セルティック移籍の小林友希、背番号は「18」に! 指揮官「獲得できて本当に嬉しい」

2022.12.03 18:50 Sat
【SNS】移籍の小林友希セルティックでは背番号「18」を着用



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セルティックの日本代表FW前田大然がスコティッシュ・プレミアシップの年間最優秀選手賞を受賞した。 今シーズンは飛躍の1年となった前田。ここまでリーグ戦33試合で16ゴール10アシストを記録。公式戦では、49試合で33ゴール12アシストと圧倒的な成績を残していた。 チームはリーグ4連覇を果たし、前田は大きく貢 2025.05.16 20:45 Fri
セルティックを4連覇に導いたブレンダン・ロジャーズ監督が、2024-25シーズンのスコティッシュ・プレミアシップ最優秀監督に選出された。 アンジェ・ポステコグルー監督の後任として2023年夏に古巣帰還を果たしたロジャーズ監督。復帰1年目はリーグ3連覇とともにスコティッシュ・カップの国内2冠を達成した。 就任 2025.05.13 22:00 Tue
セルティックの日本代表MF旗手怜央が今季のリーグ戦10点目を記録した。 10日、スコティッシュ・プレミアシップ第36節でセルティックはホームにハイバーニアンを迎えた。 4連覇を達成して最初のホームゲームとなったセルティック。旗手と前田大然は揃って先発出場を果たす。 試合はマーティン・ボイルのゴールデハ 2025.05.11 16:45 Sun
セルティックは10日、スコティッシュ・プレミアシップ第36節でハイバーニアンとのホームゲームに臨み、3-1で勝利した。なお、FW前田大然はフル出場、MF旗手怜央は80分までプレーした。 前節、レンジャーズとのオールドファームを1-1のドローで終えたセルティック。今節は優勝決定後初のセルティック・パークでハイバーニ 2025.05.11 01:43 Sun

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中村俊輔に憧れたティアニー、古巣セルティックの日本人について冨安健洋から情報収集「トミと話をして、一緒に試合を観るけど…」

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U-19日本代表メンバー発表! 久保建英、中村敬斗、齊藤未月ら《ブラジル遠征》

▽日本サッカー協会(JFA)は7日、ブラジル遠征を行うU-19日本代表メンバーを発表した。 ▽今回は、FW久保建英(横浜F・マリノス)やFW中村敬斗(ガンバ大阪)、MF齊藤未月(湘南ベルマーレ)、DF橋岡大樹(浦和レッズ)らJリーグでも出場機会を得る有望株が招集を受けた。 ▽ブラジル遠征は13〜23日まで実施。第1戦や第2戦の相手は現時点で未定だが、第3戦はU-19ブラジル代表との対戦が決まっている。 ◆U-19日本代表メンバー GK 大迫敬介(サンフレッチェ広島) 谷晃生(ガンバ大阪) DF 橋岡大樹(浦和レッズ) 宮本駿晃(柏レイソル) 角田涼太朗(筑波大学) 川井歩(サンフレッチェ広島) 瀬古歩夢(セレッソ大阪U-18) 菅原由勢(名古屋グランパスU-18) 小林友希(ヴィッセル神戸U-18) MF 齊藤未月(湘南ベルマーレ) 中島元彦(セレッソ大阪) 郷家友太(ヴィッセル神戸) 山田康太(横浜F・マリノス) 平川怜(FC東京) 斉藤光毅(横浜FCユース) 西川潤(桐光学園高校) FW 田川亨介(サガン鳥栖) 宮代大聖(川崎フロンターレU-18) 中村敬斗(ガンバ大阪) 久保建英(横浜F・マリノス) 2018.12.07 15:55 Fri
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神戸が韓国でプレーした元日本代表MF小林祐希の獲得を発表!2人目の“こばやしゆうき”に

