今季加入の栃木MF寺田紳一、左アキレス腱断裂で約5カ月の離脱

2018.02.27 15:10 Tue
栃木SCは27日、MF寺田紳一の負傷離脱を発表した。

▽横浜FCから今シーズン加入の寺田は、14日のトレーニング中に負傷。17日に宇都宮市内の病院で手術を受け、左アキレス腱断裂で復帰までに5カ月ほど要するという。

▽栃木は、25日に開幕した明治安田生命J2リーグ開幕節で大分トリニータにホームで2-4の黒星。3月4日に敵地で行われる次節は、ファジアーノ岡山と対戦する。

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橋本英郎氏が豪華顔ぶれ集結の引退試合で計4ゴール! 「ガンバ大阪'05」が「日本代表フレンズ」に後半7発の逆転劇

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栃木が松本戦でのラフプレーを謝罪、「監督が指示したという事実は一切ない」と一部噂を否定

栃木SCは25日、松本山雅FC戦でのラフプレーについて謝罪した。 問題は23日に行われた明治安田生命J2リーグ第15節の栃木vs松本の一戦で起こっていたとのこと。この試合ではラフプレーが目立った中、1つのプレーが大きな話題となっていた。 問題のシーンは20分。栃木が1-0とリードした中、松本のDFのクリアボールがゴールへ向かう。これを松本GK村山智彦が飛び出してキャッチ。しかし、栃木MF山本廉が右足を振り抜き村山の頭部を蹴り上げる事態となっていた。 なお、このシーンでは村山が負傷したもの治療して復帰。山本にはイエローカードが提示されていた。 このシーンについて村山は、23日に自身のインスタグラムに危険さを主張。「下手したら死にます」と頭部への危ないプレーを訴えていた。 この件について栃木は静観を続けていたが、公式サイトを通じて謝罪。ラフプレーを認めながらも、「監督が指示したという事実は一切ない」と事実とは違う点についても言及している。 「5月23日(日)にカンセキスタジアム栃木で開催された明治安田生命J2リーグ第15節「栃木SC vs 松本山雅FC」は、両クラブ共に反スポーツ的な行為やラフプレーが多い試合となりました」 「そのなかでの弊クラブ所属選手のプレーに対して、起きた事実に対しては真摯に受け止め今後改善できるよう努めて参ります」 「危険なプレーは、一つ間違えれば選手生命に影響を及ぼしかねないものであり、試合終了後にマッチコミッショナーとの意見交換をはじめ、両クラブ間で話し合い、このようなプレーが再び起こらないようにしていくことを共有いたしました」 「また、試合後の松本山雅FC所属選手のSNS投稿で誤解を生んでおります、弊クラブ監督が指示したという事実は一切なく、選手のプレーも意図的なものではございません」 「なお、この投稿に関連して、クラブ・選手・監督ならびにその家族・関係者に対し事実に基づかない誹謗中傷が発生しています。このような誹謗中傷に対しましては、法的措置も辞さない体制で臨んでいきます」 「コロナ禍において様々な制限下でクラブを応援いただいている皆様と一緒にたくさんの感動を共有していけるよう、今後も相手をリスペクトする行動や言動を心がけていくとともに、Jリーグで掲げている「激しくて、フェアで、エキサイティングな試合」を繰り広げていけるよう努めてまいります。今後ともクラブへのご声援をよろしくお願い申し上げます」 なお、試合は栃木が3-0で勝利。今後の試合でのプレーぶりが大きく注目を集めることになりそうだ。 <span class="paragraph-title">【SNS】頭部を蹴られたGKが危険なプレーを訴える</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CPNg02tB7kx/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="13" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CPNg02tB7kx/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;"> この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CPNg02tB7kx/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">村山智彦/Tomohiko Murayama(@tomohiko_murayama)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2021.05.25 22:50 Tue
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元日本代表FW大黒将志が栃木と双方合意の下で契約解除、今季は選手登録されず

