「僕の目標は次のW杯」 ベンチ外続きに長友佑都が言及…「今はどんな立場であってもチームのために戦いたい」

2024.10.13 21:51 Sun
熱い長友佑都
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熱い長友佑都
日本代表が15日に埼玉スタジアム2002で行われる2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のオーストラリア代表戦に向け、帰国後のトレーニング2日目に励んだ。

FC東京DF長友佑都は無傷の3連勝スタートに「3連勝したんで、これ以上ないスタートが切れた。そこで自信を持つのはいいことだけど、過信にならず、油断しないのが大事」と話す。迎える2位オーストラリアとの一戦については「そこまでやっているサッカーが大きく変わっているとは思っていないですけど、ただ…」とこう続けた。

「選手のモチベーションというか、前回の僕らが最終予選で負けて崖っぷちになったときの緊張感はこの前の中国戦でオーストラリアの選手から伝わってきたし、そこに怖い部分がある。前回の僕らもそこから6連勝して、チームが生まれ変わったので」
過去4大会の予選を知る長友だからこそ説得のある言葉。「雰囲気はいい。みなさんも感じていると思う。ただ、雰囲気がいいだけで終わってはいけない。気持ちを引き締めたり、危機感を持つのは別問題」とさらに緊張感の必要性を説く。

そんな長友だが、この最終予選では9月の活動から3戦連続のベンチ外。「まず誰もができないからこそ、僕はここにいると思っている」と前置きした上で、熱く語った。
「もちろん、選手として(試合に)出たい気持ちが強いし、この前のサウジ戦は自分が本当にピッチに立ったかのようで、君が代を聞いているときも身震いがしたというか、やってやるぞという気持ちになった」

「ただ、僕の目標は次のW杯にある。まずはそのためにチームが勝たないといけないし、W杯に出場しなきゃいけない。このチームを勝たせなきゃいけない。それがどんな役割であっても、と思っている」

「自分の目標や夢を叶えるためにも、今はどんな立場であっても、チームのために戦いたいなと思う」

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20日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選第7節のバーレーン代表戦に臨む日本代表のスターティングメンバーが発表された。 ここまで6試合を戦い、5勝1分けの無敗で首位を独走している日本。バーレーンに勝利すれば8大会連続8度目のW杯出場が決定。3試合を残しての決定は史上最速となる。 ホームでの一戦となるバーレーン戦は順当に主力組がスタメンに並ぶことに。GKは鈴木彩艶、3バックは板倉滉、瀬古歩夢、伊藤洋輝が並んだ。 ボランチは遠藤航と守田英正となり、右ウイングバックに堂安律、左に三笘薫が入り、シャドーは久保建英と南野拓実。1トップは上田綺世となった。 なお、DF長友佑都、DF関根大輝、MF藤田譲瑠チマ、FW古橋亨梧がベンチ外となっている。 バーレーン戦はこの後19時35分キックオフ。テレビ朝日系列で地上波生中継、『DAZN』でもライブ配信される。 <h3>◆日本代表スタメン</h3> GK 鈴木彩艶(パルマ) DF 板倉滉(ボルシアMG) 伊藤洋輝(バイエルン) 瀬古歩夢(グラスホッパー) MF 遠藤航(リバプール) 南野拓実(モナコ) 守田英正(スポルティングCP) 三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン) 堂安律(フライブルク) 久保建英(レアル・ソシエダ) FW 上田綺世(フェイエノールト) <h3>◆ベンチ入りメンバー</h3> GK 大迫敬介(サンフレッチェ広島) 谷晃生(FC町田ゼルビア) DF 菅原由勢(サウサンプトン) 高井幸大(川崎フロンターレ) 中山雄太(FC町田ゼルビア) MF 鎌田大地(クリスタル・パレス) 旗手怜央(セルティック) 伊東純也(スタッド・ランス) 田中碧(リーズ・ユナイテッド) FW 前田大然(セルティック) 中村敬斗(スタッド・ランス) 町野修斗(ホルシュタイン・キール) <h3>◆メンバー外</h3> 長友佑都(FC東京) 関根大輝(スタッド・ランス) 藤田譲瑠チマ(シント=トロイデン) 古橋亨梧(スタッド・レンヌ) 2025.03.20 18:53 Thu
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長友佑都が語るマルセイユ加入の理由は?酒井宏樹や大学時代の思い出が後押しに!

