ユベントス、レアル・マドリーで構想外のダニーロに興味…D・アウベスの後釜か

2017.06.30 14:34 Fri
ユベントスレアル・マドリーのDFダニーロに関心を寄せているようだ。『Goal』の取材で明らかとなった。

ユベントスは2016-17シーズン、リーグ戦とカップ戦の2冠を達成した。一方、チャンピオンズリーグでは決勝戦でレアル・マドリーの前に散り、3冠達成を成し遂げることはできなかった。来季こそ3冠達成を狙いたいユベントスだが、右サイドバックとして活躍したダニエウ・アウベスの退団が決定。ユベントスは後釜としてダニーロに目をつけたようだ。

ユベントスのスポーツディレクターを務めるファビオ・パラティッチ氏はダニーロの代理人と接触し、交渉を開始したようだ。ユベントスは1500万ユーロ(約19億円)のオファーを出したようだが、レアル・マドリー側は3000万ユーロ(約38億円)の移籍金を望んでいるという。

ダニーロは2016-17シーズン、公式戦25試合に出場して、1得点2アシストを記録した。ジネディーヌ・ジダン監督のファーストチョイスはダニエル・カルバハルとなっていることもあり、交渉は継続される模様だ。


提供:goal.com

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主将カゼミロらが落選…ブラジル代表がコパ・アメリカのメンバー発表

ブラジルサッカー連盟(CBF)は10日、来るコパ・アメリカ2024に臨む同国代表メンバー23名を発表した。 ドリヴァウ・ジュニオール監督のもと、2大会ぶりの優勝を目指すブラジル。負傷中のネイマールが不在となるなか、新主将になって1年が経ったばかりのカゼミロがマンチェスター・ユナイテッドでのプレーぶりが影響してか、落選し、リシャルリソンやガブリエウ・ジェズスらもメンバーから漏れた。 その一方で、エンドリッキやサヴィオ、ヤン・コウトといった若き才能がリスト入りするなか、今季のポルトで公式戦39試合24ゴールのエヴァニウソンが初招集で滑り込み。レアル・マドリーで戦列復帰のエデル・ミリトンも代表復帰した。 ブラジルはコパ・アメリカ前にメキシコ代表とアメリカ代表を相手に2つの国際親善試合を予定。コパ・アメリカではグループステージでコロンビア代表、パラグアイ代表、コスタリカ代表と対戦する。 ◆メンバー一覧 GK アリソン・ベッカー(リバプール/イングランド) ベント(アトレチコ・パラナエンセ) エデルソン(マンチェスター・シティ) DF ルーカス・ベラウド(パリ・サンジェルマン/フランス) エデル・ミリトン(レアル・マドリー/スペイン) ガブリエウ・マガリャンイス(アーセナル/イングランド) マルキーニョス(パリ・サンジェルマン/フランス) ダニーロ(ユベントス/イタリア) ヤン・コウト(ジローナ/スペイン) ギリェルメ・アラーナ(アトレチコ・ミネイロ) ヴェンデウ(ポルト/ポルトガル) MF アンドレアス・ペレイラ(フルアム/イングランド) ブルーノ・ギマランイス(ニューカッスル・ユナイテッド/イングランド) ドウグラス・ルイス(アストン・ビラ/イングランド) ジョアン・ゴメス(ウォルバーハンプトン/イングランド) ルーカス・パケタ(ウェストハム/イングランド) FW エンドリッキ(パウメイラス) エヴァニウソン(ポルト/ポルトガル) ガブリエウ・マルティネッリ(アーセナル/イングランド) ハフィーニャ(バルセロナ/スペイン) ロドリゴ・ゴエス(レアル・マドリー/スペイン) サヴィオ(ジローナ/スペイン) ヴィニシウス・ジュニオール(レアル・マドリー/スペイン) 2024.05.11 10:35 Sat
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【2023-24セリエAベストイレブン】インテルから最多6選手を選出

