「良いゴール」「素晴らしい」町野修斗がシャルケ戦で今季2点目を奪取! 絶妙クロスをしっかり決め切り4試合で2G1A

2023.08.26 11:02 Sat
【動画】町野修斗が今季2点目! らしさ出る見事な動きだし




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湘南が新体制発表、専用スタジアム建設へ向けた新会社設立や"JAM Project"による応援ソング製作など発展的要素が明らかに

湘南ベルマーレは14日、2023シーズンの新体制発表会を実施した。 山口智監督のもと、昨季は「5位以内」という大きな目標を掲げた湘南。だが、序盤戦で勝ち点を伸ばせずにいると、例年通り降格争いに巻き込まれ、最終節で辛うじてJ1残留を果たすこととなった。 一方で、町野修斗がJ1で得点ランキング2位となる13得点を決めて大ブレイク。日本代表メンバーへの初招集から、カタール・ワールドカップ(W杯)のメンバーにも選出されるなど、大きな飛躍を遂げた。 Jリーグ加盟30周年を迎える今季は、クラブのOBでもある坂本紘司氏が新たにゼネラルマネージャー(GM)に就任。チームスローガンには「BELIEVE road to the future」を掲げた。 新体制発表では、新たなオフィシャルチームバスの完成など、クラブの発展的要素が複数明らかに。サッカー専用スタジアムの建設計画の推進と、スタジアムを中心とした新たな映像制作への取り組みを目的とした「株式会社湘南メディアスタジアム」の設立や、なでしこリーグ1部に属する大和シルフィードとの事業提携締結などが発表されている。 さらには、アニソン界を代表するユニット「JAM Project」による応援ソングが制作されることも決定。その他、国立競技場でのホームゲーム開催が検討されているとのことだ。 2023.01.14 19:10 Sat
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2026年W杯最終予選で得点トップの4ゴール。一気にエース候補に名乗りを挙げた小川航基【新しい景色へ導く期待の選手/vol.53】

「僕自身、やっぱり苦しいチームが苦しい時、本当に点が欲しい時に取れる選手が『エース』だと思っている。今回、綺世(上田=フェイエノールト)がケガでいなかったですけど、いつでも『自分が一番』っていう気持ちを持ってやってるので、そこに対しての自信は持ちながら、ただただアピールしていければ良いなとは思います」 こう話すのは、2024年日本代表のラストマッチとなった11月19日の中国戦(厦門)で2点を叩き出した小川航基(NECナイメンヘン)。相手がピッチ幅を狭くし、完全アウェーのムードを作る中、苦しんだチームを救う大仕事を遂行したのである。 この一戦を3-1で制した日本は、9月からスタートした2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選6戦を5勝1分無敗。勝ち点16でC組首位独走態勢を固め、2025年3月の次戦・バーレーン戦(埼玉)に勝てば8大会出場が決まるというところまでこぎつけた。 ここまでの全22得点のうち、小川はトップの4ゴールをマーク。11月15日のインドネシア戦(ジャカルタ)のオウンゴールも含めると、実質5点という状況だ。 1トップ争いをしている上田が2試合少ない状況で2点、シャドーの主軸を担う南野拓実(モナコ)と好守の要・守田英正(スポルティングCP)が3点という中、やはり彼の頭抜けた得点力は大いに光っている。この男が加わったからこそ、日本は今回の最終予選を比較的楽に戦えている。それは森保一監督も認めているに違いない。 そもそも小川は東京五輪世代のエース候補筆頭だった。板倉滉(ボルシアMG)、堂安律(フライブルク)、冨安健洋(アーセナル)らとともに参戦した2017年U-20W杯(韓国)でも絶対的1トップと位置づけられた。が、大会中のケガで途中離脱を強いられる悔しい思いをした。 そこから当時所属していたジュビロ磐田で足踏み状態を強いられ、2019年夏に水戸ホーリーホックへレンタル移籍。ここで17試合出場7ゴールという数字を残したことで、森保2019年12月のE-1選手権(釜山)に招集された。