【質疑応答】東京五輪代表との兼任に意気込む日本代表・森保一新監督「結果を怖がらずにやっていきたい」《就任会見》
2018.07.26 22:15 Thu
▽日本サッカー協会(JFA)は26日、日本代表の森保一新監督の就任会見を行った。
▽ロシア・ワールドカップ(W杯)でベスト16入りを果たした日本代表。次なる2022年カタールW杯に向けて同日、U-21日本代表監督を務める森保一氏が就任することを発表した。
▽東京オリンピック代表との兼任となる森保監督は、緊張した面持ちながら報道陣の質問に応対。自身が目指す代表チームや、今後の意気込み、東京オリンピック代表との兼ね合いなどについて語った。
◆森保一監督(日本代表)
「監督就任が正式に決まったのは今日(7月26日)です。そして、打診をいただいたのは、日にちは忘れましたけど、技術委員会が終わって、そのあとに関塚さんから話をいただきました。しかしながら、関塚さんから話をいただいた時は、多数の候補がいる中での意思確認かなと思って過ごしていましたが、今日田嶋会長に正式に話をいただき、即決で決めさせていただきました」
「自分1人だけでやるのは不可能だと思います。ただ、ここにおられるお二人を始めとする日本サッカー界を支えてくださる方々の力を貸していただければ、必ず成し遂げられることだと思いました。色々な方と力を合わせていければ、必ず成し遂げられると思って、話を受けさせていただきました」
──ロシア・ワールドカップを経て、今感じている日本サッカーに必要なこと。また、どういったチームにしたいか
「足りないところは、全てにおいてのレベルアップです。個のレベルアップはもちろんやっていかなくてはいけませんし、日本の良さである部分も全て磨きをかけてレベルアップしていかなければいけないと思っています」
「我々のことだけを考えていれば、これまでやったことで満足で終わりでいいかもしれませんが、世界や他国はどんどん進化していっているので、全ての部分をレベルアップして、追いつき追い越せでやっていければと思います」
──世代交代という話が出てきているが、今後のメンバー選考は4年後の年齢を考えていくのか
「選手選考に関して、そして世代交代ということに関しては、言葉ありきではなくて、この世界は競争があると思いますし、そういった世界だと思います。世代交代はやっていかなくてはいけませんが、年代間の融合をしっかり図りつつ新しい日本代表を築き上げていきたいと思っています」
──来年1月にはアジアカップがあります。この大会をどう位置付けているか
「日本の力を示すために、そして日本の経験値を上げるためには非常に重要な大会だと思っています。ただ、その大会に向けての選手選考、あるいはどうやって戦っていくかという部分は、まだ今日監督に就任させていただいて、まとまっていない部分がありますので、これからの国際Aマッチデーや各試合を通して、どういう風に選手を使っていくのか、大会に臨むのかを考えながらやっていきたいと思います」
──森保監督から4年後のワールドカップという話が出ましたが、任期についてはどう考えているか

──ロシア・ワールドカップの戦いを踏まえて、一番大事にしたいこと、一番の肝は
「西野ジャパンのコーチとして帯同させてもらいましたが、一番強く感じたのは日本人のメンタリティと日本人の身体能力の良さを生かしていくことは大切だなと感じました。海外から学ぶことは、もちろんまだまだたくさんありますが、日本人の身体能力、メンタリティを生かしてチーム作りをすることが重要だと思います」
「一体感のあるチーム作り、常に攻守ともに連携・連動して戦うというところ。そのチーム作りは絶対にやっていきたいと思い、ロシア・ワールドカップから今後に繋げていきたいと思います」
──具体的な日本人のメンタリティ、身体能力とは
「みんな、「自分が成功したい、自分が試合に出たい」色々な“自分が”という部分を持っていると思いますが、お互いがお互いを尊重して、チームのために戦っていこう、チームの結果のために絆を持って戦っていこうというメンタリティは、ロシア・ワールドカップの選手を見て感じました。そういったところは大切にしていきたいと思います」
──具体的に世代交代、年代間の融合とは
「世代交代は必ず必要になってくると思っています。ただ、ベテランの選手を招集しない、若い選手を経験させるという意味で入れ替えるのではなく、経験を積んだベテラン選手たちが持っているものを、経験の浅い選手に伝えてもらうということをA代表でもして、オリンピック代表の選手たちもA代表に行く選手がいて、オリンピック代表に招集できる選手も新たに増えると思います。そうなると、また下の年代から東京オリンピックの年代に引き上げて融合するということもできます」
「A代表と東京オリンピック代表、東京オリンピック代表と下の年代の代表とちょとずつ融合できるのではないかということで、年代間の融合とお話しさせていただきました」
──監督選考に関して、他に考えていた方はいなかったのか。兼任という形になることでのサポートのあり方はどう考えているか
田嶋会長「他の候補者がいるということは、関塚技術委員長から聞きました。ただ、こうして1人の監督が決定した中で、そういった方の名前を挙げるのは失礼かと思うので、差し控えさせていただきます」
関塚隆技術委員長「これから活動の中で(スケジュールが)重なることはあると思います。森保監督と議論しながら、コーチングスタッフ、そして如何にしてスムーズにラージグループを支えながら強化して行くかということは、今後しっかりと議論していきたいと思います」
「僕自身も昨日までテクニカルダイレクターのコースを受けてきました。長期ビジョンで国を作って行くこと、代表を強化して行くこと、育成からA代表という一つの指針、どうやってサッカーを発展させて行くかということを、一つ一つの国がどう取り組んで行くかということをコースとしてやりました。こういったことを参考にしながら、しっかりと森保監督を支えたいと思います」

「まずは、速攻もできれば遅攻もできる。守備では、ハイプレッシャーもかけることができれば、自陣で守備をしっかりと固めて相手の思った様な攻撃をさせないということもしていきたいです」
「色々な対応力を持って戦うということ。これは西野朗監督も言われていましたし、臨機応変に状況に応じて、勝つためにどうしたらいいか、流れを掴むためにどうしたらいいかということを、チームでできる様に、選手が判断して、選択できる様なサッカーをしていきたいです」
「対応力と臨機応変は西野監督も言われていましたが、もっともっと磨いていかなければいけないと思うので、新たにというわけではないですがやっていきたいです」
「今回のワールドカップで優勝したフランスもそういった戦い方をしたと思います。彼らは豊富なタレントがいて、攻撃の部分でも自分たちのやりたいことを表現できる様なチームだったと思いますが、勝つために準決勝で日本代表が負けたベルギー代表に対して、1点を先制した後、しっかりと守備を固めながら守備で終わらず、攻撃に打って出る。そういった勝つために必要なことは世界のサッカーから学んでいきたいと思います」
