【J1開幕直前クラブガイド】新布陣導入…攻撃力アップでJ1奪冠含む複数タイトルへ《川崎フロンターレ》

2020.02.22 11:30 Sat
©超ワールドサッカー
FUJI XEROX SUPER CUP 2020、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)、YBCルヴァンカップとすでに公式戦が開幕。そんな中、J1リーグが最後に開幕を迎える。

超ワールドサッカー編集部が、チームのノルマや補強達成度、イチオシ選手、そして、東京オリンピックを翌年に控える注目の五輪候補をお届け。第15弾として、昨季ルヴァンカップを制した川崎フロンターレを紹介する。

◆補強動向《B》※最低E~最高S
【IN】
GK丹野研太(33)←セレッソ大阪/完全移籍
GK馬渡洋樹(25)←愛媛FC/期限付き移籍→完全移籍
GK藤嶋栄介(27)←レノファ山口FC/期限付き移籍→完全移籍
DF山根視来(26)←湘南ベルマーレ/完全移籍
DF神谷凱士(22)←東海学園大学/新加入
DFジェジエウ(25)←アトレチコ・ミネイロ(ブラジル)/期限付き移籍→完全移籍
DFジオゴ・マテウス(27)←コリチーバ(ブラジル)/期限付き移籍
MF三笘薫(22)←筑波大学/新加入
MFイサカ・ゼイン(22)←桐蔭横浜大学/新加入
FW宮城天(18)←川崎フロンターレユース/昇格
FW旗手怜央(22)←順天堂大学/新加入
FW遠野大弥(20)←Honda FC(JFL)/完全移籍
FW宮代大聖(19)←レノファ山口FC/復帰
【OUT】
GK新井章太(31)→ジェフユナイテッド千葉/完全移籍
GKポープ・ウィリアム(25)→ファジアーノ岡山/期限付き移籍
DF奈良竜樹(26)→鹿島アントラーズ/完全移籍
DF馬渡和彰(28)→湘南ベルマーレ/期限付き移籍
DFマギーニョ(28)→横浜FC/期限付き移籍
DFタビナス・ジェファーソン(21)→ガンバ大阪/期限付き移籍
MF阿部浩之(30)→名古屋グランパス/完全移籍
MF鈴木雄斗(26)→松本山雅FC/期限付き移籍
MFカイオ・セザール(24)→V・ファーレン長崎/期限付き移籍延長
FW知念慶(24)→大分トリニータ/期限付き移籍
FW遠野大弥(20)→アビスパ福岡/期限付き移籍
FW赤崎秀平(28)→ベガルタ仙台/完全移籍
FW宮城天(18)←カターレ富山/期限付き移籍



近年、常にビッグネームを獲得し、周囲を賑わせていた川崎Fにしては、珍しく地味なストーブリーグを過ごした。

まず、今オフでは実力者たちを引き抜かれる側に回った。ルヴァンカップ決勝でMVPを手にしたGK新井章太(→ジェフユナイテッド千葉)、気迫のこもったプレーで鼓舞し続けてきたDF奈良竜樹(→鹿島アントラーズ)、そしてシルバーコレクター脱却を含め、常にタイトル獲得に貢献してきた“優勝請負人”MF阿部浩之(→名古屋グランパス)がそれぞれ退団した。
昨年、韓国代表GKチョン・ソンリョンが不調だったこともあり、新井の抜けたGKの面子こそ不安を感じる。ただ、奈良は昨季の稼働率の低さ、阿部に関してはクラブのシステム変更による適正ポジションの消滅もあり、ダメージは最小限に抑えられた。

一方、補強ではDFジェジエウ(←アトレチコ・ミネイロ)をしっかりと確保したほか、DF山根視来(←湘南ベルマーレ)とDFジオゴ・マテウス(←コリチーバ)の右サイドバック2人を獲得。なかでも、山根は16日に行われたYBCルヴァンカップ・グループA開幕節の清水エスパルス戦(○5-1)で躍動。DF馬渡和彰(→湘南ベルマーレ)、DFマギーニョ(→横浜FC)が定着に苦しんだポジションで早くもフィットの兆しを見せている。

さらに、ここ数年の育成が光る大卒選手は同クラブ下部組織出身のMF三笘薫(←筑波大学)を筆頭に、FW旗手怜央(←順天堂大学)、MFイサカ・ゼイン(←桐蔭横浜大学)と今年も人材豊富。計算できる選手が抜け、新加入選手に未知数な部分は多いものの、鬼木達監督が掲げる「育成」と「全体の底上げ」を進めていくにはポテンシャル十分な陣容を整えた印象だ。

◆新システム[4-3-3]、期待感は十分《優勝争い》
©︎CWS Brains,LTD.

