【2022年カタールへ期待の選手㊻】酒井宏樹の後継者として期待される右サイドバック。J再開後は浦和を引っ張る!/橋岡大樹(浦和レッズ/DF)

2020.05.30 18:00 Sat
©︎J.LEAGUE
「試合ができるなら早くしたいですし、無観客だったとしてもすぐにサッカーがしたいというのが今の正直な気持ちです。もちろんサポーターのみなさんがいた方が僕たちも力が出せますけど、無観客であったとしても、サッカーができないムシャクシャする気持ちをピッチで発散できる。そういう意味で再開のメドが立ってきたのは嬉しい。まずはDAZNでプレーを見てもらいたいです」

新型コロナウイルスの感染拡大によってJリーグが休止期間に突入してから3カ月が経過した。緊急事態宣言が解除された地域のJクラブは徐々に活動を再開しつつあるが、首都圏と北海道のクラブは自宅待機が続いている。23日にオンライン取材に応じた浦和レッズ橋岡大樹も「自宅でできる限りのトレーニングはやっていました」と不完全燃焼感をにじませつつも、二の腕や首回りが太くなった様子を披露。6月末か7月頭と言われるJ再開に向け、はやる気持ちを抑えつつ、今は自身のレベルアップに努めているという。

この中断期間には、東京五輪の1年延期が決まり、今月17日に21歳の誕生日を迎えるなど、さまざまな出来事があった。五輪延期に関しては「今より1年成長した姿を見せられるのはポジティブなこと」と語り、1つ年を取った自分についても「チームの中心的存在になることが今年の目標。自分が引っ張る気持ちでやらないといけない」と新たな自覚を口にするなど、橋岡はつねに前向きだ。「普段からあまりネガティブなことを考えない」という強靭なメンタリティは近未来の浦和と日本代表を担う人間に相応しい。
とりわけ、日本代表に関しては、酒井宏樹(マルセイユ)が担う右サイドバック(SB)が手薄な状況だけに、彼への期待は高まる一方だ。左右両サイドをこなせる安西幸輝(ポルティモネンセ)やリオデジャネイロ五輪世代の室屋成(FC東京)、19歳でオランダに渡った菅原由勢(AZ)など、さまざまな後継者候補者がいるが、橋岡は守備の安定感が高く、3バックも4バックもこなせる万能性がある。センターバック(CB)に入れる点も大きな強み。日本が2019年U-20ワールドカップ(ポーランド)出場権を手にした2018年10月のAFC・U-19選手権・インドネシア戦(ジャカルタ)でもCBとして守備陣を統率。自国サポーターの熱狂的応援に後押しされた敵を完封し、頭抜けた統率力とリーダーシップを高く評価されている。浦和の大槻毅監督も練習でCBに起用することがしばしばあるため、今後のJリーグでもそういう形が増えるかもしれない。

幅広い役割をこなせる逸材だけに、森保一監督からも熱視線を送られている。昨年12月のEAFF E-1選手権(釜山)では韓国・中国との重要なゲームに連続でスタメン出場。中国選手にカンフーキックを浴びながらも大いに奮闘した。東京五輪世代とA代表の混成チームではあったが、このレベルでも十分やれるという自信と手ごたえを得たのは大きな収穫だった。次の代表活動がいつになるか分からないが、橋岡が目指すのは欧州組のフルメンバー集合時にA代表入りすること。そこを貪欲に目指していくしかない。
「自分のストロングポイントは運動量と守備。そこは自信を持っています。それを発揮しつつ、今季はレッズの優勝を狙うしかないですね。開幕前からチーム全体が1つの方向を見ていますし、今年は攻撃的なサッカーをやろうという意思統一もできている。自分がレオナルドや慎三(興梠)さんのゴールをお膳立てする回数が増えれば、より可能性が高まると思います。今年の個人の目標は2ケタアシスト。サイド攻撃のバリエーションを増やしていくことも考えて取り組んでいきたいです」

橋岡がこう語気を強めるように、再開後のJリーグで目に見える数字と結果を残せれば、右SBの大先輩である酒井宏樹とともにプレーできるチャンスを得られる確率は上がっていくはず。酒井宏樹もこの4月には30歳の大台を迎え、右足首の手術を受けるなど、肉体的負担は年々大きくなっている。今回のコロナ騒動でフランスリーグも打ち切りになり、来季まで長い空白期間を余儀なくされるため、パフォーマンス面も不安視される部分がある。2020年カタールワールドカップアジア最終予選も来年秋以降が濃厚と見られるだけに、やはり若く伸び盛りのバックアップ選手に出てきてほしいというのは、日本サッカー界全体の願い。その枠に橋岡が入ってくれば、森保監督の安心材料も増えるのではないか。

