富山が松本から期限付き移籍加入のGK永井堅梧の期間延長を発表
2016.12.24 11:48 Sat
▽カターレ富山は24日、松本山雅から期限付き移籍で加入中のGK永井堅梧(22)の期間延長を発表した。新契約により永井は2017年2月1日から2018年1月31日まで富山でプレーする。
▽2015年に松本から富山に期限付き移籍を果たした永井は、2年目となった今シーズンは明治安田生命J3リーグで23試合に出場した。同選手はクラブ公式サイトを通じて次のようにコメントしている。
「カターレ富山のファン、サポーターのみなさん、昨シーズン目標を達成できず申し訳ありません。早くも富山に来て3年目になりますが、自分を成長させてくれている富山に、今年は恩返しを形として残したいと思います。2017シーズンも熱い声援をよろしくお願いします!」
▽また、松本の公式サイトでは次のように語った。
「松本山雅FCのファン、サポーターの皆さん、昨シーズンも応援ありがとうございました。これからも 自分らしく成長していきたいと思います。そしてアルウィンの舞台に立てるように頑張ります。来シーズンも応援よろしくお願いします!」
▽2015年に松本から富山に期限付き移籍を果たした永井は、2年目となった今シーズンは明治安田生命J3リーグで23試合に出場した。同選手はクラブ公式サイトを通じて次のようにコメントしている。
「カターレ富山のファン、サポーターのみなさん、昨シーズン目標を達成できず申し訳ありません。早くも富山に来て3年目になりますが、自分を成長させてくれている富山に、今年は恩返しを形として残したいと思います。2017シーズンも熱い声援をよろしくお願いします!」
「松本山雅FCのファン、サポーターの皆さん、昨シーズンも応援ありがとうございました。これからも 自分らしく成長していきたいと思います。そしてアルウィンの舞台に立てるように頑張ります。来シーズンも応援よろしくお願いします!」
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