ウルブスに痛手…スペイン代表DFジョニーが右ヒザ負傷で6週間の離脱
2018.11.20 00:00 Tue
▽ウォルバーハンプトンのスペイン代表DFジョニー・カストロが、最大6週間の離脱が強いられることが分かった。イギリス『BBC』が伝えている。
▽今夏、アトレティコ・マドリーからのレンタルでウォルバーハンプトンに加入したジョニーは、今季ここまでのリーグ戦全試合に出場し1ゴールを記録していた。
▽ウルブスは12月のリーグ戦は、8日にチェルシー、21日にリバプール、29日にトッテナムとの試合が控えているが、ジョニーを欠いて試合に望むことが決定的となった。
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▽ジョニーは18日に行われた国際親善試合のボスニア・ヘルツェゴビナ戦の後半立ち上がりに右ヒザを痛めてDFセサール・アスピリクエタとの交代でピッチを後にしていた。 試合後にスペインサッカー連盟(RFEF)が伝えた情報によれば、同選手は右ヒザ内側側副じん帯を負傷したとのこと。▽『BBC』によれば、RFEFのその後の追加情報から、ジョニーは最大6週間の離脱と診断されたようだ。▽ウルブスは12月のリーグ戦は、8日にチェルシー、21日にリバプール、29日にトッテナムとの試合が控えているが、ジョニーを欠いて試合に望むことが決定的となった。
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