「僕が大事にしているのは、『30%の不安と70%の自信』という言葉。自信満々で100%の状態でやれる人はそれでいいと思いますけど、自分を努力させてくれるのが30パーセントの不安かなと。70%の自信がチャレンジする勇気をくれる。その両方をうまく生かしながら、成長していければいいと思います」

自分らしい気持ちの持ちようで、貪欲に高みを目指していく橋岡大樹。コロナで実戦から離れる間に蓄えたエネルギーも力に変えながら、ここから成長曲線を一気に上げ、「次の日本代表SB」と言わしめるような存在感を示してほしいものである。

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「金髪で有言実行」。辛口のセルジオ越後氏から太鼓判を押された右SB関根大輝の可能性【新しい景色へ導く期待の選手/vol.40】

「欧州組招集が叶わない」「タレント的に小粒」「コロナ禍の影響で国際経験が少ない」といった数々の懸念材料があり、2024年パリ五輪出場が危ぶまれていた大岩剛監督率いるU-23日本代表。しかしながら、ふたを開けてみれば、8大会連続切符獲得に加え、AFC U-23アジアカップ(カタール)制覇という大きな成果を挙げたのだ。 キャプテン・藤田譲瑠チマ(シント=トロイデン)がMVPを受賞し、エース・細谷真大(柏レイソル)も重要な準々決勝・カタール戦と準決勝・イラク戦でゴールを挙げる中、大会通して評価をグングン上げたのが、右サイドバックの関根大輝(柏レイソル)だ。 187センチの大型サイドバック(SB)は2023年アジア大会(杭州)から頭角を現し、最終予選メンバーに滑り込んだ選手。それが韓国戦を除く5試合に先発し、定位置を奪取して不可欠な存在へと飛躍を遂げたのだから、本人も周囲も驚きを禁じ得なかっただろう。 「大会前に金髪にして、『この髪と同じメダルを取る』とメディアのみなさんの前で言ったんで、しっかり有言実行できてよかったです」と4日の帰国直後に彼は満面の笑みをのぞかせた。 とはいえ、5月3日のファイナル・ウズベキスタン戦ではヒヤリとするシーンもあった。山田楓喜(東京V)の一撃で1点をリードした後半ロスタイム。背番号4はゴール前でクロスに競った場面でボールが手に当たり、VAR判定の末にPKを献上してしまったのだ。 「映像を見られた時は『ヤバいかな』と思って。でも当たった瞬間は分からなくて、自分も大丈夫だと思ってプレーを続けていたんですけどね…。PKになった時はもう『止めてくれ』と。玲央君(小久保玲央ブライアン)に助けてもらって本当によかったなと。試合中もサッカー以外のところでもすごくコミュニケーションを取ってくれたし、最後に救ってもらって感謝です」と本人は九死に一生を得た心境だったという。 今大会の活躍で、パリ五輪参戦が確実視される立場になった関根。1年前にA代表招集された半田陸(ガンバ大阪)や欧州組の内野貴史(デュッセルドルフ)をごぼう抜きしていく様子を目の当たりにした関係者からは「A代表に入れていい」という声も高まっている。 その筆頭が辛口批評で知られるセルジオ越後氏だ。いつも苦言を呈するベテラン解説者が素直にポテンシャルを認めるのはかなり珍しい。これを受け、本人は「そう言ってもらえているのは知らなかった。本当に有難いですけど、自分としてまだまだだと思います」と謙虚な姿勢を崩さなかった。 関根がそう感じるのも、大会前のJリーグで対峙した毎熊晟矢(C大阪)の一挙手一投足を間近で体感したからだ。 「毎熊選手と対戦して、やっぱすごくうまいし、全然レベルがまだ違うなと感じた。そういう意味でも自分はまだまだ。もっと課題を克服して、ゴールアシストっていう結果を出さないとA代表には辿り着けないですよね」 「特に課題を挙げると、クロス対応の守備。攻撃で良い手応えをつかめたからこそ、守備の部分、1対1のアジリティを含めてもっと突き詰めていく必要があるんです」 「Jリーグの舞台ではこれまで何となくごまかせた部分はあったけど、緊迫した戦いになると1個のプレーで勝負が決まってしまうことを痛感したんです」 「逆に、そういうところを突き詰めれば、上に行けるという感覚は持てた。そこをレイソルで真剣に取り組んでいきたいと思います」と彼は神妙な面持ちでコメントした。 幸いにして、柏の指揮官はかつて「アジアの壁」と言われた井原正巳監督。大谷秀和・染谷悠太両コーチらも勝負の明暗を分ける守備には厳しいはずだ。関根はまだ拓殖大学在学中だが、3年でサッカー部を退部して、今年からプロの道を踏み出したことで、より大きく成長できる環境を手に入れたのは確か。そのアドバンテージを最大限生かして、高みを追い求めていくことが肝要なのだ。 そうすれば、本当に多くの関係者が求めているA代表昇格も現実になるだろう。関根のような187センチの長身の右SBというのはなかなか出てこない。酒井宏樹(浦和レッズ)が第一線から退いている状態の今、こういう人材が出てきてくれれば、パワープレー対策を考えても日本の大きな強みになる。しかも、関根はリスタートから点も取れる。数々のストロングを生かさなければもったいないのだ。 近い将来、A代表で毎熊や菅原由勢(AZ)、橋岡大樹(ルートン・タウン)ら年長者たちと堂々とポジション争いを繰り広げるためにも、まずは柏で確実な進化を遂げ、パリ五輪で存在感を示すことが重要だ。 「パリ五輪まで金髪は継続します」と彼は茶目っ気たっぷりに笑ったが、本大会でも髪色と同じメダルを取れれば最高のシナリオだ。関根にはその火付け役になってほしいものである。 2024.05.05 20:30 Sun
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シント=トロイデン林大地が勝利に導くデビュー弾 「良いゴールだった」《ジュピラー・プロ・リーグ》