この段階では上田綺世、田川享介(鹿島アントラーズ)とほぼ横一線。森保監督自身は小川にも大きな期待を寄せていたはずだ。 だが、法政大学在学中に鹿島入りした上田がその後、着実に実績を積み上げ、大きくリード。2021年夏の東京五輪、2022年カタールW杯日本代表FWの座を勝ち取った。小川は年下の前田大然(セルティック)や町野修斗(キール)らにも抜かれる形になり、悔しい思いをしたことだろう。 「僕も19歳で海外に行くチャンスがあったんですけど、ケガとかでなかなか難しかった。そういうのが僕の人生というか、運というか…。ホントに縁がなかったですね」と本人も紆余曲折の日々を振り返る。 しかしながら、本当に力のある選手は、時間がかかっても表舞台に戻ってくるもの。2022年の横浜FC移籍をきっかけにストライカーとしての本領を発揮するようになった小川は、2023年夏に赴いたオランダでもゴールを量産。今度は壁にぶつかることなく、上昇曲線を辿り、一気にブレイクするに至ったのだ。 「海外で得られたのはタフさですね。今は日本人が3人(佐野航大と塩貝健人)来ましたけど、まずは誰も知らないところにポンと行くという決断をした。そこで言葉だったり、どういうふうに自分にボールを呼び込めばいいのか、自分の点の取り方をどう周りに示せばいいのかをすごく考えてトライした。ゼロからのスタートで1年目は満足いく得点数ではなかったけど、少なからず存在感は示せたんじゃないかなと思います」と小川は9月の最終予選スタート時に語っていたが、その口ぶりには自信がみなぎっていた。 5年ぶりに復帰した日本代表もある意味、ゼロからの再スタートだったが、板倉や堂安を筆頭に同世代の仲間が数多くいたことが追い風になったのだろう。オランダ移籍時のように強引なアクションを起こさなくても、自分を生かすクロスやラストパスが入ってくる。恵まれた環境もプラスに働き、小川は本来のポテンシャルを大いに発揮できた。最終予選での実質5ゴール、さらに代表9戦9発という数字は、決して偶然ではないのだ。。 「自分はこのチームで一番点を取れる選手だと思っている」と本人は口癖のように言っているが、そこも森保監督にとって頼もしい部分ではないか。「困った時には小川がいる」という状況になれば、日本は安心してこの先を戦っていける。最終予選は問題ないだろうが、本当に重要なのはそこから。2026年W杯で上位躍進を果たそうと思うなら、ここぞという時に点を取るストライカーが必要不可欠。小川には上田と切磋琢磨しつつ、その領域に到達してほしいものである。 そのためにも、オランダからのステップアップに挑んでほしい。少なくとも来夏には5大リーグに移籍し、そこで定位置を確保してFWとしての感性に磨きをかけること。それが叶えば、彼は次のW杯で本物のエースになれる。欧州で養ったタフさと貪欲さを武器に、前へ前へと突き進むべきだ。 文・元川悦子 2024.11.26 21:40 Tue
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【J1開幕直前ガイド|湘南ベルマーレ】屈辱の最下位からの巻き返し、カギは早急な基礎固め

2021シーズンの明治安田生命J1リーグは2月26日に開幕。昨シーズンは降格がなくなったため、今シーズンは史上初となる20チームでのJ1リーグとなる。 昨シーズンに引き続きコロナ禍でのリーグ戦開催となる中、各クラブが積極的な補強や、チームの改革を行っている。 そこで、開幕を前に超ワールドサッカー編集部が、チームのノルマや補強達成度、イチオシ新戦力、そしてJリーグの開幕キャチコピーとして発表された「#2021のヒーローになれ」にあやかり、今シーズンのヒーローになるべき選手をピックアップした。 第3弾は、昨シーズンの明治安田J1で最下位に終わった湘南ベルマーレを紹介する。 <div id="cws_ad">◆基本布陣(予想)[3-1-4-2]</div><div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2021/jl2021bellmare_1_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©CWS Brains,LTD.