小林友希
Yuki KOBAYASHI
|
|
| ポジション | DF |
| 国籍 |
日本
|
| 生年月日 | 2000年07月18日(25歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 185cm |
| 体重 | 75kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
小林友希のニュース一覧
ポルティモネンセのニュース一覧
小林友希の人気記事ランキング
1
中村俊輔に憧れたティアニー、古巣セルティックの日本人について冨安健洋から情報収集「トミと話をして、一緒に試合を観るけど…」
アーセナルのスコットランド代表DFキーラン・ティアニーが、自身の古巣であるセルティックの日本人選手について言及した。スコットランド『サン』が伝えた。 スコットランド生まれのティアニーはセルティックのアカデミー出身。2016年1月に18歳でファーストチームに昇格すると、左サイドバックのレギュラーとしてプレー。公式戦170試合で8ゴール37アシストを記録した。 2019年8月にアーセナルに加入すると、ケガなどに悩まされながらも公式戦110試合で5ゴール13アシストを記録。今シーズンは途中出場なども多いが公式戦23試合で1ゴール1アシストを記録している。 ティアニーは今でもセルティックのファンとして知られるが、そのセルティックは昨シーズンから一気に日本人選手が増加。FW古橋亨梧をはじめ、FW前田大然、MF旗手怜央、MF井手口陽介、DF小林友希、DF岩田智輝と6名が所属。また、アンジェ・ポステコグルー監督もJリーグからやってきたこともあり、日本に縁が強くなっている一方で、チームもリーグ制覇を成し遂げるなど大きく結果を残している。 アーセナルでは日本代表DF冨安健洋とチームメイトであるティアニーは、古巣の日本人選手についてコメント。冨安にそれぞれの選手について教えてもらっていると明かした。 「トミとはよく話をする。僕は日本から来た選手のことはよく知らなかったし、先月サインした2人も同じだ。僕はJリーグを観ていないから、トミに情報と選手としての考えを聞いたんだ」 「前田大然はカタールで開催されたワールドカップの日本代表でトミと一緒にいたね。トミは契約した全ての選手についてポジティブなことを言っていたし、それを聞いてとても嬉しいよ」 また、冨安についてもコメント。両サイドバックでプレーする冨安はライバルにもなるが、良い関係を築いているようだ。 「彼も本当に素晴らしい選手だし、素晴らしいチームメイトだ。とても良い仲間だ」 「僕はいつもトミと話をして、トレーニング場ではセルティックの試合があれば一緒によく観ている。僕は、彼をセルティックのファンにしようとしているんだ(笑)」 ティアニーと言えば、幼少期に当時セルティックでスター選手だった元日本代表MF中村俊輔からスパイクをもらったエピソードが有名。同じ左利きのキックの名手に憧れていたことは有名だが、中村が多くの日本人の憧れでもあると語った。 「おかしな話だけど、僕がセルティックで子供の頃に中村俊輔からスパイクをもらった古い映像をトミが見たらしい。彼はずっと前から気がついていたんだ」 「中村は子供の頃のトミのヒーローの1人だったけど、それは世界中の多くの日本人選手と同じだと思うよ」 <span class="paragraph-title">【動画】中村俊輔からスパイクを手渡され驚いて固まる幼い頃のティアニー</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">A young Kieran Tierney beams after being handed boots by Celtic legend Shunsuke Nakamura <br><br>The look on his face ☺☺☺ <a href="https://t.co/HcB8hqFVE9">pic.twitter.com/HcB8hqFVE9</a></p>— Metro Sport (@Metro_Sport) <a href="https://twitter.com/Metro_Sport/status/1160512006736220160?ref_src=twsrc%5Etfw">August 11, 2019</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.01.26 19:35 Thu2
「美しい坊主の共演」「凄いスピード」前田大然がスピード生かした絶妙先制ゴール、スキンヘッドのモーイがアシストで現地でも話題
セルティックの日本代表FW前田大然が特徴を遺憾なく発揮した。 11日、セルティックはスコティッシュFAカップ5回戦でセント・ミレンと対戦した。 この試合ではFW古橋亨梧と前田が先発出場。MF旗手怜央は63分から途中出場。DF小林友希、MF岩田智輝はベンチ入りも出番はなかった。 試合はセルティックが前半から圧倒。12分には裏のスペースに抜けた前田がボックス内に入ったところでクロス性のシュート。GKの頭上を抜いたが、これは右ポストに直撃しゴールとはならない。 思わず前田も顔を覆ったプレーだったが、16分にはしっかりとネットを揺らす。 自陣からボールを繋ぐと、右サイドでパススを受けたアーロン・モーイがボックス内右でダイレクトクロス。これを猛スピードで突っ込んできた前田がスライディングしながら合わせ、セルティックが先制した。 これにはファンも「マエダ最高」、「美しい坊主の共演」、「凄いスピードだ」、「キョウゴが決めなくてもダイゼンが」と先制ゴールに喜びを見せていた。 なお、試合は途中出場の旗手がPKを決めた他、衝撃的なダメ押しゴールを記録。5-1でチームは解消した。 <span class="paragraph-title">【動画】絶妙シュートがクロス直撃&スピード溢れる先制ゴール</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="-smVq-KZAWo";var video_start = 27;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.02.12 12:10 Sun小林友希の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年8月24日 |
セルティック |
ポルティモネンセ |
完全移籍 |
| 2023年1月1日 |
神戸 |
セルティック |
完全移籍 |
| 2021年1月31日 |
横浜FC |
神戸 |
期限付き移籍終了 |
| 2020年2月1日 |
神戸 |
横浜FC |
期限付き移籍 |
| 2020年1月31日 |
町田 |
神戸 |
期限付き移籍終了 |
| 2019年7月30日 |
神戸 |
町田 |
期限付き移籍 |
| 2019年2月1日 |
|
神戸 |
昇格 |

日本
セルティック
神戸
横浜FC
町田