──日本人監督を選んだという表現が当てはまるのか
「日本人でなければいけないということではなく、日本人、外国人を問わず、今の日本代表に必要なのは森保監督であると関塚委員長から名前が出てきました」
「Jリーグができて25年、6大会連続で日本がワールドカップに出場しています。多くの積み重ねてきた経験、知恵、知識をピッチで生かすには、日本のことを熟知し、リスペクトする人。国籍は問いませんが、森保監督が一番ふさわしいと我々は選びました」
──任期については4年という話があったが、東京オリンピックの結果で一度評価を下すのか、それとも4年間任せるということか
田嶋会長「オリンピックやワールドカップ予選といった、節目節目で考えているわけではありません。西野技術委員長時代もそうですし、技術委員会として常に帯同しているので、チームとして素晴らしいものになっていけるのかも含めて、分析、評価しながらやらなければいけません。4年間やっていただきたいという気持ちの表れですし、サポートしていきたいということです」
──兼任が可能かという話があるが、直近では8月、9月をどう乗り越えるのか。スタッフなどについて
「私が触れることではないかもしれませんが、私自身、任期があるからといって、任期まで安泰だとか、ゆっくりだとかは考えていません。チーム作りで大切なことがあれば、ゆっくりやったり、色々なことを見ながらやらなければいけませんが、常に1日1日が勝負だと思って、1試合1試合が勝負だと思ってやっていきます」
「その中にはたくさんのチャレンジがあると思いますが、そこは評価して下さる方に評価していただき、一番大切なことはチームファーストだということです。日本代表チームが一番力を出していける、一番発展していける形を評価していただければ良いと思っています」

「スタッフも私同様に1グループだけでは回らないと思います。今は全く白紙の状態ですが、これから時間をかけて、スタッフの編成をしていきたいと思います。私もこのA代表の監督を引き受けるときに、アジア競技大会がある、そしてキリンカップも9月にある。視察はどうするんだろうということが引っかかりました」
「これまでどおり、現場のスタッフだけでなく、オリンピック代表のスタッフだけでなく、そこに関わる方々全体で日本のサッカーを見ながら、日本代表を作っていく、強化していくということを情報共有をしながらやっていければと思います」
──育成、世代交代がテーマだと思いますが、世代交代をしながらA代表が勝つということは世界的に見ても難しいと思います。現実的に難しい状況になった場合でも森保監督を支えていく覚悟でしょうか
田嶋会長「選手の育成は最も大事だと思います。U-20、U-21、トゥーロン国際大会に行った選手たち、U-18、U-19と素晴らしいタレントがいます。どう融合するかで、彼に期待しています」
「仮定の話としてサポーターが怒ったりということがありましたが、そういったことが起こらないように常に我々は全力を尽くしてやってきています。実際にこれは、西野技術委員長とワールドカップ前に若干日本サッカー界の人気が薄れているという危機感を持っていました。そういった中で、ワールドカップに臨みました。その中では、一定の成果を出したと思います。我々は常に危機感を持ってやっています」
「森保監督をどうこうということではなく、まず日本サッカーの発展を第一に考えることが我々の仕事であり、もちろん森保監督もサポートしていきます。そのことは間違いないです。仮定の話に今お答えすることはできません」
──年内にA代表の6試合があって、アジアカップがあります。アジアカップはタイトルを目指す必要がありますが、世代交代の面はどう考えているのか
「まずは、これといった絶対正解はないと思います。常に状況を見ながら、把握しながら、どういう形で行ったらチームが発展するのだろうということを考えながら、選手を招集させてもらいたいと思います。一回一回の大会や試合に臨んでいきたいと思います」
「結果を出すならば実績のある選手ということですが、もちろん最終的にそうなるかもしれないですし、そうならないかもしれません。実績があるから勝てるかと行ったらそうでもないかもしれませんし、若い力とか経験のない選手がそこで大きく成長して勝っていく力になるかもしれません」
「私も監督をやってきて、意図して色々なことをやりますが、意図しない結果がいっぱい出ながら、そこに対応していき、次に繋げていくことが監督として求められていると思います。こうやって私が監督にさせていただいて求められていることは重々承知していますし、できると思っていただいているからこそ、ここにいると思います。日本サッカーの発展にトライするところは、結果を怖がらずにやっていきたいと思います」
「もちろん全て成功して、全て勝ちたいと思ってやりますけど、色々なトライをする段階では痛い思いをすることもありますし、失敗もすることもあると思いますが、そこをビビらずにやって行って、正しいと思うことをやりきって、色々な評価をしていただくことは問題ありません」
「道が続くのか、絶たれるのかはプロの世界では当たり前のことです。次に繋がる、発展するために正しいことを実践していきたいと思います。今までやってきたことをしっかり実践して、評価していただいて、それじゃダメだという時には、違うことを考えながらやっていきたいと思います」

「スタッフについては、スタートのキリンチャレンジカップに関しては、すぐにスタッフ編成ができないと思いますので、東京オリンピックに関わっているスタッフで行きたいと思いますし、プラスアルファで必要であれば、技術委員長に相談して加えて行きたいと思います」
「スタッフの選択肢として、今フリーの方、仕事をされている方、全ての方を選択肢として持たせていただきながら、編成して行きたいと思います。いつまでにという焦って決めるのではなく、一番最高・最強のスタッフになるように、しっかりと考えながら編成していければと思います」
──西野監督が本当にすごい監督とおっしゃっていましたが、西野さんから感じたもの、兼任することで背中を押すことになったものはあるか
「一言で全てが凄かったなという感じです。あの短期間でワールドカップに臨むということ、1カ月程度、実質はもっと短いですが、そういった準備期間で監督になってワールドカップに臨むとなれば、普通であれば、自分のやりたいことを選手やスタッフに詰め込んで、ワールドカップに臨むということが普通かと思います。ただ、西野さんはすごく我慢や見守ることができる人だなと思いました」
「おそらく、やりたいことはたくさんあったと思いますが、その時必要なことを選手に急かしたり焦らせたりせず、チームとして短期間で成長するために必要なことを働きかけて与えていく。一歩待ったりというのは凄いなと思います」
「普通であれば、言ってしまったり、やってしまうところを、選手のやる気、個性を認めながらチームを作っていく。でも、最後はしっかりとコンセプトを伝えながらやっていく人は、なかなかいないと思いながら見させていただきました」
