【Jリーグ出場停止情報】名古屋MF田口泰士が次節出場不可に
2017.08.14 17:45 Mon
▽Jリーグは14日、明治安田生命J2リーグ第28節、明治安田生命J3リーグ第19節の出場停止選手を発表した。
▽J2所属クラブの対象選手は7名。名古屋グランパスのMF田口泰士や、京都サンガF.C.のFWケヴィン・オリスは警告の累積による1試合停止で次節欠場となる。
【明治安田生命J2リーグ】
DF田向泰輝(水戸ホーリーホック)
明治安田生命J2リーグ 第28節
vs京都サンガF.C.(8/16)
今回の停止:警告の累積による1試合停止
MF佐藤謙介(横浜FC)
明治安田生命J2リーグ 第28節
vsカマタマーレ讃岐(8/16)
今回の停止:警告の累積による1試合停止
MF田口泰士(名古屋グランパス)
明治安田生命J2リーグ 第28節
vsFC町田ゼルビア(8/16)
今回の停止:警告の累積による1試合停止
明治安田生命J2リーグ 第28節
vs水戸ホーリーホック(8/16)
今回の停止:警告の累積による1試合停止
FW岸田和人(レノファ山口FC)
明治安田生命J2リーグ 第28節
vsザスパクサツ群馬(8/16)
今回の停止:警告の累積による1試合停止
MF小暮大器(愛媛FC)
明治安田生命J2リーグ 第28節
vsファジアーノ岡山(8/16)
今回の停止:警告の累積による1試合停止
MF村上巧(ロアッソ熊本)
明治安田生命J2リーグ 第28節
vsFC岐阜(8/16)
今回の停止:1試合停止
【明治安田生命J3リーグ】
DF夛田凌輔(栃木SC)
明治安田生命J3リーグ 第19節
vsY.S.C.C.横浜(8/19)
今回の停止:警告の累積による1試合停止
MF菊岡拓朗(SC相模原)
明治安田生命J3リーグ 第19節
vsセレッソ大阪U-23(8/20)
今回の停止:警告の累積による1試合停止
▽J2所属クラブの対象選手は7名。名古屋グランパスのMF田口泰士や、京都サンガF.C.のFWケヴィン・オリスは警告の累積による1試合停止で次節欠場となる。
【明治安田生命J2リーグ】
DF田向泰輝(水戸ホーリーホック)
明治安田生命J2リーグ 第28節
vs京都サンガF.C.(8/16)
今回の停止:警告の累積による1試合停止
明治安田生命J2リーグ 第28節
vsカマタマーレ讃岐(8/16)
今回の停止:警告の累積による1試合停止
MF田口泰士(名古屋グランパス)
明治安田生命J2リーグ 第28節
vsFC町田ゼルビア(8/16)
今回の停止:警告の累積による1試合停止
FWケヴィン・オリス(京都サンガF.C.)
明治安田生命J2リーグ 第28節
vs水戸ホーリーホック(8/16)
今回の停止:警告の累積による1試合停止
FW岸田和人(レノファ山口FC)
明治安田生命J2リーグ 第28節
vsザスパクサツ群馬(8/16)
今回の停止:警告の累積による1試合停止
MF小暮大器(愛媛FC)
明治安田生命J2リーグ 第28節
vsファジアーノ岡山(8/16)
今回の停止:警告の累積による1試合停止
MF村上巧(ロアッソ熊本)
明治安田生命J2リーグ 第28節
vsFC岐阜(8/16)
今回の停止:1試合停止
【明治安田生命J3リーグ】
DF夛田凌輔(栃木SC)
明治安田生命J3リーグ 第19節
vsY.S.C.C.横浜(8/19)
今回の停止:警告の累積による1試合停止
MF菊岡拓朗(SC相模原)
明治安田生命J3リーグ 第19節
vsセレッソ大阪U-23(8/20)
今回の停止:警告の累積による1試合停止
田口泰士の関連記事
30日、明治安田J2リーグの3試合が各地で行われた。
2連敗中と調子を落としている3位清水エスパルス(勝ち点43)は、2連勝中と対照的な4位ファジアーノ岡山(勝ち点37)をホームに迎えてのシックスポインター。清水は20分に先手を奪う。カルリーニョス・ジュニオがボックス左でボールを持つと、クロスではなく直接ゴール右
2024.06.30 21:12 Sun
1日、明治安田J2リーグ第18節の4試合が各地で行われた。
2連勝中の3位横浜FC(勝ち点31)は、12位愛媛FC(勝ち点22)をホームに迎えた。先制したのは36分の愛媛。左サイドからのクロスが直接ゴールへ向かうと、GKが弾いたボールを窪田稜が押し込んだ。
そのまま愛媛の1点リードで後半を迎えるが、56分に
2024.06.01 20:16 Sat
J1の関連記事
記事をさがす
|
|
田口泰士の人気記事ランキング
1
J2千葉、終盤逆転負け秋田戦の結果受けクラブ等への誹謗中傷行為を確認、声明発表し警察へも相談と厳格対応
ジェフユナイテッド千葉は21日、J2第11節の結果における誹謗中傷行為に関する声明を発表した。 「この度、2024明治安田J2リーグ 第11節の結果に関しまして、当クラブや特定の者に対する誹謗中傷行為が確認されました。このような行為は断じて許されるものではございません。本件について、当クラブ及び当事者に対して危害が加えられる恐れがあることから、所轄の警察署へ相談をし、適切な対応をとってまいります」 「ジェフユナイテッド市原・千葉では、今季J1昇格という目標に向け、サポーターの皆さまと一緒に喜びを分かち合うべく日々取り組んでおります。今後とも温かいご支援・ご声援を頂きますようお願い申し上げます」 千葉は21日、明治安田J2リーグ第11節でブラウブリッツ秋田をフクダ電子アリーナに迎え、1-2と逆転負け。66分に田口泰士の今季初ゴールで先制するも、90分に追い付かれ、後半アディショナルタイムにはPKを献上。これは守護神・藤田和輝が止めたものの、直後に被弾し、2試合未勝利となった。 47分に秋田に退場者が出たことで数的優位となった千葉は、公式シュート数25対5と、再三再四好機を演出するも、決定力を欠き1点止まり。終盤に代償を払うこととなっていた。 <span class="paragraph-title">【動画】千葉が先制するも数的不利の秋田に逆転負け</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="egBrfFsKluw";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.04.22 19:10 Mon2
