大会注目株MF谷川がゴラッソで4戦4発も…日本はスペインに敗れベスト8でU-17女子W杯を終える《U-17女子W杯》

2022.10.23 18:25 Sun
【動画】4戦連発となったMF谷川萌々子の超ロングシュート



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かつて中国代表を指揮していた李鉄(リー・ティエ)氏の控訴が棄却され、実刑判決を受けることとなった。中国『捜狐(sohu.com)』が伝えた。 現役時代はエバートンやシェフィールド・ユナイテッドなどプレミアリーグでもプレーし、中国代表でもプレーしたリー・ティエ氏は、引退後に指導者となり、広州恒大(広州FC)でコンデ 2025.04.30 13:55 Wed
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谷川萌々子がミドル弾に門脇真依が追加点!日本人2人揃い踏みでローゼンゴードは開幕戦5発大勝

ローゼンゴードのなでしこジャパンMF谷川萌々子とFW門脇真依が、開幕戦の勝利に貢献した。 13日から14日にかけて開幕節が行われたダーム・アルスヴェンスカン(スウェーデン女子1部)。ローゼンゴードはホームにヴィットショーを迎え、5-0と大勝した。 谷川は中盤でフル出場し、門脇は最前線で先発して65分までプレー。ともに1得点をマークしている。 オリビア・シャフのPKで25分に先制したローゼンゴードはその6分後、谷川が追加点を奪取。門脇のプレッシングから高い位置で奪い切ると、キャロライン・セゲルの横パスを受けた18歳は、ペナルティアークから左足を一閃。得意のミドルシュートを右隅へ沈めた。 前半のアディショナルタイムには門脇もネットを揺らす。セットプレーの二次攻撃から谷川のパスで左ポケットを使い、シャフが低いクロスを送ると、リア・オーリングがスルーしたボールをきっちり蹴り込んだ。 後半にも2点を追加したローゼンゴードは、大量5点を奪っての白星スタート。スウェーデン・カップ準決勝における逆転敗退の鬱憤を晴らしている。 <span class="paragraph-title">【動画】谷川萌々子が得意のミドルシュートでリーグ戦初ゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="sv" dir="ltr">Momoka Tanikawa dubblar ledningen på Malmö IP <br><br>Den 18-åriga japanskan gör succé i <a href="https://twitter.com/FCRosengard?ref_src=twsrc%5Etfw">@FCRosengard</a> <a href="https://t.co/R6TyyWKa1z">pic.twitter.com/R6TyyWKa1z</a></p>&mdash; Viaplay Fotboll (@ViaplayFotboll) <a href="https://twitter.com/ViaplayFotboll/status/1779504841221460336?ref_src=twsrc%5Etfw">April 14, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【動画】鮮やか連係から門脇真依が仕上げて追加点奪取!</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="sv" dir="ltr">Kadowaki sätter dit trean för <a href="https://twitter.com/FCRosengard?ref_src=twsrc%5Etfw">@FCRosengard</a> <a href="https://t.co/dfvvhndAbb">pic.twitter.com/dfvvhndAbb</a></p>&mdash; Viaplay Fotboll (@ViaplayFotboll) <a href="https://twitter.com/ViaplayFotboll/status/1779508221654212794?ref_src=twsrc%5Etfw">April 14, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.04.15 16:10 Mon
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大会公式は谷川萌々子を注目選手に!U-19日本女子がフランスでのSUD Ladies Cupに臨む