▽ロシア・ワールドカップ(W杯)でベスト16入りを果たした日本代表。次なる2022年カタールW杯に向けて同日、U-21日本代表監督を務める森保一氏が就任することを発表した。
▽東京オリンピック代表との兼任となる森保監督は、緊張した面持ちながら報道陣の質問に応対。自身が目指す代表チームや、今後の意気込み、東京オリンピック代表との兼ね合いなどについて語った。

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──監督を就任を聞いたのはいつ頃か、正式に決まってどんな思いか「監督就任が正式に決まったのは今日(7月26日)です。そして、打診をいただいたのは、日にちは忘れましたけど、技術委員会が終わって、そのあとに関塚さんから話をいただきました。しかしながら、関塚さんから話をいただいた時は、多数の候補がいる中での意思確認かなと思って過ごしていましたが、今日田嶋会長に正式に話をいただき、即決で決めさせていただきました」
「それまでに話はいただいていたので、自分の考え方をまとめたりとか、相談しなければいけない家族や、いつも相談している方にも相談したことはありました。気持ちとしては、本当に重責だなということ。東京オリンピックだけでも重責だと感じながら過ごしてきましたが、さらにA代表の監督も兼任することは、正直自分にできるのかなと思いながらやってきましたが、2つのことを兼ねてやることで、日本のサッカーの発展に繋がるということ。これは本当に大変な仕事ですが、日本サッカー界の発展になるなと感じています」
「自分1人だけでやるのは不可能だと思います。ただ、ここにおられるお二人を始めとする日本サッカー界を支えてくださる方々の力を貸していただければ、必ず成し遂げられることだと思いました。色々な方と力を合わせていければ、必ず成し遂げられると思って、話を受けさせていただきました」
──ロシア・ワールドカップを経て、今感じている日本サッカーに必要なこと。また、どういったチームにしたいか
「足りないところは、全てにおいてのレベルアップです。個のレベルアップはもちろんやっていかなくてはいけませんし、日本の良さである部分も全て磨きをかけてレベルアップしていかなければいけないと思っています」
「我々のことだけを考えていれば、これまでやったことで満足で終わりでいいかもしれませんが、世界や他国はどんどん進化していっているので、全ての部分をレベルアップして、追いつき追い越せでやっていければと思います」
──世代交代という話が出てきているが、今後のメンバー選考は4年後の年齢を考えていくのか
「選手選考に関して、そして世代交代ということに関しては、言葉ありきではなくて、この世界は競争があると思いますし、そういった世界だと思います。世代交代はやっていかなくてはいけませんが、年代間の融合をしっかり図りつつ新しい日本代表を築き上げていきたいと思っています」
──来年1月にはアジアカップがあります。この大会をどう位置付けているか
「日本の力を示すために、そして日本の経験値を上げるためには非常に重要な大会だと思っています。ただ、その大会に向けての選手選考、あるいはどうやって戦っていくかという部分は、まだ今日監督に就任させていただいて、まとまっていない部分がありますので、これからの国際Aマッチデーや各試合を通して、どういう風に選手を使っていくのか、大会に臨むのかを考えながらやっていきたいと思います」
──森保監督から4年後のワールドカップという話が出ましたが、任期についてはどう考えているか

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田嶋幸三会長「任期の考え方は、技術委員会が4年という一定の考えを出してくれました。結果の世界ということもあるので、常に成績を目指してやってもらいたいと思います」──ロシア・ワールドカップの戦いを踏まえて、一番大事にしたいこと、一番の肝は
「西野ジャパンのコーチとして帯同させてもらいましたが、一番強く感じたのは日本人のメンタリティと日本人の身体能力の良さを生かしていくことは大切だなと感じました。海外から学ぶことは、もちろんまだまだたくさんありますが、日本人の身体能力、メンタリティを生かしてチーム作りをすることが重要だと思います」
「一体感のあるチーム作り、常に攻守ともに連携・連動して戦うというところ。そのチーム作りは絶対にやっていきたいと思い、ロシア・ワールドカップから今後に繋げていきたいと思います」
──具体的な日本人のメンタリティ、身体能力とは
「みんな、「自分が成功したい、自分が試合に出たい」色々な“自分が”という部分を持っていると思いますが、お互いがお互いを尊重して、チームのために戦っていこう、チームの結果のために絆を持って戦っていこうというメンタリティは、ロシア・ワールドカップの選手を見て感じました。そういったところは大切にしていきたいと思います」
──具体的に世代交代、年代間の融合とは
「世代交代は必ず必要になってくると思っています。ただ、ベテランの選手を招集しない、若い選手を経験させるという意味で入れ替えるのではなく、経験を積んだベテラン選手たちが持っているものを、経験の浅い選手に伝えてもらうということをA代表でもして、オリンピック代表の選手たちもA代表に行く選手がいて、オリンピック代表に招集できる選手も新たに増えると思います。そうなると、また下の年代から東京オリンピックの年代に引き上げて融合するということもできます」
「A代表と東京オリンピック代表、東京オリンピック代表と下の年代の代表とちょとずつ融合できるのではないかということで、年代間の融合とお話しさせていただきました」
──監督選考に関して、他に考えていた方はいなかったのか。兼任という形になることでのサポートのあり方はどう考えているか
田嶋会長「他の候補者がいるということは、関塚技術委員長から聞きました。ただ、こうして1人の監督が決定した中で、そういった方の名前を挙げるのは失礼かと思うので、差し控えさせていただきます」
関塚隆技術委員長「これから活動の中で(スケジュールが)重なることはあると思います。森保監督と議論しながら、コーチングスタッフ、そして如何にしてスムーズにラージグループを支えながら強化して行くかということは、今後しっかりと議論していきたいと思います」
「僕自身も昨日までテクニカルダイレクターのコースを受けてきました。長期ビジョンで国を作って行くこと、代表を強化して行くこと、育成からA代表という一つの指針、どうやってサッカーを発展させて行くかということを、一つ一つの国がどう取り組んで行くかということをコースとしてやりました。こういったことを参考にしながら、しっかりと森保監督を支えたいと思います」