マルセイユに加入した日本代表DF長友佑都が、クラブのファーストインタビューに応えた。 長友は8月31日、マルセイユと1年契約を締結。同じ日本代表でサイドバックを務めるDF酒井宏樹とチームメイトになった。 背番号は「25」に決定した長友は、チームのトレーニングにすぐ合流。すでにチームメイトとの仲の良い姿を見せていた。 <div id="cws_ad">◆長友佑都も鮮明に覚えているマルセイユ相手に叩き込んだ衝撃のミドル!<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJVUlZBQmQ0eCIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> 長友は、クラブの公式インタビューに応じ、様々なことについてコメント。移籍の決め手や過去にマルセイユと関係があったことなどを語った。 ーーマルセイユの選手になっていかがですか? 「もう、最高の気分ですね。本当に、伝統があって、強いクラブで、フランスでも名門で、世界的にも有名で、そういうクラブに来れて非常に嬉しいです」 ーー他のクラブではなくマルセイユと契約した理由は? 「ビッグクラブで、プラス、チャンピオンズリーグにも出場する。12年前に僕が大学生の時にここに実は来ていて、大学選抜とマルセイユのセカンドチームと試合をしました。この練習場で」 「そこでこういうクラブに来たいなと当時凄く夢を抱いたチームでもありました。オファーが来た時はすぐに行きたいと伝えました」 ーー歴史とは信じられないことですね。マルセイユのことはいつもどこかで思い出していましたか? 「僕が海外のチームで初めて、この大きなクラブの練習場やスタジアムだったり、実際に試合を見ました。その時にいつか僕はこのようなクラブでプレーしたいなという大きな夢を抱いたので、とにかく嬉しいです」 「練習試合でミドルシュートを僕が決めたんですけど、そのビデオの映像があったらまた見たいです。12年前ですね。凄く思い出に残っています」 ーー酒井宏樹から、クラブやマルセイユの街について話を聞いたと思います 「もちろん話があってすぐに宏樹とも話して、宏樹は『本当に街も最高だし、クラブも本当に素晴らしい。雰囲気も良いし、ピッチに入るとみんなプライドを持って戦う。そういう本当に素晴らしいクラブだ』と、本当にポジティブなことしか言ってませんでした。なので僕も背中を押されました」 ーー宏樹と一緒にYouTubeのチャンネルで動画を配信しました。2人は友人ですか? 「宏樹とは長い間、日本代表でもプレーしてきたので、戦友でもあり、友人でもあり、凄く良い関係です」 「性格がめちゃくちゃ良くて優しくて。ただ、ピッチに入ると戦う、球際で戦っても負けないというそのギャップが、宏樹はすごいなといつも見ています ーーあなたは似たような性格ですか? 「優しいかどうかは自分では言えないですが、チームの輪だったり、コミュニケーションというのは自分の強みでもあります。すぐにチームに溶け込める自信はあります」 ーー2012年にはチャンピオンズリーグでマルセイユと対戦しています。ベロドロームの雰囲気は覚えていますか? 「スタジアムもそうですし、サポーターの熱さは素直に感じました。実際に僕たちはマルセイユにチャンピオンズリーグで負けてしまったので、凄く悔しい思いが残っています」 ーーヨーロッパでの経験が長く、日本代表チームでは122試合に出場しています。今シーズンはチームに何をもたらせたいですか? 「サッカー選手なのでピッチの上でしっかりとチームに貢献するパフォーマンスを見せたいと思います。色々と経験させてもらっているので、その経験をピッチ内だけでなく、ピッチ外でもしっかりとチームをまとめられるように、そういったコミュニケーションをどんどん取っていきたいと思います」 ーー小さい頃にサッカーを始めたきっかけは? 「まずは小さい時にJリーグが開幕したということで、サッカーがすごく盛り上がっていたのが1つです。あとは、女の子にモテたくて、小学1年の時にサッカーを始めました」 ーー幼い頃のアイドルだった、本当に好きなサッカー選手は? 「まずは日本でいうと三浦知良さんだったり、中田英寿さんはすごく憧れていました。海外だとロベルト・カルロス、ジダンです」 ーー今シーズン、あなたとクラブに何を期待していいですか? 「まずはリーグでやるからには優勝を目指すということは、強い気持ちを持って望みたいと思います。そして、チャンピオンズリーグがあるので、しっかりとグループステージを突破して、なるべく上に勝ち進めるように僕自身は頑張りたいと思います」 2020.09.02 17:55 Wed

