ダイアー、本職CBでの勝負に強い覚悟 「最も自信を持ってプレーできる」
2020.09.08 21:43 Tue
トッテナムに所属するイングランド代表MFエリック・ダイアーが本職のセンターバックでのパフォーマンス向上に意欲を燃やしている。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えている。
キャリアを通じてセンターバックを主戦場としてきたダイアーだが、トッテナム前指揮官のマウリシオ・ポチェッティーノ監督に守備的MFの適性を見いだされ、トッテナム加入2年目から主戦場は中盤に。
だが、ここ数年はコンディション不良やパフォーマンス低下により、チーム内での序列が下がっていた。しかし、ジョゼ・モウリーニョ監督の就任以降、4バックの2センターバックの一角として起用され始めると、攻守に安定したプレーをみせ、逆転でのヨーロッパリーグ(EL)出場権獲得に貢献した。
また、イングランド代表でも守備的MFでの起用が続いていたが、直近のアイスランド代表戦ではセンターバックとしてプレーし、1-0の勝利に導いていた。
そして、以前からセンターバックへの復帰を希望していたダイアーは、改めて同ポジションで勝負する強い覚悟を持っている。
「もちろん、中盤で素晴らしいシーズンを過ごしたよ。その間、チームは僕がそのポジションでプレーするのに適した形で構成されていたけど、時間の経過とともに別の形に変化していった」
「だから、スパーズの前監督(マウリシオ・ポチェッティーノ)とはいつもセンターバックへの復帰について話していたよ。最も自信を持ってプレーできるポジションだし、自分の可能性を最大限に発揮できる場所だと感じているからね」
「それがチームの成功に繋がり、監督が望むのであれば、どこでもプレーしたいと思っているけど、26歳とまだ比較的若いうちに、ポジションのスペシャリストになる時期だと感じているんだ」
「さっきも言ったけど、自分の可能性を最大限に発揮できると感じているポジションだ。ピッチ上でのパフォーマンスでそれを証明するだけでも十分なんだけど、現状にとても満足しているし、これからもそれを積み重ねていきたいんだ」
キャリアを通じてセンターバックを主戦場としてきたダイアーだが、トッテナム前指揮官のマウリシオ・ポチェッティーノ監督に守備的MFの適性を見いだされ、トッテナム加入2年目から主戦場は中盤に。
だが、ここ数年はコンディション不良やパフォーマンス低下により、チーム内での序列が下がっていた。しかし、ジョゼ・モウリーニョ監督の就任以降、4バックの2センターバックの一角として起用され始めると、攻守に安定したプレーをみせ、逆転でのヨーロッパリーグ(EL)出場権獲得に貢献した。
そして、以前からセンターバックへの復帰を希望していたダイアーは、改めて同ポジションで勝負する強い覚悟を持っている。
「多くの人はこの話題について少し混乱しているみたいだね。でも、僕は8歳の頃からそこ(センターバック)でプレーしてきたんだ。スパーズと契約した時もセンターバックとしてプレーしていた」
「もちろん、中盤で素晴らしいシーズンを過ごしたよ。その間、チームは僕がそのポジションでプレーするのに適した形で構成されていたけど、時間の経過とともに別の形に変化していった」
「だから、スパーズの前監督(マウリシオ・ポチェッティーノ)とはいつもセンターバックへの復帰について話していたよ。最も自信を持ってプレーできるポジションだし、自分の可能性を最大限に発揮できる場所だと感じているからね」
「それがチームの成功に繋がり、監督が望むのであれば、どこでもプレーしたいと思っているけど、26歳とまだ比較的若いうちに、ポジションのスペシャリストになる時期だと感じているんだ」
「さっきも言ったけど、自分の可能性を最大限に発揮できると感じているポジションだ。ピッチ上でのパフォーマンスでそれを証明するだけでも十分なんだけど、現状にとても満足しているし、これからもそれを積み重ねていきたいんだ」
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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/ChXmaYYLWP5/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Richarlison(@richarlison)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.08.22 21:45 Mon2
「トッテナム」は禁止、「スパーズ」で…クラブが改めて通達、放送局からも「トッテナム」表記が消える