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──日本代表に新たに加えたい森保イズムは「まずは、速攻もできれば遅攻もできる。守備では、ハイプレッシャーもかけることができれば、自陣で守備をしっかりと固めて相手の思った様な攻撃をさせないということもしていきたいです」
「色々な対応力を持って戦うということ。これは西野朗監督も言われていましたし、臨機応変に状況に応じて、勝つためにどうしたらいいか、流れを掴むためにどうしたらいいかということを、チームでできる様に、選手が判断して、選択できる様なサッカーをしていきたいです」
「対応力と臨機応変は西野監督も言われていましたが、もっともっと磨いていかなければいけないと思うので、新たにというわけではないですがやっていきたいです」
「今回のワールドカップで優勝したフランスもそういった戦い方をしたと思います。彼らは豊富なタレントがいて、攻撃の部分でも自分たちのやりたいことを表現できる様なチームだったと思いますが、勝つために準決勝で日本代表が負けたベルギー代表に対して、1点を先制した後、しっかりと守備を固めながら守備で終わらず、攻撃に打って出る。そういった勝つために必要なことは世界のサッカーから学んでいきたいと思います」
──日本人監督を選んだという表現が当てはまるのか
「日本人でなければいけないということではなく、日本人、外国人を問わず、今の日本代表に必要なのは森保監督であると関塚委員長から名前が出てきました」
「Jリーグができて25年、6大会連続で日本がワールドカップに出場しています。多くの積み重ねてきた経験、知恵、知識をピッチで生かすには、日本のことを熟知し、リスペクトする人。国籍は問いませんが、森保監督が一番ふさわしいと我々は選びました」
──任期については4年という話があったが、東京オリンピックの結果で一度評価を下すのか、それとも4年間任せるということか
田嶋会長「オリンピックやワールドカップ予選といった、節目節目で考えているわけではありません。西野技術委員長時代もそうですし、技術委員会として常に帯同しているので、チームとして素晴らしいものになっていけるのかも含めて、分析、評価しながらやらなければいけません。4年間やっていただきたいという気持ちの表れですし、サポートしていきたいということです」
──兼任が可能かという話があるが、直近では8月、9月をどう乗り越えるのか。スタッフなどについて
「私が触れることではないかもしれませんが、私自身、任期があるからといって、任期まで安泰だとか、ゆっくりだとかは考えていません。チーム作りで大切なことがあれば、ゆっくりやったり、色々なことを見ながらやらなければいけませんが、常に1日1日が勝負だと思って、1試合1試合が勝負だと思ってやっていきます」
「その中にはたくさんのチャレンジがあると思いますが、そこは評価して下さる方に評価していただき、一番大切なことはチームファーストだということです。日本代表チームが一番力を出していける、一番発展していける形を評価していただければ良いと思っています」

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「兼任監督が可能かという点に関しては、体は1つなので、日程が重なれば不可能だと思います。しかしながら、私一人でやるのではなく、日本サッカー協会、日本代表を支える方の力をお借りしてやっていければ、2つのことを同時にやることは可能だと思いますし、より大きなメリットが生まれると思います」「スタッフも私同様に1グループだけでは回らないと思います。今は全く白紙の状態ですが、これから時間をかけて、スタッフの編成をしていきたいと思います。私もこのA代表の監督を引き受けるときに、アジア競技大会がある、そしてキリンカップも9月にある。視察はどうするんだろうということが引っかかりました」
「これまでどおり、現場のスタッフだけでなく、オリンピック代表のスタッフだけでなく、そこに関わる方々全体で日本のサッカーを見ながら、日本代表を作っていく、強化していくということを情報共有をしながらやっていければと思います」
──育成、世代交代がテーマだと思いますが、世代交代をしながらA代表が勝つということは世界的に見ても難しいと思います。現実的に難しい状況になった場合でも森保監督を支えていく覚悟でしょうか
田嶋会長「選手の育成は最も大事だと思います。U-20、U-21、トゥーロン国際大会に行った選手たち、U-18、U-19と素晴らしいタレントがいます。どう融合するかで、彼に期待しています」
「仮定の話としてサポーターが怒ったりということがありましたが、そういったことが起こらないように常に我々は全力を尽くしてやってきています。実際にこれは、西野技術委員長とワールドカップ前に若干日本サッカー界の人気が薄れているという危機感を持っていました。そういった中で、ワールドカップに臨みました。その中では、一定の成果を出したと思います。我々は常に危機感を持ってやっています」
「森保監督をどうこうということではなく、まず日本サッカーの発展を第一に考えることが我々の仕事であり、もちろん森保監督もサポートしていきます。そのことは間違いないです。仮定の話に今お答えすることはできません」
──年内にA代表の6試合があって、アジアカップがあります。アジアカップはタイトルを目指す必要がありますが、世代交代の面はどう考えているのか
「まずは、これといった絶対正解はないと思います。常に状況を見ながら、把握しながら、どういう形で行ったらチームが発展するのだろうということを考えながら、選手を招集させてもらいたいと思います。一回一回の大会や試合に臨んでいきたいと思います」
「結果を出すならば実績のある選手ということですが、もちろん最終的にそうなるかもしれないですし、そうならないかもしれません。実績があるから勝てるかと行ったらそうでもないかもしれませんし、若い力とか経験のない選手がそこで大きく成長して勝っていく力になるかもしれません」
「私も監督をやってきて、意図して色々なことをやりますが、意図しない結果がいっぱい出ながら、そこに対応していき、次に繋げていくことが監督として求められていると思います。こうやって私が監督にさせていただいて求められていることは重々承知していますし、できると思っていただいているからこそ、ここにいると思います。日本サッカーの発展にトライするところは、結果を怖がらずにやっていきたいと思います」
「もちろん全て成功して、全て勝ちたいと思ってやりますけど、色々なトライをする段階では痛い思いをすることもありますし、失敗もすることもあると思いますが、そこをビビらずにやって行って、正しいと思うことをやりきって、色々な評価をしていただくことは問題ありません」
「道が続くのか、絶たれるのかはプロの世界では当たり前のことです。次に繋がる、発展するために正しいことを実践していきたいと思います。今までやってきたことをしっかり実践して、評価していただいて、それじゃダメだという時には、違うことを考えながらやっていきたいと思います」

(C)CWS Brains,LTD.
