14日、明治安田J3リーグ第5節延期分の松本山雅FCvsAC長野パルセイロがサンプロ アルウィンで行われ、2-2のドローに終わった。
降雪・積雪の影響で延期された、11位の松本と17位の長野による信州ダービー。11日に天皇杯の長野県予選決勝で相まみえた両者が今度はリーグ戦に舞台を移して激突した。
試合序盤は
2025.05.14 21:14 Wed
【J1開幕直前クラブガイド】真価問われる反町康治体制8年目、2度目の挑戦でJ1残留を掴めるか 《松本山雅FC》
2019.02.12 19:00 Tue
2019シーズンも“蹴”春がいよいよ到来! 新シーズンの幕開けを告げるFUJI XEROX SUPER CUP 2019に先駆け、超ワールドサッカー編集部はJ1全18クラブを徹底分析。チームのノルマや補強達成度、イチオシ選手、そして、東京オリンピックを翌年に控える注目の五輪候補をお届けする。第9弾は2度目のJ1挑戦となる松本山雅FCを紹介。
◆J2強豪からJ1定着へ《残留》
※残留/ひと桁順位/上位争い/ACL出場権争い/優勝争いから選択
しかし、アルウィンでの初戦となった第7節の大宮アルディージャ戦で3-2と勝利し、シーズン初白星を挙げると、そこからは好調を維持。6月から8月にかけては9試合を8勝1分けで戦い抜き、多くの勝ち点を稼ぐ。
シーズン終盤まで熾烈なJ1昇格争いが繰り広げられた中、最終的には21勝14分け7敗の勝ち点「77」で激戦を制し、J2初優勝。4年ぶりのJ1昇格を決めた。
2度目のJ1挑戦となる今シーズンは、残留が明確な目標となる。2018シーズンは、J2リーグ最少失点を記録し、連敗は1度だけと堅守を披露。しかし、二桁得点を達成したのは11得点のブラジル人MFセルジーニョのみで、チーム総得点は「54」のリーグ10位と得点力に大きな課題を残してのJ1昇格となった。
加えて、J2でも指折りのアタッカーであるMF町田也真人の獲得にも成功。また、GK守田達弥ら"J2最強の盾"を誇った守備陣が軒並み残留した上、栃木SCから空中戦に強いDF服部康平、川崎フロンターレから対人プレーに定評のあるDFエドゥアルドを加え、より強固な守備を築ける人材を揃えた。
一方で、不安材料は左ウイングバック。昨シーズンの主力だったMF石原崇兆(→ベガルタ仙台)が退団し、バックアッパーのDF下川陽太(→愛媛FC)も期限付きで放出。後釜として湘南ベルマーレからMF高橋諒、大分トリニータからDF那須川将大を獲得したが、昨シーズンの石原と比べると見劣りしてしまう。
また、選手の保有数こそ35名と多く、MF米原秀亮(20)、MF杉本太郎(22)と若手を獲得したものの、J1でのプレー経験が豊富な選手は少なく、J1で1シーズンを戦い抜ける戦力なのか疑問符が生じる補強結果となった。
◆補強動向《C》※最低E~最高S
GK田中謙吾(28)←AC長野パルセイロ/完全
DF服部康平(27)←栃木SC/完全
DF大野佑哉(22)←阪南大学/新加入
DF山本龍平(18)←四日市中央工業高校/新加入
DF溝渕雄志(24)←ジェフユナイテッド千葉/期限付き
MF米原秀亮(20)←ロアッソ熊本/完全
MF町田也真人(29)←ジェフユナイテッド千葉/完全
MF高橋諒(25)←湘南ベルマーレ/完全
MF塚川孝輝(24)←ファジアーノ岡山/完全
MF杉本太郎(22)←鹿島アントラーズ/完全
FW榎本樹(18)←前橋育英高校/新加入
FWレアンドロ・ペレイラ(27)←クラブ・ブリュージュ(ベルギー)/完全
FWハン・ヨンテ(22)←朝鮮大学/新加入
【OUT】
GK鈴木智幸(33)→東京ヴェルディ/完全
GK永井堅梧(24)→徳島ヴォルティス/期限付き
DF安川有(30)→退団
DFアンダース・アプリン(27)→ゲイラン・インターナショナル(シンガポール)/期限付き満了
DF星原健太(30)→藤枝MYFC/完全
DF森本大貴(23)→SC相模原/期限付き移籍期間延長
DF下川陽太(23)→愛媛FC/期限付き
DF武藤友樹(23)→現役引退
MF岩間雄大(32)→栃木SC/完全
MF岡本知剛(28)→ロアッソ熊本/完全
MF志知孝明(24)→水戸ホーリーホック/完全
