冷静タップインで浜野まいかが公式戦3戦連発!CKから3点演出など進化も見せる

2023.03.12 21:30 Sun
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ハンマルビーIFに所属するなでしこジャパンのFW浜野まいかが止まらない。今冬にINAC神戸レオネッサからチェルシーへと加入し、今季はハンマルビーへ期限付き移籍してプレーする浜野。スウェーデン国内のカップ戦、女子スヴェンスカカップ初戦で海外での公式戦デビューを果たすと、加入後初得点も記録した。

翌節にもゴールを挙げた18歳は続く11日の第3節、エシルストゥーナ・ユナイテッド戦でもネットを揺らした。
4-0とハンマルビーの大量リードで迎えた89分、右からのクロスに対してゴール前に顔を出すと、混戦からのポスト跳ね返りを冷静に押し込んだ。

この日はCKのキッカーも務めた浜野。先制点を含めてキックから3ゴールを演出するなど、5得点中4点に絡む活躍ぶりだった。
周囲に大量の雪が残る中でも半袖ではつらつとピッチを駆けまわるなでしこの新星は、自身初となる海外挑戦を経てさらなる進化を遂げている。

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スウェーデンのAIKフットボールのユニフォームデザインが話題を集めている。 AIKは17日、スペシャルエディションとなるユニフォームデザインを発表。創立132周年を祝したキットは本拠地であるストックホルムに敬意を示し、街を描いたとされる16世紀の油絵をモチーフとしたパターンが、白基調のシャツに描かれている。 袖はクラブカラーの黒と黄色で縁取られ、エンブレムは3Dシリコンに。金属粒子により、ゴールドの輝きを引き立たせている。ユニフォームは132部の限定販売となり、シーズンチケット所有者を中心に直接購入希望の連絡が渡るとのことだ。 「世界一スタイリッシュなクラブ」と称されるAIKは、2017年から限定ユニフォームを作成。売上は非営利団体であるスタジアム・スポーツ・キャンプに直接寄付され、経済的手段を持たない子供たちがキャンプに参加する機会をもてるよう使用されている。 男子チームはAIKソルナとして知られ、スウェーデン1部のアルスヴェンカンに所属。これまで6度のリーグ優勝を誇る。女子チームには過去になでしこジャパンの林穂之香(ウェストハム)が在籍。今季は2部を戦う。 コミュニケーション・マネージャーであるトビアス・ラーション氏はユニフォームの発表にあたり、「AIKフットボールにとって、スタイルとは単なる服装以上のもの」と、クラブの哲学について語っている。 「AIKフットボールにとって、スタイルとは単なる服装以上のものだ」 「我々にとってのスタイル、AIKスタイルと呼ばれているものは、我々の核となる価値観とAIKフットボール内の選手やリーダーがどのような振る舞いを望まれているかを示すものだ」 「我々は事業の下で膨大な数の子供や若者の面倒を見ているが、彼らを良い選手にするだけでなく、良い人間に育てるために全力を尽くすことが我々の役割だ」 ユニフォームを紹介した『ESPN』やクラブ公式サイトには「これは美しい」、「脱帽!」といった賛辞に加え、購入を希望する一般のファンから生産数の少なさを残念に思う声などが寄せられている。 <span class="paragraph-title">【写真】ストックホルムの街並みが描かれたAIKの限定ユニフォーム</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CoxIvz-o_B8/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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突如の引退宣言イブラの目に涙、ファンの大声援に感極まる「夢に始まり、財産で終わった」