──今日の時点ではA代表と五輪代表のスタッフは別なのか、一緒なのか。9月のキリンチャレンジカップには間に合わないが、アジアカップまでには間に合わせるつもりなのか「スタッフについては、スタートのキリンチャレンジカップに関しては、すぐにスタッフ編成ができないと思いますので、東京オリンピックに関わっているスタッフで行きたいと思いますし、プラスアルファで必要であれば、技術委員長に相談して加えて行きたいと思います」
「スタッフの選択肢として、今フリーの方、仕事をされている方、全ての方を選択肢として持たせていただきながら、編成して行きたいと思います。いつまでにという焦って決めるのではなく、一番最高・最強のスタッフになるように、しっかりと考えながら編成していければと思います」
──西野監督が本当にすごい監督とおっしゃっていましたが、西野さんから感じたもの、兼任することで背中を押すことになったものはあるか
「一言で全てが凄かったなという感じです。あの短期間でワールドカップに臨むということ、1カ月程度、実質はもっと短いですが、そういった準備期間で監督になってワールドカップに臨むとなれば、普通であれば、自分のやりたいことを選手やスタッフに詰め込んで、ワールドカップに臨むということが普通かと思います。ただ、西野さんはすごく我慢や見守ることができる人だなと思いました」
「おそらく、やりたいことはたくさんあったと思いますが、その時必要なことを選手に急かしたり焦らせたりせず、チームとして短期間で成長するために必要なことを働きかけて与えていく。一歩待ったりというのは凄いなと思います」
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「超いいね」「絶対買う」日本代表のLINEスタンプ第2弾が発売! W杯参加の全26選手や森保一監督のデザインが話題「ブラボースタンプいい」
日本サッカー協会(JFA)は14日、SAMURAI BLUE(日本代表)の公式LINEスタンプの第2弾を発表した。 今回が第2弾となるLINEスタンプには、カタール・ワールドカップ(W杯)に参加した日本代表の全26選手に加え、日本代表の公式マスコットのカラッペ・カララ、さらに森保一監督も登場する32種類となる。 選手と共に日常で使えるフレーズが用意されており、長友佑都(FC東京)の「ブラボー!」や、久保建英(レアル・ソシエダ)の「おはよう」、吉田麻也(シャルケ)の「いいね」、冨安健洋(アーセナル)の「おつかれ」、伊東純也(スタッド・ランス)の「ありがとう」などが収録されている。 W杯でも活躍した堂安律(フライブルク)は「それな」、三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン)は「よっしゃー!」という言葉が使われている。 このスタンプは3月14日(火)に発売開始となり、税込250円、または100コインで購入が可能となる。 ファンは今回のスタンプに「ブラボースタンプいい」、「即購入します」、「ナイス!」、「超いいね」、「ぽいちさん可愛すぎやん」、「絶対買う」と反響を呼んでいる。 それぞれの選手がどんな言葉が割り当てられているのかを楽しんでいるファンも。日常に代表選手たちが溢れることになりそうだ。 <span class="paragraph-title">【写真】気になる選手はいつ使える!? 反響呼ぶ日本代表LINEスタンプ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cpwm3D0JCKc/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cpwm3D0JCKc/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cpwm3D0JCKc/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">日本サッカー協会(JFA)/日本代表/なでしこジャパン(@japanfootballassociation)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.03.14 17:25 Tue3
森保監督続投で歴代最長監督はというと…/六川亨の日本サッカーの歩み
まだ正式決定ではないが、森保一監督の『2年間の』続投が決まったようだ。正式には来年のJFA(日本サッカー協会)理事会での承認待ちになる。その頃にはコーチ陣などのスタッフの詳細も決定しているだろう。 93年のJリーグ誕生以降、日本代表の監督は基本的にW杯の4年サイクルで交代してきた。例外は94年のアジア大会で韓国に敗れたロベルト・ファルカン氏、97年のアウェー中央アジア2連戦で更迭された加茂周氏、07年に病に倒れたイヴィチャ・オシム氏、15年に契約解除されたハビエル・アギーレ氏、そして18年に解任されたヴァイッド・ハリルホジッチ氏の5人しかいない。 そうした過去30年の歴史のなかで、初めて『続投』が決定的となったのが森保監督である。目標としていた「ベスト8」には届かなかったものの、大国ドイツとスペインに逆転勝ちを収めたことが高く評価されたことは言うまでもない。 そこで過去の歴代監督の任期を振り返ると、上には上がいるもので、長沼健氏(元JFA会長)は1962年から69年までの7年間と、さらに72年から76年までの4年間、トータル11年間も日本代表の監督を務めた。「時代が違う」と言ってしまえばそれまでだが、おそらく2度と破られることのない記録と言っていいだろう。 長沼氏が“長期政権"を担うことになったのには理由がある。64年に東京五輪があったからだ。このため62年に33歳の若さで監督に抜擢された。そして東京五輪ではグループリーグでアルゼンチンを倒して決勝トーナメントに進出。準々決勝で銀メダルに輝いたチェコスロバキアに0-4で敗れたが、ベスト8進出で日本に“第1次サッカーブーム"を巻き起こした。 さらに4年後のメキシコ五輪では、アジア勢初となる銅メダル獲得の快挙を達成。その再現を半世紀後の21年東京五輪で森保監督は期待されたが、残念ながらメダルにはあと一歩届かなかった。 長沼氏は69年のメキシコW杯アジア1次予選で、韓国とオーストラリアの後塵を拝したことで監督の座をコーチだった岡野俊一郎氏(元JFA会長)に譲る。