栃木SCは26日、元日本代表FW大黒将志(40)との契約解除を発表した。 大黒はガンバ大阪の下部組織出身で、1999年にトップチーム昇格。北海道コンサドーレ札幌へのレンタル移籍を途中経験すると、2005年にはフランスのグルノーブルへ移籍。その後、セリエAのトリノでもプレーした。 2008年に東京ヴェルディに移籍しJリーグへ復帰すると、横浜FC、FC東京、横浜F・マリノス、中国の杭州緑城、京都サンガF.C.、モンテディオ山形を経て、2018年に栃木へと加入していた。 栃木では、加入1年目にJ2リーグで40試合に出場し12得点を記録。昨シーズンは29試合で6得点を記録していた。 今シーズンはこれまで選手登録がされていなかった大黒だが、クラブと選手合意のもとでの契約解除となった。 2020.06.26 12:20 Fri
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鳥栖が栃木DF田代雅也を完全移籍で獲得「チームに貢献できる存在となれるよう取り組んでいきます」

サガン鳥栖は6日、DF田代雅也(27)が完全移籍で加入することを発表した。 田代は武南高校から法政大学を経て、2016年にFC岐阜ヘ入団。2018年から栃木SCでプレーしていた。 栃木ではJ2通算89試合に出場し6得点を記録。2020シーズンは明治安田J2で41試合に出場して3得点を記録していた。 田代はクラブを通じてコメントしている。 ◆サガン鳥栖 「はじめまして、この度、サガン鳥栖に加入することなりました、田代雅也です。チャンスを与えていただいたサガン鳥栖に関わる全ての方々の為に全身全霊でプレーします」 「一日でも早くサガン鳥栖の力となれるよう個人としても成長し、チームに貢献できる存在となれるよう取り組んでいきます。応援よろしくお願いいたします!」 ◆栃木SC 「あけましておめでとうございます。2020シーズンは困難な状況の中、多くの方々の支えがあったおかげで、42試合全ての試合を終えられたこと、それぞれの応援、観戦方法で栃木SCを応援していただいた皆様、本当にありがとうございました」 「2018年のキャンプから練習生として参加させていただき、再びJリーグでプレーする機会を与えてくださった栃木SCには感謝してもしきれません」 「僕を受け入れるまで時間はかかったと思いますが、どんな時も後押ししてくださったファン、サポーターの皆様、ありがとうございました。皆様の応援があったからこそ一体感が生まれ、勝ちを呼び込んだ試合がいくつもあったように僕は思います。2019シーズンの最終節は一生忘れることはありません」 「人としてまだまだ至らない点ばかりですが、この3年を栃木で過ごせたからこそ、人としてもサッカー選手としても、成長することができました」 「また、FC岐阜に関わる全ての皆様、大変ご迷惑をおかけしたにも関わらず、2018・2019シーズン、アウェイで長良川スタジアムへ行き、ゴール裏、メインスタンドとご挨拶させていただいた際、迎え入れてくださり、ありがとうございました。この場をお借りして感謝申し上げます」 「この度、サガン鳥栖へ移籍することを決断しました。サッカー選手を続けることができる喜びと支えてくださる人々への感謝と栃木で過ごした日々の経験を忘れずに精進していきます。栃木SCを愛する皆様、本当にお世話になりました」 2021.01.06 17:10 Wed
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「1年間どういう気持ちでやってきたか示したい」、東京Vの林尚輝が栃木とのホーム最終戦に意気込む