シント=トロイデン入りの林大地がデビュー戦で即ゴールの活躍を披露した。 シント=トロイデンは28日に敵地で行われたジュピラー・プロ・リーグ第6節でセルクル・ブルージュと対戦。アラベスからレンタル加入の原大智が松原后、伊藤達哉とともにベンチ入りした試合で、サガン鳥栖から完全移籍加入の林大地がシュミット・ダニエル、橋岡大樹とともに先発して、デビューを果たした。 加入してからまもなく先発でデビューの林だが、いきなり先発の座を掴むと、早々に仕事をやってのける。7分、飛び出した相手GKを交わしてボックス右に侵攻したムボヨがゴール正面に右足で折り返すと、林が右足で押し込み、シント=トロイデンに欲しかった先制点をもたらす。 その後、シュミット・ダニエルの好守でピンチを凌ぎ、1点リードで試合を折り返したシント=トロイデンだが、52分に後半の頭から出場したライツが相手選手に危険なタックルを見舞ってしまい、一発レッド。数的不利に陥ってからより守りの時間が増えたが、全体で1リードを守る。 結局、67分に松原、84分に林の代わりに同じく今夏加入の原も入れ、虎の子の1点を守り切ったュミット・ダニエルが1-0で勝利。3連敗を止め、開幕戦以来となる5試合ぶりの白星を手にして、暫定ながら12位に浮上した。 林は試合後、「監督からはミスを怖れずにやってほしいと言われていました。相手のミスもありましたけど、しっかりとチームで裏を取って、ミスを突いた良いゴールだったなと思います」と自身の得点を振り返った。 また、ベルギーデビュー戦で感じたJリーグとの違いを訊かれ、「インテンシティが高く、前に強いので、そういったところは違いかなと思いますが、その分、付け入るスキも多くあるなと感じました」と語っている。 セルクル・ブルージュ 0-1 シント=トロイデン 【シント=トロイデン】 林大地(前7) 2021.08.29 08:45 Sun
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わずか4分でも大きな一歩。A代表デビューで「絶対生き残る」と決意した中村敬斗の今【新しい景色へ導く期待の選手/vol.7】