川崎Fは昨季、YBCルヴァンカップを初制覇するも、3連覇を目指した明治安田生命J1リーグを4位で終えた。

スタートからの躓き、得意の夏場に大失速、多かったホームでの引き分けなど、ネガティブな話題が散見されたが、結局は勝ちきれなかった試合が多かった。鬼木監督はそんな昨季の攻撃面での課題を「昨シーズンはスピード感や幅の部分が少し足りなかった」と語る。そこで今季、講じたのが新システム「4-3-3」の導入だ。

その効果は16日に行われたルヴァンカップ初戦の清水戦で早くも見られた。高い位置からのプレス、多彩な崩し、人数をかけた迫力ある攻撃で5-1で勝利。新スタイルに大きな期待感を抱かせた。また、山根、三笘、旗手の新加入選手も結果を残し、実りある好スタートを切った。

だが、守り方も変化したことや運動量がより多く求められることで、後半には清水に主導権を譲ってしまう時間帯もあった。ここは今後の課題。鬼木体制移行後、「堅守」も武器にしてきただけに、攻撃力アップと共に守備力もしっかり維持していきたいところ。

目標はJ1リーグの奪還を含めた複数タイトルの獲得。「観ている方に楽しんでもらえるようなサッカーをして、選手も一緒に楽しめれば」と語る鬼木監督にとって、新布陣の導入による強化、育成と全体の底上げを掲げる今シーズン、真価が問われる1年になりそうだ。

◆超WS編集部イチオシ選手
MF長谷川竜也(25)
©︎J.LEAGUE

イチオシ選手には、FW長谷川竜也を選出する。

2016年に順天堂大学から川崎F入りを果たした長谷川は、サイドでのドリブルを武器にチームを活性化させ続けてきた。昨季は5ゴール7アシスト。それでも、選手層の厚いチームでは定位置を確保するには至らず。アピールしても次の試合では使われないなど、スーパーサブに止まっていた。

しかし、今シーズン、チームは[4-3-3]の新システムを導入。すると16日の清水戦では左ウイングで先発し、ドリブルや周囲とのパスワークで左サイドを攻略し続け、2ゴールを記録した。

また、右足から放たれるクロスの精度も高く、FWレアンドロ・ダミアンとのコンビも抜群。得点力アップを含め、奪還へのキーとなれる存在だ。

結果を残しながらも地位を確立するのに苦労してきた長谷川だが、今季、ついに天才ドリブラーのイキイキした姿が1年通して観られるかもしれない。

◆注目の東京五輪世代!
MF田中碧(21)
©︎CWS Brains,LTD.

夏に予定されている東京オリンピック世代の選手としてピックアップするのは、MF田中碧だ。

プロ3年目を迎えた昨シーズン、田中は日を追うごとに逞しくなり、明治安田生命J1リーグで24試合1ゴール2アシストを記録。ベストヤングプレーヤー賞を受賞したほか、日本代表の舞台にも上り詰めた。

そんな1年を「いろいろなことを経験させてもらいましたし、いろいろなものを吸収できました」と振り返り、「だからこそ今年はそういうものを生かして行かなくてはいけないなと思います」と新シーズンに向けて意気込みを語る。

持ち味はボール奪取とキープ力。昨年、U-22ブラジル代表との国際親善試合で2ゴールを挙げたことで注目を浴びたミドルシュートに目が行きがちだが、攻守へのハードワークを厭わず、積極的にゴール前に走り込む姿も魅力的な選手だ。

東京オリンピックへの出場について本人は、「もちろん大事」としつつも、「自分自身が成長することが一番大事」と語る。中盤の選手層も厚い川崎Fでレギュラーポジションに居続け、成長を続けることができれば、自ずと五輪行きを掴むことはできるだろう。

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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CdmTshJoehB/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Kou Itakura(@kouitakura)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.05.16 13:43 Mon
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脱却したい中位争い…ミシャ体制7年目のシーズンは新キャプテンの下、成熟度を上げて結果を掴む【J1開幕直前ガイド|北海道コンサドーレ札幌】

