【Jリーグ出場停止情報】福岡DF石原広教&DF輪湖直樹が金沢戦欠場…
2019.05.01 11:40 Wed
Jリーグは1日、明治安田生命J2リーグ第12節、明治安田生命J3リーグ第8節の出場停止選手を発表した。
今回出場停止となるのは、J2はアビスパ福岡のDF石原広教とDF輪湖直樹。次節、ツエーゲン金沢戦に出場することができない。
J3はヴァンラーレ八戸のDF佐藤和樹とSC相模原のDF梅井大輝。次節、前者はロアッソ熊本戦、後者はAC長野パルセイロ戦で出場停止となる。
【明治安田生命J2リーグ】
DF石原広教(アビスパ福岡)
明治安田生命J2リーグ第12節
ツエーゲン金沢(5/3)
今回の停止:警告の累積による1試合停止
DF輪湖直樹(アビスパ福岡)
明治安田生命J2リーグ第11節
vsツエーゲン金沢(5/3)
今回の停止:警告の累積による1試合停止
DF佐藤和樹(ヴァンラーレ八戸)
明治安田生命J3リーグ第8節
vsロアッソ熊本(5/5)
今回の停止:1試合停止
DF梅井大輝(SC相模原)
明治安田生命J3リーグ第8節
vsAC長野パルセイロ(5/4)
今回の停止:1試合停止
今回出場停止となるのは、J2はアビスパ福岡のDF石原広教とDF輪湖直樹。次節、ツエーゲン金沢戦に出場することができない。
J3はヴァンラーレ八戸のDF佐藤和樹とSC相模原のDF梅井大輝。次節、前者はロアッソ熊本戦、後者はAC長野パルセイロ戦で出場停止となる。
【明治安田生命J2リーグ】
DF石原広教(アビスパ福岡)
明治安田生命J2リーグ第12節
ツエーゲン金沢(5/3)
今回の停止:警告の累積による1試合停止
DF輪湖直樹(アビスパ福岡)
明治安田生命J2リーグ第11節
vsツエーゲン金沢(5/3)
今回の停止:警告の累積による1試合停止
【明治安田生命J3リーグ】
DF佐藤和樹(ヴァンラーレ八戸)
明治安田生命J3リーグ第8節
vsロアッソ熊本(5/5)
今回の停止:1試合停止
DF梅井大輝(SC相模原)
明治安田生命J3リーグ第8節
vsAC長野パルセイロ(5/4)
今回の停止:1試合停止
石原広教の関連記事
11日、明治安田J1リーグ第16節のアルビレックス新潟vs浦和レッズがデンカビッグスワンスタジアムで行われた。
18位と降格圏に沈む新潟と、5連勝がストップした4位の浦和の対戦に。立ち位置が大きく異なる両者の対戦となる中で、新潟は直近の試合から5名を変更。 稲村隼翔、堀米悠斗、小見洋太、秋山裕紀、小野裕二が外れ、
2025.05.11 16:00 Sun
J2の関連記事
記事をさがす
|
|
石原広教の人気記事ランキング
1
湘南DF石原広教に第一子となる女の子が誕生「出産の大変さ、命の大切さ、妻の強さを強く感じた」
湘南ベルマーレは22日、DF石原広教に第一子となる女の子が誕生したことを発表した。 クラブの発表によると、石原の第一子は18日の17時41分に誕生したとのこと。3,260gの元気な女の子とのことだ。 石原はクラブを通じて長女誕生の喜びをコメントしている。 「私事ではありますが、9月18日に第一子となる長女が生まれました。まずは命がけで産んでくれた妻と、健康に産まれてきてくれた娘にとても感謝をしています」 「新型コロナウイルスの影響で立ち合いは出来ませんでしたが、代わりに付き添ってくださった医療従事者の方々にも感謝の気持ちでいっぱいです」 「改めて出産の大変さ、命の大切さ、妻の強さ、他にも様々なことを強く感じました」 「今感じていることを踏まえて、ピッチ内ではチームを引っ張っていくこと、ピッチ外では一人前の父親になれるよう家族を支えていくものとして、精一杯頑張ります。これからも応援よろしくお願いします」 今シーズンの石原はここまで明治安田生命J1リーグで11試合に出場している。 2020.09.22 20:03 Tue2
「目標はリーグ優勝」浦和レッズが新体制発表! 外国人を除いた復帰組合わせた9名が登場し所信表明
浦和レッズは14日、2024シーズンの新体制発表会を開催した。 2023シーズンはマチェイ・スコルジャ監督を迎えた中、2022年AFCチャンピオンズリーグ(ACL)を見事に優勝。一方で、明治安田生命J1リーグでは優勝争いに加わっていたが、最後に失速して4位。またYBCルヴァンカップは決勝まで進出するも、アビスパ福岡を相手に敗れて準優勝に終わっていた。 スコルジャ監督が1年で退任した浦和は、新たにノルウェー人指揮官のペル・マティアス・ヘグモ監督を招へい。さらに多くの選手を補強し、改めてタイトル獲得を目標に掲げて、J1の覇権を目指していく。 ヘグモ監督の就任会見も行われた中、新加入選手のお披露目会見も実施。新シーズンに向けては、6名の移籍組に加え、2名が期限付き移籍から復帰、1名が昇格と9名の選手を迎えることとなった。 注目されたのは、3年ぶりに復帰となったMF宇賀神友弥。一度浦和を退団し、J3のFC岐阜でプレーした中での復帰となった。さらに、浦和市出身のFW前田直輝を名古屋グランパスから獲得。また、埼玉県東松山市出身のMF渡邊凌磨をFC東京から獲得と、埼玉に縁のある選手も獲得した。 