【Jリーグ出場停止情報】J2&J3から計4選手が次戦欠場

2021.11.15 17:15 Mon
©︎J.LEAGUE
Jリーグは15日、最新の出場停止選手情報を発表した。

明治安田生命J1リーグは代表ウィークによる中断期間のため、9日発表の処分がそれぞれ持ち越しに。今回はJ2リーグとJ3リーグの出場停止選手情報が更新された。

J2リーグからは栃木SCのMF西谷優希とファジアーノ岡山のMF疋田優人。ともに警告の累積による1試合停止の処分が決まり、次戦欠場が確定した。
J3リーグからはY.S.C.C.横浜のDF船橋勇真、AC長野パルセイロのDF吉村弦が対象に。それぞれ警告の累積による1試合停止処分が科された。

【明治安田生命J1リーグ】
DF森重真人(FC東京)
第36節 vs徳島ヴォルティス(11/20)
今回の停止:1試合停止
DFヴァウド(清水エスパルス)
第36節 vsサンフレッチェ広島(11/20)
今回の停止:1試合停止

MF柴崎晃誠(サンフレッチェ広島)
第36節 vs清水エスパルス(11/20)
今回の停止:1試合停止

MFハイネル(サンフレッチェ広島)
第36節 vs清水エスパルス(11/20)
今回の停止:警告の累積による1試合停止

MF中野嘉大(サガン鳥栖)
第36節 vs北海道コンサドーレ札幌(11/20)
今回の停止:警告の累積による1試合停止

【明治安田生命J2リーグ】
MF西谷優希(栃木SC)
第36節 vsツエーゲン金沢(11/21)
今回の停止:警告の累積による1試合停止

MF疋田優人(ファジアーノ岡山)
第40節 vs京都サンガF.C.(11/20)
今回の停止:警告の累積による1試合停止

【明治安田生命J3リーグ】
DF船橋勇真(Y.S.C.C.横浜)
第28節 vsロアッソ熊本(11/21)
今回の停止:警告の累積による1試合停止

DF吉村弦(AC長野パルセイロ)
第28節 vsアスルクラロ沼津(11/21)
今回の停止:警告の累積による1試合停止

森重真人の関連記事

突出した適応力だ。今シーズンにFC東京からファジアーノ岡山に育成型期限付き移籍で加入した佐藤龍之介は、新たな環境に素早く順応し、自身の力を遺憾なく発揮している。 久保建英と同じ16歳でFC東京とプロ契約を結んだMFは、高卒1年目となるシーズンに武者修行を決断。約18年を過ごした東京を飛び出し、約660km離れた岡 2025.07.02 18:00 Wed
Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。 1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3 2025.05.14 15:55 Wed
【明治安田J1リーグ第7節】 2025年3月29日(土) 17:00キックオフ FC東京(12位/7pt) vs 川崎フロンターレ(8位/8pt) [味の素スタジアム] ◆停滞する攻撃陣は改善なるか?【FC東京】 開幕から6試合を終えて2勝1分け3敗のFC東京。連敗もなければ連勝もないという状況だ。 2025.03.29 14:30 Sat

J1の関連記事

ファジアーノ岡山は12月6日、明治安田J1リーグ第38節で清水エスパルスと対戦し、1-2で勝利を収めた。11試合ぶりの勝利に沸くピッチで、岡山のDF工藤孝太は真っ先にDF立田悠悟のもとへ向かった。J1の壁にぶつかり続けた若きDFと、自らの過去を重ねて支え続けた先輩。2026シーズンも共闘が決まった、2人の熱き師弟関係を 2025.12.30 20:00 Tue
12月17日、横浜FCの山根永遠がファジアーノ岡山に加入することが発表された。J1昇格の歓喜も、残留争いの苦しみも知る彼の移籍リリースには、横浜FCサポーターからたくさんの「ありがとう」をはじめ別れを惜しむ声が集まった。そして、岡山のサポーターは活躍を期待している。山根永遠とは、どんな選手なのか。編集部に所属しながら岡 2025.12.23 19:30 Tue
Jリーグは12月16日、来シーズン開幕する明治安田Jリーグ百年構想リーグにおけるオフィシャルボールパートナーとしてSFIDA社(株式会社イミオ)と契約を締結したことを発表した。同大会では公式試合球として『TSUBASA J PRO』を使用。大人気漫画である『キャプテン翼』とのコラボレーションモデルとなっている。 2025.12.16 18:00 Tue
「チームが勝てていない状況で自分が出て勝てれば、大きなアピールになると思っていたんで、本当に今日に懸ける思いは強かった」 明治安田J1リーグ第35節でファジアーノ岡山はFC東京と対戦。契約の都合により出場できないMF佐藤龍之介に代わり、左ウイングバックで先発に名を連ねたのはMF加藤聖だった。第33節のアルビレック 2025.10.27 20:00 Mon
アビスパ福岡の秘密兵器がJリーグデビュー戦で初ゴールをあげた。陸上選手であるサニブラウン・アブデル・ハキームの実弟であるFWサニブラウン・ハナンのゴールにファンたちが歓喜した。 #モーメントブースター でシェアして盛り上がれ!​ゴール (91:44)ハナン サニブラウン​​アビスパ福岡 vs サンフレッチェ広島 2025.09.30 16:50 Tue

