「責任を感じる」決定機逸のFW鈴木武蔵がメキシコ戦を語る「勝負強さがでないと上で戦えない」
2020.11.18 08:07 Wed
日本代表のFW鈴木武蔵(ベールスホット)が、メキシコ代表戦後にメディアの取材に応対。試合について振り返った。
17日、日本代表は国際親善試合でメキシコ代表と対戦。前半は良い形で連携を見せ決定機を作るも生かせず。後半メキシコがペースを上げるとラウール・ヒメネスが技ありゴール。さらにイルビング・ロサーノがショートカウンターからゴールを奪い、0-2でメキシコが勝利を収めた。
この試合1トップで先発出場したFW鈴木武蔵。前半に2度のビッグチャンスがあった中ゴールを奪えなかったが「前半の何本かあったチャンスを決めきれないと、こういう強い相手にはこういったゲームになります。FWとしての責任を感じています」とコメント。決定機を決めきれなかったことを悔やんだ。
15分には原口元気からの横パスをボックス内で受け、GKオチョアと一対一になったシーンについては「ファーに蹴ったけど残り足がありました」とオチョアの対応が良かったと語り、「もう少し浮かして打つのがベストだったなと結果論ですが思います」と、シュートの選択を反省した。
枠に飛ばしながらもゴールが奪えなかった鈴木。レベルの高い相手には素晴らしいGKがいるため、このようなシーンが増えると考えられる。
この先に取り組むことは「やることはそんなに変わらないです」とし、「シュートコースやタイミングはトレーニングから意識しているので、チームで結果を出して呼ばれるようにどんどん点を取っていきたいと思います」と結果を残していきたいとした。
メキシコは、少ないチャンスをFWラウール・ヒメネスが反転からトゥキックで決め決めきった。相手エースについては「前半とかもメキシコはそんなにチャンスがない中で、後半一気に1つのチャンスで決め切るということは、プレミアでやっているだけあって、勝負強いところは僕もつけないと」と、決め切る力を評価。「勝負強さがでないと上で戦えない」とし、自身にも必要なものであると語った。
相手に流れが行った要因については「僕たちのプレッシャーの強度も少し落ちて、相手のサイドバックやボランチがタメを作れるようになって、そこでなかなかプレスがハマらなかった」とコメント。「僕たちの守備強度も落ちたので、ズルズル相手に押し込まれた印象です」と、後半の守備面がうまくいかなかったとコメント。「クリアボールもなかなか拾えず、相手のペースになったと感じました」と、セカンドボールを拾えなかったことも要因の1つだとした。
17日、日本代表は国際親善試合でメキシコ代表と対戦。前半は良い形で連携を見せ決定機を作るも生かせず。後半メキシコがペースを上げるとラウール・ヒメネスが技ありゴール。さらにイルビング・ロサーノがショートカウンターからゴールを奪い、0-2でメキシコが勝利を収めた。
この試合1トップで先発出場したFW鈴木武蔵。前半に2度のビッグチャンスがあった中ゴールを奪えなかったが「前半の何本かあったチャンスを決めきれないと、こういう強い相手にはこういったゲームになります。FWとしての責任を感じています」とコメント。決定機を決めきれなかったことを悔やんだ。
枠に飛ばしながらもゴールが奪えなかった鈴木。レベルの高い相手には素晴らしいGKがいるため、このようなシーンが増えると考えられる。
鈴木は「シュートのところはいつも抱えている問題。そこで相手が1枚上手だったと思います」と語り、GKの対応を評価。また、「僕自身もまだまだシュートコースが甘いというところはあった」と自身のプレーを反省し、「もっとあのような場面でしっかり決めたいと思います」と、さらにレベルアップすることに意気込んだ。
この先に取り組むことは「やることはそんなに変わらないです」とし、「シュートコースやタイミングはトレーニングから意識しているので、チームで結果を出して呼ばれるようにどんどん点を取っていきたいと思います」と結果を残していきたいとした。
メキシコは、少ないチャンスをFWラウール・ヒメネスが反転からトゥキックで決め決めきった。相手エースについては「前半とかもメキシコはそんなにチャンスがない中で、後半一気に1つのチャンスで決め切るということは、プレミアでやっているだけあって、勝負強いところは僕もつけないと」と、決め切る力を評価。「勝負強さがでないと上で戦えない」とし、自身にも必要なものであると語った。
