ウルグアイサッカー協会、新型コロナ影響受けタバレス監督ら400人を一時解雇

2020.03.28 21:20 Sat
Getty Images
ウルグアイサッカー協会(AUF)は27日、新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大の影響を受けて男子代表監督を務めるオスカル・タバレス監督らを含むほぼすべてのスタッフの一時解雇を発表した。

ウルグアイは今月13日、国内で4人の感染者が確認されたことを受け、「更なる通知が行われるまで」すべてのサッカー活動の一時停止を決定。また、同国においては隣国の感染拡大を受けて、27日時点で274人(死亡者0)の感染が公表されている。

そして、今後の大規模な財政的ダメージを見据えるAUFは、「執行委員会はすべての活動を停止させた現在の健康危機を受けて、機関としての将来の機能を保護するため一連の厳しい決定を行う義務があることを通知する」と、ほぼすべてのスタッフの一時解雇を発表した。
ウルグアイ『El Pais』など複数の国内メディアによると、今回の一時解雇の対象者はタバレス監督ら代表チームのコーチングスタッフを含め400人ほどになるという。さらに、AUFの運営に必須な一部の部門を除き、すべての分野における外部契約も一時停止することになる。

今回、厳しい決断を下したAUFだが、前述の声明の最後では「すぐにボールは再び転がり始めるだろう」と締めくくっており、今回の一時解雇という措置があくまで短期間のものであることを強調している。

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レアル・マドリーで今シーズン覚醒しているウルグアイ代表MFフェデリコ・バルベルデだが、ピッチ外での充実ぶりが好調の要因かもしれない。 マドリーにおいて重要な役割を担い始めていたバルベルデだが、今シーズンは中盤ではなく、主に右ウイングで起用されることに。すると、ポジションチェンジが奏功したのか、ここまでラ・リーガ12試合で6ゴール2アシストとゴールを量産。チャンピオンズリーグ(CL)でも5試合で2ゴール2アシストを記録していた。 マドリーのファーストチームに昇格後、通算で14ゴール12アシストのバルベルでだが、ゴールは半分以上をこの約2カ月半で記録しているから、その覚醒ぶりは明白だ。 まさに絶好調と言えるバルベルでだが、ピッチの外でも絶好調。先日のハロウィーンの仮装姿が話題となっている。 バルベルデはパートナーのミナ・ボニーノさんと息子のベニチオ・バルベルデくんと仮装姿を披露。そのクオリティが素晴らしいと話題だ。 バルベルデは『バットマン』シリーズに登場するジョーカーに扮しており、衣装は再現しているが髪の長さが足りていない。特に完成度が高いのがパートナーのミナ・ボニーノさん。こちらも『バットマン』シリーズで登場するハーレイ・クインに扮している。 そして、息子はなんとバットマンの仮装に。ミナ・ボニーノさんは「あなたたちは知らなかったでしょうけど、ジョーカーとハーレイ・クインにはバットマンがいたのよ」と綴っている。 写真だけでなく動画バージョンもあり、動画ではマドリーのジャージを着ていたバルベルデはミナ・ボニーノさんにジャージを脱がされ、次の瞬間に変身するというものだった。 これにファンは「かっこいいぞ」、「ハマってる」、「完璧だ」、「議論の余地はない」、「美しい」、「別次元だ」と称賛の声が届いている。 ピッチ内で充実しているバルベルデだが、ピッチ外でも充実していることが好調の要因かもしれない。 <span class="paragraph-title">【動画&写真】ピッチ外でも絶好調!? バルベルデとパートナーの仮装のクオリティが高いと話題</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/reel/CkbRcGcJgjE/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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