マドリーのマリアーノ・ディアスがリヨン移籍へ…両クラブ会長が明かす
2017.06.29 15:55 Thu
▽リヨンが、レアル・マドリーのドミニカ共和国代表FWマリアーノ・ディアス(23)の獲得にサインする模様だ。スペイン『アス』が報じている。
▽この移籍に関して、リヨンのジャン=ミシェル・オラス会長はフランス『Canal+』の取材で、マリアーノ・ディアスが来たる時にクラブに加わるとコメント。さらに、マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長も、スペイン『esRadio』でマリアーノ・ディアスの移籍に関して、リヨンと会談を行ったことを報告し、「私は、彼はクラブを離れるべきだと思っている」と意見したことから、この移籍の可能性は高いとみられている。
▽『アス』によれば、マリアーノ・ディアスはリヨンで現在の4倍の給与を受け取る見込みだ。また、マドリーはこの移籍に関して、買い戻しオプションを付け加えることを考慮しているという。
▽マドリーの下部組織出身のマリアーノ・ディアスは今シーズン、ジネディーヌ・ジダン監督の下トップチームデビュー。しかし、全ポジションに世界最高峰の選手を揃えるクラブで、自身の立場を確立することはできず、リーグ戦8試合の出場で、1ゴール1アシストに留まった。
▽この移籍に関して、リヨンのジャン=ミシェル・オラス会長はフランス『Canal+』の取材で、マリアーノ・ディアスが来たる時にクラブに加わるとコメント。さらに、マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長も、スペイン『esRadio』でマリアーノ・ディアスの移籍に関して、リヨンと会談を行ったことを報告し、「私は、彼はクラブを離れるべきだと思っている」と意見したことから、この移籍の可能性は高いとみられている。
▽『アス』によれば、マリアーノ・ディアスはリヨンで現在の4倍の給与を受け取る見込みだ。また、マドリーはこの移籍に関して、買い戻しオプションを付け加えることを考慮しているという。
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