相手に流れが行った要因については「僕たちのプレッシャーの強度も少し落ちて、相手のサイドバックやボランチがタメを作れるようになって、そこでなかなかプレスがハマらなかった」とコメント。「僕たちの守備強度も落ちたので、ズルズル相手に押し込まれた印象です」と、後半の守備面がうまくいかなかったとコメント。「クリアボールもなかなか拾えず、相手のペースになったと感じました」と、セカンドボールを拾えなかったことも要因の1つだとした。
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左腕には大きく「武蔵」のタトゥー 鈴木武蔵の“白タンクトップ姿”が反響「かっこよすぎて開いた口が塞がらない」
ベールスホットに所属する元日本代表FW鈴木武蔵がインスタグラムを更新。モデル風の写真の数々に反響が集まっている。 2020年8月に北海道コンサドーレ札幌からベールスホットに完全移籍で加入した鈴木は、海外挑戦1年目のシーズンでジュピラー・プロ・リーグ26試合に出場し6ゴール1アシストを記録。今シーズンは、早々に2部降格が決定したチームでなかなか結果を出せず、リーグ戦25試合の出場で1ゴール1アシストという数字に終わった。 ベールスホット退団が既定路線と見られる鈴木だが、日本に帰国。自身のインスタグラムで白のタンクトップを身に纏ったお洒落なポートレートを投稿した。 鈴木の左腕にはびっしりとタトゥーが刻まれており、左肩には大きく「武蔵」と施されている。写真を見る限りでは右腕にも少しタトゥーがデザインされているようだ。鈴木はJリーグ時代からタトゥーを入れており、日本代表の試合などでは長袖を着用していた。 クールな表情を浮かべる鈴木には、「俳優さんみたい!」、「かっこよ」、「かっこよすぎて、開いた口が塞がらないです」、「モデルさんかと思いきや武蔵さん」、「鈴木選手、イケメンすぎますでもタトゥーはやっぱり怖いです」など多くの反響が寄せられている。 日本人選手が多く在籍するシント=トロイデンからの関心も伝えられている鈴木だが、夏の移籍市場でどのような決断を下すのか。目が離せない。 <span class="paragraph-title">【写真】左腕には大きく「武蔵」のタトゥー 鈴木武蔵の白タンクトップ姿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cef5jcDvMU5/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); 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width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cef5jcDvMU5/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cef5jcDvMU5/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Musashi Suzuki 鈴木武蔵(@musatoro0211)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.06.09 05:35 Thu2
一定の手応えを感じたFW鈴木武蔵、ユナイテッドDFバイリーとのマッチアップは「極めないとやれない」
日本代表のFW鈴木武蔵(ベールスホット)が試合後にメディアの取材に応対。コートジボワール代表戦を振り返った。 13日、日本代表は国際親善試合でコートジボワール代表と対戦。後半アディショナルタイムまで0-0の状況だったが、終盤に途中出場した植田直通がセットプレーからダイビングヘッド。これが決勝点となり1-0で勝利を収めた。 この試合で先発出場した鈴木は試合を振り返り、「常に動き出しのところを意識して、相手にとって脅威になる場所に走ろうと意識していた。何度かここに来ればというシーンもあったし、ゴールできなかったことは残念ですが、フィーリング自体は良い感じなので続けていきたいです」とコメント。目に見える結果は残せなかったが、パフォーマンスには手応えを感じていると語った。 自身が1トップに入り、トップ下にはMF鎌田大地(フランクフルト)が入る形となったが、連携については「僕がなるべく引っ張って(鎌田)大地が間で受けられるシーンは前半も後半も何本もあった。そこは良い関係性ができていた」とコメント。一方でゴールを奪えなかった点については「今日の試合での印象だと、クロスのところで前半は相手が油断していて、走り勝ってここが合えばというのもあった」と惜しいシーンは作れていたとし、「そこが合えば得点が取れると思っている。