守備に脚光! G大阪MF今野泰幸、松本DF飯田真輝が月間MVPを初受賞《Mastercard月間MVP》
2018.10.17 19:00 Wed
▽Jリーグは10月17日、9月度の「明治安田生命JリーグMastercard priceless japan 月間MVP」として、J1からはガンバ大阪のMF今野泰幸、J2からは松本山雅FCのDF飯田真輝を選出した。両選手とも初受賞となる。
▽今野は9月のリーグ戦全4試合に出場し全勝に貢献。その間、チームトップのタックル数、こぼれ球奪取数を記録し、残留に向けてクラブを押し上げた。今野のコメントとJリーグ選考委員会による総評は次のとおり。
◆MF今野泰幸(ガンバ大阪)
「まさかまさかの受賞で非常に驚いています。こういった賞には縁のない選手だと思っていたので、涙が出そうなくらい本当に嬉しいです。
今回の受賞は、チームメイトやスタッフ、サポーターの皆様のおかげだと思います。まだまだチームは残留争いに巻き込まれているので、これからも一日一日を大切にして、またこういう賞をもらえるように、そしてチームが勝って、少しでも上位に行けるように頑張ります。引き続き応援よろしくお願いいたします」
◆Jリーグ選考委員会による総評
「9月1日の川崎F戦で戦線復帰して以降、9月度のリーグ戦は4戦全勝。一時は降格圏まで順位を落としながらも、今野の復帰を機にチームは上り調子に。相手の攻撃の芽を摘む素早い寄せと判断力でボールを奪い、味方のチャンスを増やしていくプレーで、攻守に安定感をもたらした。ゴールやアシストといったデータには表れないが、ベテランの確かな存在感とチームへの貢献に票が集まり、自身初のMVP受賞となった」
▽また、飯田は9月の全5試合にフル出場。最終ラインからチームを支えているだけでなく、9月30日のモンテディオ山形戦ではセットプレーから得点も記録した。飯田のコメントとJリーグ選考委員会による総評は次のとおり。
「受賞を聞いてたぶん誰よりも自分が驚いています。選考理由を見ても1番はチーム状況からだと思います。その中でも自分のことを評価してもらえたのは光栄です。今回の受賞は今年のJ2の多くのチームに昇格のチャンスがある状況と似たものがあると思います。11月のMVPは昇格を決めた松本山雅のFWが受賞することを期待してこれからもチームのために闘っていきたいと思います」
◆Jリーグ選考委員会による総評
「最終ラインからチームを支え続けるベテランDFが月間MVPに初選出。累積での出場停止を除いて、開幕戦から全試合にフル出場し、そのリーダーシップと経験でチームを鼓舞した。9月はなかなか勝ちきれない試合が続き首位を明け渡しながらも、2勝3分けと負けなしでチームの上位キープに貢献。守備面だけでなく、攻撃においてもセットプレーで強さを発揮し、9月30日の山形戦でコーナーキックから得点を記録。優勝争いを続けているチームになくてはならない活躍に注目が集まり、今回の受賞に至った」
▽今野は9月のリーグ戦全4試合に出場し全勝に貢献。その間、チームトップのタックル数、こぼれ球奪取数を記録し、残留に向けてクラブを押し上げた。今野のコメントとJリーグ選考委員会による総評は次のとおり。
◆MF今野泰幸(ガンバ大阪)
「まさかまさかの受賞で非常に驚いています。こういった賞には縁のない選手だと思っていたので、涙が出そうなくらい本当に嬉しいです。
今回の受賞は、チームメイトやスタッフ、サポーターの皆様のおかげだと思います。まだまだチームは残留争いに巻き込まれているので、これからも一日一日を大切にして、またこういう賞をもらえるように、そしてチームが勝って、少しでも上位に行けるように頑張ります。引き続き応援よろしくお願いいたします」
「9月1日の川崎F戦で戦線復帰して以降、9月度のリーグ戦は4戦全勝。一時は降格圏まで順位を落としながらも、今野の復帰を機にチームは上り調子に。相手の攻撃の芽を摘む素早い寄せと判断力でボールを奪い、味方のチャンスを増やしていくプレーで、攻守に安定感をもたらした。ゴールやアシストといったデータには表れないが、ベテランの確かな存在感とチームへの貢献に票が集まり、自身初のMVP受賞となった」
▽また、飯田は9月の全5試合にフル出場。最終ラインからチームを支えているだけでなく、9月30日のモンテディオ山形戦ではセットプレーから得点も記録した。飯田のコメントとJリーグ選考委員会による総評は次のとおり。
◆DF飯田真輝(松本山雅FC)
「受賞を聞いてたぶん誰よりも自分が驚いています。選考理由を見ても1番はチーム状況からだと思います。その中でも自分のことを評価してもらえたのは光栄です。今回の受賞は今年のJ2の多くのチームに昇格のチャンスがある状況と似たものがあると思います。11月のMVPは昇格を決めた松本山雅のFWが受賞することを期待してこれからもチームのために闘っていきたいと思います」
◆Jリーグ選考委員会による総評