<hr></div> ◆補強動向《D》※最低E~最高S 【IN】 GK立川小太郎(24)←AC長野パルセイロ/完全移籍 GK谷晃生(20)←ガンバ大阪/期限付き移籍延長 DF山本脩斗(35)←鹿島アントラーズ/完全移籍 MF中村駿(26)←モンテディオ山形/完全移籍 MF高橋諒(27)←松本山雅FC/完全移籍 MF名古新太郎(24)←鹿島アントラーズ/期限付き移籍 MF田中聡(18)←湘南ベルマーレユース/昇格 MF横川旦陽(18)←湘南ベルマーレユース/昇格 MF平岡大陽(18)←履正社高校/新加入 MF平松昇(22)←立正大学/新加入 FWウェリントン(33)←ボタフォゴSP(ブラジル)/完全移籍 FW池田昌生(21)←福島ユナイテッドFC/完全移籍 FW町野修斗(21)←ギラヴァンツ北九州/完全移籍 FWウェリントン・ジュニオール(27)←ポルティモネンセ(ポルトガル)/期限付き移籍 【OUT】 GK後藤雅明(26)→ツエーゲン金沢/完全移籍 GKキム・ミンジュン(21)→慶南FC(韓国)/完全移籍 GK真田幸太(21)→おこしやす京都AC/期限付き移籍 GK秋元陽太(33)→愛媛FC/期限付き移籍 DF坂圭祐(25)→大分トリニータ/完全移籍 DF馬渡和彰(29)→川崎フロンターレ/期限付き移籍終了 DF福島隼斗(20)→福島ユナイテッドFC/期限付き移籍延長 MF鈴木冬一(20)→ローザンヌ・スポルト(スイス)/完全移籍 MF松田天馬(25)→京都サンガF.C./完全移籍 MF金子大毅(22)→浦和レッズ/完全移籍 MF中川寛斗(26)→京都サンガF.C./完全移籍 MF澤田恒(29)→シュタインバッハ(ドイツ)/完全移籍 MF齊藤未月(22)→ルビン・カザン(ロシア)/期限付き移籍 MF横川旦陽(18)→ガイナーレ鳥取/期限付き移籍 MF新井光(21)→ガイナーレ鳥取/期限付き移籍延長 FW指宿洋史(29)→清水エスパルス/完全移籍 FW岩崎悠人(22)→コンサドーレ札幌/期限付き移籍終了 FW鈴木国友(25)→松本山雅FC/完全移籍 FW和田響稀(21)→ラインメール青森/期限付き移籍→完全移籍 FWトカチ(20)→福島ユナイテッドFC/期限付き移籍→完全移籍 もはやシーズンオフの恒例とも言える大幅な戦力入れ替え。今オフも非常に多くの選手たちがチームを去り、新たな選手が加わることとなった。 何と言っても、チームの軸としてプレーしてきたMF齊藤未月(→ルビン・カザン)、そして負傷するまでは左ウイングバックとしてプレーしたMF鈴木冬一(→ローザンヌ)の海外挑戦は大きな戦力ダウンとなるだろう。さらに、中盤の守備を支えていたMF金子大毅が浦和レッズに移籍した他、前線のターゲットマンだったFW指宿洋史が清水エスパルスへ、一昨年の守備の要だったDF坂圭祐が大分トリニータへと完全移籍。さらに、攻撃の核となっていたMF松田天馬、MF中川寛斗が元指揮官の曺貴裁監督率いる京都サンガF.C.へと移籍した。 昨シーズンのチームで主軸を担った選手の移籍は、チーム力だけでなく、チーム作りという点でも大きなマイナスとなる。その中で、今オフは経験値のある選手たちを補強。厳しいシーズンを乗り切るための陣容を揃えた。 まずは、昨シーズン期限付き移籍ながら守護神として活躍したGK谷晃生の期限付き移籍延長が決定。非常に大きな補強と言える。さらに、かつて所属し、アビスパ福岡やヴィッセル神戸でもプレーしたFWウェリントンが復帰。一定の得点力が計算できることは非常に大きな補強となる。 その他にも、鹿島アントラーズで長年左サイドバックを務めていたDF山本脩斗に加え、MF名古新太郎も期限付きで獲得。また、過去に湘南でプレーしたMF高橋諒も松本山雅FCから獲得した。 また、J2のギラヴァンツ北九州で結果を残したFW町野修斗、J3の福島ユナイテッドFCで結果を残したFW池田昌生と若手ストライカーも獲得。多くの新戦力でどうチームを作るのかが注目だ。 ◆目標:J1残留 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2021/jl2021bellmare_2_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©J.LEAGUE<hr></div> 今シーズンのJ2降格チームは4つ。