ファンの大声援を受けたミランのスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ(41)が感極まった。 4日に行われたセリエA最終節で、ミランはホームにエラス・ヴェローナを迎えた。 試合はFWオリヴィエ・ジルーのゴールで先制。一度は追いつかれたものの、終盤にMFラファエル・レオンが2ゴールを奪い、3-1で勝利を収めた。 試合後にはセレモニーが開催され、ケガのために欠場となったイブラヒモビッチも登場。すでに退団が発表されていたため、ファンへの惜別の挨拶かと思いきや、サッカー界からの別れ、突如の引退宣言を行った。 スピーチでは気丈な姿を見せていたが、ファンの大声援は琴線に触れた様子。目には光るものがあり、のどを震わせるような仕草も見られた。 それでも凛として振る舞い続けたイブラヒモビッチ。6日には自身のインスタグラムを更新し、自身のこれまでのプレー集を公開。「それは夢に始まり、財産で終わった」と綴り、1つの章に幕が下りたことを告げた。 <span class="paragraph-title">【動画】セレモニーで目に涙を浮かべるイブラヒモビッチ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="fr" dir="ltr">Z.L.A.T.A.N.<a href="https://twitter.com/acmilan?ref_src=twsrc%5Etfw">@acmilan</a> <a href="https://t.co/xfmDhRVeK2">pic.twitter.com/xfmDhRVeK2</a></p>&mdash; Lega Serie A (@SerieA) <a href="https://twitter.com/SerieA/status/1665469752834154497?ref_src=twsrc%5Etfw">June 4, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【動画】夢に始まり財産で終わる、イブラヒモビッチの歴代プレー集</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/reel/CtHpn2gvlEj/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/reel/CtHpn2gvlEj/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Zlatan Ibrahimović(@iamzlatanibrahimovic)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.06.06 19:45 Tue
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デンマーク、スウェーデンとのPOに向けて過激なPR展開

▽デンマークメディアは、14日と17日に行われるスウェーデン代表とのユーロ2016予選プレーオフに向けて過激なPRを行っている。イギリス『101greatgoals』がデンマークのテレビ局『カナル5』の過激な試みを紹介している。 ▽現在、デンマーク代表は来年6月にフランスで開催されるユーロ本大会行きを懸けて北欧のライバル、スウェーデンとのプレーオフに向けて準備を進める。そして、『カナル5』は日本の某テレビ局の“絶対に負けられない戦い”とのフレーズ同様に“MereEndEnKamp(単なるゲーム以上の戦いとの意)”とのフレーズでこの一戦に向けたPRを行っている。 ▽ただ、このPR動画ではナショナリズムが高まり過ぎたのか、対戦国の企業やエースのFWズラタン・イブラヒモビッチを攻撃する、かなり過激な内容となっている。 ▽スウェーデンの代表的な自動車メーカー『VOLVO』にスポットライトを当てたPR動画では、自動車販売店で同社の車に値札が付けられているところに1人の男性が近寄って“タダで持っていけ”との札を勝手に張り替える様子が映されていた。 ▽また、同じくスウェーデンの家具メーカー『IKEA』のイスがゴミ置き場に放り投げる様子やスウェーデン国王の写真にタバコの火を押し付けたり、同国の代表的なポップ・ミュージックグループの『Abba』のCDを燃やす、イブラヒモビッチファンと思われるデンマーク人の少年の父親が少年の部屋に入って、同選手のポスターと自叙伝を破り捨てるというものもあった。 ▽そして、極めつけはスウェーデンを代表する絵本「長くつ下のピッピ」のピッピ人形と少女の絡みを映したPR動画。可愛らしい少女が笑顔を浮かべながらピッピ人形を抱えていると、いきなりハサミでピッピちゃんのおさげをジョキジョキと切り裂いてしまう。挙句の果てには、胴体と切り離されたピッピちゃんの頭部を笑顔で宙に放り上げる驚きの光景が映された。 ▽日本であれば、間違いなくBPOやコンプライアンスに訴えられるところだが、そこはサッカー大国。現状は何のお咎めもなさそうだ。ナショナリズム満載のPR動画は以下のURLからチェックしてみてください。 ◆可愛い少女がまさかの行動に!? https://www.facebook.com/kanal5dk/videos/905518829517399/ 2015.11.13 13:51 Fri

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