U-19日本女子代表は16日から21日にかけ、フランスで行われるSUD Ladies Cup 2023に参加する。大会公式サイトは日本の注目選手にMF谷川萌々子(JFAアカデミー福島)を挙げた。 来年開催予定のFIFA U-20女子ワールドカップ(W杯)を目指すU-19日本女子。同メンバーで迎える初の海外遠征、対外試合には、2020年8月にコスタリカで開催されたU-20女子W杯準優勝メンバーのMF林愛花(MVLA Soccer Club/アメリカ)に加え、WEリーグでも結果を残すMF榊原琴乃(AC長野パルセイロ・レディース)やMF笹井一愛(ノジマステラ神奈川相模原)らが招集された。 現地入り後の11日にはD1 Arkema(フランス女子1部)で現在3位のパリFCとのトレーニングマッチを実施。FW根府桃子(大和シルフィード)の先制点を含め、5-3の勝利で終えた。 開幕に先立って大会公式サイトは注目選手を紹介。「日本のライジングスター」と称されたのが谷川だ。 「(当時)17歳の攻撃的MFは2022年10月にインドで行われたU-17女子W杯で最大の発見だった」と綴られた谷川は、両足遜色ない長短のキックを武器に昨季はなでしこリーグ2部で8得点を挙げ、今季もすでに3ゴールをマーク。同大会では圧巻のロングシュートを含む4試合連続ゴールを記録し、シルバーブーツにも選出された。 準々決勝で対戦したU-17女子スペイン代表メンバーの1人、FWヴィッキー・ロペスはすでにバルセロナでUEFA女子チャンピオンズリーグ(UWCL)にもメンバー入り。同年代の谷川にも今大会をはじめとした国際舞台でのさらなる活躍が期待される。 なお、今大会におけるU-19日本女子代表の試合日程は以下の通りとなっている。 16日 第1節 vs カメルーン(25:00 KO) 19日 第2節 vs パナマ(24:00 KO) 21日 第3節 vs フランス(25:00 KO) <span class="paragraph-title">【動画】U-17女子W杯4戦連発となったMF谷川萌々子の超ロングシュート</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>Playback GAME<br>66分<br>が先制ゴール<br>\<a href="https://twitter.com/hashtag/%E8%B0%B7%E5%B7%9D%E8%90%8C%E3%80%85%E5%AD%90?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#谷川萌々子</a> 選手の左脚が炸裂<br>ミドルシュートはゴラッソ!<br><br>準々決勝-3 日本 1-0 スペイン<br>FIFA U-17<br>女子 ワールドカップ インド 2022<br>J SPORTSオンデマンドで全32試合配信中<a href="https://t.co/2yTFCaTLOC">https://t.co/2yTFCaTLOC</a><a href="https://twitter.com/hashtag/U17WWC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#U17WWC</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%A5%B3%E5%AD%90%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#女子サッカー</a> <a href="https://t.co/AbBy3PthQV">pic.twitter.com/AbBy3PthQV</a></p>&mdash; J SPORTSフットボール公式 (@jsports_soccer) <a href="https://twitter.com/jsports_soccer/status/1583951272147030016?ref_src=twsrc%5Etfw">October 22, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.05.16 22:15 Tue
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谷川萌々子が既視感の直接FK先制弾!U-19日本女子の初陣は3発快勝《SLC》

フランス遠征中のU-19日本女子代表は16日、SUD Ladies Cup 2023第1節でU-20カメルーン女子代表と対戦し、3-0で勝利を収めた。 来年開催予定のFIFA U-20女子ワールドカップ(W杯)を目指すU-19日本女子にとって、始動後初めて迎える海外遠征と対外試合。初戦のスタメンは2022年10月のU-17W杯をメンバーを中心に編成され、[4-3-3]でスタートした。 コーナーフラッグも傾き続け、リスタートのボールも転がるほどの強風の前に、互いにリズムをつかめないまま、試合は推移。前半は追い風となった日本だが、想像以上の風力を生かすのは難しかった。 それでもキックの度に微調整し、39分にはMF谷川萌々子が距離のあるFKを直接沈めて先制に成功。日本がリードを奪って前半を折り返した。 向かい風の前にクリアボールもマイナス方向へ落下する危険のある後半は、最終ラインからもより意識的にグラウンダーのパスを多用。ハーフタイム明けに投入された栗本悠加が右サイドを活性化すると、54分にはその栗本の持ち上がりから中央の谷川へ渡り、ラストパスを受けた樋渡百花がGKの股を抜く冷静なフィニッシュで追加点を奪う。 64分にも右サイドを崩しての折り返しから、こぼれ球を栗本が蹴り込んで3点差に。85分には規定の確認不足か審判団の判断ミスか、ハーフタイムを除いた3回目5人目の交代が主審によって止められ、交代できないアクシデントもあったが、動揺を見せずにクローズして3-0で勝利。初陣を飾っている。 U-20カメルーン女子代表 0-3 U-19日本女子代表 【日本女子】 谷川萌々子(前39) 樋渡百花(後9) 栗本悠加(後19) ◆U-19日本女子代表 GK 鹿島彩莉(JFAアカデミー福島) DF 柏村菜那(日テレ・東京ヴェルディベレーザ) 白垣うの(セレッソ大阪ヤンマーレディース) →白沢百合恵(アルビレックス新潟レディース) 古賀塔子(JFAアカデミー福島) 中谷莉奈(セレッソ大阪ヤンマーレディース) MF 角田楓佳(三菱重工浦和レッズレディース) 林愛花(MVLA Soccer Club) →氏原里穂菜(日テレ・東京ヴェルディベレーザ) 谷川萌々子(JFAアカデミー福島) FW 猪瀨結子(マイナビ仙台レディース) →栗本悠加(セレッソ大阪ヤンマーガールズU-18) 根府桃子(大和シルフィード) →笹井一愛(ノジマステラ神奈川相模原) 樋渡百花(日テレ・東京ヴェルディメニーナ) <span class="paragraph-title">【動画】今大会でも決めた!先制点となった谷川萌々子の直接FK</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/reel/CsUcO0qMATI/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/reel/CsUcO0qMATI/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; 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margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/reel/CsUcO0qMATI/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Une publication partagée par Sud Ladies Cup (@sudladiescup)</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.05.17 16:30 Wed