ヴィッセル神戸は27日、Kリーグ1の江原FCに所属する元日本代表MF小林祐希(30)を完全移籍で獲得することを発表した。背番号は「49」。 小林は下部組織から過ごした東京ヴェルディでプロ入り後、ジュビロ磐田を経て、2016年8月のヘーレンフェーン移籍を機に海外挑戦。以後、ベルギーのワースラント=ベフェレンやカタールのアル・ホールを渡り歩き、2021年7月にKリーグ2のソウル・イーランドに加わった。 Kリーグ2(韓国2部)で8試合1アシストに終わり退団。2022年2月に江原FCへと加入していた。 江原FCでは今シーズンのKリーグ1で12試合に出場し1アシストを記録。今回6年ぶりにJリーグに復帰することとなる。 世代別の日本代表を経験している小林は、A代表でも8試合に出場し1得点を記録していた。 小林はクラブを通じてコメントしている。 「皆さんこんにちは。この度、ヴィッセル神戸に加入することになりました。2016年に初めて海外挑戦をしてから、色んな国でサッカーをしてきました。ここ何年かは全くと言っていいほど結果を出せずにいて、苦しい時期が続きました」 「そんな時に、日本で再出発をするチャンスを与えてくれたヴィッセル神戸に感謝します。チームのために自分が出来ることは全て捧げて闘います。応援、よろしくお願いします」 なお、神戸には下部組織出身のDF小林友希(22)も所属しており、2人の“こばやしゆうき”が揃った。 2022.07.27 12:17 Wed
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セルティック移籍報道の神戸DF小林友希、現地紙では“こばやしゆうき”違いが発生

ヴィッセル神戸の所属する2人の“こばやしゆうき”が海外メディアを困惑させている。 神戸には下部組織出身のDF小林友希と元日本代表MF小林祐希と2人の“こばやしゆうき”が所属。MF小林祐希が7月に江原FCから神戸に加入した際には、実況者泣かせだと話題を呼んでいた。 そのDF小林友希を巡ってはセルティック移籍の可能性が伝えられており、現地スコットランドのメディアでもそのことをしきりに報じられている。 だが、スコットランド『サン』があるミスを犯してしまった。「ユウ・トゥー?コバヤシユウキがセルティックに移籍か!1月に日本人DFを獲得する可能性が浮上」と題した記事を公開しているが、その記事にはMF小林祐希の写真が使われてしまっていたのだ。 記事を読み進めていくと、小林について「神戸のアカデミー時代から注目され、2016年5月に15歳9ヶ月でトップチームに2種登録された」など日本メディアの情報を伝えており、DF小林友希についての記事だと分かる。 2人はローマ字にすると完全に同姓同名のため、つい間違えてしまったようだ。 すでに元神戸の古橋亨梧のほか、前田大然、旗手怜央、井手口陽介と4人の日本人選手が所属するセルティック。そこに小林も加わることになるのだろうか。 <span class="paragraph-title">【画像】『サン』の実際のサムネイル セルティックロゴの横には別の“こばやしゆうき”</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Yuki Kobayashi &#39;will transfer&#39; to Celtic as Hoops linked with January move for Japanese defender<a href="https://t.co/YgXp91p3KG">https://t.co/YgXp91p3KG</a></p>&mdash; Scottish Sun Sport (@scotsunsport) <a href="https://twitter.com/scotsunsport/status/1586830161428856839?ref_src=twsrc%5Etfw">October 30, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.11.02 20:15 Wed
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小林友希の鹿島移籍はなし? 完全な構想外もセルティックがオファーを拒否し続ける

移籍が噂されているセルティックのDF小林友希(23)だが、鹿島アントラーズからのオファーは断ったようだ。スコットランド『デイリー・レコード』が伝えた。 小林はヴィッセル神戸の下部組織で育ち、FC町田ゼルビアや横浜FCへの武者修行を経験。2023年1月にセルティックへと完全移籍していた。 しかし、セルティックでは加入から1年が経過した中、プレーしたのはわずか7試合。今シーズンはブレンダン・ロジャーズ監督が就任した中、完全に構想外となっており、ベンチ入りはたったの1回という状況となっている。 構想外状態の小林に対しては、今冬に幾つかのクラブがアプローチ。ヘルシンキ、MLSのFCダラス、レアル・ソルトレイクが獲得に動くも、セルティックが拒否していた。 そんな中、鹿島も獲得に動いていると報道。しかし、セルティックはオファーを拒否し、小林をチームに留める意向を示しているという。 ブレンダン・ロジャーズ監督の下では、全く試合に絡めず、メンバーにすら入れないこともある小林。条件なども含めての決定だと考えられるが、移籍も認められない飼い殺し状態はいつまで続くのだろうか。 また、鹿島も元日本代表DF昌子源がFC町田ゼルビアに移籍し、クロアチア人DFヨシプ・チャルシッチ(30)を完全移籍で獲得する予定だったが、メディカルチェックで不合格となり見送りに。鹿島としては、ネックのセンターバックを補強できない難しい状況に立たされている。 2024.03.15 12:15 Fri

