ドルトムント、リバプール関心のトルコ代表GK獲得に動く?
2021.04.24 08:00 Sat
ドルトムントがトラブゾンスポルに所属するトルコ代表GKウールジャン・チャクル(25)の獲得に動いているようだ。トルコ『Fotospor』が報じている。
2014年にトラブゾンスポルでトップチームに昇格したチャクルは、翌年にトップチームデビュー。その後、2018-19シーズンの途中から正GKへの昇格を果たすと、以降はキャプテンと守護神として好パフォーマンスを披露。また、2019年5月にデビューを果たしたトルコ代表ではここまで7試合に出場している。
その逸材GKに関しては守護神GKアリソン・ベッカーのバックアッパーを探すリバプールが昨年から関心を示していたが、ここ最近に入ってより具体的な動きを見せているのがドルトムントだという。
GKロマン・ビュルキとGKマルヴィン・ヒッツという2人のスイス人GKを抱えるドルトムントだが、新たな守護神候補の1人としてチャクルに関心を寄せているという。
そして、先日には2000万ユーロ(約26億円)のオファーを掲示したが、トラブゾンスポル側は2800万ユーロ(約36億5000万円)を希望しており、交渉はまとまらなかったという。
2014年にトラブゾンスポルでトップチームに昇格したチャクルは、翌年にトップチームデビュー。その後、2018-19シーズンの途中から正GKへの昇格を果たすと、以降はキャプテンと守護神として好パフォーマンスを披露。また、2019年5月にデビューを果たしたトルコ代表ではここまで7試合に出場している。
その逸材GKに関しては守護神GKアリソン・ベッカーのバックアッパーを探すリバプールが昨年から関心を示していたが、ここ最近に入ってより具体的な動きを見せているのがドルトムントだという。
そして、先日には2000万ユーロ(約26億円)のオファーを掲示したが、トラブゾンスポル側は2800万ユーロ(約36億5000万円)を希望しており、交渉はまとまらなかったという。
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マンチェスター・シティのノルウェー代表FWアーリング・ハーランドの、ドルトムント時代の映像が再脚光を浴びている。 ハーランドは今季、ドルトムントからかつて父親もプレーしていたシティへ移籍し、ブンデスリーガからプレミアリーグへと活躍の場を移した。周囲の期待以上に早期フィットし、カタール・ワールドカップ(W杯)による中断後、再開初戦となった第17節のリーズ・ユナイテッド戦でも2ゴールを挙げた。 リーグ戦では早くも20得点目。プレミアでの出場14試合目にして20ゴールへと到達し、データ分析会社『Opta』によれば、元イングランド代表FWのケヴィン・フィリップス氏が記録した21試合を大きく更新した最速記録だという。直近のカラバオカップ4回戦でもネットを揺らしており、シティ加入後公式戦20試合で26ゴールと桁違いの成績を残している。 そのなかで『433』は過去のハーランドに着目。ドルトムント時代、練習を終えて帰宅するストライカーがファンの声に応えて足を止めるシーンをピックアップした。 ハンドルを握り、軽やかに車を走らせるハーランドは、出待ちしていた少年ファンに気が付くと、おいでと手招きしながら車を止め、サインをしてあげた。 紳士的な対応にも「いつでもどこでも何でもサインしてくれるあの優しい先生」などの賞賛が集まったが、この時に口にしていたものがさらに注目を集めた。ハーランドは人参を咥えていた。 ファンからは「ニンジンを食べる機械?あれ、なんか新しい…」、「男は「人間の食べ物」をグーグルで検索し、彼がロボットではないと私たちに思わせる最高の答えを公開しました」、「クールでいよう」、「タバコよりいい」「どの医師が説明するより、多くの子供たちがニンジンを食べるようになるでしょう」などのボキャブラリーに富んだコメントが集まった。 ウインターブレイクなど辞書にないプレミアは、日本時間の年明け早々1月1日0時にシティvsエバートンが開催される。ハーランドは2023年最速ゴールを決めることができるだろうか。 <span class="paragraph-title">【動画】ファンサ中に人参をむさぼるハーランド</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/reel/Cmy7doMhv-5/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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