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「まさに死闘ってカンジ」歴史に残るバーレーンとの4-3の激闘!2004年大会プレイバックに反響「このゴールで中澤佑二に惚れた」

31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed
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「なんとか取り戻したい」9月以来の日本代表活動の前田大然、高校の先輩・渡辺剛との初活動は「2人で活躍したい」

アジアカップの開幕が近づく中で、日本代表FW前田大然(セルティック)が自身の状態について言及した。 12日に開幕を迎えるアジアカップ2023。カタールで開催される中で日本代表は調整を続けている。 ケガの影響もあり9月以降の日本代表活動に参加できなかったが、復帰してアジアカップで合流。9日に行われたヨルダン代表とのトレーニングマッチでもゴールを記録していた。 前田は11日のトレーニング後に取材に応じ、ヨルダン戦についてコメント。「個人というかチームとして良い状態だと思います。ここ数回は辞退していたので、なんとか取り戻したいとやっていて、練習試合でしたけどしっかりゴールできて良かったです」と、ゴールを喜んだ。 セルティックでもリーグ戦5試合欠場したもの、12月中旬に復帰。5試合を戦った中、合流直前のセント・ミレン戦では10月以来のゴールを記録した。 「復帰してチームでも2、3試合やりましたし、こっちに来る前にゴールもできていたので、問題ないです」と状態は問題ないと語った前田。11日のトレーニングは途中で離脱したが「コンディションを上げたいという部分もありましたが、明日の練習から全然大丈夫なので問題ないです」と、大きな問題ではないとした。 開幕は12日だが、日本の初戦はベトナム代表と14日に行われる。カタール・ワールドカップ(W杯)のアジア予選でも戦ったベトナム。格下ではあるが、簡単にも勝たせてもらえない相手だ。 前田は「練習前にミーティングしましたけど、ベトナムとは1点差のゲームが多くて、難しい試合になることは間違い無いです」とコメント。「ただ、前と比べるとチームは大きく進化しているので、自分たちのサッカーをすれば良い試合ができていると思います」と、今の日本代表の戦いができれば問題はないと語った。 一方で、トレーニングマッチのヨルダン戦ではカウンターから失点。前田は失点はない方が良いとしながらも、本大会前に確認できたことは良かったとした。 「失点してきていなかった中での失点ですが、試合をやっていればどうしてもしてしまいますし、大会前にチームとして経験できたこと、そういうこともあるということが分かったのはこれから先やっていく上で良かったかなと。失点は無い方がもちろんいいので、減らしていけば良いと思います」 今回の日本代表には、山梨学院大学附属高校の1つ先輩であるDF渡辺剛(ヘント)が招集されている。高校の先輩と代表では初の活動になるが、「一緒にやりたいというのは常にあったので、今回初めてそういう機会が得られたので、母校を盛り上げるように2人で活躍したいです」とコメント。ついに実現したことを喜んだ。 2024.01.11 23:57 Thu
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日本はスペイン&ドイツと同居、初戦はドイツ戦《カタールW杯》

1日、カタール・ワールドカップ(W杯)の組み合わせ抽選会が行われた。 7大会連続7度目の出場を決めた日本代表はグループEに入り、スペイン代表、ドイツ代表の両強豪国と同居。もう1カ国はコスタリカvsニュージーランドの勝者となっている。なお、日本の初戦はドイツ、3戦目にスペインとなった。 前回王者フランス代表はグループDに入り、デンマーク代表、チュニジア代表、ニュージーランドvsコスタリカの勝者と、比較的恵まれたグループとなった。 開催国カタール代表はオランダ代表、セネガル代表、エクアドル代表と対戦。FIFAランキング1位のブラジル代表は前回W杯で同居したセルビア代表、スイス代表と同居のグループGに入った。 組み合わせは以下の通り。 ◆グループA カタール(初出場) エクアドル(2大会ぶり4回目) セネガル(2大会連続3回目) オランダ(2大会ぶり11回目) ◆グループB イングランド(7大会連続16回目) イラン(3大会連続6回目) アメリカ(2大会ぶり11度目) ※ウェールズ vs スコットランド/ウクライナ ◆グループC アルゼンチン(13大会連続18回目) サウジアラビア(2大会連続6回目) メキシコ(8大会連続17度目) ポーランド(2大会連続9回目) ◆グループD フランス(7大会連続16回目) ※UAE/オーストラリア vs ペルー デンマーク(2大会連続6回目) チュニジア(2大会連続6回目) ◆グループE スペイン(12大会連続16回目) ※ニュージーランド vs コスタリカ ドイツ(18大会連続20回目) 日本(7大会連続7回目) ◆グループF ベルギー(3大会連続14回目) カナダ(9大会ぶり2回目) モロッコ(2大会連続6回目) クロアチア(3大会連続6回目) ◆グループG ブラジル(22大会連続22回目) セルビア(2大会連続13回目) スイス(5大会連続12回目) カメルーン(2大会ぶり8回目) ◆グループH ポルトガル(6大会連続8回目) ガーナ(2大会ぶり4回目) ウルグアイ(4大会連続14回目) 韓国(10大会連続11回目) ※出場国未定 2022.04.02 02:26 Sat
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「言われて気付きました」田中碧が鈴木愛理さんへの“縦読み”投稿を否定!?文言はすでに削除

