マルティネスがベルギー代表最多キャップ更新まで2試合に迫るヴェルトンゲンを称賛「驚くべき成果」

2017.10.04 17:10 Wed
Getty Images
ベルギー代表の最多出場記録更新が近づくトッテナムのDFヤン・ヴェルトンゲン(30)について、ベルギー代表を率いるロベルト・マルティネス監督が絶賛した。イギリス『スカイ・スポーツ』が報じた。

▽アヤックスの下部組織で育ったヴェルトンゲンは、徐々に頭角を現すと、2012年7月にトッテナムへと移籍。プレミアリーグでもすぐに適応し、トッテナムのディフェンスリーダーとして活躍している。

▽ヴェルトンゲンは、2007年6月のユーロ2008予選のポルトガル代表戦でベルギー代表デビュー。ワールドカップやユーロなどで95試合に出場している。
▽ベルギー代表の歴代最多出場記録は、1980年代に活躍したMFヤン・クーレマンス氏の「96」試合。ヴェルトンゲンは、7日にアウェイで行われるボスニア・ヘルツェゴビナ代表戦、10日にホームで行われるキプロス代表戦に出場すれば、出場数を「97」に伸ばすことができ、歴代最多出場記録を更新する。

▽チームの柱でもあるヴェルトンゲンについて、マルティネス監督がコメント。ヴェルトンゲンを称賛し、今後のパフォーマンスに期待を寄せた。
「この黄金世代については多くの話があったが、重要なのはリーダーシップと個性を持つことができたことがチームを作る上で重要だった」

「私はヤン(・ヴェルトンゲン)は欠かせない重要な存在だと思っている。彼はリーダーであり、彼は本当に経験豊富で重要だ。我々はそういった選手を数名抱えており、若い才能を導くことになるだろう」

「彼のキャリアの現段階で95キャップを記録することは、驚くべき成果だ。プロフェッショナルな部分を彼は見せている」

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ベルギーサッカー協会(KBVB)は18日、カタール・ワールドカップ(W杯)で着用する新ホームユニフォームを発表した。 2018年のロシアW杯ではベスト16で日本代表を破り、3位に輝いたベルギー。カタールW杯の欧州予選8試合も6勝2分と無敗で切り抜け、早々に本大会出場権を手にすると、本大会ではクロアチア代表、カナダ代表、モロッコ代表と同じグループFに組み分けられている。 これまで“赤い悪魔”の名で知られている男子チームのユニフォームをデザインし、“赤い炎”で知られる女子チームはその派生形のユニフォームを着用することが多かったベルギーだが、新しいホームユニフォームではサプライヤーのアディダスとともに女子チームの発展を支援することを念頭にデザインされている。 そのデザインは、赤をベースに袖の部分は黒に切り替わっている。また、肩のスリーストライプスは黄色で縁取られ、ベルギーのナショナルカラーである3色が表現されている。さらに、両腕にはダイナミックなグラフィックの炎のプリントがされているのも特徴だ。 ショーツに関しては黒が基調で、ソックスは黒を基調に炎をモチーフにしたデザインが施される。 デザインについては、「カッコイイ!」、「卓球部にしか見えない」、「トレーニングウェア感ある」と賛否。また「昔の日本代表みたい!」、「なんか見たことある」と1997年に日本代表が着用した炎のデザインが印象的なユニフォームを彷彿とさせるという意見もあった。 22日にUEFAネーションズリーグ2022-23のウェールズ戦、25日にオランダ戦が控えるベルギーの男子チームだが、このユニフォームはウェールズ戦で選手たちが初めて着用する予定だ。 <span class="paragraph-title">【写真】炎のグラフィックが目立つベルギー代表の新ホームユニフォーム</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CirkmXQDeHa/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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「2、3年休んでいるけど…」レアル退団、代表引退のアザールが「体は耐えられる」と第一線でのプレー続行に意欲、去就については「今は休暇に行きたい」

