ゴールを決め、ピンチではライン上でクリア!リバプールDFフィリップスのお気に入りはどっち?
2021.05.20 12:50 Thu
【動画】ゴールまであと数cm…!ナサニエル・フィリップスがライン上でクリア(4:50~)
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バエナがアル・アハリからの年俸24億円ビッグオファーを拒否、ビジャレアル残留を決断
ビジャレアルは30日、スペイン代表MFアレックス・バエナ(23)が残留することを発表した。 バエナに対してはサウジアラビアのアル・アハリ・サウジが契約解除金の5500万ユーロ(約88億2000万円)を支払う構えを見せ、1500万ユーロ(約24億円)の高年俸を提示。しかし2011年から在籍し、愛着あるビジャレアルを離れる意思がないことを明確にした。 昨夏行われたパリ五輪では金メダル獲得に貢献し、スペインA代表にもコンスタントに選出されているバエナ。ビジャレアルの絶対的主軸である中、今季もラ・リーガ19試合出場5ゴール5アシストの結果を出し、現在5位と来季のチャンピオンズリーグ出場が狙えるビジャレアルを牽引している。 アル・アハリには前リバプールFWロベルト・フィルミノや前バルセロナMFフランク・ケシエ、前ブレントフォードFWイヴァン・トニーらが在籍している。 2025.01.31 08:30 Fri2
フィルミノ、ゴーグル姿を皆にイジられる
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【バロンドール2018最終順位】モドリッチがバロンドールを初受賞! UEFA&FIFA年間最優秀選手賞との個人三冠を達成!!
▽フランスのフットボール専門誌『フランス・フットボール』は3日、レアル・マドリー所属のクロアチア代表MFルカ・モドリッチ(33)が2018年度の“バロンドール”を受賞したことを発表した。また、バロンドール2018の最終順位を併せて発表している。 ▽見事にバロンドールに輝いたモドリッチは、所属するレアル・マドリーで史上初のチャンピオンズリーグ(CL)3連覇を達成。また、ロシア・ワールドカップ(W杯)ではキャプテンとしてクロアチア代表を準優勝に導き、個人でも大会MVPに輝いている。 ▽また、歴代最多タイとなる5度のバロンドールを獲得しているユベントスのFWクリスティアーノ・ロナウドが2位に選出された。C・ロナウドは、昨季まで所属していたレアル・マドリーで史上初のチャンピオンズリーグ(CL)3連覇を達成。また個人としてはCLで15得点を記録して5年連続となる得点王に輝いていた。 ▽その最多タイとなっているメッシは5位に選出された。メッシは、所属するバルセロナでコパ・デル・レイ3連覇を達成。また個人としてはリーガエスパニョーラで38得点を記録して得点王に。この数字で、C・ロナウドと並び最多4度目のヨーロッパ・ゴールデンシューにも輝いている。 ▽3位に入ったのは、アトレティコ・マドリーに所属するフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマン。グリーズマンは、フランス代表としてロシア・ワールドカップ(W杯)全試合に出場し、チーム最多タイの4ゴールをマーク。同国を20年ぶり2度目の優勝に導いた。 ▽そのほかでは、今年から新設されたコパ・トロフィー(21歳以下の最優秀選手賞)を獲得したパリ・サンジェルマンのフランス代表FWキリアン・ムバッペが4位。C・ロナウドと並び最多5度のバロンドールを獲得しているバルセロナ所属のリオネル・メッシが5位。レアル・マドリーで史上初のCL3連覇に加え、フランス代表のロシアW杯を制覇にも貢献したDFラファエル・ヴァランが7位にランクインした。 ▽『フランス・フットボール』が1956年にスタートした同賞は、2010年にFIFA年間最優秀選手賞と統合されたが、昨年から再びフランス・フットボール誌の単独主宰となった。候補者は旧制度の23名から30名に変わり、3名の最終候補発表は廃止されている。また、投票者もFIFA共同時代の代表チームの監督&キャプテンが外れ、世界中のジャーナリスト173人のみに回帰している。なお、今回発表された最終順位は以下の通り。 ◆<span style="font-weight:700;">2018年度バロンドール最終順位</span> 1.<span style="font-weight:700;">ルカ・モドリッチ</span>(クロアチア/レアル・マドリー) 2.<span style="font-weight:700;">クリスチアーノ・ロナウド</span>(ポルトガル/ユベントス) 3.<span style="font-weight:700;">アントワーヌ・グリーズマン</span>(フランス/アトレティコ・マドリー) 4.<span style="font-weight:700;">キリアン・ムバッペ</span>(フランス/パリ・サンジェルマン) 5.<span style="font-weight:700;">リオネル・メッシ</span>(アルゼンチン/バルセロナ) 6.<span style="font-weight:700;">モハメド・サラー</span>(エジプト/リバプール) 7.<span style="font-weight:700;">ラファエル・ヴァラン</span>(フランス/レアル・マドリー) 8.<span style="font-weight:700;">エデン・アザール</span>(ベルギー/チェルシー) 9.<span style="font-weight:700;">ケビン・デ・ブライネ</span>(ベルギー/マンチェスター・シティ) 10.<span style="font-weight:700;">ハリー・ケイン</span>(イングランド/トッテナム) 11.