24日の第2次森保ジャパン初陣・ウルグアイ戦(東京・国立)の後半44分。三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン)と交代し、記念すべきA代表デビューを飾ったのが、背番号7をつける中村敬斗(LASKリンツ)だった。 「同じポジションに三笘選手がいて、どう交代してもらえるのか分からない中で、少しでも使ってもらえたことはすごく大きい」 こう語る彼は「千載一遇のチャンスだ」と捉え、堂々とピッチに立ち、猛然と敵を追い回した。ロスタイムには先制点を挙げたMFバルベルデ(レアル・マドリード)にハイプレスに行き、DFゴンサレス(マジョルカ)とMFカルバジョ(グレミオ)に寄せられながらも粘って橋岡大樹(シント=トロイデン)にパス。FKを得るきっかけを作った。 「球際に1つ勝っただけで、次のコロンビア戦(28日=大阪・ヨドコウ)に挑む気持ちは変わりますよね。もちろん十分な時間ではなかったけど、代表というものを感じるというか、次の試合に向けてのメンタル面も含め、僕にとっては十分な時間だった。絶対に代表に生き残っていきたいなという気持ちが一層強くなりました」と年代別代表の頃からの悲願だったA代表の一歩を踏み出した22歳のアタッカーは毅然と前を向いた。 ここまでの道のりは順風満帆とは言えなかった。2017年U-17W杯(インド)と2019年U-20W杯(ポーランド)に出場し、17歳でガンバ大阪入り。19歳になったばかりの2019年夏にはオランダ1部・トゥベンテへレンタル移籍し、PSVとアヤックス相手にゴールを奪うという鮮烈な欧州デビューを飾った中村だが、徐々に出番を減らすことになった。 2020年夏にはシント=トロイデンに新天地を見出すも、ほとんど出番を得られず、2021年2月にはオーストリア2部のFCジュニアーズへ。「早く世界トップに駆け上がりたい」と焦燥感にかられていた男が格下リーグへ行くというのは、やはり大きな決断だったに違いない。 「試合に出ることを優先した選んだ道でした」と本人は言う。そこで地道に1つ1つキャリアを積み上げる重要性を再認識したはずだ。「あまり先のことを考えず、目先のことを一歩ずつこなしていこうと考えて、ここまで来ました」と中村も神妙な面持ちでコメントしていた。 かつて南野拓実(モナコ)も自己研鑽に務めオーストリアという国で自分と徹底的に向き合ったことで、ゴールにつながるチャンスメーク、クロスに飛び込んで得点を奪う飛び出しなど、ペナルティエリア付近での仕事に磨きをかけることができた。その成長を認められ、同年夏には提携クラブのLASKリンツに引っ張られ、ガンバから完全移籍。ようやくオーストリア1部で落ち着いてプレーできる環境を手に入れた。 それから2年近くが経過した今、中村は今季公式戦14ゴールという数字を残すと同時に、オフ・ザ・ボール時の切り替えや運動量、守備の強度などをブラッシュアップさせ、幅広いプレーのできる選手へと変貌。その一端を今回の代表合宿中のトレーニングでも示している。 「現代サッカーはどのチームも切り替えとか守備の強度が基盤にある。そのうえにテクニックや戦術があるので、まずは戦うところじゃないですか」といった言葉が口を突いて出てくるあたりは、紛れもなく大人のフットボーラーになった証拠。10代の頃は武器であるシュート力や推進力に依存しがちなアタッカーだっただけに、欧州での苦労や挫折が彼を大きく変えたのだろう。 心身ともに充実した状態で参戦している今回の森保ジャパン。2022年カタールW杯を経験した先輩たちも多く、彼らから吸収できることも多いという。 「シント=トロイデンで一緒にやっていたシュミット・ダニエルさんにはすごくよくしてもらっていますし、同じポジションの三笘選手には試合が終わった後もアドバイスをもらったりしました。個人戦術の話なんですけど、学ぶことがいっぱいで、この代表活動はすごく有意義なものになっていますね」 年長者だけでなく、年代別代表時代から共闘してきた同世代からも刺激を受けている。同じ2000年生まれの菅原由勢(AZ)と瀬古歩夢(グラスホッパー)はウルグアイ戦でスタメンを勝ち取っているし、谷晃生(G大阪)も東京五輪全6試合に出場した実績がある。そして1つ下の久保建英(レアル・ソシエダ)も今季スペイン1部で5ゴール3アシストという目覚ましい数字を残している。 「タケと一緒にやるのは、2018年12月のU-19代表のブラジル遠征以来じゃないかな。メチャクチャうまいと思いますよ。特別な選手じゃないですかね」とリスペクトを口にする。次戦ではその久保と共演する可能性がある。10代の頃コンビを組んだ盟友に負けじと、中村はパンチ力あるシュートで見る者を魅了すべきだ。 ここからは2000年生まれ世代が台頭し、日本代表を押し上げていかなければ、輝かしい未来は開けてこない。攻撃陣唯一の初招集となった背番号7にはそれだけのポテンシャルがある。我々の度肝を抜くようなプレーで代表定着を手にしてほしいものである。 2023.03.26 21:35 Sun
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「ガチのアイドルかと思った」「かっこよすぎる!」橋岡大樹の「#イキって見える」オフショットが話題、仲良し・久保建英の反応を望む人も

シント=トロイデンの日本代表DF橋岡大樹がインスタグラムを更新。オフショットが話題だ。 ベルギーでの3シーズン目となった今季も定位置を確保している橋岡。今季はここまでジュピラー・プロ・リーグ13試合に出場し、クラブ初ゴールを含む2ゴール1アシストの数字を残している。 その橋岡は11月30日にインスタグラムを更新。ドイツのクリスマスマーケットを訪れた時のオフショットを投稿している。 イルミネーションなど街は完全にクリスマスムードの中、橋岡はバケットハットにカラーレンズのサングラスも着用。タートルネックのニットにアウターを合わせたオシャレな装いだ。 だが、ファッションをキメすぎたと感じているのかハッシュタグでは「#バケットハット #サングラス #イキって見える #勘違いしてないよ」と綴っている。 そんな橋岡のオフショットだが、本人の心配をよそにファンからは「めちゃくちゃイケメンじゃね?大好き」、「かっこいいー」、「ガチのアイドルかと思ったらハシオカ!!!かっこよ」、「かっこよすぎる!!!」と称賛の言葉が集まっている。 ただ、「タケからコメント来るかな」、「久保君のコメント待ちーーw」と橋岡の仲良しである日本代表MF久保建英のコメントを望む声も多い。 これまで、久保は橋岡のこうした投稿には必ずといっていいほどコメント。9月には、車のバックドアを開けてトランクの部分に腰かけキメていた橋岡のオフショットに対し「車が急発進しますよーに」と絶妙な返しをすると、橋岡も待ってましたと言わんばかりに「やっときた!人の不幸を願うな。。」と返信していた。 もはや十八番となった橋岡の投稿と久保のコメントだが、ファンの間でもそのノリが定着している模様だ。果たして、今回も2人の軽妙なやり取りが見られるだろうか。 <span class="paragraph-title">【写真】橋岡大樹がバケットハットにサングラスでクリスマスマーケットを堪能!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C0RTJlaS_Rb/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/C0RTJlaS_Rb/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; 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2025シーズンのホームグロウン制度、14クラブが不遵守も罰則なし…最多はFC東京の15名