2023-24シーズンのセリエAが2日に終了しました。本稿では今季のセリエAベストイレブンを超ワールドサッカー編集部が独自に選定してみました。 GKヤン・ゾマー(35歳/インテル) 出場試合数:34(先発回数:34)/失点数:19/出場時間:3060分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> オナナの抜けた穴を埋める以上の活躍で選出。足元に関しても問題なくビルドアップでも貢献できている。ショットストップ能力に関しては言わずもがな。安定感抜群だった。 DFフェデリコ・ガッティ(25歳/ユベントス) 出場試合数:32(先発回数:30)/得点数:4/出場時間:2640分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw9.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 移籍2季目にして大ブレイク。3バックの右でレギュラーを獲得し、ソリッドな守備で堅守ユベントスを支えた。攻撃面においても4ゴールと攻守に活躍したシーズンとなった。 DFグレイソン・ブレーメル(27歳/ユベントス) 出場試合数:36(先発回数:36)/得点数:3/出場時間:3234分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw10.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 現ユベントスの堅守の象徴。伸び盛りのガッティ、同胞のダニーロと共に強固な3バックを形成。圧倒的な対人能力を武器に最終ラインで存在感を示した。 DFテオ・エルナンデス(26歳/ミラン) 出場試合数:32(先発回数:31)/得点数:5/出場時間:2795分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw8.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 相次ぐ負傷離脱によりセンターバックもこなした。能力の高さで何の問題もなくプレーしたことが彼のポテンシャルを現している。左サイドバック時には相変わらずの攻撃センスでFWレオンと共に打開役を担っていた。 DFフェデリコ・ディマルコ(26歳/インテル) 出場試合数:30(先発回数:29)/得点数:5/出場時間:2104分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 今やセリエA屈指の左足の精度を誇るキック職人として認知されるようになった。アシスト数は6。インテルの左サイドがディマルコによってストロングポイントとなった。 MFヘンリク・ムヒタリアン(35歳/インテル) 出場試合数:36(先発回数:35)/得点数:2/出場時間:2804分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 35歳と円熟の時を迎え、インテリジェンス溢れるプレーでチャルハノールと共に攻撃を組み立てた。インテルが安定した試合運びを実現できているのはチャルハノールと共にムヒタリアンが居るからこそ。ゴールにもよく絡み6アシストを記録。 MFハカン・チャルハノール(30歳/インテル) 出場試合数:32(先発回数:32)/得点数:13/出場時間:2576分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 昨季からブロゾビッチ不在時にはアンカーを務めていたが、今季も継続して安定したパフォーマンスを披露。インテルの新たな心臓として欠かせない存在となっている。 MFトゥン・コープマイネルス(26歳/アタランタ) 出場試合数:34(先発回数:29)/得点数:12/出場時間:2631分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw11.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> これまではプレーメーカーのイメージが強かったコープマイネルスだが、今季はよりゴール前に近いポジションで起用され、見事ガスペリーニ監督の期待に応えた。昨季の10ゴール4アシストを越える12ゴール5アシストと申し分ないスタッツを残し、チームをCL出場、EL優勝に導いた。 FWマルクス・テュラム(26歳/インテル) 出場試合数:35(先発回数:34)/得点数:13/出場時間:2707分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 移籍初年度であっさりチームにフィット。生まれ育ったイタリアで一皮剥けた。13ゴール13アシストと決定力、チャンスメークともに十分な働き。 FWラウタロ・マルティネス(26歳/インテル) 出場試合数:33(先発回数:31)/得点数:24/出場時間:2667分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw6.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 今季より正式就任の主将としてチームも牽引。一流のストライカーとして完成されつつある。後半戦はペースが落ち9試合ゴールのない期間があったが、それでも24ゴールと十分なスタッツ。自身初の得点王を獲得した。 FWジョシュア・ザークツィー(23歳/ボローニャ) 出場試合数:34(先発回数:32)/得点数:11/出場時間:2774分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw7.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 躍進のボローニャを攻撃面で大きく支えた。大柄ながら卓越した技術を駆使してのキープ力で味方の押し上げを促した。後半戦は4ゴールと少々ペースは落ちたが、ゴール数以上の存在感でチームのCL出場権獲得に貢献した。 2024.06.05 18:05 Wed

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「今まで見た女性で最も美しい」ユベントスFWキエーザのモデル彼女が“美しすぎる”と話題!「信じられないほどの美しさ」