記事をさがす

森重真人の人気記事ランキング

1

【選手評】ハリルホジッチ監督、招集メンバー26名へ期待と要求…初招集FW中島翔哉は「日本になかなかいない選手」《キリンチャレンジカップ》

▽日本サッカー協会(JFA)は15日、国際親善試合及びキリンチャレンジカップ 2018 in EUROPEに臨む同国代表メンバー26名を発表した。 ▽メンバー発表会見に出席した日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、今回の選考基準を説明。代表復帰となったDF森重真人(FC東京)やFW本田圭佑(パチューカ/メキシコ)への期待や初選出となったFW中島翔哉(ポルティモネンセ/ポルトガル)の招集理由についても明かした。 GK 川島永嗣(メス/フランス) 中村航輔(柏レイソル) 東口順昭(ガンバ大阪) 「GKは3人。ただ、現段階のパフォーマンスに満足している訳ではない。もっともっと向上して欲しい。」 DF 酒井宏樹(マルセイユ/フランス) 遠藤航(浦和レッズ) 「酒井は日本人選手の中では、定期的に高いパフォーマンスを継続している。ここ最近調子も良い。遠藤は昨日のルヴァンカップで少し問題が出た。今検査をしている段階と聞いている。ただ、バックアップはすでに用意している。何が起きても問題はない」 DF 長友佑都(ガラタサライ/トルコ) 車屋紳太郎(川崎フロンターレ) 宇賀神友弥(浦和レッズ) 「次に左サイド。長友はクラブを変えたにも関わらず、定期的に試合に出場していて嬉しい。彼の存在は日本代表に必要不可欠だ。車屋と宇賀神の戦いは、これから始まる。合宿を多くこなしている訳ではないが、右サイドでもいけるのかというのも見極めなくてはいけない。どこまでついて行けるかをこれから見ていく」 DF 昌子源(鹿島アントラーズ) 植田直通(鹿島アントラーズ) 槙野智章(浦和レッズ) 森重真人(FC東京) 「それから真ん中。最初の3人(昌子、植田、槙野)はもっとできると思っている。そして、森重をなぜ呼んだか。まだ彼は準備できている段階ではない。すぐに使う訳でもない。ただ、彼がどのような状況になっているかを知りたい。励ますためにも呼んでいる。彼が以前のレベルに戻るかどうか。もちろん(吉田)麻也がいないということもある。彼の経験が我々にとってどこまで使えるかというのもある。ただ、まだまだトップパフォーマンスには程遠い。モチベーションを上げる努力をしていかなくてはいけない。早くレベルを戻してほしい」 MF 長谷部誠(フランクフルト/ドイツ) 三竿健斗(鹿島アントラーズ) 山口蛍(セレッソ大阪) 「長谷部は真ん中もできれば後ろもできる。本会までにケガなくいってほしい。三竿は、良いパフォーマンスを続けている。(山口)蛍は、常に呼んでいる選手だが、守備だけで終わるのではなく攻撃のところでもっと野心を持ってほしい。代表では良いパフォーマンスを見せている。イラク戦では我々を助けてくれた選手の1人だ」 MF 大島僚太(川崎フロンターレ) 柴崎岳(ヘタフェ/スペイン) 森岡亮太(アンデルレヒト/ベルギー) 「大島は国内でも優秀な選手の1人。彼もよくケガをするが、我々もしっかりとコンタクトをとって、そこを脱して良い状況が続いていると思う。(柴崎)岳と森岡は、(香川)真司と清武が居ないこともあり、10番や8番のタイプとして期待している。柴崎は、クラブで毎回先発という訳ではないが、レベルが上がってきていると思う。森岡はすでに2、3回観ているが、フィジカル的なところやデュエルの部分でまだ伸びると思う。ゴール数やアシスト数はリーグでも断トツ。