Jリーグは22日、各クラブの2025シーズンのホームグロウン選手の人数を発表した。 ホームグロウン制度は、各クラブが選手育成にコミットし、アカデミーの現場を変えていくことを目的に導入したもの。12歳の誕生日を迎える年度から21歳の誕生日を迎える年度までの期間において、990日以上、自クラブで登録していた選手が対象となる。 期限付移籍の選手は、移籍先クラブでの登録となり、21歳以下の期限付移籍選手の育成期間は、移籍元クラブでカウント。JFA・Jリーグ特別指定選手は、ホームグロウン選手とはみなされない。 2025シーズンに関しては、J1のクラブは4名、J2・J3のクラブは2名以上と定められている中、14クラブが不遵守となっており、昨シーズンから2クラブ増えることとなった。 明治安田J2リーグではいわきFCと藤枝MYFCが昨シーズンに続いて「0人」、明治安田J3リーグではヴァンラーレ八戸、福島ユナイテッドFC、栃木シティ、SC相模原、FC大阪、高知ユナイテッドSC、テゲバジャーロ宮崎が「0人」、ザスパ群馬、FC岐阜、奈良クラブが「1人」となっている。 これまで不遵守となったクラブは、翌シーズンのプロA契約選手の「25名枠」から不足人数分減じられることとなっていたが、2026シーズンからはプロ契約の区分が撤退されるため、処分はない。 なお、全部60クラブで最も多くホームグロウン選手を登録しているのはFC東京で15名。続いて13名の鹿島アントラーズとサンフレッチェ広島、12名の柏レイソル、11名の川崎フロンターレ、RB大宮アルディージャと続いている。 <h3>◆明治安田J1リーグ(合計160人)</h3> 鹿島アントラーズ:13人 浦和レッズ:7人 柏レイソル:12人 FC東京:15人 東京ヴェルディ:9人 FC町田ゼルビア:4人 川崎フロンターレ:11人 横浜F・マリノス:9人 横浜FC:4人 湘南ベルマーレ:8人 アルビレックス新潟:7人 清水エスパルス:7人 名古屋グランパス:5人 京都サンガF.C.:8人 ガンバ大阪:8人 セレッソ大阪:7人 ヴィッセル神戸:6人 ファジアーノ岡山:2人 サンフレッチェ広島:13人 アビスパ福岡:5人 <h3>◆明治安田J2リーグ(合計83人)</h3> 北海道コンサドーレ札幌:8人 ベガルタ仙台:4人 ブラウブリッツ秋田:2人 モンテディオ山形:4人 いわきFC:0人 水戸ホーリーホック:1人 RB大宮アルディージャ:11人 ジェフユナイテッド千葉:5人 ヴァンフォーレ甲府:7人 カターレ富山:2人 ジュビロ磐田:6人 藤枝MYFC:0人 レノファ山口FC:2人 徳島ヴォルティス:3人 愛媛FC:3人 FC今治:2人 サガン鳥栖:7人 V・ファーレン長崎:5人 ロアッソ熊本:4人 大分トリニータ:7人 <h3>◆明治安田J3リーグ(合計40人)</h3> ヴァンラーレ八戸:0人 福島ユナイテッドFC:0人 栃木SC:3人 栃木シティ:0人 ザスパ群馬:1人 SC相模原:0人 松本山雅FC:9人 AC長野パルセイロ:3人 ツエーゲン金沢:2人 アスルクラロ沼津:8人 FC岐阜:1人 FC大阪:0人 奈良クラブ:1人 ガイナーレ鳥取:2人 カマタマーレ讃岐:2人 高知ユナイテッドSC:0人 ギラヴァンツ北九州:4人 テゲバジャーロ宮崎:0人 鹿児島ユナイテッドFC:2人 FC琉球:2人 2025.04.22 22:10 Tue
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浦和がバルサ、リバプールと並ぶ!! 『世界の熱狂的なサポーター5選』に浦和サポーターが選出!