ユベントスのイタリア代表FWフェデリコ・キエーザと交際しているルシア・ブラマーニさんが美しすぎると話題だ。 2020年夏にフィオレンティーナからユベントスに加入したキエーザ。チームの中心として活躍してきたものの、2022年1月に左ヒザ前十字じん帯損傷の重傷を負い、2022年11月に長期離脱から復帰。公式戦33試合の出場で4ゴール6アシストを記録したものの、セリエAでの先発出場は6試合に留まった。 そのキエーザを支えていたのがルシアさん。イタリア人モデルの彼女はキエーザが長期離脱していた2022年3月頃から交際を開始。当時のルシアさんはまだ大学生だった。 その美貌で一気に話題になると、インスタグラムのフォロワー数も急増。イタリアメディアからインタビューを受けることもあり、そのインタビュー内ではキエーザからサッカーについて教えてもらったと語っていた。 そのルシアさんに注目したのがイギリス『サン』だ。キエーザとユベントスの関係悪化が指摘される中、プレミアリーグクラブへの移籍も噂されたため、ルシアさんもイングランドにやってくるかもしれないと期待している。 『サン』によると、ルシアさんのファンは急速に増えており、イングランドのサポーターたちも彼女の見事なルックスに注目し始めているという。インスタグラムのコメント欄にも「今まで見た中で最も美しい女性だ」、「信じられないほどの美しさ」、「本当にゴージャス」といった反応が寄せられているようだ。 ルシアさんは、自身のインスタグラムでキエーザとの2ショットともに「私はいつでもあなたの側にいることを約束します」と綴っていたが、キエーザがユベントスを離れることはあるのだろうか。 <span class="paragraph-title">【写真】美しすぎると話題のルシア・ブラマーニさん</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cip2iO-KE7u/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cip2iO-KE7u/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cip2iO-KE7u/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Lucia Bramani(@lucybramani)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CqQUM8Xt3Y0/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CqQUM8Xt3Y0/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CqQUM8Xt3Y0/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Lucia Bramani(@lucybramani)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.07.06 22:45 Thu
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これぞファンタジスタ!デル・ピエロが後ろからのボールに見事に合わせたアウトサイドボレー【スーパーゴール図鑑/ユベントス編】

【得点者プロフィール】 アレッサンドロ・デル・ピエロ(当時20歳) 国籍:イタリア 所属:ユベントス ポジション:FW 身長:173cm 現役時代“ビアンコ・ネロ”の10番を背負い長らく活躍したデル・ピエロ氏。公式戦通算706試合で290ゴール69アシストを記録したが、この数字はユベントスの中でどちらも歴代最多であり、今もなお破られてはいない数字である。 【試合詳細】 日程:1994年12月4日 大会:セリエA第12節 対戦相手:フィオレンティーナ 時間:後半44分(2-2) <div id="cws_ad">◆デル・ピエロが決めた驚愕のアウトサイドボレー<br/><div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJMZ2U1azJqMiIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script></div> 2-2のまま試合終盤に差し掛かり、誰もが2-2の引き分けで終了すると思っていた後半44分にデル・ピエロが試合を動かす。 ハーフライン付近からペナルティエリア内に送られたロングボールに反応したデル・ピエロ。マークについていたDFを振り切ると、後方から来たロングボールにダイレクトで合わせる。角度的には左足で合わせる所を難しい右足のアウトサイドで合わせると、ボールは美しい軌道を描きゴール左上に吸いこまれていった。 デル・ピエロが持ち合わせていた繊細なタッチ、イマジネーション、その全てが凝縮されたゴールと言っても差支えがないだろう。結局、このゴールが決勝点となり、ユベントスが2点差をひっくり返す劇的な勝利を手にした。 さらにユベントスは、このシーズンで9シーズンぶりにスクデットを獲得。デル・ピエロはリーグ戦29試合に出場し、8ゴールを記録して優勝に大きく貢献した。 2021.01.28 12:00 Thu
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【平成史に残るレジェンドチーム50選】vol.35“カペッロ・ユーベ”失意のカルチョーポリ/ユベントス[2005-06]