しかし岡野氏が71年のミュンヘン五輪予選で韓国とマレーシアに負けたことで、日本サッカーの復権は再び長沼氏に託されることになった。 ところが73年の西ドイツW杯アジア予選はイスラエル(当時はアジアに所属し、中東勢が対戦を拒否したため予選は東アジアに組み込まれた)とマレーシアに敗れ、76年のモントリオール五輪アジア予選も韓国とイスラエルに敗れて監督から退くことになった。 当時の日本サッカーは、「W杯予選は負けても当たり前」であり、五輪予選で敗退するたびに監督は交代していた。Jリーグ開幕以前では、92年のバルセロナ五輪アジア最終予選で敗れた横山謙三総監督、88年ソウル五輪アジア最終予選で中国に逆転負けを喫した石井義信氏(故人)、80年モスクワ五輪アジア予選で韓国とマレーシアに及ばなかった下村幸男氏らである。 しかし96年のアトランタ五輪に28年ぶりに出場して以来、五輪出場は7大会連続して出場。その間には12年ロンドン五輪と21年東京五輪ではメダルまであと一歩に迫った。もう五輪は出場するのは当たり前で、次の24年パリ五輪は「メダル獲得」がノルマになるだろう。 同じようにW杯も98年以降7大会連続して出場中で、さらに2026年のアメリカ・カナダ・メキシコ大会は出場国が48に増えるため、出場権を失うことはまず考えられない。森保監督にとっては「ベスト8」への再チャレンジになるが、その前に横内昭展ヘッドコーチは磐田の監督に、上野優作コーチはFC岐阜の監督に転身するなどスタッフの陣容は一新せざるを得ない。 果たして新たなスタッフの顔ぶれはどうなるのか。そこに外国人コーチが入るのかどうかなどは楽しみなところ。 そして森保監督は、23年こそ秋まで親善試合しかない“静かな"一年になるものの、21年東京五輪は「金メダル」を目標に掲げながらも4位に終わり、カタールW杯も「ベスト8」が目標だったがラウンド16で敗退した。このため、まだ先の話ではあるが、24年のアジアカップでは『優勝』がW杯まで続投するためのノルマにすべきではないだろうか。 2022.12.26 22:00 Mon4
日本代表のスタメン発表!両ウイングバックは堂安律&三笘薫…初招集の大橋祐紀はベンチ入り【2026W杯アジア最終予選】
サウジアラビア代表戦に臨む日本代表のスターティングイレブンが発表された。 10日、2026年の北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の第3節で日本はアウェイでサウジアラビアと対戦する。 9月に行われた中国代表戦、バーレーン代表戦で大勝での連勝スタートを切った日本。過去一度も勝ったことがないアウェイでのサウジアラビア戦に臨む。 森保一監督は9月に引き続き[3-4-2-1]のシステムを採用。GKに鈴木彩艶(パルマ)、3バックに板倉滉(ボルシアMG)、谷口彰悟(シント=トロイデン)、町田浩樹(ユニオン・サン=ジロワーズ)を起用した。 ボランチには遠藤航(リバプール)と守田英正(スポルティングCP)を起用し、ウイングバックには堂安律(フライブルク)と三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン)を起用。2シャドーに鎌田大地(クリスタル・パレス)と南野拓実(モナコ)、トップに上田綺世(フェイエノールト)と並んだ。 なお、DF長友佑都(FC東京)、DF関口大輝(柏レイソル)、DF望月ヘンリー海輝(FC町田ゼルビア)、MF藤田譲瑠チマ(シント=トロイデン)がメンバー外。初招集のFW大橋祐紀(ブラックバーン)はベンチ入りを果たしている。 サウジアラビア代表戦は10日(木)の27時にキックオフ。DAZNが独占ライブ配信する。 ◆日本代表スターティングメンバー GK 鈴木彩艶(パルマ) DF 板倉滉(ボルシアMG) 谷口彰悟(シント=トロイデン) 町田浩樹(ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズ) MF 遠藤航(リバプール) 守田英正(スポルティングCP) 三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン) 南野拓実(モナコ) 堂安律(フライブルク) 鎌田大地(クリスタル・パレス) FW 上田綺世(フェイエノールト) ◆ベンチ入り GK 大迫敬介(サンフレッチェ広島) 谷晃生(FC町田ゼルビア) DF 菅原由勢(サウサンプトン) 瀬古歩夢(グラスホッパー) MF 堂安律(フライブルク) 田中碧(リーズ・ユナイテッド) 久保建英(レアル・ソシエダ) FW 前田大然(セルティック) 中村敬斗(スタッド・ランス) 小川航基(NECナイメヘン) 大橋祐紀(ブラックバーン) ◆メンバー外 DF 長友佑都(FC東京) 望月ヘンリー海輝(FC町田ゼルビア) 関口大輝(柏レイソル) MF 藤田譲瑠チマ(シント=トロイデン) 2024.10.11 02:19 Fri5
パターンではなくキャラクター、柴崎岳の提言は日本の“伸び代”か/日本代表コラム
「5カ月で世界のトップと互角にすることは無理だと思います。日本の現状を考えても、それは最適なアイデアではないと思います」 そう口にしたのはMF柴崎岳(レガネス)。カタール・ワールドカップ(W杯)まで残り5カ月という短い期間で、世界のトップと互角に戦うには?と質問された時の答えだ。 高校2年生で日本屈指の強豪である鹿島アントラーズと契約し、その後プロとして活躍。クラブ・ワールドカップでは、レアル・マドリーを相手にゴールを決めるなどして世界にインパクトを与え、2017年1月に海を渡ってテネリフェへと移籍した。 その後、ヘタフェ、デポルティボ・ラ・コルーニャ、そしてレガネスとスペイン4クラブでプレーする柴崎は、日本代表としてのキャップも重ね、4年前のロシアW杯は主軸として4試合に出場。ラウンド16のベルギー代表戦では先制ゴールとなる原口元気(ウニオン・ベルリン)のゴールをアシストした。 世界を知る柴崎から出た言葉。決して悲観的になっているというわけではなく、現実を見て世界のトップトップと互角に戦おうという選択肢は無理なことだという冷静な分析だ。 日本は4年前の失意の敗戦もあり、W杯でのベスト16の壁を越えるという大きな目標へ、より一頭思いを強くしている。