ただ、ゲームのアクションの中でまだまだ伸びる部分はあると思う」 FW 久保裕也(ヘント/ベルギー) 本田圭佑(パチューカ/メキシコ) 「久保もまだまだ私の満足いくパフォーマンスではない。それから(本田)圭佑は、このチャンスを是非とも掴んでほしい」 FW 原口元気(デュッセルドルフ/ドイツ) 宇佐美貴史(デュッセルドルフ/ドイツ) 中島翔哉(ポルティモネンセ/ポルトガル) 「原口と宇佐美は、同じクラブでプレーしている。ここ直近の数試合で宇佐美は、しっかりと伸びている状況。ある時期はチームで干されるかもしれない状況だったが、今は出ている。原口も同じだ」 「それから長い間追跡している中島。本当にたくさん試合に出場していて、得点やアシストもしている。ドリブラーでここまで俊敏で爆発的なものを持っている選手は日本になかなかいない。前回のオリンピック代表の監督であったテグ(手倉森誠)さんともしっかりと話をして、オフェンス面で何かもたらせるのではないかという判断。ただ、守備面では代表で私が求めるレベルではない。様子を見たい」 FW 小林悠(川崎フロンターレ) 杉本健勇(セレッソ大阪) 大迫勇也(ケルン/ドイツ) 「最初の2人はここ最近で本当に伸びてきている。オフェンス面で日本で素晴らしい結果を出している。彼も自分たちのプレーの仕方を変えて伸びてきている。真ん中の選手として、アグレッシブに背後、そしてペナルティエリア内で存在感を出している。それから相手の最終ラインからの組み立てを最初に防ぐ仕事もしている。我々が観たここ数試合でも良いパフォーマンスだった。これを続けてくれと言いたい」 「大迫は、クラブで真ん中でなく、横や後ろでもプレーしているが、良くなってきている。代表ではクラブとは全く違うアクションをしてほしい。常に背負った状態でプレーするのではなく、ゴールに向いてプレーして欲しい。この3人は素晴らしいヘディングを持っている。W杯本大会でもこれが重要になってくる。もちろんFKを貰えればの話。守備でもしっかりと守らなくてはいけない。大事になってくる。W杯ではFKが決定的な状況を作ることもある」 ▽なお、日本代表は、3月のベルギー遠征で2試合の国際親善試合を予定。ロシアW杯に向けた選手見極めとチーム強化のため、マリ代表(23日/ベルギー)、ウクライナ代表(27日/同)と対戦する。 2018.03.15 19:50 Thu
2

FC東京が1st&2ndキャプテンを発表! 森重真人とディエゴ・オリヴェイラが就任

FC東京は10日、2023シーズンの1stキャプテン、2ndキャプテンを発表した。 アルベル監督が就任して2年目を迎えるFC東京。悲願のリーグタイトルを目指して挑むシーズンとなる。 1stキャプテンは変わらずにDF森重真人が務めることが決定。また、2ndキャプテンはFWディエゴ・オリヴェイラが務めることとなる。 なお、3rdキャプテンはプレシーズンの後半で決定し、発表されるとのことだ。 キャプテンに就任する2名はクラブを通じてコメントしている。 ◆1stキャプテン/森重真人 「昨シーズンに引き続き、キャプテンに選んでいただき光栄です。FC東京のキャプテンとしての責任を果たし、結果を残せるように頑張っていきます。ファン・サポーターのみなさん今シーズンもよろしくお願いいたします」 ◆2ndキャプテン/ディエゴ・オリヴェイラ 「FC東京という素晴らしいクラブの2ndキャプテンに選んでいただき大変光栄に思っております。自分に出来ることを最大限にやっていきます。よろしくお願いいたします」 2023.01.10 18:57 Tue
3