MF石原崇兆(26)→ベガルタ仙台/完全
MF山田満夫(24)→アスルクラロ沼津/期限付き
FWジネイ(35)→退団
FW三島康平(31)→ロアッソ熊本/完全
FW小松蓮(20)→ツエーゲン金沢/育成型期限付き
FW岡佳樹(24)→アスルクラロ沼津/期限付き
FWハン・ヨンテ(22)→鹿児島ユナイテッドFC/期限付き
◆超WS編集部イチオシ選手
FWレアンドロ・ペレイラ(27)
◆注目の東京五輪世代!
FW前田大然(21)
◆J2強豪からJ1定着へ《残留》
※残留/ひと桁順位/上位争い/ACL出場権争い/優勝争いから選択

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反町康治体制7年目の2018シーズンは、ホームスタジアムであるサンプロ アルウィンの芝張替えの影響で、3月いっぱいまでアウェイゲーム5試合に加えてホーム開幕戦を山梨中銀スタジアムで開催するという過酷な日程を強いられた。そして、この6試合を未勝利(4分2敗)で終え、スタートダッシュに失敗。順位も第6節終了時点で20位と、先行き不安なシーズンスタートとなった。しかし、アルウィンでの初戦となった第7節の大宮アルディージャ戦で3-2と勝利し、シーズン初白星を挙げると、そこからは好調を維持。6月から8月にかけては9試合を8勝1分けで戦い抜き、多くの勝ち点を稼ぐ。
2度目のJ1挑戦となる今シーズンは、残留が明確な目標となる。2018シーズンは、J2リーグ最少失点を記録し、連敗は1度だけと堅守を披露。しかし、二桁得点を達成したのは11得点のブラジル人MFセルジーニョのみで、チーム総得点は「54」のリーグ10位と得点力に大きな課題を残してのJ1昇格となった。
そのため、ストーブリーグでは、最重要補強ポイントだった前線にブラジル1部のシャペコエンセで11得点をマークした長身ブラジル人FWレアンドロ・ペレイラを獲得。ヘディングに強く、サイド攻撃やセットプレーを得意とする松本にとってのピンポイント補強となった。
加えて、J2でも指折りのアタッカーであるMF町田也真人の獲得にも成功。また、GK守田達弥ら"J2最強の盾"を誇った守備陣が軒並み残留した上、栃木SCから空中戦に強いDF服部康平、川崎フロンターレから対人プレーに定評のあるDFエドゥアルドを加え、より強固な守備を築ける人材を揃えた。
一方で、不安材料は左ウイングバック。昨シーズンの主力だったMF石原崇兆(→ベガルタ仙台)が退団し、バックアッパーのDF下川陽太(→愛媛FC)も期限付きで放出。後釜として湘南ベルマーレからMF高橋諒、大分トリニータからDF那須川将大を獲得したが、昨シーズンの石原と比べると見劣りしてしまう。
また、選手の保有数こそ35名と多く、MF米原秀亮(20)、MF杉本太郎(22)と若手を獲得したものの、J1でのプレー経験が豊富な選手は少なく、J1で1シーズンを戦い抜ける戦力なのか疑問符が生じる補強結果となった。
◆補強動向《C》※最低E~最高S

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【IN】GK田中謙吾(28)←AC長野パルセイロ/完全
DF服部康平(27)←栃木SC/完全
DF大野佑哉(22)←阪南大学/新加入
DF山本龍平(18)←四日市中央工業高校/新加入
DF溝渕雄志(24)←ジェフユナイテッド千葉/期限付き
MF米原秀亮(20)←ロアッソ熊本/完全
MF町田也真人(29)←ジェフユナイテッド千葉/完全
MF高橋諒(25)←湘南ベルマーレ/完全
MF塚川孝輝(24)←ファジアーノ岡山/完全
MF杉本太郎(22)←鹿島アントラーズ/完全
FW榎本樹(18)←前橋育英高校/新加入
FWレアンドロ・ペレイラ(27)←クラブ・ブリュージュ(ベルギー)/完全
FWハン・ヨンテ(22)←朝鮮大学/新加入
【OUT】
GK鈴木智幸(33)→東京ヴェルディ/完全
GK永井堅梧(24)→徳島ヴォルティス/期限付き
DF安川有(30)→退団
DFアンダース・アプリン(27)→ゲイラン・インターナショナル(シンガポール)/期限付き満了
DF星原健太(30)→藤枝MYFC/完全