動き自体は悪いと思っていない」と手応えを語り、「点が取れるところに1試合を通じて入れるかが大事。そこにボールが来れば決められると自信を持ってやっていきたい」と、ゴールまではあと一歩であるとの見解を示した。 北海道コンサドーレ札幌からベールスホットに移籍してからまだ日が浅い中、ベルギーでプレーしていることにも手応えを感じていた鈴木。その経験も生きたようで、「練習だったり試合では毎回屈強なセンターバックと対峙できますし、そのストロングポイント、ウィークポイントでは試合でも練習でも感じられます」と力のある相手と日常からプレーできることに意味があるとコメント。「短期間ですけど、動きで剥がせるシーンはベルギーでも感じていたので、今日のゲームでも生きたシーンはありました」と数カ月でも得たものは大きいと感じているようだ。 この試合では、DFエリック・バイリー(マンチェスター・ユナイテッド)と対峙するシーンが何どもあった鈴木。後半には裏をとって決定期を迎えられそうな中、うまく対応されてしまった。 トップレベルの選手とのマッチアップについては「あのシーンも細いところですが、相手と入れ替わろうと思ってトラップしたんですが、予測というか、相手のDFの感覚が長けていた」と相手が上手だったとコメント。「自分もそこのトラップ、何センチの世界ですけど、そこを極めないとトップトップの選手との対戦となったらやれない。今日あのような選手とやって感じられたことは、チームでさらに得点を取れるように頑張りたい」と今日の対戦から得たものをチームで生かしたいと語った。 これからはよりFW大迫勇也(ブレーメン)との競争が激しくなるが「海外来てよりハングリーになれたというか、今は大迫選手には勝てなくても、いずれ絶対自分が一番ということを証明してやるという気持ちは今回もありました」語り、今後はより高いレベルで1トップ争いが繰り広げられそうだ。 2020.10.14 07:25 Wed3
ミシャサッカーの新たな可能性、鈴木武蔵/編集部コラム
北海道コンサドーレ札幌が今シーズンの明治安田生命J1リーグで初白星を手にした。昨年の躍進により、さらなる飛躍に期待感が高まる札幌だが、開幕黒星スタート。そのなかで、2日に行われた第2節で“優勝筆頭”浦和レッズの待つ埼玉スタジアム2002に乗り込む難しいシチュエーションだったが、見事に2-0の勝利を収めた。 浦和撃破の立役者は鈴木武蔵だった。元リオ・デ・ジャネイロ オリンピック日本代表の鈴木はスプリンタータイプのストライカーで、昨年のJ1リーグで自身初の二桁となる11得点をマーク。今年から“ブレイクの地”V・ファーレン長崎を離れ、ポゼッションスタイルを掲げるミハイロ・ペトロヴィッチ監督の下に身を投じた大器だ。 <span style="font-weight:700;font-size:1.1em;">◆鈴木ら前線新トリオ</span><div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190304_25_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(c) CWS Brains, LTD.<hr></div>その鈴木は浦和戦でトップ下に昨年のベストイレブンであるチャナティップを配する[3-4-1-2]の前線一角でアンデルソン・ロペスとコンビを組み、移籍後初先発。この布陣、顔ぶれは[3-4-2-1]を常用のペトロヴィッチ監督としてシーズン初使用だったが、そのなかで鈴木が2ゴールを挙げ、チームにも大きな可能性をもたらした。 印象的だったのは得点に繋がる形だ。いずれも相手の最終ライン裏を突いた攻撃であり、昨年まで少なかった崩しだった。振り返ると、昨年までの札幌は相手を押し込む形を作りながら、都倉賢やジェイの高さ、あるいはチャナティップの仕掛けによる打開がファイナルサードでの常套手段。それがクラブ史上最高4位に結びついた。 <span style="font-weight:700;font-size:1.1em;">◆ペトロヴィッチが新たに手にした武器</span><div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190304_25_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>が、鈴木の持つスピードが開幕2節目にしてハマった。無論、アンデルソン・ロペスやチャナティップとの新たな関係性、距離感が極めて良好だった点も忘れてはならないが、相手を揺さぶった中で“裏の急所を突く”という工程において、鈴木の群を抜いたスプリント力が大きな役割を果たしたからこそ、攻撃陣が機能したと言って良いだろう。 まだまだシーズンスタートから間もないが、ペトロヴィッチ監督は鈴木の機能により、今まで持ち得なかったスピード感溢れる直線的な攻撃という新たな武器を見つけた格好。“ペトロヴィッチ=ポゼッション”が大いに根付く対戦相手からしてみれば、より掴みどころが難しいチームになったということで、だいぶ厄介だ。 この先、“戦術・鈴木武蔵”の完成度は増すか。そして、“仕留め屋”鈴木の札幌スタイルへのさらなる順応に期待だ。 《超ワールドサッカー編集部・玉田裕太》 2019.03.04 19:00 Mon4
