独紙評価:ドルトムント戦でアシストの清武 「足りないのは相手ゴールへの脅威」
2015.03.23 12:34 Mon
ハノーファーMF清武弘嗣は21日のブンデスリーガ第26節ドルトムント戦でフル出場し、チームの2点目をアシストした。また、DF酒井宏樹は85分までプレーしている。一部のドイツメディアは、両選手に及第点をつけた。
ドルトムントMF香川真司の1ゴール1アシストで、ハノーファーが2-3と敗れた一戦。清武は1-3とされて迎えた終盤、チームの2点目をアシストしている。
だが、清武は『キッカー』で「3」、『ビルト』では「4」という採点になった。一方、地元メディア『HAZ』は「3.5」をつけ、「中央でプレーし、多くのボールタッチを記録。彼に足りないのは相手ゴールへの脅威」と評価している。
一方、酒井宏は『キッカー』で「3.5」、『ビルト』で清武と同じ「4」という採点。『HAZ』は「3」と及第点をつけ、「一生懸命頑張り、攻撃にも良い形で顔を出している」としている。
(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)
提供:goal.com
ドルトムントMF香川真司の1ゴール1アシストで、ハノーファーが2-3と敗れた一戦。清武は1-3とされて迎えた終盤、チームの2点目をアシストしている。
だが、清武は『キッカー』で「3」、『ビルト』では「4」という採点になった。一方、地元メディア『HAZ』は「3.5」をつけ、「中央でプレーし、多くのボールタッチを記録。彼に足りないのは相手ゴールへの脅威」と評価している。
一方、酒井宏は『キッカー』で「3.5」、『ビルト』で清武と同じ「4」という採点。『HAZ』は「3」と及第点をつけ、「一生懸命頑張り、攻撃にも良い形で顔を出している」としている。
(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)
提供:goal.com
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