ここ2年の結果を見る限り、今シーズンより厳しさが増す残留争いを繰り広げることになってしまう可能性が高い。 特に、1試合ごとの結果が非常に大きな要素を占める今シーズンにおいて、新たな選手を多く迎えたチームは、その土台作りに苦労する傾向があり、着実に勝ち点を重ねていくことに失敗すると、過酷な残留争いに巻き込まれるだろう。 主軸が抜けたことが大きな影響がある一方で、就任3シーズン目を迎える浮嶋敏監督がチームに植え付けてき戦い方は、一定の成果を見せていた。そのチームを維持できなかったことが悔やまれるが、どこまで早い段階で新戦力をチームに組み込めるか。監督の手腕が、今シーズンの結果を大きく左右することになりそうだ。 昨シーズンの結果だけを見れば19敗と半分以上の試合で負けたことになるが、そのほとんどが1点差ゲーム。無失点や1失点の試合も非常に多く、順位こそ最下位だったが、これまでの湘南とは違う姿を見せていたことは間違いない。 その立役者の1人である守護神の谷を残せたことは大きなプラス材料。浮嶋監督の戦い方を知る選手もいる中で、最後の課題はやはり得点力だ。 復帰したFWウェリントン、北九州で結果を出した町野らがどこまで数字を残せるのか。ベテランのFW石原直樹や不発に終わったFWタリクなど駒は揃っているだけに、目に見える数字を残すことで残留争いに巻き込まれない可能性も大いにあると言える。 ◆超WS編集部イチオシ新戦力 DF山本脩斗(35) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2021/jl2021bellmare_3_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©J.LEAGUE<hr></div> 編集部がイチオシしたい新戦力は、“常勝軍団”鹿島アントラーズから補強した山本脩斗だ。 35歳とベテランを補強することとなった湘南だが、山本は湘南に足りないものを持っている。それが勝者のメンタリティだ。 これまでジュビロ磐田(2008〜2013)、鹿島(2014〜2020)と所属してきた山本は、J1、リーグカップ、天皇杯、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)とすべてのタイトルを獲得。鹿島の左サイドバックとしてレギュラーを張っていた。 近年は出場機会が減少していたが、それでも急遽出番が回ってきた試合でも堅実なプレーを見せており、衰えは知らない。 さらに、180cmの高さも魅力。湘南の守備ラインは高さ不足が懸念されていたが、3バックの左に入るであろう山本のおかげで安定感は増すことになるだろう。 下位からの脱却を目指すチームにおいては、そのメンタリティが最も欲しかったところ。同僚だったMF名古新太郎もおり、鹿島のメンタルを持ち込むことに期待したい。 ◆2021年期待のヒーロー FW町野修斗(21) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2021/jl2021bellmare_4_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©J.LEAGUE<hr></div> 今シーズン期待するヒーローは、北九州から加入した町野修斗だ。 横浜F・マリノスに1年在籍していたが出番がなく、今シーズンが初のJ1挑戦となる町野。北九州では、J2とJ3で主力としてプレー。62試合で15得点を記録した。 町野はゴールだけでなく、チャンスメイクでも大きな働きを見せ、2020シーズンはFWディサロ燦シルヴァーノ(今季は清水エスパルスでプレー)とのコンビでJ2の上位争いの原動力となっていた。 前線の選手が多くいるだけに、簡単にポジションを掴むことはできないかもしれないが、小林伸二監督の下で積み重ねたスタイルは湘南でも大きく役立つことは間違いない。 前線からのプレスとハードワークに加え、得意とするポジショニングの良さでチームの攻撃をどう操るか。町野が機能した時は、湘南が大きく化けたと言える時だろう。 2021.02.17 22:22 Wed
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「なんだ最後のやつはー‼︎」「めっちゃ可愛ええ」ファン大興奮、W杯メンバーの町野修斗、一瞬のカメラ目線ドヤ顔が話題