2024シーズンの明治安田J1リーグが23日からいよいよ開幕する。今季からは20チーム制となり、降格も3つに増枠しての争いに。ここでは新シーズンの幕開けに先駆け、J1リーグ全チームをピックアップし、北海道コンサドーレ札幌を紹介していく。 【直近3シーズンの成績】 2023シーズン:12位(10勝10分け14敗) 2022シーズン:10位(11勝12分け11敗) 2021シーズン:10位(14勝9分け15敗) 【昨季チーム得点王】 浅野雄也 12ゴール 【今季ノルマ】 上位 【編集部イチオシ】 FW鈴木武蔵 昨季J1:20試合出場/1ゴール <span class="paragraph-subtitle">◆脱却したい中位</span> 2023シーズンはミハイロ・ペトロヴィッチ監督が率いて6年目のシーズン。順位は12位とミシャ体制では最低タイの成績に終わってしまった。就任1年目で4位という結果を残しながら、2年目以降は、10位、12位、10位、10位、12位と中位から抜け出せず。その中で目指すのは一桁順位になる。 <span class="paragraph-subtitle">◆具体性を求める声に応えられるか</span> 可もなく不可もなくという成績を残し続けてしまっている札幌。大きな連敗、連勝が少ないものの、引き分けを含めた未勝利期間が長く生まれることが毎年のようにある。結果として勝ち点が伸び悩み中位となるが、具体的な目標がないのではないかとサポーターは昨季の終盤に横断幕を掲示していた。 今の状況を良しとするはずはなく、確実に一桁順位はノルマであり、上位争いをすることが必要となる。選手の入れ替えも多くある中で、ミシャ監督が築き上げているスタイルの精度をどう上げていくのか。内容は悪くなくとも結果に繋がらないという課題をどう乗り越えるかがポイントとなるだろう。 <span class="paragraph-subtitle">◆戦力はダウン傾向</span> ただ、その中でチームとしては戦力ダウンという印象のオフに。田中駿汰、ルーカス・フェルナンデス、小柏剛とチームの軸だった選手が去り、出番を減らしていた福森晃斗も期限付き移籍で去ることとなった。DF髙尾瑠、FW鈴木武蔵(共にガンバ大阪)、MF長谷川竜也、MF近藤友喜(共に横浜FC)と即戦力を補強も、上積みとは言えない状況。どこへ向かうのか、ファン・サポーターは気になるところだろう。 <span class="paragraph-subtitle">◆継続の中に力強さを</span> チームとしてはマンツーマンディフェンスやポゼッション、アタッキングフットボールを展開。マイナーチェンジを毎年しながらも順位に変化がない。特に毎年の課題はフィニッシャーの存在。昨シーズンは浅野雄也が12得点を記録したが、攻撃が完結せず、悪い状態で攻め込まれての失点も多い。結果、得失点差がマイナスになることが多く、それでは中位に甘んじるというもの。攻守の局面で強さを見せて行けるかが、上位に行けるかの分かれ道となるだろう。帰還したFW鈴木武蔵には過去に見せた得点源としての活躍に期待がかかる。また、新キャプテンとなる荒野拓馬がどんなキャプテンシーを見せるのかにも注目だ。 <span class="paragraph-subtitle">◆2024年冬移籍情報</span> 【IN】 GK阿波加俊太(28)←アトレチコ鈴鹿クラブ/完全移籍 GK中野小次郎(24)←ツエーゲン金沢/期限付き移籍満了 DF家泉怜依(24)←いわきFC/完全移籍 DF髙尾瑠(27)←ガンバ大阪/完全移籍 DF岡田大和(22)←福岡大学/新加入 MF長谷川竜也(29)←横浜FC/完全移籍 MF近藤友喜(22)←横浜FC/完全移籍 MF田中克幸(21)←明治大学/新加入 MF原康介(18)←名古屋高校/新加入 MF田中宏武(24)←藤枝MYFC/期限付き移籍満了 FW出間思努(18)←北海道コンサドーレ札幌U-18/昇格 FW鈴木武蔵(29)←ガンバ大阪/期限付き移籍 【OUT】 GK大谷幸輝(34)→ギラヴァンツ北九州/完全移籍 GK松原修平(31)→水戸ホーリーホック/完全移籍 GKク・ソンユン(29)→京都サンガF.C./期限付き移籍→完全移籍 DF福森晃斗(31)→横浜FC/期限付き移籍 DF西大伍(36)→いわてグルージャ盛岡/期限付き移籍→完全移籍 MF小野伸二(44)→現役引退 MFルーカス・フェルナンデス(29)→セレッソ大阪/完全移籍 MF田中駿汰(26)→セレッソ大阪/完全移籍 MF井川空(24)→ファジアーノ岡山/期限付き移籍→完全移籍 FWミラン・トゥチッチ(27)→未定 FW小柏剛(25)→FC東京/完全移籍 FW中島大嘉(21)→藤枝MYFC/期限付き移籍 2024.02.10 18:45 Sat
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J1残留へ執念滲む最下位札幌が今季初連勝、磐田との降格圏対決を近藤&青木の2発で制す【明治安田J1第28節】

25日、明治安田J1リーグ第28節のジュビロ磐田vs北海道コンサドーレ札幌がヤマハスタジアムで行われ、札幌が0-2と勝利した。 前節首位町田に0-4完敗の18位磐田と、前節勝利も残留へとにかく勝ちたい最下位札幌。降格圏に沈むチームどうしの一戦だ。 札幌はこの一戦に先立ち、浅野雄也&長谷川竜也の負傷離脱を発表。前節戦列復帰でゴールも決めたスパチョークにかかる期待が大きい。 磐田は開始14秒で1stシュートからCKを獲得。ロングボール起点で左サイドバックの松原后がボックス内に入り、右足を振った。先制点には結び付かずも、まずは良い入り。 3分には敵陣でのボール奪取からショートカウンター。奪った渡邉りょうが素早くジャーメイン良へ渡し、磐田のエースは枠内シュートまで運ぶ。今日も2トップのキレが鍵を握るか。 札幌は6分にまさかの決定機逸。ロングカウンターから青木亮太が磐田のGK川島永嗣と一対一も、ボックス内でのワンタッチ右足シュートが大きく枠外へ。これはいただけない。 それでも9分に札幌先制。近藤友喜が全速力で右サイドを駆け上がり、スルーパスに抜け出してカットイン。最初のシュートはポスト直撃も、自ら詰めてネットを揺らした。 結果、出鼻をくじかれたのは磐田だったという形に。磐田はすぐさま反撃に転じるも、アタッキングの精度が乏しく、決定機には至らず。 28分には自陣での守備からカウンター発動、ジョルディ・クルークスが右サイドを独走も、サポートが来る前に独力で突っかけ、ボックス近辺のボールロストで攻撃が終わる。 44分にビッグチャンス。右サイドを抜け出した植村洋斗が素早くアーリークロスを送り、走り込んだジャーメインが勢いそのままにワンタッチシュート。しかし、惜しくも枠を捉えず。 45分には、クルークスのパスに松本昌也が合わせてネットを揺らすも、一目瞭然のオフサイドでゴール認められず。ここにきての相手の穴を突く集中力は、後半への光明か。 やはり、後半頭から磐田が攻勢。前々節鹿島戦で逆転ゴールを決めたジョーカー古川陽介の投入も相まり、札幌陣内での時間が多い。 63分にはスタッド・ランス戦で好パフォーマンスを披露した特別指定選手、角昂志郎を投入。若きアタッカーはJ1リーグデビューとなり、66分に早速ラストパスで好機を演出する。 ただ、どうしても1点が遠く、ゲームもいよいよ最終盤。切り札マテウス・ペイショットや山田大記を次々投入、残り15分での得点数が多い特徴を、この大一番でも見せられるか。 ところが、欲しかった次の1点は札幌。 89分、札幌は左CKから波状攻撃を展開し、ボックス近辺での即時奪回を繰り返した末に、ボックス左で青木がフリーに。ふわりとしたクロスに飛び込んだ青木のシュートが磐田DFに当たってネットへ吸い込まれた。 結局、降格圏どうしの対戦は札幌が磐田に0-2と勝利。最下位が定位置となってしまったなかでの今季初となる2連勝…戦いぶりや選手たちの表情には、J1残留への執念が滲む。 ジュビロ磐田 0-2 北海道コンサドーレ札幌 【札幌】 近藤友喜(前9) 青木亮太(後44) 2024.08.25 21:00 Sun
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J2からリスタートの札幌が契約合意選手を発表! 1年でのJ1復帰目指すなか移籍加入はMF高嶺朋樹のみ

