビネーションからベッカムが絶品FK【ビューティフル・フリーキック】

サッカーにおいて、試合を決める大きな要素の一つであるフリーキック(FK)。流れの中ではなく、止まった状態から繰り出されるキックがそのままゴールネットを揺らせば、盛り上がりは一気に最高潮へと達する。 この企画『Beautiful Free Kicks』(美しいフリーキック)では、これまでに生まれたFKの数々を紹介していく。 今回は、元イングランド代表MFのデイビッド・ベッカム氏がレアル・マドリー時代に決めたフリーキックだ。 <div id="cws_ad">◆ロベカルとのコンビネーションからベッカムが絶品FK <br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJxbzhTMmZMSyIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> 端正な容姿から“貴公子”と呼ばれるベッカム氏は、芸術的な精度を誇る右足のキックや、その甘いマスクからは想像もつかないハードなプレーを中盤で披露して欧州のトップレベルで活躍した。 マドリーには2003年から4年間在籍。チーム事情から当初は中央でのプレーが主だったが、その右足はチームにとって大きな武器となり、2006年1月21日に行われたラ・リーガ第20節のカディス戦では、芸術的なFKを決めている。 1-1の同点で迎えた70分、マドリーはペナルティーアーク右でFKを獲得する。キッカーのベッカムは傍らのDFロベルト・カルロスへちょこんとパスを出すと、ロベルト・カルロスは足裏でしっかりと止める。 上手くコースをずらしたベッカムは、美しいフォームから右足を一閃。完璧な軌道を描いたシュートがゴール右上へと吸い込まれた。 ロベルト・カルロスとのコンビネーションでシュートコースを作ったベッカム。その発想もさることながら、完璧に遂行するキックの精度にもあっぱれだ。 2020.09.01 18:30 Tue
2

カディス、マドリーから若手CBビクトル・チュストをレンタル!

カディスは10日、レアル・マドリーからスペイン人DFビクトル・チュスト・ガルシア(21)を1年間のレンタル移籍で獲得したことを発表した。 バレンシア出身のビクトル・チュストは、2012年にマドリーのカンテラに加入。フィジカル能力に長けた184cmのセンターバックはアンダーカテゴリーで常に主力を担い、今年1月に行われたコパ・デル・レイのアルコジャーノ戦でトップチームデビュー。また、昨シーズンのラ・リーガではヘタフェとの2試合にも出場していた。 移籍先となるカディスは、昨シーズンのプリメーラを12位でフィニッシュしており、今シーズンも1部残留が最大の目標となる。 2021.08.10 20:36 Tue
3

「何かがあれば、中止になっていた」快勝のバルサ、チャビ監督は心停止の相手サポーター気遣う「蘇生を祈っていた」

バルセロナのチャビ・エルナンデス監督が、試合中に心停止に陥った相手ファンを気遣った。スペイン『マルカ』が伝えた。 10日、ラ・リーガ第5節のカディスvsバルセロナが行われ、0-4でバルセロナが勝利した。 試合はバルセロナが後半に4ゴールを決めて快勝したが、0-2で迎えた81分にアクシデントが発生。エスタディオ・ヌエボ・ミランディージャのスタンドでカディスサポーターの男性が心臓発作を起こし、治療のために試合が一時中断した。 これにより試合は30分以上にわたり中断。主審の判断で一時ロッカールームに引き上げた両チームの選手たちは、短いウォームアップを含めた約50分間の中断を経てプレーを再開した。 見事に勝利を収めたバルセロナだったが、チャビ監督は試合後にまずはアクシデントにあったサポーターについてコメント。一命を取り留めたことに安堵し、試合が中止になってもおかしくなかったとコメントした。 「幸いなことに、彼を蘇生させることができた。とても不愉快な状況ではあった。彼と彼の家族が元気であることを願っている」 「難しい状況だったが、試合を再開することに同意した。1日も早い回復を願っている」 「それは人間性の問題だった。人間らしさが出る。情報が錯綜していた。しかし、彼は蘇生した」 「サッカーは人の命よりも下、何かがあれば、中止になっていただろう。選手たちには集中力を高めるように言ったが、人の命に関わる問題だ。全てはその人が蘇生するかどうかにかかっていた。幸いなことに、大事には至らなかった」 「ドレッシングルームではその人の蘇生を祈っていた。レフェリーは衝撃的だっただろう。三者三様の意見が一致した。常識的なことだ」 「手の施しようもないという瞬間すらあった。我々は連絡を取り合っていた」 2022.09.11 13:20 Sun
4

「げきあつ」「アツい」久保建英が仲良しの元チームメイトとマッチアップ!試合後にはSNSでも交流「兄弟」

レアル・ソシエダの日本代表MF久保建英が、元チームメイトとの再会を喜んでいる。 2022年夏からソシエダでプレーしている久保。1年目からチームの攻撃を牽引する活躍を見せると、2年目の今シーズンもチームに欠かせない存在となっている。 久保は、21日に行われたラ・リーガ第18節のカディス戦にもフル出場。59分には右サイドから絶妙なクロスを送りこの試合で最大の決定機を演出するなど、スコアレスドローとなった試合でまずまずの存在感を発揮していたなか、カディス戦では嬉しい再会もあったようだ。 久保が再会したのは、ソシエダからカディスへとレンタル中のMFロベルト・ナバーロ。ソシエダ戦では左サイドで先発し、久保とマッチアップする場面もあった。 昨シーズンソシエダで一緒にプレーした2人だが、実はどちらもバルセロナの下部組織育ち。年齢が1つしか違わないということもあり、かなり仲が良いことで知られている。 2人にとっても再会は嬉しかったようで、ナバーロはインスタグラムを更新すると、久保とマッチアップしている写真をアップ。久保も「クソ兄弟」と親しいからこその汚い言葉を交えてコメントしている。 そんな2人の再会とマッチアップには、ファンも「ナバーロと久保の絡み尊すぎる」、「久保とナバーロが一緒に写真撮ってるのアツい…」、「ナバーロとのマッチアップげきあつ」とコメント。喜びの声が上がっていた。 <span class="paragraph-title">【写真】4枚中3枚が久保との写真!久保への愛が感じられるナバーロの投稿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C1IgObEieX1/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/C1IgObEieX1/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/C1IgObEieX1/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Robert Navarro(@robertnavarro10)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.12.22 12:35 Fri

NEWS RANKING
Daily
Weekly
Monthly