DF森本大貴(23)→SC相模原/期限付き移籍期間延長
DF下川陽太(23)→愛媛FC/期限付き
DF武藤友樹(23)→現役引退
MF岩間雄大(32)→栃木SC/完全
MF岡本知剛(28)→ロアッソ熊本/完全
MF志知孝明(24)→水戸ホーリーホック/完全
MF石原崇兆(26)→ベガルタ仙台/完全
MF山田満夫(24)→アスルクラロ沼津/期限付き
FWジネイ(35)→退団
FW三島康平(31)→ロアッソ熊本/完全
FW小松蓮(20)→ツエーゲン金沢/育成型期限付き
FW岡佳樹(24)→アスルクラロ沼津/期限付き
FWハン・ヨンテ(22)→鹿児島ユナイテッドFC/期限付き
◆超WS編集部イチオシ選手
FWレアンドロ・ペレイラ(27)

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注目は新加入のFWレアンドロ・ペレイラだ。シャペコエンセでプレーした昨シーズンは、ブラジル全国選手権で34試合に出場し、11ゴールをマークしチームを残留に導いた。190cmと恵まれた体躯で空中戦に強く、昨季の11ゴールのうち6ゴールをヘディングシュートで決めている。反町監督も「万能型のFW。人間的にもまじめ」と評価しており、この男の活躍がチームの浮沈を左右するはずだ。◆注目の東京五輪世代!
FW前田大然(21)

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松本で注目する東京オリンピック世代は、プロ4年目のFW前田大然だ。昨シーズン、水戸ホーリーホックから復帰すると、明治安田生命J2リーグで29試合に出場し7得点を記録。松本は前田が不在の時に唯一の連敗を喫するなど、チームにとって不可欠な存在と感じさせたほどだ。決定力にはまだ難があるものの、50メートルを5秒台で走る爆発的なスピードだけではなく、90分間走り切る体力も兼ね備えている。今シーズンは、守る時間が多くなることが予測され、カウンターを仕掛ける回数が多くなるはず。韋駄天のスピードが重宝される中で、チームを残留に導く活躍ができれば、東京五輪行きが更に近づくことになるだろう。松本山雅FCの関連記事
14日、明治安田J3リーグ第5節延期分の松本山雅FCvsAC長野パルセイロがサンプロ アルウィンで行われ、2-2のドローに終わった。
降雪・積雪の影響で延期された、11位の松本と17位の長野による信州ダービー。11日に天皇杯の長野県予選決勝で相まみえた両者が今度はリーグ戦に舞台を移して激突した。
試合序盤は
2025.05.14 21:14 Wed
明治安田J3リーグ第12節の10試合が6日、7日にかけて各地で行われた。
【八戸vs栃木C】上位対決は痛み分け
首位の栃木シティ(勝ち点24)と3位のヴァンラーレ八戸(勝ち点20)の上位対決。試合は立ち上がりから攻め合う形となり2分に八戸は澤上竜二がクロスを頭で合わせるが、GK相澤ピーターコアミが好セーブ。
2025.05.07 21:02 Wed
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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/C358HSIOi9V/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">FVF(@fvf_oficial)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <span class="paragraph-title">【写真】ベネズエラ代表のアウェイと色違いの松本山雅FCのユニフォーム</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">【ニュース】2024シーズン「オーセンティックユニフォーム」デザイン決定のお知らせ<br><br><a href="https://t.co/u6QvYgL2pb">https://t.co/u6QvYgL2pb</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/yamaga?