<span style="font-weight:700;">エンゴロ・カンテ</span>(フランス/チェルシー) 12.<span style="font-weight:700;">ネイマール</span>(ブラジル/パリ・サンジェルマン) 13.<span style="font-weight:700;">ルイス・スアレス</span>(ウルグアイ/バルセロナ) 14.<span style="font-weight:700;">ティボー・クルトワ</span>(ベルギー/レアル・マドリー) 15.<span style="font-weight:700;">ポール・ポグバ</span>(フランス/マンチェスター・ユナイテッド) 16.<span style="font-weight:700;">セルヒオ・アグエロ</span>(アルゼンチン/マンチェスター・シティ) 17.<span style="font-weight:700;">ガレス・ベイル</span>(ウェールズ/レアル・マドリー) 17.<span style="font-weight:700;">カリム・ベンゼマ</span>(フランス/レアル・マドリー) 19.<span style="font-weight:700;">ロベルト・フィルミノ</span>(ブラジル/リバプール) 19.<span style="font-weight:700;">イバン・ラキティッチ</span>(スペイン/バルセロナ) 19.<span style="font-weight:700;">セルヒオ・ラモス</span>(スペイン/レアル・マドリー) 22.<span style="font-weight:700;">エディソン・カバーニ</span>(ウルグアイ/パリ・サンジェルマン) 22.<span style="font-weight:700;">サディオ・マネ</span>(セネガル/リバプール) 22.<span style="font-weight:700;">マルセロ</span>(ブラジル/レアル・マドリー) 25.<span style="font-weight:700;">アリソン・ベッカー</span>(ブラジル/リバプール) 25.<span style="font-weight:700;">マリオ・マンジュキッチ</span>(クロアチア/ユベントス) 25.<span style="font-weight:700;">ヤン・オブラク</span>(スロベニア/アトレティコ・マドリー) 28.<span style="font-weight:700;">ディエゴ・ゴディン</span>(ウルグアイ/アトレティコ・マドリー) 29.<span style="font-weight:700;">イスコ</span>(スペイン/レアル・マドリー) 29.<span style="font-weight:700;">ウーゴ・ロリス</span>(フランス/トッテナム) 2018.12.04 06:58 Tue4
ゲスな勘繰りor単なる偶然? アンフィールドの奇跡から9カ月過ぎヘンダーソン&サラーに新たな家族
リバプールのクラブ史に燦然と輝く“アンフィールドの奇跡”は新たな命の誕生にも大きく貢献したのかもしれない。 世界屈指の熱狂的なサポーターたちが完全アウェイの雰囲気を作り出すアンフィールドはその開場以来、リバプールのクラブ史に残る多くの伝説的な試合を演出してきた。 とりわけ、近年で最も劇的だったのが、“アンフィールドの奇跡”と称された2019年5月7日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)準決勝2ndレグ、バルセロナ戦だった。 敵地での1stレグを絶望的な0-3のスコアで落としたリバプールは、さらにエースのFWモハメド・サラー、FWロベルト・フィルミノの主力アタッカーをいずれもケガで欠く中、最低でも4点以上を奪わなければ逆転でのファイナル進出は不可能という、状況でこの2ndレグを迎えた。 だが、MFジョルジニオ・ワイナルドゥムとFWディヴォック・オリジという伏兵2人の大活躍に、リバプールファンの間で語り草となったDFトレント・アレクサンダー=アーノルドとボールボーイの好連携から生まれた決勝点によって4-0の会心の勝利を収め、奇跡のカムバックからのファイナル進出を果たした。 そして、勢いづいたチームはそのまま決勝でトッテナムとの同国対決を制し、悲願のビッグイヤー獲得を成し遂げた。 その熱狂の夜から9カ月と1日が経った2020年2月8日、奇しくもMFジョーダン・ヘンダーソンとサラーの家族に新たな一員が加わったようだ。 リバプールに精通するイギリス人ジャーナリストのデイブ・オコンネル氏が伝えるところによれば、同日にヘンダーソン家に男児、サラー家に女児が誕生したという。さらに、同氏は“アンフィールドの奇跡”から9カ月過ぎに生まれたことを、強調している。 ヘンダーソンとサラーの奥さんが妊娠した時期は不明だが、仮に“アンフィールドの奇跡”の夜にアドレナリンを抑えられなかった両選手(サラーは数日前に脳震とうの疑い…)が夜の営みに励んでいたとすれば、その日から妊娠39週目となる今週のタイミングでの出産は十分にあり得ることだ。 なお、SNS上でヘンダーソンの息子誕生の報せを聞いたMFジェームズ・ミルナーは、自身の公式ツイッターで「オリジのアシスト」と呟き、オリジの決勝点がヘンダーソン家の新たな家族の誕生に一役買ったことを窺わせるイジリを敢行している。 2020.02.09 13:45 Sunリバプールの人気記事ランキング
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浦和がバルサ、リバプールと並ぶ!! 『世界の熱狂的なサポーター5選』に浦和サポーターが選出!