「最終ラインからチームを支え続けるベテランDFが月間MVPに初選出。累積での出場停止を除いて、開幕戦から全試合にフル出場し、そのリーダーシップと経験でチームを鼓舞した。9月はなかなか勝ちきれない試合が続き首位を明け渡しながらも、2勝3分けと負けなしでチームの上位キープに貢献。守備面だけでなく、攻撃においてもセットプレーで強さを発揮し、9月30日の山形戦でコーナーキックから得点を記録。優勝争いを続けているチームになくてはならない活躍に注目が集まり、今回の受賞に至った」
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vsセレッソ大阪/1996年8月28日 <span style="font-weight:700;">3,500ゴール:高木琢也</span>(サンフレッチェ広島) vs京都パープルサンガ/1997年5月3日 <span style="font-weight:700;">4,000ゴール:横山貴之</span>(セレッソ大阪) vsガンバ大阪/1997年8月23日 <span style="font-weight:700;">4,500ゴール:レディアコフ</span>(横浜フリューゲルス) vsジェフユナイテッド市原/1998年4月25日 <span style="font-weight:700;">5,000ゴール:バジーリオ</span>(柏レイソル) vsコンサドーレ札幌/1998年9月23日 <span style="font-weight:700;">5,500ゴール:佐藤一樹</span>(横浜F・マリノス) vs鹿島アントラーズ/1999年4月24日 <span style="font-weight:700;">6,000ゴール:鈴木秀人</span>(ジュビロ磐田) vsサンフレッチェ広島/1999年11月7日 <span style="font-weight:700;">6,500ゴール:長谷川祥之</span>(鹿島アントラーズ) vs川崎フロンターレ/2000年7月1日 <span style="font-weight:700;">7,000ゴール:久保竜彦</span>(サンフレッチェ広島) vsセレッソ大阪/2001年5月12日 <span style="font-weight:700;">7,500ゴール:久保山由清</span>(清水エスパルス) vsジェフユナイテッド市原/2001年11月3日 <span style="font-weight:700;">8,000ゴール:崔龍洙</span>(ジェフユナイテッド市原) vs名古屋グランパス/2002年9月14日 <span style="font-weight:700;">8,500ゴール:ヴァスティッチ</span>(名古屋グランパス) vsベガルタ仙台/2003年5月18日 <span style="font-weight:700;">9,000ゴール:斎藤大輔</span>(ジェフユナイテッド市原) vsヴィッセル神戸/2004年3月13日 <span style="font-weight:700;">9,500ゴール:安貞桓</span>(横浜F・マリノス) vsヴィッセル神戸/2004年9月23日 <span style="font-weight:700;">10,000ゴール:前田雅文</span>(ガンバ大阪) vs名古屋グランパス/2005年5月8日 <span style="font-weight:700;">10,500ゴール:今野泰幸</span>(FC東京) vs鹿島アントラーズ/2005年11月12日 <span style="font-weight:700;">11,000ゴール:アンドレ</span>(京都パープルサンガ) vs清水エスパルス/2006年7月23日 <span style="font-weight:700;">11,500ゴール:田中佑昌</span>(アビスパ福岡) vs川崎フロンターレ/2006年11月18日 <span style="font-weight:700;">12,000ゴール:ウェズレイ</span>(サンフレッチェ広島) vsヴィッセル神戸/2007年6月23日 <span style="font-weight:700;">12,500ゴール:マルキーニョス</span>(鹿島アントラーズ) vs東京ヴェルディ/2008年3月16日 <span style="font-weight:700;">13,000ゴール:巻誠一郎</span>(ジェフユナイテッド千葉) vs東京ヴェルディ/2008年9月14日 <span style="font-weight:700;">13,500ゴール:鄭大世</span>(川崎フロンターレ) vs浦和レッズ/2009年5月10日 <span