カタール・ワールドカップ(W杯)に追加招集されていた湘南ベルマーレの日本代表FW町野修斗だが、何かを習得してカタールから帰ってきたと話題だ。 今シーズンは明治安田生命J1リーグで30試合に出場し13得点を記録。EAFF E-1サッカー選手権で初めて日本代表に招集されると、大会3ゴールを記録していた。 カタールW杯に臨む日本代表には招集されていなかったが、DF中山雄太(ハダースフィールド・タウン)がアキレス腱を断裂したために辞退。代わりに追加招集を受けて、W杯メンバー入りを果たした。 残念ながら本大会でピッチに立つことはなかったが、W杯という舞台を経験したことは今後のキャリアに生かされることだろう。 その町野は、11日に「DAZN」で配信された「やべっちスタジアム」に生出演。その前のヘアメイク姿を湘南が公開したが、そのワンシーンが話題となっている。 クラブの公式ツイッターはヘアメイクを終えた町野を撮影。無事に終了し部屋から出ようとしたところ、カメラに向かってドヤ顔をして見せた。 普段されないヘアメイクへの照れ隠しなのか、ニヤけながらのドヤ顔にファンが大きく反応。「照れ隠し小僧みたいでめっちゃ可愛ええ」、「決めポーズ!」、「ほんの一瞬のカメラ目線のドヤ顔」、「なんだ最後のやつはー‼︎」と話題を呼んでいる。 日本代表の先輩たちから学んだ技なのか、照れ隠しなのか…番組では緊張していた様子の町野だが、世界に“ジャパニーズニンジャ”を轟かせるべくさらなる成長にも期待がかかる。 <span class="paragraph-title">【動画】惚れる人続出!? 町野修斗、カメラ目線の一瞬のドヤ顔が話題</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">このあと22:00からやべっちスタジアム<a href="https://twitter.com/hashtag/bellmare?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#bellmare</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%AC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ベルマーレ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%94%BA%E9%87%8E%E4%BF%AE%E6%96%97?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#町野修斗</a> <a href="https://t.co/6rKZjRV7fo">pic.twitter.com/6rKZjRV7fo</a></p>&mdash; 湘南ベルマーレ (@bellmare_staff) <a href="https://twitter.com/bellmare_staff/status/1601924385342119936?ref_src=twsrc%5Etfw">December 11, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.12.12 19:15 Mon
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湘南、日本代表FW町野修斗の入籍を発表「素敵な女性と結婚しました!」

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リバプールがカバク買取見送りへ…新天地候補にライプツィヒ&レスター