6日、北海道コンサドーレ札幌が2025シーズンの契約合意選手を発表した。 2024シーズンは開幕から苦戦が続き、最下位で折り返すも、後半戦は脅威の巻き返しを見せることに。しかし、他チームも勝ち点を稼いだため19位で終了。J2への降格が決定した。 ミハイロ・ペトロヴィッチ監督が退任し、新たに岩政大樹監督を迎えたなか、契約合意選手が発表。5日にKVコルトレイクから電撃復帰したMF高嶺朋樹が唯一の補強選手に。その他は、新加入の選手や期限付き移籍からの復帰組となり、昨シーズンのメンバーをベースに1年でのJ1復帰を目指すこととなる。 <h3>◆2025シーズン契約合意選手</h3> GP (※クラブとして、攻撃も含めた多岐に渡る役割を求めている為ゴールプレーヤーと記載) 菅野孝憲(40歳) 高木駿(35歳) 児玉潤(27歳) 中野小次郎(25歳) DF 大﨑玲央(33歳) パク・ミンギュ(29歳) 髙尾瑠(28歳) 家泉怜依(24歳) 中村桐耶(24歳) 岡田大和(23歳)←ロアッソ熊本/期限付き満了 馬場晴也(23歳) 西野奨太(20歳)←カマタマーレ讃岐/育成型期限付満了 MF 宮澤裕樹(35歳) 荒野拓馬(31歳) 長谷川竜也(30歳) 深井一希(29歳) 青木亮太(28歳) 高嶺朋樹(27歳)←KVコルトレイク(ベルギー)/完全移籍 フランシス・カン(26歳) スパチョーク(26歳) 田中宏武(25歳) 近藤友喜(23歳) 田中克幸(22歳) 木戸柊摩(22歳)←大阪体育大学/新加入 原康介(19歳) FW ジョルディ・サンチェス(30歳) キム・ゴンヒ(29歳) アマドゥ・バカヨコ(29歳) 白井陽斗(25歳) キングロード・サフォ(22歳) 中島大嘉(22歳)←水戸ホーリーホック/期限付き満了 出間思努(19歳) 2025.01.06 12:20 Mon

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Jリーグが理念強化配分金とファン指標配分金の支給額を発表! 「DAZN」ベースのファン指標分配金の1位は浦和、最下位はYSCCに…連覇神戸は5.5億円