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「籍は1月に入れていた」結婚発表の堂安律、入籍済みだったことを明かすも誰にも明かさず…さらに意外な事実「プロポーズはしてなかった」

日本代表MF堂安律(フライブルク)が、自身の結婚発表について言及した。 3日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選を戦う日本代表が活動をスタート。メディア公開されたトレーニングは、FC東京のDF長友佑都のみが別メニューで調整となった。 トレーニングは1時間半ほどして終了。ビルドアップの確認やミニゲームなどを行い、ミャンマー対策を行っていた。 トレーニング後のメディア取材に応じた堂安は、2日に入籍を発表。改めて自身の口でお相手について報告した。 「同棲期間も長い方で、特に新しいことが進んだわけではないですが、より一層男としてかっこいい男になっていきたいと思います」 このタイミングでの発表の理由は「特にないです」と語った堂安。ただ、既に入籍済みで、事後報告だったと明かした。 「籍の方は1月に入れていたんですけど、アジアカップもあって集中したかったですし、自分が良くないと発表したら女性の方に行ってしまってかわいそうなので、シーズン終わってから発表しようと遅れました」 また、入籍したことはほとんど誰にも言っていなかったという堂安。帰国し、長友会が行われていたが、誰も知らなかったという。 「言ってなかったんですよね笑。僕の会みたいになってるんですけど、全然違うんです。サプライズです」 「ほとんどの方がそう(知らなかった)ですね。発表の2、3時間前に佑都くんに行ったら、『おせーよ』って言われました笑」 様々なことを考えて入籍発表を遅らせたという堂安だが、「籍を入れたと言っても、プロポーズはしてなかったんです笑。切羽詰まっていて、順番が逆になったんですけど、ちゃんと終わらせてから発表しようと思っていました」と意外な事実も明かすことに。ただ、しっかりとプロポーズも行ったそうだが「言わないですよ笑」と、何を言ったかは明かさなかった。 <span class="paragraph-title">【写真】結婚発表の堂安律が妻と顔出し2ショットが話題!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C7tPBgCPVI9/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/C7tPBgCPVI9/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">堂安律/Ritsu Doan(@doanritsu)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2024.06.03 22:00 Mon
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呂比須ワグナーがインドネシア紙で日本代表の“唯一の欠点”を指摘「欧州の最前線で鍛えられたチーム」「…がないだけです」

元日本代表FWの呂比須ワグナー氏が、インドネシア紙『Kompas.com』で日本代表の「唯一の欠点」を指摘した。 9月から始まる2026年ワールドカップ(W杯)アジア最終予選で、日本代表と同じグループCに入るインドネシア代表。日本代表とは11月14日の第5節でホームゲームだ。 なぜ、インドネシア紙に呂比須ワグナー氏が? 日本代表のW杯初出場に大きく貢献した現在55歳の名ストライカー、実は2024-25シーズンからインドネシア1部のPSSスレマンで指揮を執っているのだ。 チームが開幕2試合2連敗で最下位…という2012年のガンバ大阪が頭をよぎる点はさておき、『Kompas.com』の取材に応じた呂比須氏。「インドネシア代表がもしW杯本大会出場なら、サッカー界にとって大きな出来事ですね」とコメントする。 “自国”日本についても言及。 「上田綺世、遠藤航、冨安健洋…ヨーロッパの最前線で鍛えられた選手たちが揃っています。インドネシアが日本に勝てるか? 難しい質問ですね…まず落ちついて試合に臨まねばなりません。ボールを上手く扱えば、上手く蹴ることもできるのが、サッカーです」 日本の課題とは。 「日本代表は成長し続けていますね。陣営内で大きな評価を得ているチームです。とても強く、とても組織的で、ボール回しの循環が格段に良い…決定力が欠けているだけです」 日本での現役時代、日本リーグ通算92試合49得点、Jリーグ通算144試合75得点、旧JFL通算113試合115得点をマークした呂比須氏だ。 2024.08.21 15:40 Wed
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「WBからWBは狙い」勝利の流れ引き寄せた三笘薫、堂安律からの追加点は意図したもの「最後に出てくれて良かった」