東京ヴェルディのDF林尚輝が、5日に味の素スタジアムで開催される明治安田生命J2リーグ第41節の栃木SC戦へ意気込みを語った。 前節、3位のジュビロ磐田(勝ち点69)とのアウェイゲームを1-1のドローで終え、自動昇格圏の2位浮上のチャンスを逃した4位の東京V(勝ち点69)。今節は2位の清水エスパルス(勝ち点70)、磐田が前日に試合を戦うなか、その翌日に18位の栃木(勝ち点44)との一戦に臨む。 負傷による数度の離脱がありながらも、ここまでセンターバックの主軸の一人を担い、前述の磐田戦では先制点も記録した林。FWイスマイラを出場停止で欠くものの、多士済々な前線の選手を擁する栃木との一戦に向けてはロングボールやカウンターへの警戒感を示す。 「自分たちの中で模索しているところですが、栃木は決して簡単な相手ではないですし、相手の長所は理解しているので、そこにどう向かっていくかが、ひとつ自分たちのポイントになってくると思います。繋ぐところにフォーカスするのか、前から来る相手を引っくり返すことにフォーカスするのか、話し合っています。そこを自分たちの中で共通認識を持ってやっていくことが、自分たちの良さを出すことに繋がっていくと思います」 「自分たちセンターバックとフォワードのマッチアップで、どんだけ撥ね返せるかが試合の流れを掴む上でひとつ重要だと思います。自分たちはそこで負けてはいけないですし、そこで勝ることでチームの勢いに繋がるので、そこはしっかりと戦っていきたい。あとは失点しないことが一番なので、相手の長所をどうやって消すのか、自分たちが前から行ってボールを奪い切って蹴らせない守備をするのか、蹴らせた後に奪うのか、そこも共通認識を持ってやっていきたい」 「相手は蹴ってくるのを特徴としているので、個人的なマッチアップを含めセカンドボールをどれだけ拾えるかが重要。そこは継続しながら、ジュビロ戦でも相手のフォワードに対して、自分たちのセンターバックがどう付くかを含めてしっかりと整理したいです。今回に関しては攻め残られる可能性も考えていて、その状況でどれだけリスクを負って、サイドバックやボランチを攻撃参加させるのかは、自分たちが判断する部分でもあります。そこをうまく(谷口)栄斗と話しながらコントロールしていきたいです」 一方、攻撃面では共に守備の堅さを特長のひとつとしていることもあり、やはり先制点の重要性を口にしている。 「毎試合、自分たちはそうですが、先制点は非常に重要になります。先制点の取り方はいろんな方法があると思いますが、最近は先制点を取っても勝ち切れていない試合も少なくないので、そこの戦い方は考えないといけない。自分たちは勝ち点3が絶対必要なので、その攻撃の姿勢は立ち上がりから見せていきたい」 また、林は自動昇格に向けて重要な2試合を控えるなか、チームとしてこの1年間取り組んできたものに改めてフォーカスしたいと語っている。 「ここまで自分たちが共通して自分たちがやってきたことは攻守の切り替えやハードワーク。そこはずっと1年間続けてやってきました。元々、ヴェルディはボールを繋ぐところがうまいという部分はありますが、今年自分たちがなぜ勝ってこれたかを考えると、個人的には攻守の切り替えとハードワーク、ハイプレスというのが大きな要因だと捉えているので、そこを忘れずに自分たちの良さを出していきたいです」 「引きすぎると自分たちの良さは出ないので、ハイプレスを継続しながら自分たち最終ラインはそのリスクを背負いますが、そこも必要だと考えています。それが自分たちが勝ってきた方法でもありますし、判断のところでセーフティーにやるべき場面も出てきますが、受けすぎないというところは大切なポイントです」 最後に、出場機会を求めて鹿島アントラーズから1年間の期限付き移籍で加入した25歳のセンターバックは、多くのファン・サポーターが集うホーム最終戦に向け、自身の思いをピッチ上で表現したいと意気込む。 「このクラブに覚悟を持って移籍してきて、J1に上げることを目標に自分はここに来ました。ある意味で一番ヴェルディサポーターの人たちに見てもらえる試合になると思うので、そこで今年1年間自分がどういう気持ちでやってきたかを示せたらいいなと思いますし、何とか勝ってJ1昇格に繋げていきたいです」 2023.11.04 10:10 Sat

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