日本代表MF田中碧が反響を呼んだインスタグラムの投稿を修正した。 2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)のデュッセルドルフでプレーする田中。今シーズンはここまでリーグ戦7試合に出場し1アシストとまずまずのスタートを切っていた中、9月10日に24歳の誕生日を迎えた。 田中は自身のインスタグラムを更新し、「24歳になりました。たくさんメッセージありがとうございます。もっと素晴らしい選手になれるように努力します」と感謝。20年前の4歳の誕生日と思われる写真やバースデーケーキ、さらには川崎フロンターレ時代の同僚であるGK新井章太(ジェフユナイテッド千葉)のお守りの写真も投稿していた。 その中、最も注目を集めたのがハッシュタグの部分。いくつか投稿していた田中だが、それは下記のようになっていた。 「#あっといわせるような #いい大人になりたいですね #リアルに年を感じる今日この頃 #いつもありがとうございます」 24歳の決意とも取れるが、縦読みをすると「あ・い・り・いつもありがとうございます」に。これが交際を明かしている元℃-uteのメンバーで歌手の鈴木愛理さんへの感謝の気持ちではないかと話題になった。 田中は14日に改めてインスタグラムを更新。ストーリーズで「お恥ずかしながら皆様に言われて気付きました 以後気をつけます!」と投稿した。話題を呼んだハッシュタグの部分についてはすでに削除され、「#新井章太」に修正されている。 <span class="paragraph-title">【写真】偶然だった?田中碧のバースデー投稿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CicaY7WqY-4/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); 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「泣ける」「1番グッときた」ザルツブルクが南野拓実&ファン・ヒチャンの敗退にメッセージ「私達の誇り」

レッドブル・ザルツブルクの投稿がファンの間で話題となっている。 5日、カタール・ワールドカップ(W杯)のラウンド16の2試合が行われた。 アジア勢の日本代表と韓国代表がそれぞれクロアチア代表、ブラジル代表と対戦した。 オーストラリア代表とともに、史上初となる3カ国がアジアからベスト16に残っていたが、日本はクロアチアにPK戦の末に敗戦。韓国は前半に4失点を喫し、ブラジルに完敗して敗退となった。 ラウンド16でアジア勢が全滅してしまったが、ザルツブルクの日本語公式ツイッターが1枚の写真をアップして話題だ。 その写真は3人の選手が抱き合っているもの。背中を見せているのは、18番のユニフォームを着た南野拓実と9番のユニフォームを着たファン・ヒチャンだ。 共に5日の試合に出場し、悔しい敗退を味わった中、「私達の誇り」として写真を投稿。2人と抱き合うのはハンガリー代表MFドミニク・ショボスライだ。 3人は2019-20シーズンはザルツブルクでチームメイトに。その後、南野はリバプール、フアン・ヒチャンはRBライプツィヒ、ショボスライも後にライプツィヒに移籍し、現在は誰も在籍はしていない。 この投稿には「泣ける」、「1番グッときた」、「ザルツブルクありがとう」とコメントが寄せられている。 アジア勢として、世界に一歩近づいた反面、まだまだ差があることも痛感させられた大会。4年後はどのような結果を残してくれるだろうか。 <span class="paragraph-title">【写真】ザルツブルクが日韓のクラブOBを称える「泣ける」1枚</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"> <a href="https://t.co/hizxc98OC4">pic.twitter.com/hizxc98OC4</a></p>&mdash; FC Red Bull Salzburg JP (@FCRBS_jp) <a href="https://twitter.com/FCRBS_jp/status/1599893883218976768?ref_src=twsrc%5Etfw">December 5, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.12.06 22:15 Tue