リバプールは、シャルケからレンタル中のトルコ代表DFオザン・カバク(21)の買い取りオプション行使を見送るようだ。ドイツ『SPORT1』が報じている。 リバプールは今シーズン、オランダ代表DFヴィルヒル・ファン・ダイク、イングランド代表DFジョー・ゴメス、元カメルーン代表DFジョエル・マティプと3人の主力センターバックが長期離脱を強いられた。 この緊急事態を受けて、クラブは今冬の移籍市場でカバクを半年間のレンタル移籍で獲得。そして、カバクは公式戦13試合に出場し、出場機会を経るごとにチームへのフィットを見せていた。 そのため、シーズン終了後に2300万ユーロ(約30億6000万円)と言われる買い取りオプションの行使に踏み切る可能性も伝えられていた。 しかし、リバプールは前述の3選手の復帰、DFナサニエル・フィリップス、DFリース・ウィリアムズの若手2選手の台頭に加え、RBライプツィヒのU-21フランス代表DFイブラヒマ・コナテの獲得に迫っており、来季に向けてセンターバックの陣容が整いつつある。 そういった中、クラブ首脳は前述の金額を払ってまでカバクを買い取る必要はないと判断し、シャルケに送り返す決断をすでに下したという。 ただ、カバク自身にブンデスリーガ2部へ降格したシャルケでプレーする意思はなく、財政難のクラブも今夏の売却に踏み切る構えだ。 そして、『SPORT1』が伝えるところによれば、現時点でカバクの獲得に興味を示しているのは、コナテの流出が濃厚となっているライプツィヒと、センターバックの選手層に不安を抱えるレスターの2チームだという。 2021.05.26 07:30 Wed
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「こうおめでとう」ドイツ2部優勝の板倉滉に元チームメイトからも祝福の嵐、今季はシティからのレンタルで加入し31試合4ゴール

シャルケの日本代表DF板倉滉が、チームの優勝を祝った。 15日、2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)の最終節が行われた。 首位に立ち、すでに1部への昇格を決めているシャルケはニュルンベルクとアウェイで対戦した。 板倉はボランチでこの試合も出場。チームは15分にロドリゴ・サラサールがロングシュートを決めて先制する。 敗れればブレーメンに抜かれて2位に転落する可能性もあったなか、86分に失点。勝ち点1獲得2度止まる可能性もあったなか、88分にシモン・テローデが勝ち越しゴール。1-2で勝利を収め、見事に1部昇格とともに2部優勝を決めた。 マンチェスター・シティからのレンタル移籍で加入し、2.ブンデスリーガで31試合に出場し4ゴールを記録した板倉。自身のインスタグラムを更新し、優勝を喜んだ。 自身がシャーレを掲げる写真を投稿した板倉。これには古巣であるベガルタ仙台も反応。また、川崎フロンターレ時代のチームメイトであるMF長谷川竜也(横浜FC)は「こうおめでとう」、GKチョン・ソンリョンは「おめでとう!」と祝福の言葉。その他にも、DFタビナス・ジェファーソン(水戸ホーリーホック)、日本代表のチームメイトでもあるGKシュミット・ダニエル(シント=トロイデン)らも祝福した。 板倉はレンタル移籍の身であり、今夏シティへと一度戻るが、来シーズンはどうなるのか注目が集まる。 <span class="paragraph-title">【写真】板倉滉がトロフィーリフトで喜ぶ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CdmTshJoehB/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CdmTshJoehB/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; 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欧州5大リーグの昇格チーム決定! 1年での復帰組や古豪、初昇格組も…

2021-22シーズンの欧州5大リーグの2部リーグの全日程が終了し、各リーグの昇格チームが決定した。 プレミアリーグ(イングランド)では、降格のノリッジ・シティ、ワトフォード、バーンリーに代わって、チャンピオンシップを制したフルアムとボーンマスが自動昇格、昇格プレーオフを制したノッティンガム・フォレストが来季プレミアに参戦する。 1年でのプレミア復帰を勝ち取ったフルアムは、1シーズンのチャンピオンシップ最多ゴール記録(43ゴール)を樹立したセルビア代表FWアレクサンダル・ミトロビッチらを擁し、シーズン100点超えを果たした攻撃の破壊力が大きな注目を集めた。 