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「なんとか取り戻したい」9月以来の日本代表活動の前田大然、高校の先輩・渡辺剛との初活動は「2人で活躍したい」

アジアカップの開幕が近づく中で、日本代表FW前田大然(セルティック)が自身の状態について言及した。 12日に開幕を迎えるアジアカップ2023。カタールで開催される中で日本代表は調整を続けている。 ケガの影響もあり9月以降の日本代表活動に参加できなかったが、復帰してアジアカップで合流。9日に行われたヨルダン代表とのトレーニングマッチでもゴールを記録していた。 前田は11日のトレーニング後に取材に応じ、ヨルダン戦についてコメント。「個人というかチームとして良い状態だと思います。ここ数回は辞退していたので、なんとか取り戻したいとやっていて、練習試合でしたけどしっかりゴールできて良かったです」と、ゴールを喜んだ。 セルティックでもリーグ戦5試合欠場したもの、12月中旬に復帰。5試合を戦った中、合流直前のセント・ミレン戦では10月以来のゴールを記録した。 「復帰してチームでも2、3試合やりましたし、こっちに来る前にゴールもできていたので、問題ないです」と状態は問題ないと語った前田。11日のトレーニングは途中で離脱したが「コンディションを上げたいという部分もありましたが、明日の練習から全然大丈夫なので問題ないです」と、大きな問題ではないとした。 開幕は12日だが、日本の初戦はベトナム代表と14日に行われる。カタール・ワールドカップ(W杯)のアジア予選でも戦ったベトナム。格下ではあるが、簡単にも勝たせてもらえない相手だ。 前田は「練習前にミーティングしましたけど、ベトナムとは1点差のゲームが多くて、難しい試合になることは間違い無いです」とコメント。「ただ、前と比べるとチームは大きく進化しているので、自分たちのサッカーをすれば良い試合ができていると思います」と、今の日本代表の戦いができれば問題はないと語った。 一方で、トレーニングマッチのヨルダン戦ではカウンターから失点。前田は失点はない方が良いとしながらも、本大会前に確認できたことは良かったとした。 「失点してきていなかった中での失点ですが、試合をやっていればどうしてもしてしまいますし、大会前にチームとして経験できたこと、そういうこともあるということが分かったのはこれから先やっていく上で良かったかなと。失点は無い方がもちろんいいので、減らしていけば良いと思います」 今回の日本代表には、山梨学院大学附属高校の1つ先輩であるDF渡辺剛(ヘント)が招集されている。高校の先輩と代表では初の活動になるが、「一緒にやりたいというのは常にあったので、今回初めてそういう機会が得られたので、母校を盛り上げるように2人で活躍したいです」とコメント。ついに実現したことを喜んだ。 2024.01.11 23:57 Thu
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「なんてことだ」「いやだ!」前田大然が大胆イメチェンにファンからも悲鳴…「娘と息子にはもちろん坊主は嫌だ!って言われてます」と本人が綴る

セルティックの日本代表FW前田大然が大胆イメチェンで話題となっている。 今シーズンはセルティックで貴重な得点源となっている前田。ここまで公式戦44試合で30ゴール9アシストを記録。スコティッシュ・プレミアシップでも29試合で15ゴール7アシストで得点ランキングトップに立っている。 その前田は、愛する娘からの要望で代名詞でもあったスキンヘッドをやめて髪を伸ばすことに。「(南野)拓実くんぐらい伸ばします」と宣言しながら、銀髪や金髪などの姿を見せていた。 しかし、11日にセルティックが公式X(旧ツイッター)を更新。前田の写真を投稿したが、まさかの坊主姿に戻っていた。 娘の要望で髪を伸ばしていた前田だが、突如として以前のような姿に戻る事態に。本人は自身のX(@M_daizen_1020)で写真を引用し「髪をブリーチしすぎて抜けてしまいました。これからは大事に育てて伸ばしていきます」と英語でツイート。また日本語では「娘と息子にはもちろん坊主は嫌だ!って言われてますので、伸ばします」と、綴っている。 突然の坊主姿に現地のファンも反応。「いやだ!」、「なんてことだ」、「新契約選手か?」、「これはショッキング」と、髪を伸ばした姿はファンにも好評だったようで、悲しむ声が届いている。 <span class="paragraph-title">【写真】またしても大胆イメチェンの前田大然</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="und" dir="ltr"> <a href="https://t.co/4Vd9hraW19">pic.twitter.com/4Vd9hraW19</a></p>&mdash; Celtic Football Club (@CelticFC) <a href="https://twitter.com/CelticFC/status/1910645454817157337?ref_src=twsrc%5Etfw">April 11, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.04.12 15:00 Sat
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“コーチから監督へ昇格”は「単純すぎる人事」 中村俊輔の恩師が古巣マンUに圧「もしその案を温めているなら腹立たしい」