現在はアンジェ・ポステコグルー監督が指揮し、韓国代表FWソン・フンミンらが所属。かつては戸田和幸氏も在籍したことがあるトッテナム・ホットスパーだが、クラブは「トッテナム」と呼ばれることを望んでいない。 チーム名は「トッテナム・ホットスパー」。愛称は「スパーズ」として知られているが、「トッテナム」と称されることも多い。 「トッテナム」と言えば、「トッテナム・ホットスパー」と誰もが考える状況。イギリス『スカイ・スポーツ』もプレミアリーグの順位表などを伝える時には「Tottenham(トッテナム)」とこれまで表記してきた。しかし、ここにきて「Spurs(スパーズ)」の表記に変更されていた。 『The Athletic』によると、2月10日、クラブからプレミアリーグの放送局に通達があったとのこと。「トッテナム・ホットスパーの名称変更」というメールが届いたという。 「トッテナム・ホットスパーはクラブ名に関して説明を行った。クラブは主にトッテナム・ホットスパーとして知られるよう要請し、短縮形としてスパーズが好まれている。クラブはトッテナムと呼ばれないよう要請する」 この通達は世界中のプレミアリーグの放送局に対して送られたとのこと。プレミアリーグの公式サイトでも、「Tottenham(トッテナム)」の表記はなく、「Tottenham Hotspur(トッテナム・ホットスパー)」か「Spurs(スパーズ)」のみになったという。 そもそも、クラブは2011年以来、「トッテナム」と呼ばれることは好ましくないというスタンス。「トッテナム」とは地域の名前であり、クラブ名ではないということが理由だ。 2024年11月にリマスターされたブランドアイデンティティを発表。「ユナイテッド、シティ、ローバーズが溢れるこの世界で、ホットスパーはただ1つ、トッテナム・ホットスパーだけです。チームやブランドについて言及する際は、『トッテナム・ホットスパー』、『トッテナム・ホットスパー・フットボール・クラブ』、または『THFC』を使用してください。決して我々のクラブを『トッテナム』、『トッテナム・ホットスパーFC』、または『TH』と呼ばないでください」とのことだ。 「スパーズ」でも確かに多くの人にとっては印象付けられる一方で、世界的に見ればNBAの「サンアントニオ・スパーズ」もあり、混同される可能性もゼロではない。むしろ「トッテナム」の方が唯一無二。いずれにしても、クラブの方針としては「トッテナム」とは呼ばれなくないようなので、ファン・サポーターの方は改めて認識すると良いかもしれない。 2025.02.22 23:55 Sat3
小ブームとなっている“デレ・チャレンジ” あのポーズには先駆者がいた!
▽現在トッテナムの間で小さなブームとなっている“デレ・チャレンジ”。ブームの先駆けである同クラブのイングランド代表MFデレ・アリが、そのゴールパフォーマンスはある人をマネたポーズであることを明かした。イギリス『デイリー・メール』が伝えている。 ▽デレ・アリがロシア・ワールドカップから見せているゴールパフォーマンス…手でOKサインを作り、それを内側に反転させ穴を覗き込むというハンドジェスチャーは、トッテナム界隈で軽くブームになっている。 ▽実はそのパフォーマンスは、デレ・アリのオリジナルではなかったようだ。同選手のコメントによると、代表の同僚のジェイミー・ヴァーディの子供からインスピレーションを受けていたという。 「ワールドカップの時、何日かそれぞれの家族が一緒にホテルで過ごす時間があったんだ。その時に、ヴァーディの息子が周りのみんなにあのポーズができるかどうか訪ねて回っていてね。僕は出来たんだけど、他の子どもたちは出来なくて。それがちょっとおもしろかったんだ」 「その後、ジェシー・リンガードの弟がこのポーズのやり方を紹介していることを知ったよ。実際にどこから来て、誰がやり始めたのかわからないんだ。でも休みの時は友達とみんなでずっとやってたよ。でもここまで広がるとは思っていなかった。少し愉快だったね」 2018.09.06 15:13 Thu4
リーズの正GKメリエが退団を希望、ユナイテッドら強豪3クラブが関心か
リーズ・ユナイテッドのU-21フランス代表GKイラン・メリエ(23)がステップアップを望んでいるようだ。イギリス『フットボール・インサイダー』が伝えている。 メリエは2020年7月にロリアンからリーズへ加入。1年目から定位置を固めると、2年目の昨シーズンはプレミアリーグの全38試合にフルタイム出場を果たし、今シーズンもここまでの全30試合に出場している。 一方で、リーズは昨シーズン同様に苦しい残留争いを強いられており、仮にもチャンピオンシップ(イングランド2部)降格となれば、メリエや元スペイン代表FWロドリゴ・モレノ(32)といった複数の主力選手の売却もあり得るとされる。 そんななかでメリエ本人はチームが残留か降格かにかかわらず退団を希望。リーズは4000万ポンド(約66億2000万円)の値札をつけ、マンチェスター・ユナイテッド、トッテナム、チェルシーが関心を寄せているという。 メリエはプレミアリーグ残留をノルマとし、決して強豪とは言えないリーズで通算122試合に出場して199失点。その一方、30試合でクリーンシートを達成している。その能力はビッグクラブ間で少なからず評価されているようだ。 2023.04.14 19:53 Fri5