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#yamaga</a></p>— 松本山雅FCオフィシャル (@yamagafc) <a href="https://twitter.com/yamagafc/status/1738012557817020744?ref_src=twsrc%5Etfw">December 22, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.03.14 19:10 Thu2
金沢戦で相手の顔面を踏みつけた松本MFが自身の行為を謝罪「二度と同じ行動や行為をしないと約束します」、世界でも驚きの声「何が起きてるんだ?」
松本山雅FCのMF村越凱光が自身の行為を謝罪した。 6日、明治安田J3リーグ第8節のツエーゲン金沢vs松本山雅FCが行われた。 試合は5分に山口一真のゴールで松本が先制するも、ホームの金沢はマリソン、大谷駿斗の2ゴール、井上竜太のゴールで前半だけで一気に4ゴールを奪い逆転する。 村越はハーフタイムから出場。すると5-1で迎えた78分に物議を醸すシーンがあった。 金沢の梶浦勇輝が左サイドでスローインを受け、パスコースを探していた中、村越がプレスバック。肩口に手をかけて押し倒すような形となりながらボールを奪った後、もつれた際に顔面をスパイクで踏みつける形に。そのままプレーを続けていた。 そもそもファウルとも思われるプレーであり、金沢ベンチはファウルじゃないかと騒然とする中、主審はファウルをとらず。松本のスローインでの再開となった。 VARが入っていれば一発退場でもおかしくなかったプレー。このシーンの切り抜きがSNSで拡散されると、海外でも話題を呼ぶことに。「本当に悪質な行為だ」、「こうった選手は追放されるべき」、「日本のリーグで何が起きてるんだ?」と驚きの声が上がっていた。 大きな議論を呼んでいる行為に対し、当事者である村越は自身のインスタグラムのストーリーズを更新。意図的ではないとしながらも、自身の行為を謝罪した。 「梶浦選手をはじめ金沢のファン、サポーターの方々に深く謝罪を申し上げます」 「そして自分や、チームを応援してくださった方々、またサッカーを愛する人々に、不快な思いをさせてしまい申し訳ありませんでした」 「決して意図的にしたプレーでも、故意的にやった行為でもありません」 「ですが、一歩間違えれば選手生命を絶たれる危険な行動だったと思います」 「自分自身のプレーを何度も見直し、避け方や、足の運び方と言うのがもっと他にあると思いました」 「二度と同じ行動や行為をしないと約束します。本当にすみませんでした」 <span class="paragraph-title">【動画】金沢が圧巻の6ゴールで松本を粉砕</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="Rg09g7_tJtU";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.04.07 14:33 Sun3
「めっちゃチャラい」茶髪にイヤリング…田中隼磨が20年前の“チャラい”お宝写真公開、先輩からはツッコミ「触れただけでキレそうだな」
2022シーズンをもって現役を引退したDF田中隼磨の20年前の姿が大きな話題となっている。 横浜フリューゲルス、横浜F・マリノスのユースで育った田中は、2001年にトップチーム昇格。豊富な運動量とガッツ溢れるプレーが魅力だったが、プロ入り当初はボランチに。しかし、2002年から1年半期限付き移籍した東京ヴェルディで右サイドバックにコンバート。これがキャリアのターニングポイントとなる。 横浜FM復帰後は右サイドに定着すると、日本代表にも選出。その後、2009年に名古屋グランパスへと移籍すると、2014年に地元の松本山雅FCへ完全移籍した。 22年間に及ぶプロ生活を終えた田中。自身のインスタグラムで20年前に撮影したというファッションブランド「SOPH.」