新潟がDF柳育崇&GK藤田和輝と契約更新

2020.01.10 12:14 Fri
©︎J.LEAGUE
アルビレックス新潟は10日、DF柳育崇(25)、GK藤田和輝(18)との契約更新を発表した。柳は鹿島アントラーズの下部組織出身で、八千代高校から専修大学を経て2017年にアルビレックス新潟・シンガポールに入団。2018年から新潟へ加入した。2019シーズンは明治安田生命J2リーグで1試合、天皇杯で1試合に出場していた。

藤田は新潟の下部組織出身。2019年に昇格するも公式戦の出場はなかった。両選手はクラブを通じてコメントしている。
◆DF柳育崇
「新年明けましておめでとうございます!2020年もアルビレックス新潟でプレーさせていただけることとなりました」

「昨年はチームの力になれず、苦しんだ一年でしたが、もがき続けることができたのは、こんな僕を応援してくれるファン・サポーターの皆さんがいてくれたからです」
「今年こそは結果で応援してくれる方々に感謝を伝えられるよう努力します。絶対J1昇格しましょう。 変わらぬ応援をよろしくお願いいたします」

◆GK藤田和輝
「アルビレックス新潟に関わる全ての皆様。今年もアルビレックス新潟でプレーする機会を与えていただき、ありがとうございます。目標であるJ1昇格に向けて、全力でプレーします」

「このクラブに少しでも貢献できるよう、そして、アルビレックス新潟に関わる全ての方々に応援されるような選手を目指して頑張りますので、2020年シーズンもご声援をよろしくお願いします」

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「美人な奥さん」「幸あれ!」新潟MF高宇洋が入籍「妻のためにもより一層真摯にサッカーに向き合っていきます」

アルビレックス新潟は27日、MF高宇洋(24)の入籍を発表した。 クラブの発表によると、高は26日に入籍したとのことだ。 高はクラブを通じてコメントしている。 「昨日、かねてからお付き合いしていた方と入籍いたしました。いつも応援してくださる皆様、お世話になっている皆様、たくさんの方の支えがあって、今日という日を迎えられたことを本当に嬉しく思っています」 「これからも感謝の気持ちを忘れずに、自分を支えてくれる妻のためにもより一層真摯にサッカーに向き合っていきます。引き続き応援よろしくお願いします!」 高は川崎フロンターレの下部組織出身で、市立船橋高校をへて2017年にガンバ大阪へと入団した。 レノファ山口FCへ1年半の期限付き移籍も経験すると、2021年からは新潟へと完全移籍。昨シーズンは明治安田生命J2リーグで41試合に出場し1得点。今シーズンもここまで16試合に出場していた。 高と奥様の2ショットには「美人な奥さん」、「高夫婦に幸あれ!」、「2人仲よくお幸せに」、「可愛い奥さんですね」と祝福の声が数多く届いている。 <span class="paragraph-title">【写真】入籍した新潟MF高宇洋と奥さんの2ショット</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><br><br>お幸せに❤<a href="https://twitter.com/yansoccer0420?ref_src=twsrc%5Etfw">@yansoccer0420</a><a href="https://twitter.com/hashtag/albirex?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#albirex</a> <a href="https://t.co/KZ8HltayMn">pic.twitter.com/KZ8HltayMn</a></p>&mdash; アルビレックス新潟 (@albirex_pr) <a href="https://twitter.com/albirex_pr/status/1530066268589391873?ref_src=twsrc%5Etfw">May 27, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.05.27 17:07 Fri

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