ベルギーリーグがオランダとの合併に全会一致で賛成、「BeNeLiga」が誕生か
ベルギー・プロ・リーグは16日、総会を行い、リーグ戦の将来について検討。オランダとのリーグ合併に動くと発表した。 現在、ベルギーではジュピラー・プロ・リーグが1部リーグとして存在。日本代表FW伊東純也やFW鈴木武蔵らを始め、多くの日本人選手がプレーしている。 また、日本企業のDMMがオーナーを務めるシント=トロイデンも所属しており、ヨーロッパの主要リーグ挑戦に向けた登竜門的な立ち位置となっている。 そのプロ・リーグだが、16日の会議ではオランダのエールディビジと統合される「BeNeLiga(ベネリーガ)」の創設に向けて全会一致で合意したことを発表した。 今回の決定については「この野心は、ビッグクラブのスポーツ的な野心の尊重と、他のクラブの経済的安定の必要性の両方に基づいている」と発表。「25のクラブは、BeNeligaに公式なチャンスを与えたいという願望に全会一致している」と、全てのクラブが望んでいることを発表した。 このリーグ合併については以前から何度も話題となっており、ここ数カ月も両リーグで議論がなされていた。しかし、現時点で正式な提案はなされていない状況。またビッグクラブだけが望んでいる可能性があることが懸念されていた。 この「BeNeLiga」には、ベルギーから8クラブ、オランダから10クラブが参加し、トップディビジョンになる予定。また、現在のプロ・リーグで残る10クラブは現在2部の8クラブとともに、別の国内リーグを行うようになるという。 「BeNeLiga」に参加する予定の8クラブは、クラブ・ブルージュ、アンデルレヒト、スタンダール・リエージュ、ヘント、ヘンク、ロイヤル・アントワープ、シャルルロワの8クラブともう1つとのことだ。 2021.03.17 12:31 Wed日本の人気記事ランキング
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「まさに死闘ってカンジ」歴史に残るバーレーンとの4-3の激闘!2004年大会プレイバックに反響「このゴールで中澤佑二に惚れた」
31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed2
21世紀の出場試合数ランキング発表! 首位は1145試合のC・ロナウド、トップ10に日本人選手がランクイン
IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が、21世紀で最もプレーした選手のランキングを発表。トップ10には日本人選手もランクインした。 様々な統計を行うIFFHS。2022年までのデータを集計し、21世紀に入ってからのプレーした試合数をもとにランキングを作成した。 対象となるのは、各国のリーグ戦やカップ戦、国際カップ戦、代表チームの試合も含まれ、全ての公式戦が対象になっている。 今回の統計では1000試合以上プレーした選手が3人に増加。首位は昨年と変わらず、サウジアラビアへ活躍の場を移したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)となり、1145試合を記録した。 2022年に1000試合を突破したのは、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(UNAMプーマス)とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)。アウベスは1033試合、メッシは1003試合となった。メッシはカタール・ワールドカップ(W杯)での試合で1000試合を超えたことになる。 そんな中、8位には日本人がランクイン。941試合に出場したMF遠藤保仁(ジュビロ磐田)だ。遠藤はガンバ大阪と磐田、そして日本代表での試合が21世紀に含まれている。なお、アジア人でも唯一となり、900試合以上を達成しているのも12名となっている。 ◆21世紀の出場試合数ランキング 合計(国内リーグ/国内カップ/国際カップ/代表) 1位:クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 1145試合(651/93/205/196) 2位:ダニエウ・アウベス(ブラジル) 1033試合(620/115/172/126) 3位:リオネル・メッシ(アルゼンチン) 1003試合(559/102/170/172) 4位:イケル・カシージャス(スペイン) 974試合(585/57/171/161) 5位:ジョアン・モウティーニョ(ポルトガル) 958試合(563/107/142/146) 6位:ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン) 948試合(603/72/152/121) 7位:ルカ・モドリッチ(クロアチア) 947試合(569/69/146/162) 8位:遠藤保仁(日本) 941試合(606/117/66/152) 9位:チャビ・エルナンデス(スペイン) 937試合(536/95/174/132) 10位:セルヒオ・ラモス(スペイン) 935試合(534/70/151/180) 11位:アンドレス・イニエスタ(スペイン) 933試合(552/98/152/131) 12位:ロジェリオ・セニ(ブラジル) 904試合(675/71/149/9) 2023.01.12 12:45 Thu3
「公式がこれは泣けるよ」W杯を終えた日本代表、JFA公開の映像がイナズマイレブンの楽曲含め大反響「4年後も期待」
日本サッカー協会(JFA)の公開したショートムービーに注目が集まっている。 7大会連続7回目となるワールドカップ(W杯)に臨んだサッカー日本代表。カタールではグループステージでドイツ代表、スペイン代表を逆転で下す快挙を達成し、決勝トーナメント進出を決めた。 史上初のベスト8進出を目指した5日のラウンド16では難敵・クロアチア代表と対戦。1-1で120分を終了し、PK戦までもつれ込んだが、残念ながら涙をのむこととなった。 激闘を終えた日本代表。7日にはJFAの公式TikTokアカウントが改めてラウンド16のシーンを振り返る映像を公開すると、これに大きな反響が寄せられた。 「この大会で得た自信も、この大会で流した涙も、夢の力に変える。 たくさんの応援、本当にありがとうございました」 BGMにはイナズマイレブンで使用された楽曲、T-Pistonz+KMCの『GOODキター!』が採用されており、締めくくりの折り鶴と相まって琴線に触れるとの声が相次いだ。 「公式がイナズマイレブンは泣けるのよ」、「4年後もイナズマイレブンの曲使ってくださるの期待してます」、「世代すぎて泣ける」など、選曲への賛辞が送られるとともに、「こんなに熱くなれたのは日本代表のおかげ!感動をありがとう」、「まじ公式ありがとう。日本代表もありがとう!」日本代表への労いのメッセージが多数届いている。 目標としていたベスト8進出とはならなかったが、国内のみならず世界中に大きな感動を与えた日本。4年後こそは新しい景色を期待せずにはいられない。 <span class="paragraph-title">【動画】楽曲含め大きな反響を呼んでいるJFA公開のショートムービー</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="tiktok-embed" cite="https://www.tiktok.com/@jfa_samuraiblue/video/7174331420096138498" data-video-id="7174331420096138498" style="max-width: 605px;min-width: 325px;" > <section> <a target="_blank" title="@jfa_samuraiblue" href="https://www.tiktok.com/@jfa_samuraiblue?refer=embed">@jfa_samuraiblue</a> この大会で得た自信も、この大会で流した涙も、夢の力に変える。 たくさんの応援、本当にありがとうございました。 <a title="サッカー日本代表" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BB%A3%E8%A1%A8?refer=embed">#サッカー日本代表</a> <a title="worldcup2022" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/worldcup2022?refer=embed">#worldcup2022</a> <a title="fifaworldcup" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/fifaworldcup?refer=embed">#fifaworldcup</a> <a target="_blank" title="♬ オリジナル楽曲 - サッカー日本代表/JFA" href="https://www.tiktok.com/music/オリジナル楽曲-サッカー日本代表JFA-7174331431253379842?refer=embed">♬ オリジナル楽曲 - サッカー日本代表/JFA</a> </section> </blockquote> <script async src="https://www.tiktok.com/embed.js"></script> 2022.12.08 20:05 Thu4
「まだ泣くの早いって」と本田圭佑にツッコまれた日本代表サポーター、元Jリーガーの親友だった「親友が世界的にバズってて最高」
世界中でも話題となり、本田圭佑からもツッコミを受けた日本代表のサポーターが意外な人物と繋がっていたようだ。 1日、カタール・ワールドカップ(W杯)グループスE最終戦で日本はスペイン代表と対戦。劇的な逆転勝利を収め、グループ首位でベスト16入りを決めていた。 ドイツ代表戦に続いてのアップセットは世界中を驚かせた他、逆転ゴールに繋がった三笘薫の折り返しのシーンがラインを割っていたかどうかが大きな議論を呼ぶことに。国際サッカー連盟(FIFA)が公式見解を示すほどにまで発展していた。 今大会では日本人サポーターが世界中でバズることが多く、ドイツ戦前にFIFAの公式映像に映ったことで、世界中で美女サポーターだと大騒ぎになったSHONOさん、ドイツ戦で「私のボスへ。2週間の休暇を取らせてくれてありがとうございます!」と紙に書いた上、上司から返事をもらった男性サポーターなどがいた。 そんな中、スペイン戦でも1人のサポーターが注目の的に。田中碧の決勝ゴールが決まった後、すでに涙した姿が映し出された男性サポーターが大きな話題に。「ABEMA」で解説していた本田には、「まだ泣くの早いって」とツッコまれてしまったサポーターだが、実は元Jリーガーの親友だったという。 その選手とは、サガン鳥栖やベガルタ仙台、ガイナーレ鳥取、横浜FC、奈良クラブ、栃木シティFCでプレーし、今シーズンは松本山雅FCでGKコーチを務めていたシュナイダー潤之介氏だ。 シュナイダー潤之介氏は、自身のツイッターを更新。「親友が世界的にバズってて最高」とし、その男性サポーターがカメラに抜かれた写真を投稿していた。 ゴミ拾いも含め、何かと注目を集める日本代表関係者。意外な繋がりは他にもまだまだあるのかもしれない。 <span class="paragraph-title">【写真】本田圭佑に「泣くの早い」とツッコまれたサポーターの男性は世界でも話題に</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">親友が世界的にバズってて最高 <a href="https://t.co/QlCar4pxMY">pic.twitter.com/QlCar4pxMY</a></p>— シュナイダー潤之介 (@j_schneider29) <a href="https://twitter.com/j_schneider29/status/1598648612720111616?ref_src=twsrc%5Etfw">December 2, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Clo2ePCPNB8/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Clo2ePCPNB8/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Clo2ePCPNB8/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">ESPN FC(@espnfc)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.12.03 15:33 Sat5