▽世界各国のフットボールシーンにおいて、熱狂的なサポーターを抱えることで知られるクラブがいくつかある。日本を代表する熱狂的なサポーターと言えば、浦和レッズサポーターだが、『Fox Sports』が選ぶ『世界の熱狂的なサポーター5選』に見事選ばれた。 ▽浦和が選ばれた『世界の熱狂的なサポーター5選』には、リーベル・プレート(アルゼンチン)、ガラタサライ(トルコ)、リバプール(イングランド)、バルセロナ(スペイン)が入っており、浦和サポーターは世界でも“熱狂的”なファンで知られるクラブと肩を並べることとなった。 ▽浦和については「Jリーグの20シーズン中、14シーズンで最高の平均入場者数を誇り、サポーターが作る最高のコレオグラフィーがある」と紹介。「次東京に行く際は、埼玉スタジアムでの試合を観て欲しい」と、観戦を勧めている。以下、4クラブのサポーターの特徴を紹介。 ◆リーベル・プレート(アルゼンチン) ▽リーベル・プレートは、アルゼンチンで最もサポーターが多いクラブの1つで、ボカ・ジュニアーズとの激しいライバル関係は有名だ。ロス・ミジョナリオス(億万長者)の愛称でも知られ、ボカ・ジュニアーズとのダービーは、死人が出るほどの激しい試合になるとも言われている。 ◆ガラタサライ(トルコ) ▽ガラタサライは、ファンの大声援が地響きを起こすとも称されるほど。悪名高い「Wellcome to Hell(地獄へようこそ)」というバナーは広く知られている。1993年のマンチェスター・ユナイテッド戦、2001年のパリ・サンジェルマン戦ではサポーターが衝突し、まさに“地獄”となってしまった。 ◆リバプール(イングランド) ▽サポーターを「12人目の男」と考えるリバプール。「You'll Never Walk Alone」の大合唱は有名であり、スタジアムが素晴らしい雰囲気で包まれる。2005年のチャンピオンズリーグ決勝のミラン戦では、ビハインドで迎える後半にサポーターの大声援が選手の背中を後押しし、逆転での優勝に繋がったとも。 ◆バルセロナ(スペイン) ▽かつては「ソシオ」がチームを支えるほど、サポーターとの関係が重要視されているバルセロナ。近年、胸スポンサーを入れるようになったが、それまではサポーターの会員費と入場料収入でクラブは運営されていた。かつて、レアル・マドリーへ禁断の移籍をしたルイス・フィーゴが凱旋した時には、豚の頭が投げ込まれるほど熱狂的だ。 2017.10.12 22:45 Thu2
リバプールのレジェンドGKローレンス氏が77歳で死去
▽リバプールのレジェンドGKであるトミー・ローレンス氏が10日、77歳で死去した。 ▽1957年10月に17歳でリバプールとプロ契約を結んだローレンス氏は、トップリーグで2度の優勝、FAカップで1度の優勝に貢献。名将ビル・シャンクリー体制となって低迷期からの脱却を図っていた時代のリバプールを支えた守護神だった。 ▽リバプールでは1971年に退団するまで公式戦390試合に出場した。 2018.01.11 01:00 Thu3
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リバプールの本拠地アンフィールドが改修へ、スタンド拡張で7000席が増加に
リバプールの本拠地であるアンフィールド。スタンドの拡張工事に関して、前進しているとクラブが発表した。 現在拡張が計画されているのはアンフィールドロード・スタンド。コップ・スタンドと呼ばれるリバプールサポーターが陣取るスタンドの反対側にあるアウェイスタンドのことだ。とはいえ、ほとんどがリバプールサポーターが座る席となっている。 現在のアンフィールドの収容数は5万4000人。今回のスタンド拡張により7000席が増えることになり、収容人数が6万1000人になるという計画だ。 この計画は今年6月に承認され、2023-24シーズンに間に合うように改修されることになる。なお工事はシーズン中も行われるが、試合は通常通り開催される。 来週にも正式な起工式が予定されており、工事は本格的にスタートするという。 リバプールのマネージング・ディレクターを務めるアンディ・ヒュース氏は、今回のプロジェクトについてコメントしている。 「このプロジェクトは確実に進める必要があり、今では前に進める状況にある。我々は、2014年にこの旅をスタートさせ、プロジェクトをこの段階に進めるために貢献してくれた全ての人に感謝している」 リバプール市議会からの承認を得たプロジェクトだが、5シーズンにわたって最大で6度のコンサートと主要イベントを開催する許可も与えられている。 また、座席が増えた暁には、現在2200人が各ホームゲームで雇われているが、400人が増員されると予想されているとのこと。そのうちの95%はリバプール地域に住んでいる人となり、新たな雇用も生むこととなる。 <span class="paragraph-title">【写真】アンフィールドのスタンド拡張後のイメージ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">We can confirm that plans for the proposed expansion of the Anfield Road Stand will move forward</p>— Liverpool FC (@LFC) <a href="https://twitter.com/LFC/status/1440586509246099457?ref_src=twsrc%5Etfw">September 22, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.09.22 21:55 Wed5