▽世界各国のフットボールシーンにおいて、熱狂的なサポーターを抱えることで知られるクラブがいくつかある。日本を代表する熱狂的なサポーターと言えば、浦和レッズサポーターだが、『Fox Sports』が選ぶ『世界の熱狂的なサポーター5選』に見事選ばれた。 ▽浦和が選ばれた『世界の熱狂的なサポーター5選』には、リーベル・プレート(アルゼンチン)、ガラタサライ(トルコ)、リバプール(イングランド)、バルセロナ(スペイン)が入っており、浦和サポーターは世界でも“熱狂的”なファンで知られるクラブと肩を並べることとなった。 ▽浦和については「Jリーグの20シーズン中、14シーズンで最高の平均入場者数を誇り、サポーターが作る最高のコレオグラフィーがある」と紹介。「次東京に行く際は、埼玉スタジアムでの試合を観て欲しい」と、観戦を勧めている。以下、4クラブのサポーターの特徴を紹介。 ◆リーベル・プレート(アルゼンチン) ▽リーベル・プレートは、アルゼンチンで最もサポーターが多いクラブの1つで、ボカ・ジュニアーズとの激しいライバル関係は有名だ。ロス・ミジョナリオス(億万長者)の愛称でも知られ、ボカ・ジュニアーズとのダービーは、死人が出るほどの激しい試合になるとも言われている。 ◆ガラタサライ(トルコ) ▽ガラタサライは、ファンの大声援が地響きを起こすとも称されるほど。悪名高い「Wellcome to Hell(地獄へようこそ)」というバナーは広く知られている。1993年のマンチェスター・ユナイテッド戦、2001年のパリ・サンジェルマン戦ではサポーターが衝突し、まさに“地獄”となってしまった。 ◆リバプール(イングランド) ▽サポーターを「12人目の男」と考えるリバプール。「You'll Never Walk Alone」の大合唱は有名であり、スタジアムが素晴らしい雰囲気で包まれる。2005年のチャンピオンズリーグ決勝のミラン戦では、ビハインドで迎える後半にサポーターの大声援が選手の背中を後押しし、逆転での優勝に繋がったとも。 ◆バルセロナ(スペイン) ▽かつては「ソシオ」がチームを支えるほど、サポーターとの関係が重要視されているバルセロナ。近年、胸スポンサーを入れるようになったが、それまではサポーターの会員費と入場料収入でクラブは運営されていた。かつて、レアル・マドリーへ禁断の移籍をしたルイス・フィーゴが凱旋した時には、豚の頭が投げ込まれるほど熱狂的だ。 2017.10.12 22:45 Thu
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「ベストカップル」浦和FWユンカーと彼女の水着ショットに反響!モルディブ旅行で「セクシー過ぎる」

浦和レッズのFWキャスパー・ユンカーが、インスタグラムでオフ期間のプライベートショットを公開。色気溢れる水着での写真にファンの注目が集まっている。 ユーモアあふれる投稿で人気を集めるユンカーのSNSだが、今回は笑いなしの美しい写真の数々がファンのハートを射抜いた。 ユンカーは年末年始、モルディブへ旅行に訪れていたが、今回はその際の写真を公開。フラワリアイランドリゾートの砂浜に佇む姿や、彼女の水着姿まで惜し気もなく披露してくれた。 透明に透き通った海と色男の組み合わせには、ファンも絶賛。「セクシー過ぎる」、「ナイスビュー」、「ベストカップル」、「美しい」と骨抜きにされたようだ。 1月中旬には新シーズンの始動を迎える浦和。昨季はシーズン途中の合流ながらもチームトップの9得点を挙げたユンカーのさらなる活躍に期待が寄せられている。 <span class="paragraph-title">【写真】ユンカーと彼女がそれぞれの水着ショットを公開!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CYqZpzdvoO1/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CYqZpzdvoO1/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CYqZpzdvoO1/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Kasper Junker(@kasperjunker21)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.01.13 19:45 Thu
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Jリーグが理念強化配分金とファン指標配分金の支給額を発表! 「DAZN」ベースのファン指標分配金の1位は浦和、最下位はYSCCに…連覇神戸は5.5億円