1989年1月8日に日本で始まった「平成」。日本では31年にわたって使用されてきたが、2019年4月30日をもってその時代が終わりを告げる。 日本サッカーにおいても激動の時代であった「平成」だが、目をヨーロッパに向け、同じ時代で印象に残ったレジェンドチームを超ワールドサッカー編集部が選出。記憶や記録に残る50チームを紹介していく。 <div style="position: relative;margin: 2em 0;padding: 25px 10px 7px;border: solid 2px #FFC107;"><span style="position: absolute;display: inline-block;top: -2px;left: -2px;padding: 0 9px;height: 25px;line-height: 25px;vertical-align: middle;font-size: 17px;background: #FFC107;color: #ffffff;font-weight: bold;">vol.35</span><p style="margin: 0; padding: 0;font-weight:800">2005-2006シーズン/ユベントス 〜カペッロ・ユーベ〜</p></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/2005-06juventus.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brians,LTD.<hr></div><div style="padding: 0.5em 1em;margin: 2em 0;border: double 5px #4ec4d3;"><p style="margin: 0; padding: 0;">監督:ファビオ・カペッロ(59) 獲得タイトル:セリエA(後にカルチョ・スキャンダルで剥奪) 攻撃力8:★★★★★★★★☆☆ 守備力10:★★★★★★★★★★ タレント9:★★★★★★★★★☆ 連係9:★★★★★★★★★☆ 選手層8:★★★★★★★★☆☆ </p></div> <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">失意のカルチョーポリ</div> 名将・カペッロが就任した前シーズンにスクデットを奪還したユベントスは、この2005-06シーズンで圧巻の強さを見せる。当時のセリエA記録(2013-14シーズンのローマに開幕10連勝で破られた)となる開幕9連勝を達成すると、前半戦を17勝1分1敗という成績で終える。後半戦では無敗を維持しながら首位を独走し、追いすがるミランを振り切ってセリエA連覇を達成した。 しかし2006年4月、カルチョを震撼させる事件が起きる。イタリアサッカーに絶大な影響力を持つユベントスのモッジ会長を中心に八百長が行われていたことが発覚。2004-05シーズンとこのシーズンにユベントスが獲得したスクデットが剥奪され、クラブ史上初のセリエB降格となる処分を下される憂き目に遭った。 この影響で、ファビオ・カンナバーロやイブラヒモビッチといった2連覇に貢献した主力選手が相次いでチームを離れ、イタリア屈指の名門が地に落ちることとなる。それでも、デル・ピエロやネドベド、ブッフォンらスター選手が残留したチームは、翌シーズンに圧倒的な強さでセリエBの首位を走り、1年間でセリエAに舞い戻った。 <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">THE・ソリッド</div> ミランで黄金期を築き、ローマにスクデットをもたらしたカペッロは、ユベントスでも自らのスタイルを信条に隙のない非常にソリッドなチームを作り上げた。アーセナルからヴィエラを獲得し、磐石のセンターラインを築き上げると、堅守から前線のタレントを生かしたカウンターで得点を奪った。 守備面ではブッフォンがケガで出遅れたものの、アッビアーティが確実にその穴を埋め、カンナバーロやテュラムを中心に堅守を見せる。右サイドバックには全盛期のザンブロッタがアップダウンを繰り返し、左では売り出し中のキエッリーニとバルザレッティが果敢なプレーで攻守に貢献した。 中盤ではダブルボランチのエメルソンとヴィエラが抜群のフィルター能力で安定をもたらす。両サイドには円熟味あるプレーでチームを牽引するネドベドと、卓越したテクニックから精度の高いパスを供給するカモラネージを擁し、質の高い攻撃を披露した。 前線では、2年目ながら前線の軸となったイブラヒモビッチが、ゴール前で真価を発揮するトレゼゲと2トップを形成。クラブのバンディエラであったデル・ピエロはベンチを暖める日々が多かったが、ピッチに出ればゴールで監督の起用に応えた。 <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">ピックアップ・プレイヤー</div> <span style="font-weight:700;font-size:1.1em;">DFファビオ・カンナバーロ(32)</span> 176cmとセンターバックとしては小柄ながら、それを補って余りあるジャンプ力を誇る。このシーズンは、対人プレーの強さや抜群の読みなど、ディフェンダーとして完璧なパフォーマンスを披露。パルマ時代のチームメートであるブッフォンとテュラムとともに鉄壁の守備を築いた。さらに、シーズン後に開催されたドイツワールドカップ2006ではアッズーリを優勝に導き、ディフェンダーながらその年のバロンドールを獲得した。 2019.04.20 22:00 Sat
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監督業引退のザッケローニ氏、古巣ユベントスのサッリ前監督とピルロ新監督を語る