なぜ18歳・佐藤龍之介はファジアーノ岡山でブレイクできたのか? E-1選手権で“内田篤人超え”が期待される若き才能の適応力とブレないメンタリティ

突出した適応力だ。今シーズンにFC東京からファジアーノ岡山に育成型期限付き移籍で加入した佐藤龍之介は、新たな環境に素早く順応し、自身の力を遺憾なく発揮している。 久保建英と同じ16歳でFC東京とプロ契約を結んだMFは、高卒1年目となるシーズンに武者修行を決断。約18年を過ごした東京を飛び出し、約660km離れた岡山に移り住んだ。 未到の地で単身生活をしながら、プロサッカー選手として結果を出すことを目指す。私生活をはじめ不慣れなことも多く、決して簡単ではない。さらに、主に起用されるのは、サッカーキャリアで「初めて」のウイングバックである。まさに、初めて尽くしだ。しかし、ピッチ上では圧倒的なパフォーマンスを発揮している。 第23節終了時点では、17試合に出場してチーム最多の4ゴールを記録。第19節・湘南ベルマーレ戦では、先制点を奪うだけでなく、両チームトップの走行距離12.1kmとスプリント18回を叩き出した。右WBで攻守にハードワークしながら、74分からはシャドーに移り、タイムアップまでプレー。試合後に木山隆之監督は「1番ゴールを取る可能性がある人をピッチに残すのは、勝つのであれば当然かなと思います」とフル出場の意図を明かしており、その信頼は絶大だ。 地元の西東京市と岡山の雰囲気が「似ていた」ことも佐藤の背中を押したが、適応を可能にしている大きな要素は、素直さと向上心のように思う。 開幕前のキャンプ時にWBで起用された時は、「(WBは)オプションになればいいかな。メインはシャドーになると思う」と受け止めていた。だが、監督からのオーダーに応えながら、パスやドリブルで密集地を打開したりラストパスでチャンスを作ったりといった自分の良さを発揮することを両立させ、“WB・佐藤龍之介”は、完全に板についた。その結果、「18歳の今は自分のポジションを『ここだ』と決める段階でもないと思う。『トップ下やシャドーをやれていない』というネガティブな考えは、本当にゼロなんです。『WBで使ってみたい』と思わせるような特徴を自分は少なからず持っていると思うので、実際に使ってくれている今はその証明にもなっています」と、岡山で発見した自身の新たな可能性と向き合い、意識を変化させている。 第21節・横浜Fマリノス戦では初めて左WBで先発した。負傷によるイレギュラーな起用だったが、「練習で『左、やれるか?』と言われて、『うん、行けます』と言ってやりました」と、逆サイドでプレーすることによって発生する身体の向きやボールの置き所の変化も物ともせず。第22節・鹿島アントラーズ戦では鋭いカットインで左サイドを切り裂き、逆転ゴールを呼び込んだ。 “置かれた場所で咲きなさい”を体現している18歳の姿を、木山監督は「輝いている」と表現し、「『自分は絶対に上に行くんだ』って疑わないメンタリティを持っている。『とにかく上に行きたい』という意欲が、輝いている。ある意味、与えられた才能というか。誰かに教えられるものではないと思う。自分を疑っていないところが素晴らしい」と称賛する。 環境やチーム戦術、監督からのリクエストは、自分がコントロールできない部分だ。時には自分のイメージと違うこともある。それでも、全てのことを素直に受け止め、受け入れ、自分の成長を促す肥料に変えていく。 「将来的には世界のトップリーグでプレーしたり、日本代表としてワールドカップに出て活躍したりすることが目標です」。そう宣言する佐藤は、7月3日に発表される東アジアE-1選手権のメンバーに選出されれば、2008年大会での内田篤人の20歳という同大会の日本代表における最年少記録を更新することになる。 E-1選手権は、過去に柿谷曜一朗や森重真人、相馬勇紀や町野修斗らが1年後のW杯のメンバー入りを勝ち取っており、言わばサバイバルの場だ。チームとして戦いながらも、個人として強みを発揮するなどのアピールが是が非でも必要になる。もしかしたらチームメイトは仲間よりもライバルという側面の方が強いかもしれない。しかし、きっと佐藤なら特有のチーム状況下でも、自分の力を最大限に発揮できるのではないか。そう期待したくなる適応力を、岡山で十二分に見せている。 取材・文 難波拓未 2025.07.02 18:00 Wed
4