また、過去に2度のユーロピアン・カップ(現チャンピオンズリーグ)を制覇した古豪ノッティンガム・フォレストは24年ぶりのトップリーグ復帰となった。 ラ・リーガ(スペイン)ではアラベス、レバンテ、グラナダが降格となり、セグンダ・ディビシオンを制したアルメリア、バジャドリーが自動昇格、昇格プレーオフを制したジローナが来季プリメーラを戦う。 8年ぶりの昇格となったアルメリアはナイジェリア代表FWサディク・ウマル(18ゴール12アシスト)、1年での復帰となったバジャドリーはイスラエル代表FWショーン・ヴァイスマン(20ゴール)、3年ぶりの昇格となったジローナは元ウルグアイ代表FWクリスティアン・ストゥアーニ(22ゴール)とエースストライカーの活躍が光った。 セリエA(イタリア)ではヴェネツィア、ジェノア、カリアリが降格となり、セリエBを制したレッチェとクレモネーゼが自動昇格、昇格プレーオフを制したモンツァが昇格の切符を勝ち取った。 レッチェが3シーズンぶり、クレモネーゼは26シーズンぶりの昇格となった中、最も注目を集めるのは初昇格のモンツァ。ミランの名物オーナーとして知られたシルヴィオ・ベルルスコーニ会長、アドリアーノ・ガッリアーニCEOが率いるロンバルディアのクラブは、初のセリエAでの戦いに向け、積極補強も期待されるところだ。 ブンデスリーガ(ドイツ)ではグロイター・フュルトとビーレフェルトが降格となり、2.ブンデスリーガを制したシャルケとブレーメンが共に1年での復帰を決定。一方、昇格・降格プレーオフは今季の1部を16位で終えたヘルタ・ベルリンが、2.ブンデスリーガ3位のハンブルガーSVを破ったことで、残留を決めている。 シャルケではマンチェスター・シティからローン加入していた日本代表DF板倉滉が主力として2部優勝に大きく貢献したが、クラブの財政難もあって買い取りオプション行使を見送る形に。その板倉はボルシアMG移籍が決定的と報じられており、来季の1部で古巣対戦が実現する可能性が高い。 最後にリーグ・アン(フランス)ではボルドー、メスが自動降格となり、リーグ・ドゥを制したトゥールーズとアジャクシオが自動昇格。さらに、今季のリーグ・ドゥを3位で終えて昇格プレーオフを勝ち抜いたオセールが、入れ替え戦で今季リーグ・アン18位のサンテチェンヌを破り、10シーズンぶりの昇格を決めた。 そのトゥールーズでは日本代表FWオナイウ阿道が10ゴールを挙げる活躍をみせ、3シーズンぶりの1部復帰に大きく貢献している。 ◆2022-23シーズン昇格チーム(欧州5大リーグ) ▽プレミアリーグ(イングランド) 1.フルアム 2.ボーンマス PO.ノッティンガム・フォレスト ▽ラ・リーガ(スペイン) 1.アルメリア 2.バジャドリー PO.ジローナ ▽セリエA(イタリア) 1.レッチェ 2.クレモネーゼ PO.モンツァ ▽ブンデスリーガ(ドイツ) 1.シャルケ 2.ブレーメン ▽リーグ・アン(フランス) 1.トゥールーズ 2.アジャクシオ PO.オセール 2022.06.20 18:00 Mon
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元シャルケのマックス・マイヤーがスイスへ、近年は鳴かず飛ばずの成績が続く

スイス1部のルツェルンは24日、元ドイツ代表マックス・マイヤー(26)の加入を発表した。契約は2024年6月までとなる。 かつて内田篤人氏が在籍していた頃のシャルケで頭角を現したマイヤー。年間40試合前後に出場し、通算では192試合22ゴール23アシストを数えた。また、その間にはドイツ代表にも何度か招集されていた。 ところが2018年夏のクリスタル・パレス移籍をきっかけにキャリアは下降線を辿ることに。3シーズン在籍も56試合の出場にとどまり、3シーズン目は戦力外で冬の移籍市場でケルンに活躍の場を求めた。 しかし、ケルンやその半年後に加入したフェネルバフチェ、今年1月からレンタル加入したデンマークのミッティランでもインパクトを残すことができず、フェネルバフチェとは今夏に双方合意の下で契約を解除していた。 新天地のルツェルンは、昨季のスイス・スーパーリーグで10チーム中9位で昇降格プレーオフに回ることになったが、命辛々残留となり、今季は開幕から4試合で7位に位置している。 2022.08.24 18:21 Wed