Jリーグは25日、2025年度理念強化配分金の支給対象候補クラブ、2024年度ファン指標配分金支給対象クラブを発表した。 理念強化配分金は、2023年の明治安田生命J1リーグで1位から10位に対して送られるもの。20チーム制に変更となったために1チーム増えることとなった。また、2024シーズン年間ファン指標順位(DAZN視聴者数等1~10位)に基づいても支給される。 競技面では連覇を達成したヴィッセル神戸から10位のセレッソ大阪までに支給され、神戸は2025年、2024年にそれぞれ2億5000万円ずつを手にする。なお、2023年も優勝したため、その分の2億5000万も今回支給される。また、2位のサンフレッチェ広島には2年間で1億8000万円ずつ、3位のFC町田ゼルビアは、1億5000万円(2025年)と7000万円(2026年)を手にする。なお、2023年2位の横浜F・マリノスには1億8000万円、3位の広島には7000万円がしキュされる。 また、ファン指標順位は1位は2024年も浦和レッズとなり1億7000万円。2位が鹿島アントラーズで1億2000万円、3位が横浜FMで7000万円と続き、10位は名古屋グランパスで1000万円となった。なお、競技順位で10位以内に入っていないクラブでは、1位の浦和、10位の名古屋に加え、8位に北海道コンサドーレ札幌が入り2000万円となった。 さらに、「ファン指標配分金」として、13億6000万円をJリーグの全60クラブに分配。これは、2024シーズンのDAZN視聴者数やDAZNシーズンパス販売実績等で配分され、1位が浦和で8921万5930円。2位が横浜FMで7945万2984円、3位が川崎フロンターレで6648万1993円となっている。なお、最下位はY.S.C.C.横浜となり182万4625円が分配される。 <h3>◆理念強化配分金(競技)/総額11億2000万円</h3> 1位:ヴィッセル神戸 1年目ー2億5000万円、2年目ー2億5000万円 2位:サンフレッチェ広島 1年目ー1億8000万円、2年目ー1億8000万円 3位:FC町田ゼルビア 1年目ー1億5000万円、2年目ー7000万円 4位:ガンバ大阪 1年目ー1億5000万円、2年目ーなし 5位:鹿島アントラーズ 1年目ー1億2000万円、2年目ーなし 6位:東京ヴェルディ 1年目ー9000万円、2年目ーなし 7位:FC東京 1年目ー6000万円、2年目ーなし 8位:川崎フロンターレ 1年目ー5000万円、2年目ーなし 9位:横浜F・マリノス 1年目ー4000万円、2年目ーなし 10位:セレッソ大阪 1年目ー3000万円、2年目ーなし <h3>◆理念強化配分金(人気)</h3> 1位:浦和レッズ/1億7000万円 2位:鹿島アントラーズ/1億2000万円 3位:横浜F・マリノス/7000万円 4位:ヴィッセル神戸/5000万円 5位:川崎フロンターレ/4000万円 6位:サンフレッチェ広島/3000万円 7位:ガンバ大阪/2000万円 8位:北海道コンサドーレ札幌/2000万円 9位:FC町田ゼルビア/1000万円 10位:名古屋グランパス/1000万円 <h3>◆ファン指標配分金</h3>(昨年との金額比較) 1位:浦和レッズ/8921万5930円(↑) 2位:横浜F・マリノス/7945万2984円(↑) 3位:川崎フロンターレ/6648万1993円(↓) 4位:鹿島アントラーズ/6598万4095円(↓) 5位:ヴィッセル神戸/6491万8131円(↑) 6位:ガンバ大阪/5864万8883円(↑) 7位:名古屋グランパス/5851万4812円(↓) 8位:北海道コンサドーレ札幌/5315万3249円(↑) 9位:FC東京/4924万9886円(↑) 10位:サンフレッチェ広島/4572万5356円(↑) 11位:FC町田ゼルビア/4558万3908円(↑) 12位:アルビレックス新潟/4466万3143円(↓) 13位:ジュビロ磐田/4426万2918円(↑) 14位:セレッソ大阪/3988万8434円(↓) 15位:サガン鳥栖/3834万3648円(↑) 16位:柏レイソル/3695万3904円(↓) 17位:湘南ベルマーレ/3554万5920円(↓) 18位:東京ヴェルディ/3459万9966円(↑) 19位:京都サンガF.C./3438万1632円(↑) 20位:清水エスパルス/3362万962円(↓) 21位:アビスパ福岡/3259万3587円(↓) 22位:ベガルタ仙台/2298万6246円(↑) 23位:V・ファーレン長崎/1758万2571円(↑) 24位:大分トリニータ/1716万3388円(↑) 25位:ファジアーノ岡山/1704万1315円(↑) 26位:横浜FC/1664万9981円(↓) 27位:ジェフユナイテッド千葉/1608万1426円(↓) 28位:モンテディオ山形/1442万3396円(↓) 29位:ヴァンフォーレ甲府/1362万8966円(↓) 30位:松本山雅FC/1324万9873円(↑) 31位:ロアッソ熊本/1008万4227円(↓) 32位:栃木SC/983万8888円(↓) 33位:徳島ヴォルティス/934万7583円(↓) 34位:RB大宮アルディージャ/925万5971円(↓) 35位:ザスパ群馬/888万8344円(↓) 36位:レノファ山口FC/886万2864円(↓) 37位:いわきFC/878万641円(↓) 38位:鹿児島ユナイテッドFC/825万2572円(↑) 39位:愛媛FC/768万2897円(↑) 40位:水戸ホーリーホック/718万9579円(↓) 41位:藤枝MYFC/708万1435円(↓) 42位:ツエーゲン金沢/622万6288円(↓) 43位:ブラウブリッツ秋田/619万6520円(↓) 44位:カターレ富山/481万4398円(↑) 45位:ギラヴァンツ北九州/459万264円(↓) 46位:FC岐阜/396万9504円(↓) 47位:SC相模原/341万1253円(↓) 48位:FC今治/327万7554円(↓) 49位:AC長野パルセイロ/317万8338円(↓) 50位:カマタマーレ讃岐/313万7389円(↓) 51位:FC琉球/309万4569円(↓) 52位:福島ユナイテッドFC/288万7440円(↑) 53位:ガイナーレ鳥取/282万3403円(↓) 54位:ヴァンラーレ八戸/265万6822円(↓) 55位:いわてグルージャ盛岡/261万6733円(↓) 56位:アスルクラロ沼津/251万5766円(↓) 57位:テゲバジャーロ宮崎/237万4594円(↑) 58位:FC大阪/226万1536円(↑) 59位:奈良クラブ/223万1534円(↓) 60位:Y.S.C.C.横浜/182万4625円(↓) 2025.02.25 17:40 Tue
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阿部勇樹氏や永井雄一郎氏ら9名がProライセンスを取得! Jリーグクラブの指揮が可能に