Jリーグは25日、2025年度理念強化配分金の支給対象候補クラブ、2024年度ファン指標配分金支給対象クラブを発表した。 理念強化配分金は、2023年の明治安田生命J1リーグで1位から10位に対して送られるもの。20チーム制に変更となったために1チーム増えることとなった。また、2024シーズン年間ファン指標順位(DAZN視聴者数等1~10位)に基づいても支給される。 競技面では連覇を達成したヴィッセル神戸から10位のセレッソ大阪までに支給され、神戸は2025年、2024年にそれぞれ2億5000万円ずつを手にする。なお、2023年も優勝したため、その分の2億5000万も今回支給される。また、2位のサンフレッチェ広島には2年間で1億8000万円ずつ、3位のFC町田ゼルビアは、1億5000万円(2025年)と7000万円(2026年)を手にする。なお、2023年2位の横浜F・マリノスには1億8000万円、3位の広島には7000万円がしキュされる。 また、ファン指標順位は1位は2024年も浦和レッズとなり1億7000万円。2位が鹿島アントラーズで1億2000万円、3位が横浜FMで7000万円と続き、10位は名古屋グランパスで1000万円となった。なお、競技順位で10位以内に入っていないクラブでは、1位の浦和、10位の名古屋に加え、8位に北海道コンサドーレ札幌が入り2000万円となった。 さらに、「ファン指標配分金」として、13億6000万円をJリーグの全60クラブに分配。これは、2024シーズンのDAZN視聴者数やDAZNシーズンパス販売実績等で配分され、1位が浦和で8921万5930円。2位が横浜FMで7945万2984円、3位が川崎フロンターレで6648万1993円となっている。なお、最下位はY.S.C.C.横浜となり182万4625円が分配される。 <h3>◆理念強化配分金(競技)/総額11億2000万円</h3> 1位:ヴィッセル神戸 1年目ー2億5000万円、2年目ー2億5000万円 2位:サンフレッチェ広島 1年目ー1億8000万円、2年目ー1億8000万円 3位:FC町田ゼルビア 1年目ー1億5000万円、2年目ー7000万円 4位:ガンバ大阪 1年目ー1億5000万円、2年目ーなし 5位:鹿島アントラーズ 1年目ー1億2000万円、2年目ーなし 6位:東京ヴェルディ 1年目ー9000万円、2年目ーなし 7位:FC東京 1年目ー6000万円、2年目ーなし 8位:川崎フロンターレ 1年目ー5000万円、2年目ーなし 9位:横浜F・マリノス 1年目ー4000万円、2年目ーなし 10位:セレッソ大阪 1年目ー3000万円、2年目ーなし <h3>◆理念強化配分金(人気)</h3> 1位:浦和レッズ/1億7000万円 2位:鹿島アントラーズ/1億2000万円 3位:横浜F・マリノス/7000万円 4位:ヴィッセル神戸/5000万円 5位:川崎フロンターレ/4000万円 6位:サンフレッチェ広島/3000万円 7位:ガンバ大阪/2000万円 8位:北海道コンサドーレ札幌/2000万円 9位:FC町田ゼルビア/1000万円 10位:名古屋グランパス/1000万円 <h3>◆ファン指標配分金</h3>(昨年との金額比較) 1位:浦和レッズ/8921万5930円(↑) 2位:横浜F・マリノス/7945万2984円(↑) 3位:川崎フロンターレ/6648万1993円(↓) 4位:鹿島アントラーズ/6598万4095円(↓) 5位:ヴィッセル神戸/6491万8131円(↑) 6位:ガンバ大阪/5864万8883円(↑) 7位:名古屋グランパス/5851万4812円(↓) 8位:北海道コンサドーレ札幌/5315万3249円(↑) 9位:FC東京/4924万9886円(↑) 10位:サンフレッチェ広島/4572万5356円(↑) 11位:FC町田ゼルビア/4558万3908円(↑) 12位:アルビレックス新潟/4466万3143円(↓) 13位:ジュビロ磐田/4426万2918円(↑) 14位:セレッソ大阪/3988万8434円(↓) 15位:サガン鳥栖/3834万3648円(↑) 16位:柏レイソル/3695万3904円(↓) 17位:湘南ベルマーレ/3554万5920円(↓) 18位:東京ヴェルディ/3459万9966円(↑) 19位:京都サンガF.C./3438万1632円(↑) 20位:清水エスパルス/3362万962円(↓) 21位:アビスパ福岡/3259万3587円(↓) 22位:ベガルタ仙台/2298万6246円(↑) 23位:V・ファーレン長崎/1758万2571円(↑) 24位:大分トリニータ/1716万3388円(↑) 25位:ファジアーノ岡山/1704万1315円(↑) 26位:横浜FC/1664万9981円(↓) 27位:ジェフユナイテッド千葉/1608万1426円(↓) 28位:モンテディオ山形/1442万3396円(↓) 29位:ヴァンフォーレ甲府/1362万8966円(↓) 30位:松本山雅FC/1324万9873円(↑) 31位:ロアッソ熊本/1008万4227円(↓) 32位:栃木SC/983万8888円(↓) 33位:徳島ヴォルティス/934万7583円(↓) 34位:RB大宮アルディージャ/925万5971円(↓) 35位:ザスパ群馬/888万8344円(↓) 36位:レノファ山口FC/886万2864円(↓) 37位:いわきFC/878万641円(↓) 38位:鹿児島ユナイテッドFC/825万2572円(↑) 39位:愛媛FC/768万2897円(↑) 40位:水戸ホーリーホック/718万9579円(↓) 41位:藤枝MYFC/708万1435円(↓) 42位:ツエーゲン金沢/622万6288円(↓) 43位:ブラウブリッツ秋田/619万6520円(↓) 44位:カターレ富山/481万4398円(↑) 45位:ギラヴァンツ北九州/459万264円(↓) 46位:FC岐阜/396万9504円(↓) 47位:SC相模原/341万1253円(↓) 48位:FC今治/327万7554円(↓) 49位:AC長野パルセイロ/317万8338円(↓) 50位:カマタマーレ讃岐/313万7389円(↓) 51位:FC琉球/309万4569円(↓) 52位:福島ユナイテッドFC/288万7440円(↑) 53位:ガイナーレ鳥取/282万3403円(↓) 54位:ヴァンラーレ八戸/265万6822円(↓) 55位:いわてグルージャ盛岡/261万6733円(↓) 56位:アスルクラロ沼津/251万5766円(↓) 57位:テゲバジャーロ宮崎/237万4594円(↑) 58位:FC大阪/226万1536円(↑) 59位:奈良クラブ/223万1534円(↓) 60位:Y.S.C.C.横浜/182万4625円(↓) 2025.02.25 17:40 Tue
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川崎F戦で5戦ぶり勝利目指す東京VのMF齋藤功佑「トライしたなかでハードワーク出せれば」、流行兆しの“ワード”にも言及

