マルセロがオリンピアコスと契約解除へ… 加入5カ月で出場わずか10試合
2023.02.18 13:31 Sat
元ブラジル代表DFマルセロ(34)がオリンピアコスとの契約を解除する見込みのようだ。ギリシャ『Sport24』が伝えている。
レアル・マドリーのレジェンドであるマルセロ。昨夏に16年間在籍したマドリーを退団してオリンピアコスとの1年契約を結んだが、ケガも多く、ここまで公式戦10試合の出場にとどまっている。
昨秋の時点で早期退団の可能性を指摘されていたが、マルセロはここ数週間のうちにギリシャ以外のクラブから届いたオファーに気持ちが傾いており、契約解除に向けて調整中。数日以内に正式発表される可能性が高いという。
なお、新天地は現段階でわかっていない。
レアル・マドリーのレジェンドであるマルセロ。昨夏に16年間在籍したマドリーを退団してオリンピアコスとの1年契約を結んだが、ケガも多く、ここまで公式戦10試合の出場にとどまっている。
昨秋の時点で早期退団の可能性を指摘されていたが、マルセロはここ数週間のうちにギリシャ以外のクラブから届いたオファーに気持ちが傾いており、契約解除に向けて調整中。数日以内に正式発表される可能性が高いという。
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オリンピアコスは30日、クラブ・ブルージュのウクライナ代表FWロマン・ヤレムチュク(28)が完全移籍で加入することを発表した。 ヤレムチュクはディナモ・キーウの下部組織育ち。2017年1月にファーストチームに昇格すると、2017年8月にはヘントへ完全移籍。2021年7月にベンフィカに完全移籍すると、2022年8月にクラブ・ブルージュに完全移籍で加入した。 クラブ・ブルージュでは1年間のプレーとなり、公式戦32試合で6ゴール3アシスト。2023-24シーズンはバレンシアにレンタル移籍すると、公式戦29試合で4ゴールを記録していた。 ウクライナ代表としても53試合に出場し16ゴールを記録。ユーロ2024にも出場し、ゴールを記録していた。 2024.07.30 21:25 Tue2
CL優勝チームがリーグ戦で出場権を得たらどうなる? 本戦出場で最も可能性が高いのはオリンピアコス
チャンピオンズリーグ(CL)も準々決勝の戦いがスタート。ベスト4入りを目指した8チームが対戦する。 8日に行われた2試合では、アーセナルがレアル・マドリーに3-0で、インテルがバイエルンに1-2で勝利を収めている中、アーセナルの勝利により、プレミアリーグは今シーズンの5位までが来シーズンのCL権を得られることになったと伝えられている。 今シーズンからフォーマットが大きく変更され、36チーム参加となったCL。そのため、各国リーグからの出場枠に変化が生まれ、複雑化している状況だ。 また、ベスト8に残っているクラブを見れば、バイエルン、インテル、アーセナル、レアル・マドリー、パリ・サンジェルマン(PSG)、バルセロナはリーグ戦の結果で来季のCL出場権獲得が濃厚。アストン・ビラ、ドルトムントは難しい可能性があるが、大半のチームは優勝した場合に出場権が重複することに。そのため、1枠が別のクラブに与えられることとなる。 その割り当てに大きく作用するのが欧州サッカー連盟(UEFA)のクラブ係数。過去5年間の欧州のクラブ大会における結果で決まるものだが、1位から10位までのチャンピオンは自動的に本戦出場となっており、予選から参加する国内リーグチャンピオン(UEFAランキングの11位〜55位にランクされる各国協会)の中で、最も良い係数を持つクラブに割り当てられることとなる。 <h3>◆現時点のランキング</h3> 11位:オリンピアコス (ギリシャ) – 56.500 12位:ボデ/グリムト(ノルウェー) – 46.000 (優勝)※ 13位:コペンハーゲン (デンマーク) – 44.975 14位:ツルヴェナ・ズヴェズダ (セルビア) – 44.000 (優勝) 15位:セルティック (スコットランド) – 38.000 16位:マッカビ・テルアビブ (イスラエル) – 37.500 17位:スロバン・ブラチスラヴァ (スロバキア) – 33.500 18位:バーゼル (スイス) – 33.000 19位:カラバフ (アゼルバイジャン) – 32.000 20位:ルドゴレツ (ブルガリア) – 24.000 このままでいけば、ギリシャ・スーパーリーグで首位に立っているオリンピアコスが本大会の出場権を獲得できる可能性があるが、ボデ/グリムトがヨーロッパリーグ(EL)で勝ち残っており、係数を上げる可能性があるため、確定はしない状況だ。 2025.04.09 17:45 Wed3
“クチュ”カンビアッソが37歳で現役引退…マドリーやインテルでタイトル獲得に貢献
▽レアル・マドリーやインテルなどでプレーし、アルゼンチン代表としても活躍した“クチュ”ことエステバン・カンビアッソ(37)が現役引退を発表した。アルゼンチン『La nacion』が報じた。 ▽カンビアッソはアルヘンティノスから1996年にレアル・マドリー・カスティージャへと入団。母国のインデペンディエンテやリーベル・プレートへのレンタル移籍を経て、2002年にトップチームに昇格。銀河系軍団の一員としてチームを支えた。 ▽2004年7月にインテルへ完全移籍するとすぐさまレギュラーを獲得。ボランチの一角として10シーズンプレー。2009-10シーズンのチャンピオンズリーグ制覇や、2005-06シーズンからセリエA5連覇など多くのタイトルを獲得した。2014年8月にレスター・シティへと移籍。2015年8月からはオリンピアコスでプレーしていたが、今年7月に契約満了で退団していた。 ▽リーガエスパニョーラでは41試合に出場し1アシスト、セリエAでは315試合に出場し41ゴール19アシスト、プレミアリーグでは31試合に出場し5ゴール1アシストを記録。チャンピオンズリーグでは79試合に出場し6ゴール5アシストを記録していた。 ▽また、世代別のアルゼンチン代表を経験しているカンビアッソは、1997年のU-20ワールドカップ優勝を経験。2000年12月にA代表デビューすると、通算51試合に出場し5ゴールを記録。2006年のドイツ・ワールドカップに出場し5試合でプレーしていた。 ▽カンビアッソはイタリアでUEFAのプロコーチングライセンスを最近取得しており、ユースチームやセカンドチーム、2部チームを率いることが可能とのことだ。 2017.09.08 21:15 Fri4
レバンテ、ホセ・モラレスに続きイボーラが帰還…4度のEL制覇に昨季ECL制覇のベテランがプリメーラ復帰の切り札に
レバンテ、ホセ・モラレスに続きイボーラが帰還…4度のEL制覇に昨季ECL制覇のベテランがプリメーラ復帰の切り札に レバンテは9日、オリンピアコスを退団したスペイン人MFビセンテ・イボーラ(36)の加入を発表した。契約期間は今シーズン終了までの1年となるが、さらに1年の延長オプションが付帯している。 これまでセビージャ、レスター・シティ、ビジャレアルで活躍し、セビージャとビジャレアルで通算4度のヨーロッパリーグ制覇、昨夏加入したオリンピアコスではヨーロッパ・カンファレンスリーグ制覇と5つのヨーロッパメジャートロフィーを獲得してきたイボーラ。 オリンピアコスでも公式戦30試合に出場するなど主力として活躍した190cmの大型ピボーテだが、やはりキャリア最終盤を迎えつつある中で愛する古巣への帰還を決断した。 レバンテのカンテラ出身のイボーラは、2007年から2013年まで、2022-23シーズンの1年間の2度に渡って在籍。ここまで228試合に出場し、15ゴール3アシストの数字を残した。 前所属時はセグンダ・ディビシオン(スペイン2部)からプリメーラ復帰というミッションを達成できなかったが、新シーズンは同じく今夏の帰還を選択した盟友のFWホセ・モラレスと共に悲願達成を目指す。 2024.07.10 13:52 Wed5