「ルート・ファン・ニステルローイをマンチェスター・ユナイテッドの新監督に」というアイデアを、クラブOBのゴードン・ストラカン氏が「単純すぎる」として一蹴した。イギリス『ミラー』が伝えている。 21世紀初頭にユナイテッドで背番号10を背負ったオランダ人エース、ファン・ニステルローイ氏。CL得点王3回という実績を持つ偉大な点取り屋は今季、PSVの監督などを経て、ユナイテッドにコーチとして帰還した。 役割としては、ベンチでエリク・テン・ハグ監督の隣に座る「副官」。同胞の指揮官に対し、誰よりも率直に、臆することなく、チーム改善への意見を述べねばならず、そこはこれまでの監督経験も活きてくるだろう。 そんなファン・ニステルローイ氏については、ユナイテッドの良い時代を彩った功労者とあってか、手っ取り早くテン・ハグから指揮官の座が引き継がれるべきという意見が存在。 これに異を唱えたのは、ユナイテッドのOBにして、中村俊輔氏が在籍した時代のセルティックを率いた名将ゴードン・ストラカン氏だ。 ストラカン氏はスポーツベットの企画で組まれた対談にて、上記の話題が出た際、テン・ハグからファン・ニステルローイへと指揮官の座が引き継がれるというアイデアは「あり得ない」と一刀両断。 そもそも「コーチから監督へ昇格」という人事そのものに心底否定的だ。 「まあ、テン・ハグ自身がファン・ニステルローイに自らの職を奪われるなんて思ってないだろうがね。監督たる者、後ろを振り返ることは許されない。私も絶対にしなかった」 「しかし、ユナイテッドがそのアイデアを温めていると仮定すれば、本当に腹立たしい。あまりにも、あまりにも、単純すぎるアイデアだ」 「チームの戦況が悪化したときに起こりがちなアイデアだが、それはまるで、目出し帽とフープシャツを身につけて盗品袋を持った泥棒が、監督の隣に座っているようなものだ」 2024.08.09 13:25 Fri
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サッカーファンなら誰もが一度は見たことがあるであろう歴史に残るスーパーゴール。今回の企画『Incredible Goals』(信じられないゴール)では、これまでに生まれた驚愕のゴールを紹介していく。 今回は現在はリバプールに所属するオランダ代表DFヴィルヒル・ファン・ダイクのゴールだ。 <div id="cws_ad"><div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiIzNTI5Y2R2MCIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script></div> 2018年1月に当時のDF史上最高額となる移籍金7600万ポンド(約101億9000万円)でサウサンプトンからリバプールへ加入したファン・ダイク。昨季チャンピオンズリーグ(CL)制覇の原動力となり、世界最高のディフェンダーとの呼び声も高い。 そのファン・ダイクが今より無名だったセルティック時代に、自陣からドリブルで運び、そのままゴールを決めるというセンターバックとは思えぬ離れ業をやってのけた。 2013年12月のセント・ジョンストン戦の序盤、自陣内でボールを受けたファン・ダイクは、相手の位置を確認しながらボールを運ぶと、途中からギアを入れ替え、193cmを誇る巨体と強靭なフィジカルで相手DFを寄せ付けず、最後はつま先でちょこんと合わせ、相手GKのニアサイドを抜いた。 やや相手ディフェンスの対応にまずさはあるものの、当時まだ22歳だったファン・ダイクが、そのポテンシャルの片鱗を見せつけた瞬間だった。 2020.05.30 12:00 Sat