のモデルの写真を投稿したがこれが話題だ。 東京V時代にグラウンドで撮ったという写真だが、茶髪にイヤリング、シルバーのネックレスと晩年の田中のイメージとは大きく違う印象。自身も「#チャラくてごめんなさい」と、当時を振り返った。 これには1つ上の横浜FMユースからの先輩である石川直宏氏が「触れただけでキレそうだな」とコメント。ファンも「めちゃ若い」、「めっちゃチャラい」と反応。また「今の方が好き」、「今の方がカッコいい」とコメントが寄せられ、チャラい時代を知る人は「それでもサインしてくれましたね!」、「サインもらうのに苦労しました(笑)」と、ファン想いの中身は昔から変わらなかったようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】お宝?チャラい時代、20年前の田中隼磨</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cni4Y9ThO8c/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cni4Y9ThO8c/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cni4Y9ThO8c/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">田中隼磨/Hayuma Tanaka(@hayuma.tanaka_official)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.01.19 11:50 Thu4
磐田下部組織育ちで在籍20年のMF山本康裕が松本に完全移籍「23番をもっと輝かすことができなかったのが一番悔しいです」
松本山雅FCは28日、ジュビロ磐田のMF山本康裕(34)が完全移籍で加入することを発表した。 山本は磐田の下部組織育ちで2008年にユースからトップチーム昇格。アルビレックス新潟への移籍を経て、磐田に復帰してプレーしていた。 2023シーズンは明治安田生命J2リーグで18試合、YBCルヴァンカップで5試合1得点、天皇杯で1試合に出場していた。 磐田ではJ1通算235試合13得点、J2通算100試合6得点、ルヴァンカップで54試合3得点、天皇杯で24試合5得点を記録していた。 山本は両クラブを通じてコメントしている。 ◆松本山雅FC 「松本山雅FCに携わる全ての方々へ、はじめまして、山本康裕です。はじめての地で不思議な感覚ですが、クラブのために全身全霊をかけて戦います」 「素晴らしい雰囲気を作ってくれる、サポーターの皆さんの前でプレーできることを、非常にわくわくしています。これまで以上に一体となり、目標を達成しましょう。よろしくお願いします」 ◆ジュビロ磐田 「ジュビロ磐田サポーターの皆様、今シーズンも応援ありがとうございました。そしてJ1昇格おめでとうございます。来シーズンも熱い応援よろしくお願いします」 「この度、契約満了に伴いこのクラブを離れることになりました。プロデビューしたときから数えると17年間、アカデミーを入れると20年間、サックスブルーのユニフォームに袖を通してきました。もう一度このクラブを強くする、星を増やす、とこのエンブレムに誓い戦ってきましたが、三度降格を味わうなどサポーターの皆様の期待に応えることができませんでした」 「僕個人としてもジュビロに貢献できなかったことの方が多く、育ててもらったことへの恩返しもできずにとても悔しく情けなく思います。そしてなにより、23番をもっと輝かすことができなかったのが一番悔しいです」 「これからは今いる選手、今後入ってくる選手、そして夢見るサッカー少年が必ず強いジュビロにしてくれると願っています。彼らに僕の夢を託し、僕は残り少ない現役生活を悔いなく過ごしていきたいと思います。ファン・サポーターの皆様の存在がクラブを大きく強くします。これからもジュビロ磐田をよろしくお願いします。長い間お世話になりました。ありがとうございました」 2023.12.28 12:30 Thu5