ベルギー代表からの引退を表明し、お別れのセレモニーが開催されたMFエデン・アザールが、自身の今後について語った。 ベルギー代表のエースとして活躍し、一時は世界最高峰の選手の1人とまで評価されたアザール。しかし、レアル・マドリーへの移籍が転機となり、ケガが増え、輝きを失い、ケガがなかった今シーズンも構想外となっていたために出番がかなり限られ、結果として契約解除という形で退団することとなった。 代表もクラブも離れることとなったアザール。キャリアの1つの終わりを迎えた中、代表チームからのお別れのセレモニーを受けてベルギー『RTBF』でコメントした。 「今日は彼らが僕をとても幸せにしてくれた。たくさんの感情を感じた」 「これは僕がたくさん良いことをしたことを証明している。足りないのは勝ち点3点だけだ!」 「ゲームを見るのは好きなことではない。選手として常に助けたいと思っているし、仲間外れにされるのは悔しい…」 現役を引退したわけではないものの、代表チームを去ると決めたことでピッチに立てず、悔しさが出てきたアザール。自身の去就について尋ねられ、まずは休みたいと明かした。 「正直、まだ分からない。この困難な3年間を終え、僕は家族との時間を過ごし、他の人たちと同じように休暇に行きたいだけだ」 「確かにここ数日、僕は自分自身についてたくさんの記事を読んだ。そしてナンセンスなこともたくさんある」 「弟と一緒にRWDMモレンベークに行くか? それが愚かなことかどうかはわからないけど、見てみましょう..みんなが期待している答えを提供していないことはわかっているけど、正直に言うと、まだ答えはない」 「そうは言っても、僕にはまだプロサッカー選手になる能力があり、僕の体は耐えられると保証する。2、3年休んでいるけど、まだエネルギーはある」 近年は満足いくプレーをしているとは言えないアザール。ただ、まだ第一線でプレーしたいという気持ちと、プレーできるという自信は持っているとのこと。果たして、来シーズンはどこのユニフォームを身に纏うのだろうか。 2023.06.18 23:15 Sun
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「世界で一番美しい」「気を失いそうだ」クルトワとモデルのゲルジグさんがプレ結婚式を開催!ゲルジグさんのドレス姿をファン悶絶「息ができない」

レアル・マドリーのベルギー代表GKティボー・クルトワと、婚約者でモデルのミシェル・ゲルジグさんが、結婚式を前にした姿が話題となっている。 およそ1年前、交際していた2人はイタリアのアマルフィ海岸で婚約。シーズンを終えたこのタイミングで、結婚式が予定されている。 プレウェディング・パーティーは2度行われ、1つはハンガリーのブダペスト、もう1つはスペインのマルベージャで行われた。 そして結婚式は南フランスのカンヌで開催。ベルギー出身のクルトワとイスラエル出身のゲルジグさんにとっては縁はない土地だが、2人が幸せに包まれる場所に選んだ。 クルトワとゲルジグさんは、インスタグラムでその様子をアップ。共に純白の衣装を身に纏い、クルトワは「ドルチェ&ガッバーナ」のジャケット、ポロシャツ、白のパンツを選択。ゲルジグさんはレバノンのブランド「MÔNOT」の白のミニドレスを選択し、ターコイズブルーの「ジミーチュウ」のヒールを合わせていた。 これには「美しすぎる」、「世界で一番美しい」、「気を失いそうだ」、「最も美しいカップル」、「息ができない」とその美しさに飲まれる人々が続出している。 <span class="paragraph-title">【写真】ファンも言葉を失う…クルトワとゲルジグさんが真っ白な衣装で幸せな姿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Ct7tLc0oy5t/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); 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「美しすぎる眺めだ」「まさに楽園」オフに挙式のクルトワ、モデル妻と水着でハネムーンを満喫…ファンも驚きの声「信じられない」

レアル・マドリーのベルギー代表GKティボー・クルトワと、妻でモデルのミシェル・ゲルジグさんがハネムーンを楽しんでいる。 およそ1年前、交際していた2人はイタリアのアマルフィ海岸で婚約。シーズンを終えたこのタイミングで、結婚式を執り行った。 プレウェディング・パーティーでの姿も大きな話題となったが、クルトワは新シーズンを始める前にハネムーンを満喫していることを報告した。 2人はインスタグラムを更新。フランス領ポリネシアのボラボラ島を訪れた様子。透き通った海で幸せそうな姿を披露した。 晴天の青い空、透き通った青い海の浜辺で水着姿の2人が楽しそうに2ショットを披露。これには「ベストカップル」、「信じられない」、「美しすぎる眺めだ」、「これはまさに楽園」、「天国のようだ」とロケーションの良さに加え、スタイルの良い2人の姿に称賛のコメントが集まっている。 生涯の伴侶と共に新シーズンに臨むクルトワ。より一層の活躍に期待が集まる。 <span class="paragraph-title">【写真】称賛の言葉が並ぶクルトワ&ゲルジグさんの水着でのハネムーン姿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cul2wb1uj3f/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cul2wb1uj3f/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; 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