東京ヴェルディは20日、Uvanceとどろきスタジアム by Fujitsuで行われる明治安田J1リーグ第11節で川崎フロンターレとのアウェイゲームに臨む。リーグ5試合ぶりの勝利に向けてMF齋藤功佑が意気込む。 東京Vは前節、ヴィッセル神戸とホームで対戦し0-1の敗戦。リーグ6戦ぶりの黒星によって16位に沈んでいる。 「負けるべくして負けた試合」とその敗戦を厳しい口調で振り返った城福浩監督は、2日後の始動日に行われたミーティングでも「何も尖っていない」という表現で、よりアグレッシブな姿勢をチームに求めていた。 齋藤自身はできたこととできなかったことを整理する必要があるとの私見を語りながらも、「完璧ではないから負けた」と不振脱却へチームとしての改善が必要だと考えている。 「実際に試合を振り返ると、球際のところだったり、本当に神戸の選手が巧いというのもありますけど、負けているシーンも多かったので、顕著にいい意味で課題が出た。自分たちが大事にしていることを本当に尖るぐらいやるというか、誰が見てもやっているなと思うぐらいのものを見せて、やっと対等に戦える」 「なめる動きというか、動きを止めない。前線は要求し続けるし出し手も前を意識しながら、前にチャレンジして取られてから切り替えのリカバリーパワーとかも、自分たちのストロングになるはずだけど、そういうのも今はないというなかで、もっとアグレッシブにやる姿勢。ミスを恐れないというか、トライしたなかでのハードワークというところが、次の試合は出せればいいかなと思います」 開幕からフル稼働が続いたなか、直近のYBCルヴァンカップのブラウブリッツ秋田戦はベンチ外となり、延長戦までもつれ込んだ末に2-1で逆転勝利した一戦を自宅で見守った。 齋藤はチームの苦戦を認めながらも、「リーグ戦を含めてなかなかうまくいかないなかで、ゲーム展開的にもちょっと負けそうだなという展開で、そこから追いついて逆転したというのは、自分たちの自信になったと思います」とコメント。ポジティブな要素も見いだしている。 ギリギリで掴んだ勝利を勢いに繋げたいリーグ次節は、4試合未勝利且つ直近の神戸戦では今季2敗目を喫したものの、長谷部茂利新監督の下で3位に位置する川崎Fと対戦。 「去年までの良さを残しつつ、勝ち切る強いチームになっている」と新生フロンターレの印象について語った東京Vのオーガナイザーは、「シンプルに技術と判断を高いレベルでやってくると思いますし、どう守るかが一番大事」とまずは守備のアプローチがポイントになると考えている。 「みんないい選手なので、自由にやらせない。相手の最終ラインのビルドアップから自由にやらせてしまうと、向こうのいいところが出てしまうと思うので、前線を動かしながらプレッシャーをかけてもらって、自分たちのところで潰すというか、好きなようにやらせないというところが大事かなと思います」 「(相手の中盤は)フロンターレの軸になるところでもあると思いますし、いかにそこで気持ちよくやらせないかですね」 秋田戦では流れの中で2点を挙げたが、リーグ戦では2試合連続無得点。決定力とともにチャンスクリエイトの改善は今後の浮上に向けて重要な課題となっている。 その攻撃に関して背番号8は「共通認識」を重要視しつつ、エースのFW木村勇大もここ数試合で手応えを感じ始めているクロスからのゴールを意識している。 「(木村)勇大が1人目になることが多いので、彼がいいところに走ってくれると他のところが空くというのは、チームとして得点の確率が高まるかなと思います」 「ちょっと前から取り組んでいるクロスの入り方だったり、フォーメーションのミスマッチをしっかり突いていく。なめる動きとか、クロスに入っていく人数や動き直し、そういった最後のところの共通認識みたいのが大事なのかなと思います」 なお、今季の東京Vでは“バモだよバモ!!”という言葉が選手やファン・サポーターの間で流行の兆しを見せている。 スペイン語で「さあ、行こう!」という意味合いがある“VAMOS(バモス)”という言葉は、サッカー界だけでなく世界中のスポーツシーンで「頑張れ!」、「行くぞ!」的な掛け声としてお馴染みの万能ワード。 東京Vにおいても以前から頻繁に聞く言葉ではあったが、その派生となる“バモだよバモ!!”は、長期離脱中のFW山田剛綺に対する選手たちの寄せ書きに齋藤が書いたことで、チームメイトやファン・サポーターの間でもSNSを中心に流行中。 その“本家”に説明を求めたところ、「何の意味も持たないですけど」と前置きをしながらも「あれは士気が上がるし、いい言葉なので…」と気に入っている言葉であることを告白。 さらに、「日頃から綱島(悠斗)とかは俺に会うたびに、なんか挨拶のように『バモ』と言ってきます。ただ、言い合うだけでも士気が上がるんで、『バモ』はもっと流行ってほしいなと思います(笑)」と、さらなる流行を期待しているという。 ちなみに、首脳陣の間での流行具合について聞いたところ、「城福監督はもっと語彙力があるので…」と、より具体的な声掛けでチームの士気を上げていると、少し照れながら教えてくれた。 2025.04.19 14:00 Sat
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「Mr.DOGSO」「なにさせてんのw」川崎FがGW企画で谷口彰悟を“DOGSO”イジり! カタールからご本人コメント「スタッフもイジってきちゃってるなぁ」