選手たちはさらにヨーロッパでプレーする機会が増え、日々トップクラブを体感。この4年間でも、選手たちが積み上げた経験値は相当な者だと言える。 しかし、改めて4年前のW杯のベルギー戦以来といえる強豪国との対戦となった6日のブラジル代表戦。スコアは0-1となり、守備面では確かに善戦していたが、その距離が縮まっているかといえば、ほんのわずかと言えるだろう。大きな差があることは、スコア以上に感じた方も多いはずだ。 ただ、日本はカタールW杯でドイツ代表、スペイン代表と世界のトップの強豪国との対戦が決まっている。これは紛れもない事実であり、この2カ国を超えることが、ベスト8への道となる。グループステージで当たらずとも、準々決勝では対戦するクラスなだけに、そのクラスの国に勝つということは必要となってくる。 では、柴崎はどう考えるのか。「何が起こるのか分からないのがサッカーで、今の自分たちの力、日本が持っている力をどう引き出して、相手とどう戦っていくかを探し続けていく」と、日本の力で対抗するための策を練ることが大事だとコメント。「可能性を見出していくことが大事」と、3試合を通じてのプランニングが大事だとした。日本は、初戦でドイツ、2戦目でニュージーランドかコスタリカ、3戦目でスペインと対戦。この3試合でどう勝ち点を取っていくかということだ。 その中で柴崎は日本の戦い方に提言をした。 「今は代表チームとしてある程度の形を持って守備も攻撃も自分たちの中でイメージを持ってできるようになっている反面、その型にハマりすぎるという危険性もある」 「とりわけ、そのパターンになってしまうと相手もそれを分かりやすく対応できる訳で。うちでいえばサイド攻撃だったり。ブラジル戦では中のコンビネーションは皆無で、どちらかというと外からでしか突破口を見出せなかったと思います」 ブラジル戦を観ていて感じた方も多いかもしれないが、日本は準備してきたいくつかの型をもって戦っていた。これは日本に限らず、どの国にもあることではあるが、その型を意識するあまり、個の特徴、特に交代で入る選手の特徴を生かしきれていない場面が多い。 柴崎はエースであり今回は不在のFW大迫勇也(ヴィッセル神戸)を引き合いに出し、「今までであれば大迫選手がメインでやっていて、彼のキャラクターと、(古橋)亨梧、(前田)大然、(上田)綺世のキャラクターは全く違います。この3人の中でも違うキャラクターがあって、彼らが出た時に同じサッカーが期待できるかというとそれはまた違うレベルの話です」とコメント、選手としての特徴が違うため、招集されている今回の古橋亨梧(セルティック)、前田大然(セルティック)、上田綺世(鹿島アントラーズ)を生かすプレーを見せられるようになる必要があるとした。 よりチームが良くなり、より世界に近づくために柴崎が考えているビジョン。ここまで、ハッキリと口にするのも、ブラジル戦でトップを体感し、まだまだ差があることを感じたからかもしれない。 森保一監督はこの柴崎の発言についてコメント。「ブラジルのようなレベルの高いチームに対して、アタッキングサードで形を作らせてもらえなかったことは事実」とトップ相手の苦戦を認めながらも、「今後多くチャンスを作るだけのベースとなるビルドアップの手応えを掴めたと思います」と、手応えも感じた部分があるとした。 また、「まずはダイレクトにゴールに直結するプレーをするというのが原点」と、日本代表としての戦い方のポイントを改めて語り、「早い選手を起用する、ポストプレータイプを起用するということではなく、中央で背後を突く、起点を作る、サイドから攻撃を仕掛けるというチームの戦術的共有認識として選手たちに働きかけたいと思います」と、選手のタイプではなく、チームとしての戦い方のベースを再認識させることが大事だとし、あくまでもゴールにすぐ向かうことが第一だとコメントした。 この言葉を受ければ、そもそも大迫のポストプレーありきという考えが間違っているということになる。もちろん前線でタメを作れる大迫のパフォーマンスは卓越しているが、そんな時間を作らずにゴールを奪えるのが一番ということ。そういった意味では、大迫も安泰ではなく、いかに効率良くゴールを奪えるかが重要視される。 ここまで起用されていないのは上田のみ。Jリーグでは圧倒的なパフォーマンスを見せている中で、残り2試合で何を見せるのか。古橋はかつての本拠地に凱旋、前田は2試合出場しビッグチャンスを逸して未だノーゴール。FW陣だけを見ても、それぞれの良さを出し、周りが引き出すことで大きな変化が生まれる可能性はある。時間が少ない中ではあるが、“伸び代”と捉えても良いかもしれない。 《超ワールドサッカー編集部・菅野剛史》 2022.06.10 11:45 Fri日本の人気記事ランキング
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「まさに死闘ってカンジ」歴史に残るバーレーンとの4-3の激闘!2004年大会プレイバックに反響「このゴールで中澤佑二に惚れた」
31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed2
「この美女は誰だ?」「ワールドクラス」FIFAの国際映像に映り込んだ日本人サポーターがフォロワー急増「めちゃくちゃフォローされるw」
ドイツ代表相手に劇的勝利を収め、大きく盛り上がっている日本代表。FIFA(国際サッカー連盟)の国際映像に映り込んだ美女サポーターが大きく話題になっている。 映り込んだのは東京発ガールズバンド「PARADOXX」のドラムを務めるSHONOさん。レアル・マドリーやジュビロ磐田好きとして知られ、サッカーファンの中では知っている人も多いだろう。 そのSHONOさんは、日本代表を応援するためにカタール入り。すると、日本代表戦を前に日本代表のユニフォーム姿で国際映像に映り込み、ピースをする姿が放送された。 国際映像に映ったことで大きな反響があったと言い、自身のツイッターでフォロワーが急増していることを報告した。 「韓国の地上波にもうつってたみたいで韓国の方々からめちゃくちゃフォローされるwありがとうございます」 また、「世界デビューしました」として、実際の映像が全世界に流れたことを知り、その映像もアップしていた。 これには世界中も「この美女は誰だ?」