style="font-weight:700;">14,000ゴール:中山博貴</span>(京都パープルサンガ) vs浦和レッズ/2009年11月28日 <span style="font-weight:700;">14,500ゴール:赤嶺真吾</span>(ベガルタ仙台) vs大宮アルディージャ/2010年8月22日 <span style="font-weight:700;">15,000ゴール:辻尾真二</span>(清水エスパルス) vs大宮アルディージャ/2011年5月22日 <span style="font-weight:700;">15,500ゴール:ラフィーニャ</span>(ガンバ大阪) vs横浜F・マリノス/2011年9月18日 <span style="font-weight:700;">16,000ゴール:藤田直之</span>(サガン鳥栖) vsガンバ大阪/2012年5月25日 <span style="font-weight:700;">16,500ゴール:永井謙佑</span>(名古屋グランパス) vsジュビロ磐田/2012年11月17日 <span style="font-weight:700;">17,000ゴール:鈴木大輔</span>(柏レイソル) vs清水エスパルス/2013年7月17日 <span style="font-weight:700;">17,500ゴール:家長昭博</span>(大宮アルディージャ) vs川崎フロンターレ/2014年3月15日 <span style="font-weight:700;">18,000ゴール:興梠慎三</span>(浦和レッズ) vsアルビレックス新潟/2014年9月23日 <span style="font-weight:700;">18,500ゴール:塩谷司</span>(サンフレッチェ広島) vsアルビレックス新潟/2015年5月23日 <span style="font-weight:700;">19,000ゴール:高山薫</span>(湘南ベルマーレ) vsアルビレックス新潟/2015年11月7日 <span style="font-weight:700;">19,500ゴール:遠藤康</span>(鹿島アントラーズ) vsヴァンフォーレ甲府/2016年7月17日 <span style="font-weight:700;">20,000ゴール:金子翔太</span>(清水エスパルス) vs川崎フロンターレ/2017年4月21日 <span style="font-weight:700;">20,500ゴール:エウシーニョ</span>(川崎フロンターレ) vsセレッソ大阪/2017年9月30日 <span style="font-weight:700;">21,000ゴール:齊藤未月</span>(湘南ベルマーレ) vsヴィッセル神戸/2018年7月22日 <span style="font-weight:700;">21,500ゴール:興梠慎三</span>(浦和レッズ) vs松本山雅FC/2019年3月9日 <span style="font-weight:700;">22,000ゴール:遠藤溪太</span>(横浜F・マリノス) vs名古屋グランパス/2019年8月24日 <span style="font-weight:700;">22,500ゴール:野上結貴</span>(サンフレッチェ広島) vsFC東京/2020年8月19日 <span style="font-weight:700;">23,000ゴール:ジェイ</span>(北海道コンサドーレ札幌) vs清水エスパルス/2020年11月21日 <span style="font-weight:700;">23,500ゴール:レアンドロ・ダミアン</span>(川崎フロンターレ) vs湘南ベルマーレ/2021年5月26日 <span style="font-weight:700;">24,000ゴール:ミラン・トゥチッチ</span>(北海道コンサドーレ札幌) vs柏レイソル/2021年11月27日 <span style="font-weight:700;">24,500ゴール:森島司</span>(サンフレッチェ広島) vs京都サンガF.C./2022年7月17日 <span style="font-weight:700;">25,000ゴール:森島司</span>(サンフレッチェ広島) vsFC東京/2022年4月22日 <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">25,500ゴール:植中朝日</span>(横浜F・マリノス) vs北海道コンサドーレ札幌/2023年10月21日 <span 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