川崎フロンターレがゴールデンウィークの企画として用意したイベントにあの選手がコメントを寄せて大きな話題となっている。 今シーズンはなかなか苦しいシーズンとなっている川崎F。それでも、直近2試合で勝利を収め、今シーズン初の連勝。徐々に復調傾向を見せている。 その川崎Fは、7日にサガン鳥栖をホームに迎える中、「ワンダーニャンド」としてスタジアムでのイベントを実施。その中で「ハラハラドキドキDOGSO(走)タイムレース!」が実施される。 「DOG(犬)」とかけたこのイベントだが、「DOGSO」と言えば、決定機阻止で一発退場の対象となるプレーを表す、「Denying an Obvious Goal Scoring Opportunity」の頭文字をとったもの。そして、その代名詞とも言われてしまっているのは、川崎フロンターレで長らくプレーした日本代表DF谷口彰悟だ。 自身の嫌いなものに「DOGSO」をあげるほどだが、今回のイベントも完全に谷口を意識したもの。現在はカタールのアル・ラーヤンでプレーしているOBをいじっていた。 その川崎Fは開催が近づく中、さらに盛大にイジリを敢行。なんと、「「DOGSO」と言えば、、この選手しか居ませんよね」と、このイベントに対して谷口本人にコメントを要求していたのだ。 谷口はビデオメッセージでイベントについて語っている。 「川崎フロンターレサポーターのみなさんお久しぶりです。アル・ラーヤンSCのの谷口彰悟です。今回、ゴールデンウィークイベント『ワンダーニャンド』でDOGSOをもじった企画、「DOGSO(走)タイムレース!」が実施されると聞きました」 「DOGSOといえばという感じでコメントを要求され、スタッフもいじってきちゃってるなと思いつつも、僕自身大分お世話になってますし、今シーズンフロンターレも大分お世話になっていると思います」 「それをイベントにしちゃうフロンターレは流石だなと感心しています」 「何はともあれ、楽しいイベントであることは間違いないと思うので、ぜひ当日会場に足を運んで皆さん楽しんでください」 谷口の言う通り、今シーズンの川崎FはDOGSOのお世話になっており、ジェジエウ、山村和也が退場処分を受けていた。 これにはファンも「公式がいじるとは」、「Mr.DOGSO」、「さすがフロンターレ」、「なにさせてんのw」、「新しい角度のいじり」、「どんだけ良い人なの」、「お世話になっている方」とコメントを寄せている。 <span class="paragraph-title">【動画】カタールからDOGSOをいじられコメントする谷口彰悟</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">【5/7 <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%AF%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%89?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ワンダーニャンド</a> まであと2日】<br>「DOGSO」と言えば、、<br>この選手しか居ませんよね。<br>【プロモ】<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B7%9D%E5%B4%8EF%E9%B3%A5%E6%A0%96?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#川崎F鳥栖</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/frontale?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#frontale</a> <a href="https://t.co/wFvHPMFK9Z">https://t.co/wFvHPMFK9Z</a> <a href="https://t.co/2b17iGam7x">pic.twitter.com/2b17iGam7x</a></p>&mdash; 川崎フロンターレ (@frontale_staff) <a href="https://twitter.com/frontale_staff/status/1654303976123432961?ref_src=twsrc%5Etfw">May 5, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.05.05 23:30 Fri
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「エース営業マンの風格」「スーツ姿カッコ良すぎる」谷口彰悟のスーツ姿をファン絶賛!日本代表選手が新幹線で新潟へ移動「いつでもスタイリッシュ」

日本サッカー協会(JFA)の公式SNSが日本代表選手たちのスーツ姿を投稿し、話題となっている。 今月の代表ウィークでは国内で2つの国際親善試合に臨む日本。13日のMIZUHO BLUE DREAM MATCH 2023でカナダ代表戦に臨み、17日のキリンチャレンジカップ2023でチュニジア代表と対戦する。 千葉で合宿を行っていた日本代表は、13日の試合に向けて12日に新潟へと移動。日本代表のオフィシャルスーツを提供しているダンヒル(dunhill) のオフィシャルスーツ『2023 SAMURAI BLUE COLLECTION』を着用し、新幹線で移動した。 JFAの公式SNSは、移動時の選手たちの姿をアップ。多くの選手たちの写真がアップされているが、その中でも一際注目を集めているのが、DF谷口彰悟(アル・ラーヤン)だ。 ファンからは「田中碧は就活中の大学生みたい。そして谷口はエース営業マンの風格」、「谷口この角度から取られてこの完成度ってなにごと?!」、「しょごさんはいつでもスタイリッシュにスーツを着こなす。素敵」、「谷口スーツ姿カッコ良すぎる」と谷口の着こなしとスーツ姿に絶賛の声があがっている。 また、JFAは谷口の写真とともに、MF旗手怜央(セルティック)、MF守田英正(スポルティングCP)、MF田中碧(デュッセルドルフ)、DF板倉滉(ボルシアMG)の写真も投稿。谷口を含む全員が川崎フロンターレ出身の選手ということもあり、「フロ上がり写真特集ありがとうございます」、「フロンターレ出身選手ハッピーセット」といった声もあがっていた。 11月には2026年の北中米ワールドカップ(W杯)のアジア2次予選兼AFCアジアカップサウジアラビア2027予選が行われるため、貴重な親善試合となるこの2試合。日本代表は勝利を掴めるか。 <span class="paragraph-title">【写真】谷口彰悟らのスーツ姿に絶賛の嵐!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CySrmJYhUB2/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CySrtD2hNkO/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">日本サッカー協会(JFA)/日本代表/なでしこジャパン(@japanfootballassociation)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CySr7XaBhZr/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CySr7XaBhZr/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; 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川崎F、J1連覇の影に“噛むこと"あり? ロッテのサポートを家長昭博が語る「リラックスするため」