「ワールドクラス」と称賛の声。また日本のファンも「勝利の女神!」、「可愛い!」、「世界デビューだ」と話題となっている。 SHONOさんはドイツ戦後には「日本のユニフォーム、日本の国旗が誇らしい!!!本当に最高な試合をありがとう」としており、日本の勝利を喜んでいる。 <span class="paragraph-title">【動画&写真】世界も驚いた国際映像に映りこんだ日本人美女サポーターSHONOさん</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">韓国だけじゃなくてFIFAの国際映像だったみたい!!!すごいよ!三島さん!(うしろ)わら<br>世界デビュー<a href="https://twitter.com/hashtag/FIFA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAワールドカップ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/FIFAWorldCup2022?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAWorldCup2022</a> <a href="https://t.co/1SY0vWF13P">pic.twitter.com/1SY0vWF13P</a></p> (@SHONO_14) <a href="https://twitter.com/SHONO_14/status/1595466833859002368?ref_src=twsrc%5Etfw">November 23, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">SHONO(@shono.contact)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.11.25 18:30 Fri3
「何度見ても鳥肌」ブラジルW杯出場を掴んだ本田圭佑の豪州戦“ど真ん中PK”にファン大興奮「やっぱメンタル強すぎ」
7大会連続7度目のワールドカップ(W杯)出場を懸けて、最終予選のラスト2試合を戦う日本代表。24日には出場を争うオーストラリア代表との大一番を控えている。 そんな中、日本サッカー協会(JFA)の公式SNSが2014年のブラジルW杯出場を決めたオーストラリア戦でのMF本田圭佑のPKに再び焦点を当てている。 当時、アルベルト・ザッケローニ監督のもとで5大会連続のW杯出場を目指した日本は、MF本田圭佑、MF香川真司、FW岡崎慎司ら海外組を主軸に、最終予選で4勝1分けと好発進。早くも予選突破に王手をかけると、ヨルダンとのアウェイゲームに敗れるという波乱もあったものの、オーストラリアとのホームゲームに臨む。 試合終盤の82分に失点を許す厳しい展開となったが、後半アディショナルタイムにPKを獲得。そのキッカーを本田が務めた。 ゴールマウスにはオーストラリアの守護神マーク・シュウォーツァー。緊張感の漂うなか、本田は大きく息を吐いてから助走をスタート。左足のPKをど真ん中に蹴り込むと、埼玉スタジアム2002のスタンドからは轟音のような歓声が鳴り響いた。 試合はこのまま1-1の引き分けとなり、日本は開催国ブラジルを除いて最速でのW杯本大会出場を決めていた。 このタイミングで本田のPKシーンをJFAが公開したところ、多くのファンが反応。「最高でした」、「やっぱこのPKを蹴れるってメンタル強すぎだな」、「この瞬間は一生忘れないと思う」、「何度見ても鳥肌立つ 何度見ても感動する」といったコメントが寄せられており、多くの人の記憶に刻まれているようだ。 日本はこのブラジル大会だけでなく、2018年のロシア大会のアジア最終予選でもオーストラリア戦でW杯出場の切符を手にしている。24日の試合で勝利すればその時点でカタールへの切符を手にすることとなるが、この大一番を制することはできるだろうか <span class="paragraph-title">【動画】何度でも見られる! 本田圭佑がど真ん中に決めたW杯出場を決めるPK</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">日本サッカー協会(JFA)/日本代表/なでしこジャパン(@japanfootballassociation)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.03.22 20:30 Tue4
「爽やか〜」「かっこよすぎ」田中碧のニューヘアーが大絶賛、大先輩も「髪型グーやん」
デュッセルドルフに所属する日本代表MF田中碧の髪型が大きな注目を集めている。 すでにドイツに戻っている田中は、デュッセルドルフのチーム写真に参加。新ユニフォームを身に纏って撮影に臨んでいた。 その田中は、日本に滞在していた際に国立競技場で行われた高級時計ブランド「HUBLOT」のイベントに参加。スーツ姿で臨んだ。 このイベントには日本代表の森保一監督なども参加。田中は川崎フロンターレ時代のチームメイトであり日本代表でも共に戦っているDF板倉滉との2ショットも投稿していた。 その田中の投稿で注目されたのが新たな髪型。川崎Fの先輩であるFW小林悠は「髪型グーやん」とコメント。日本代表のチームメイトであるMF鎌田大地もキスをする絵文字を投稿した。 また、ファンも髪型に注目。「髪型似合いすぎ」、「前髪を上げるのもカッコイイ」、「かっこよすぎ」、「めっちゃ似合ってます」、「爽やか〜」と称賛の声が集まった。 田中といえば、前髪を下ろした姿が定番で、おでこが見えていることはなかなか珍しい。スーツ姿と相まって、新たな髪型は好評だったようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】大先輩もファンも大絶賛の新たな髪型</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Ao Tanaka / 田中 碧(@tnk_0910)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.07.01 21:50 Fri5