日本代表MF三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン)が、中国代表戦を振り返った。 5日、北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選グループC第1節の中国代表戦に臨んだ日本代表。CKからMF遠藤航が先制点を決めると、前半アディショナルタイムには堂安律のクロスから三笘がヘディングで追加点をゲット。2点リードで折り返す。 後半は南野拓実の2得点や、伊東純也、前田大然、久保建英のゴールで計7発。苦戦も予想された初戦だったが、圧勝で終えた。 再三左サイドからの突破を見せた三笘は、試合後に自身の得点について言及。アシストした堂安との両ウイングバックの繋がりは、チームの攻撃の1つとして考えていたものだったようだ。 「ウイングバックからのウイングバックっていうのは狙いでもあって、練習でも言われていました。クロスの質次第ではあそこがフリーになっていたので、やっぱり(相手は)4枚だとみんな(マークを)決めきれないところがあったので、そこは毎回狙ってました」 「いつ来るかなと思いながら毎回走っていました。3回くらい来なかったので、今日は来ないかなと思いながら、最後に出てくれたので良かったなと思います」 「ボールを持った時はウイングの立ち位置を取って、しっかりと高い位置で仕掛けろと言われていたので、ロングボールに対してはしっかりと後ろで構えてました」 また、7-0の大勝劇にも言及。先制点が何よりも大きかったと語り、引いた相手を攻略するためのヒントを得た試合でもあったと述べた。 「前半セットプレーで取れたのが一番大きかったなと思いますし、そこで自分たちが流れをしっかりと切れて。自分たちが余裕持って進めたのがよかったかなと思います」 「ホームではやっぱり勝ち点3取らないといけなかったので、そこはしっかりと取れましたし、自分自身もウイングバックでもウイングでも、やるべきことはチームの勝利に貢献することなんで、そこは意識して、まずは守備からっていうのを考えながらやっていました」 「(中国が)前から来る予想はしてなかったので、ボールは繋げるだろうっていうところで、攻撃は(相手が)引いたところでのアイデアっていうのは必要だと思っていました。前から来ることも予想しながら、自分たちがゴールキックのところだったりを考えてやっていたので、今日は準備したものが全ては出てないですけど、今後の試合には活きてくる準備はできたかなと思います」 前線のほとんどの選手が得点に絡んだことについては、高いレベルで戦っている選手たちがいつも通りにプレー出来たことが大きかったとコメント。しかし、本番はまだまだこれからだと気を緩めてはいない。 「いろんな選手がいろんな形で得点を取れるのはすごく層が厚いっていうのはありますけど、より競争も激しくなってきて、次の試合でも誰が決勝点を獲るかっていうところもありますし。でもやっぱり最終予選はワールドカップ(出場)を決める大会なので、そういういろんな人がそういう気持ちでやっているっていうのがすごく良いことだと思います」 「良い意味で全員がいつも通りプレーできたのは良かったなと思います。最終予選でしたけど、しっかりとそこを気負うことなくできたっていうのは、日頃選手がいつも高いレベルでやっているっていうところが出てるんじゃないかなと思います」 <span class="paragraph-title">【動画】堂安律のクロスから三笘薫!狙い通りの追加点</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>エースが帰ってきた‼️<br>\<br><br>堂安律のピンポイントクロスから<br>三笘薫の復帰弾で日本が前半のうちに追加点<br><br>AFCアジア最終予選<br>日本vs中国<br>DAZNでライブ配信<a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%BB%A3%E8%A1%A8%E3%81%BF%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%9C?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#代表みようぜ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BB%A3%E8%A1%A8?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#サッカー日本代表</a> <a href="https://t.co/9pFh3j5vGM">pic.twitter.com/9pFh3j5vGM</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1831656764988616994?ref_src=twsrc%5Etfw">September 5, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.09.06 06:00 Fri

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