史上最多勝ち点を記録し、史上最速の4試合を残してのリーグ連覇を果たした川崎フロンターレ。その秘訣は、“噛むこと"にあったのかもしれない。 株式会社ロッテ(代表取締役社長執行役員 牛膓栄一)は、1948年の創業以来ガムをつくり続け、“噛むこと"に取り組んできた。その中で、2018年には、ロッテが社会のためにできることは何かを考え、新たに「噛むこと研究部」を設立。2019年より「川崎フロンターレ」、「千葉ロッテマリーンズ」を“ガム"や“噛むこと"を通してサポートを続けてきた。 取り組みの中では東京歯科大学スポーツ歯学研究室教授であり、日本スポーツ協会公認スポーツデンティストでもある武田友孝教授監修の元、噛合取組の一環として、トレーニングガムの提供を行いサポート。そして、まさにその活動の成果が結びつきはじめた。 前述の通り、川崎Fは3日に明治安田生命J1リーグの連覇を果たすと、千葉ロッテはパ・リーグを2位で終えてクライマックスシリーズ進出している。 「川崎フロンターレ」、「千葉ロッテマリーンズ」両チームは、攻×守、投×打、選手×チーム×サポーター、おじいちゃん・おばあちゃんからこどもまで、みんなの力が噛み合った“噛み合う力"で勝利をつかみ取るため、スペシャルムービーをそれぞれが制作。3日(水)に公開された。 また同じくロッテでは、両チームへの“噛むこと"を通じたサポートの様子や、“噛むこと"を取り入れている「川崎フロンターレ」家長昭博、「千葉ロッテマリーンズ」中村奨吾のインタビューなど裏側にフォーカスした、両チームを応援するムービーを制作し、こちらも公開されている。 武田友孝教授は「アスリートの噛む力に着眼して永年研究を続けています。その中で選手個々の咀嚼能力に着眼して、噛む力(噛合力)や左右の噛むバランスを重視してアドバイスを行ってきました。約3年間私が監修している硬さが一定に保たれる特別なガムをツールとして、多くのアスリートに噛むことを取り入れることを提唱してきました」とコメント。「今年、噛むこと取り入れておおよそ3年が経過する川崎フロンターレと千葉ロッテマリーンズが好成績を収めているのは、偶然ではないかもしれないですね」と語り、両チームが調子を上げていることと、“噛むこと"の関連性を強調している。 川崎Fとの取り組みでは、昨シーズン限りで現役を引退した中村憲剛を中心としたガム好き選手に、嚙み心地やフレーバーを監修してもらい、カスタマイズしたスペシャルガムを作製・提供。公式戦を通してガムを提供し、選手にウォーミングアップ~練習~試合等、ガムを噛むことを取り入れてもらったという。 また、2021年には中村憲剛に対して武田教授が直接、噛合取組を実施。噛合力、噛合バランスを測定後、硬さ、形状、フレーバー60種類の組み合わせからカスタマイズし、中村憲剛専用のプロフェッショナルガム作製・提供したという。 また、家長は試合中にガムを噛んでいるが「10年以上前ではないですが、5年以上前は確実ですね」と長年取り組んでいることを明かし、「きっかけはあんまり覚えていなくて、ひょんなことからという感じですね。噛みはじめた当時も何人かは噛まれていたので、特別僕だけという感じではなかったです」と周りにもガムを噛んでいる選手はいたという。 ガムを噛む理由については「あんまり深い意図は無いですが、意図として、気分転換したいというのがあります。噛んでいてどんな効果があるとかまではわからないですが、自分の中ではリラックスするために噛んでます。試合中も練習と一緒でリラックスできるように噛んでます」と語り、リラックス効果があると感じているようだ。 また試合中のガムのこだわりについては「あんまりないです。試合中も2、3個噛むんですが数も決めてないので、多い時もあれば少ない時もあります」としながらも「味はブラックですね。甘くないスースーするやつです。それは絶対(のこだわり)ですね」と明かした。 <span class="paragraph-title">【動画】ガムが川崎フロンターレの連覇を支える!? 家長昭博が語る</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="wAS7w0oGFWc";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2021.11.04 06:35 Thu

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