日本サッカー協会(JFA)は23日、2025年度の第1回理事会を開催。Proライセンス取得者9名を発表した。 Proライセンスは、これまでS級コーチライセンスと呼ばれていたもの。日本国内のすべてのサッカーチームの指導が可能となるライセンス。Jリーグクラブや日本代表などを指揮する際に必要となる。 今回認定された7名には、日本代表としても活躍し浦和レッズのユースでコーチを務めている阿部勇樹氏(43)や、同じく浦和や日本代表で活躍した永井雄一郎氏(45)など、2024年度受講の6名に加え、2022年度受講の若井研治氏(50)がいる。なお、2022年度は若井氏で20名全員が認定されることに。2024年度は今回の6名が初の認定となる。 阿部氏はジェフユナイテッド千葉でキャリアをスタート。浦和レッズでプレーした後にレスター・シティに完全移籍。その後、再び浦和でプレーを続け、2021年に現役を引退した。 日本代表としても53試合に出場し3得点を記録。ボランチだけでなく3バックの一角でもプレーするなどしたほか、正確なキックも持ち味でFKからゴールを量産していた。 永井氏は浦和でキャリアをスタート。カールスルーエにレンタル移籍を経験すると、Jリーグでは清水エスパルス、横浜FC、ザスパクサツ群馬(現:ザスパ群馬)でプレー。地域リーグでもプレーを続けている。2024年は埼玉県2部のKONOSU CITY FCで選手兼監督を務め、見事1部に昇格していたが、契約満了で退団していた。 また、Associate-Pro (A-Pro) コーチ養成講習会修了後、コンバージョンコースを合格した2名もProライセンス認定。ノジマステラ神奈川相模原アヴェニーレを指導する福田あや氏(39)、ちふれ ASエルフェン埼玉を指導する轟奈都子氏(47)も認定された。なお、合計でProライセンスコーチ認定者は587名となった。 ◆202年度受講者 20名/20名 若井研治氏(50) 指導チーム:福山平成大学 2014年:Aジェネラルライセンス取得 2022年:Proライセンス取得 ◆2024年度受講者 6名/20名 阿部勇樹氏(43) 指導チーム:浦和レッドダイヤモンズユース兼トップチーム ロールモデルコーチ 2023年:Aジェネラルライセンス取得 2024年:Proライセンス取得 入江徹氏(47) 指導チーム:アルビレックス新潟 2014年:Aジェネラルライセンス取得 2024年:Proライセンス取得 大和田真史氏(43) 指導チーム:ジェフユナイテッド市原・千葉 2019年:Aジェネラルライセンス取得 2024年:Proライセンス取得 永井雄一郎氏(45) 指導チーム:なし 2023年:Aジェネラルライセンス取得 2024年:Proライセンス取得 福王忠世氏(40) 指導チーム:ザスパ群馬 2021年:Aジェネラルライセンス取得 2024年:Proライセンス取得 宮寺哲平氏(32) 指導チーム:鹿児島ユナイテッドFC 2022年:Aジェネラルライセンス取得 2024年:Proライセンス取得 【2022年度】 福田あや氏(39) 指導チーム:ノジマステラ神奈川相模原アヴェニーレ 2022年:A-Proライセンス取得 2022年:Proライセンス取得 【2024年度】 轟奈都子氏(47) 指導チーム:ちふれ AS エルフェン埼玉 2024年:A-Proライセンス取得 2024年:Proライセンス取得 2025.01.24 11:55 Fri

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