さらに、2023シーズンのJ1ベストイレブンに2人のセンターバックが選出された中で、DF井上黎生人(京都サンガF.C.)とDF佐藤瑶大(ガンバ大阪)を獲得。層の厚みを持たせた他、サイドバックには湘南ベルマーレからDF石原広教を獲得した。加えて、FC琉球、大宮アルディージャ、水戸ホーリーホックと2年半武者修行に出ていたMF武田英寿、ベルギーのウェステルローへ期限付き移籍していたMF松尾佑介が復帰。そして昨シーズンはYBCルヴァンカップでニューヒーロー賞を受賞したMF早川隼平がトップ昇格となった。 各選手は浦和への加入に際して、コメントしている。 MF宇賀神友弥(←FC岐阜) 「年齢幅を作ってしまったのは僕なのかなと思います笑。一度浦和を退団して、まさかこんな形で戻ってくるとは思っていませんでした。ただ、J3という場所でしたけど、2年間チームのために戦い続けた結果が、今この場にいることに繋がっているのかなと思います」 「そして、(2021年に)浦和レッズを退団したときに、一つ心残りであったのがJリーグ優勝でした。この素晴らしいメンバーとともに、Jリーグ優勝というものを必ず成し遂げたいという強い思いでこのクラブに帰ってきました」 「この年齢、そして1度浦和を退団した中で戻ってくるということは、色々な意見があると思いますけど、僕自身、はっきり引退しにきたわけではないので、このクラブでポジションを掴んで、チームのために、チームの勝利のために貢献して、Jリーグ優勝を掴み取るという思いで来ました」 「色々な方からお帰りと言ってもらえますが、本当のただいまは、埼玉スタジアムのピッチにもう一度立つことができた時に言いたいと思います」 FW前田直輝(←名古屋グランパス/完全) 「僕は幼少期から浦和出身です。本当に小さいころから本物の浦和の漢たち、先輩方を見てきたので、その浦和の漢に近づけるように精一杯頑張ります」 MF渡邊凌磨(←FC東京/完全) 「僕も幼少期から浦和レッズを見て育ちました。いずれはこのチームでプレーしたいという強い思いが、今回このような形で叶ったことはとても嬉しく思います」 「それだけでなく、このチームで結果を残すために、キャンプから自分をもう一度見つめ直して、結果を残せるようにやっていきたいと思います」 DF井上黎生人(←京都サンガF.C./完全) 「このクラブに来たからには、自分の長所だけでなく、視野を広く持って、自分の幅を広げていかないといけないと感じています。1日でも早くみなさんにプレーを見ていただけるようにしたいと思います」 MF松尾佑介(←ウェステルロー/復帰) 「あっちでいろいろなものを僕自身も学びましたし、今年もたくさん良い選手が揃っていると思うので、僕自身このチームで様々なものを吸収できると思っていますので、自分自身もこのチームで成長できるように頑張っていきたいと思います」 DF佐藤瑶大(←ガンバ大阪/完全) 「このクラブに来れたことを幸せに思っています。よくこの会場に試合を観に来ていたので、ここでプレーできることを嬉しく思います」 「ここに来たからには、センターバックで絶対にスタメンを取りたいと思っています。去年Jリーグベストイレブンに選ばれた2人のセンターバックがいますけど、僕は必ずスタメンを取りたいと思っているので、自分の力を最大限発揮して浦和レッズがタイトルを獲得できるように精一杯頑張っていきます」 DF石原広教(←湘南ベルマーレ/完全) 「僕は湘南ベルマーレで17年間育ってきましたが、浦和レッズからオファーをいただいたとき、レッズを断る理由はないと思ってここに来ました」 「1日でも早くチームに馴染んで、偉大な先輩たちを越えていけるような、脅かしていけるような存在になれるように頑張ります」 MF武田英寿(←水戸ホーリーホック/復帰) 「2年半ぶりに浦和レッズに復帰しました。僕がいたときはコロナ禍で入場制限や応援の制限があったので、満員のスタジアムでファン・サポーターの声援を聞いて、また浦和のピッチでプレーできることを楽しみにしています。チームの勝利に貢献できるように頑張ります」 MF早川隼平(←浦和レッズユース/昇格) 「去年1年間トップに帯同させてもらって、このエンブレムを背負って戦えるという幸せを感じました。先輩方の姿をずっと見て練習もしてきたので、今年もっと自分を最大限に出してチームの勝利に貢献できるように頑張ります」 また、清水エスパルスから加入するFWチアゴ・サンタナ、ヘッケンから加入するMFサミュエル・グスタフソンはビデオメッセージで意気込みを語った。 FWチアゴ・サンタナ(←清水エスパルス/完全) 「初めまして!清水エスパルスから来ましたチアゴ・サンタナです。浦和レッズの一員になれて嬉しいです。クラブの目標達成できるように一緒に闘いましょう!」 MFサミュエル・グスタフソン(←ヘッケン/完全) 「今はスウェーデンにいて、新しいシーズンに備えるためにトレーニングをしています。チームに加わること、そしてみなさんに会えることをとても楽しみにしています」 「一緒に素晴らしいシーズンを過ごしていけることを願っています。また近く会いましょう!」 2024.01.14 23:50 Sun3