【Jリーグ出場停止情報】最下位・磐田はMF鹿沼直生が“静岡ダービー“を欠場

Jリーグは20日、最新の出場停止選手情報を発表した。 J1では、DF森重真人(FC東京)、MF鹿沼直生(ジュビロ磐田)、DFファン・ソッコ(サガン鳥栖)の3名が出場停止に。 鹿沼は17日に行われたセレッソ大阪で一発退場。「ハーフウェーライン付近でドリブルをしていた相手競技者に対し、ボールにプレーできず反則で止め、決定的な得点機会を阻止した行為は、「著しい反則行為」に該当する」と判断された。 J2ではMF遠藤康(ベガルタ仙台)、FW才藤龍治(ブラウブリッツ秋田)、DFチャン・ミンギュ(ジェフユナイテッド千葉)、DF深津康太(FC町田ゼルビア)、MF安井拓也(FC町田ゼルビア)、MFハイネル(横浜FC)、DF新井直人(徳島ヴォルティス)、FWクレイソン(V・ファーレン長崎)が出場停止となる。 またJ3はMF藤本淳吾(SC相模原)、DF秋山貴嗣(藤枝MYFC)が出場停止。秋山は18日に行われたSC相模原戦で一発退場。「自陣ペナルティーエリア手前でドリブルをしていた相手競技者に対し、ボールにプレーできず反則で止め、決定的な得点機会を阻止した行為は、「著しい反則行為」に該当する」と判断された。 【明治安田生命J1リーグ】 DF森重真人(FC東京) 第31節 vs鹿島アントラーズ(10/1) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF鹿沼直生(ジュビロ磐田) 第31節 vs清水エスパルス(10/1) 今回の停止:1試合停止 DFファン・ソッコ(サガン鳥栖) 第31節 vs京都サンガF.C.(10/1) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 【明治安田生命J2リーグ】 DF宮市剛(いわてグルージャ盛岡) 第37節 vsロアッソ熊本(9/20) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF遠藤康(ベガルタ仙台) 第38節 vsファジアーノ岡山(9/25) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 FW才藤龍治(ブラウブリッツ秋田) 第38節 vsFC町田ゼルビア(9/25) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DFチャン・ミンギュ(ジェフユナイテッド千葉) 第38節 vsロアッソ熊本(9/25) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF深津康太(FC町田ゼルビア) 第38節 vsブラウブリッツ秋田(9/25) 今回の停止:警告の累積による1試合停止(2/2) MF安井拓也(FC町田ゼルビア) 第38節 vsブラウブリッツ秋田(9/25) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MFハイネル(横浜FC) 第38節 vsV・ファーレン長崎(9/24) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF新井直人(徳島ヴォルティス) 第38節 vs水戸ホーリーホック(9/25) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 FWクレイソン(v・ファーレン長崎) 第33節 vs栃木SC(9/21) 今回の停止:1試合停止 【明治安田生命J3リーグ】 MF藤本淳吾(SC相模原) 第26節 vsヴァンラーレ八戸(9/25) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF秋山貴嗣(藤枝MYFC) 第20節 vsアスルクラロ沼津(9/21) 今回の停止:1試合停止 2022.09.20 12:46 Tue
5

「すべては勝利のために」 FC東京のキャプテン森重真人が今季契約に合意! 在籍15年目に突入

FC東京は6日、元日本代表DF森重真人(36)と2024シーズンの契約に合意したと発表した。 森重は2010年に大分トリニータから加入して、公式戦通算527試合の出場数を数えるセンターバック。FC東京入りから14年目の昨季も主力を張り、公式戦34試合で1ゴールをマークした。 15年目を迎えるキャプテンはクラブの公式サイトで決意を新たにしている。 「2024シーズンもFC東京でプレーできることを嬉しく思います。タイトルを獲得するために全員で一つの目標に向かって進んでいきます。そして新しいエンブレムとともにスポンサー、ファン・サポーター、監督、コーチ、すべてのスタッフ、選手、そしてその家族も含め全員で戦っていきましょう。すべては勝利のために。FC東京のために」 2024.01.06 14:45 Sat

NEWS RANKING
Daily
Weekly
Monthly