元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏が『TUTTO mercato WEB』のインタビューで古巣ユベントスについて答えている。 2010年から4年間、日本代表を率いてアジアカップ優勝やブラジル・ワールドカップ出場に導いたザッケローニ氏。その後は北京国安やUAEの監督を務め、今年7月に監督業からの引退を宣言した。 インタビューでは日本代表監督就任直前に率いていたユベントスの話題に。トリノの監督を最後に3年のブランクを経て、2009-10シーズンの途中に就任。4カ月という短期契約を全うした。 現在はセリエA9連覇という圧倒的強さでイタリア王者に君臨するユベントスだが、昨シーズンはマウリツィオ・サッリ監督の下で予想以上の苦戦を強いられた。ザッケローニ氏は同胞の指揮官が苦難があったことに理解しつつ、適切なタイミングではなかったとの見解をを示した。 「監督というのは適切なタイミングで適切なクラブに来る必要がある。彼は指揮官云々ではなく、ただ勝利が当たり前のチームに行った。私は、サッリが最善の選択ではなかったように思う。彼はベストなサポートを受けられなかった。だから妥協するしかなかったのだ。監督が妥協すれば、クリスティアーノ・ロナウドのような選手に頼るしかなくなってしまう」 また、新シーズンから新たにユベントスを指揮することになったアンドレア・ピルロ新監督にも言及。クラブ哲学を基に、ヨーロッパを制覇するための人選であると推測した。 「彼らは他のチームよりも優れており、世論の尊敬を勝ち取りたいと願っている。特にヨーロッパの舞台でさらなる高みを目指すことは最重要課題となっている。そのために監督を変えた」 「我々には重要な哲学がある。それが外国人指揮官を呼ばない理由だ。そして今回はクラブOBに白羽の矢が立った。ユベントスは選手と意見を交換し、それに基づく意思決定をしているのだ」 また、イタリアでの監督復帰の可能性を問われた同氏は、「イタリアでのキャリアは終わったと思っている。アジアで10年もやっているうちに、イタリア人が持っているような熱意を失ってしまったんだ」と答えている。 2020.09.17 17:14 Thu
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チームメイトのスマホで勝手に自撮りした結果…別の選手の全裸が1600万人に晒されてしまう

ユベントスのロッカールームでちょっとしたハプニングがあった。 12日に行われるインテルとのコッパ・イタリア決勝に向けトレーニングを行っているユベントス。事件は練習終わりの更衣室で起きた。 コロンビア代表MFフアン・クアドラードが、チームメイトのスペイン代表FWアルバロ・モラタのスマートフォンを使って自撮り。おちゃらけた表情の自分をカメラに収め、それをモラタのインスタグラムのストーリーズに投稿した。 一見無邪気なエピソードに思えるが、クアドラードの背後には、写っているとは微塵も思っておらず全裸姿のイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチが。「生まれたままの姿」が約1650万人いるモラタのフォロワーの目に晒されることになってしまった。 失態に気が付いたクアドラードは直後にこの投稿を削除。再びモラタのインスタグラムのストーリーズを更新し、「ごめんなさい。ボヌッチ」と謝っている。 ちなみに、ユベントスの選手がこういったハプニングに巻き込まれるのは初めてではなく、2018年には、DFラウル・ベッラノーバ(当時ミラン下部組織)がポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(当時ユベントス)との2ショットを投稿した際、イタリア代表DFジョルジョ・キエッリーニが「生まれたままの姿」を晒されてしまっていた。 <span class="paragraph-title">【写真】よくよく見ると…1650万人に流出してしまったボヌッチの「生まれたままの姿」</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Alvaro Morata apologized to Leonardo Bonucci after the Spanish forward posted a story of teammate Juan Cuadrado with Bonucci in the shower <a href="https://twitter.com/hashtag/Morata?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Morata</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/Bonucci?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Bonucci</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/Cuadrado?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Cuadrado</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/Juventus?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Juventus</a> <a href="https://t.co/uWGvaGJhhi">pic.twitter.com/uWGvaGJhhi</a></p>&mdash; Sportskeeda Football (@skworldfootball) <a href="https://twitter.com/skworldfootball/status/1523690874198106113?ref_src=twsrc%5Etfw">May 9, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.05.10 21:35 Tue

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