「守備に重きを置いている」フランクフルトで意識が変わったMF鎌田大地、メキシコ代表は「日本代表と似ているイメージ」

2020.11.16 20:05 Mon
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©︎CWS Brains, LTD.
日本代表は16日、17日に控えるメキシコ代表戦に向けて取材に応対した。13日のパナマ代表戦では、南野拓実のPKを守り切って1-0で勝利した日本。一方のメキシコは、14日に韓国代表と親善試合を行い、先制を許したものの、一気に3ゴールを奪って3-2と逆転勝利を収めていた。

前日トレーニング前、MF鎌田大地(フランクフルト)が取材に応じた。

パナマ戦では72分からMF久保建英(ビジャレアル)に代わって出場し、シャドーの一角に入った鎌田。同時に投入されたFW浅野拓磨(パルチザン・ベオグラード)のスピードを生かすパスを供給し、決定機を作るなど、短い時間ながら好パフォーマンスを見せていた。

その鎌田はパナマ戦について「チームとして勝てたことは凄く良かったです」と勝利を喜び、「僕自身は短い時間でしたが、チームとしてやらなければいけないことをやった中でチャンスも作れたので悪くなかったと思います」と自分のプレーにも一定の評価を下した。

10月のコートジボワール戦ではトップ下で起用され、パナマ戦ではシャドーに入った鎌田。代表でのプレーについては「最初に入った時よりも僕の特徴をわかっていて、パスも出てくるようになってやりやすさを感じています」と味方との連係も高まりつつあると実感しているようだ。

その2列目争いは激化。ポジション争いについては「前の選手について、日本代表は2列目はかなり良い選手が揃っていると思いますし、競争はかなり厳しいものになると思います」と厳しいものになるとコメント。「ただ、周りの選手のことを気にしていてもどうしようもないので、自分が出た時に良いプレーをするということを考えながらやることが一番なのかなと思います」と、競争相手ではなく、自分のパフォーマンスに集中する必要があると見解を述べた。

ブンデスリーガで今シーズンもレギュラーとしてプレーする鎌田。デュエルの数が昨年より増加している点について「僕も今その情報を初めて聞いたので全然知らなかったです」と把握していなかったコメント。それでも守備については「去年に比べて守備の部分というのは監督からすごく要求されています」とアディ・ヒュッター監督から要求が多いとし、「攻撃のことに関しては何も言われないですが、守備のことはチクチク言われているので、常に意識しながら守備に重きを置いています」と自身でも意識をしていると語った。

代表での守備についても「まずは言葉、言語が難しくないので、その分は選手で話しながらできているし、その部分に関してはスムーズというか、みんなで共通意識を持ってできていると思います」と手応えを感じているとし、「今無失点で勝っている試合が続いているので、守備は日本代表はみんなでうまく守れているのかなと思います」と、チームとしての守備にも手応えを感じているようだった。

[3-4-2-1]、[4-2-3-1]と2つのシステムを試している日本代表だが、鎌田はあまり気にならないという。「僕的には5バックも4バックもそこまでトップ下、シャドーのポジションで出るには違いはないと思います」とコメント。「プレーのやりづらさも感じないですし、僕がやりやすいポジションではあります」と、トップ下でもシャドーでも、自身のプレーには影響ないとした。

ただ、「そこの部分で違いはないですが、周りの他の出る選手が変わる方が、僕にとっては少し違うかなと思います」と、コンビを組む相手が変わると違うとし、「サイドにスピードのある選手がいるか、FWにスピードのある選手がいるかとか、出る選手によってプレーを変えないといけないと思います」と、味方の特徴に合わせてプレーを変える必要があると語った。

17日に対戦するメキシコは、W杯でも決勝トーナメント常連国で、FIFAランキングも11位と上位にいる。イメージについては「メキシコのイメージはあまり見たことなくW杯の印象ですが、良いサッカーをするというイメージと、日本ぽいというか、ヨーロッパぽくなく、小さくて上手い選手が多く、組織的な感じでプレーしているといイメージ」とコメント。「日本代表と似ているという勝手なイメージがあります」と、日本ぽさを感じるとした。

実力に関しては「かなり強い相手だ思うので、チームとして失点をできるだけ最小限、ゼロに抑えること。前の選手も得点は取れると思います」とし、「チームとして守備をしっかりやっていければ、良い試合ができると思います」と、守備面でしっかり戦えることが勝利につながると感じているようだ。
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