垣田裕暉

Yuki KAKITA
ポジション FW
国籍 日本
生年月日 1997年07月14日(28歳)
利き足
身長 187cm
体重 78kg
ニュース 人気記事 クラブ

垣田裕暉のニュース一覧

【明治安田J1リーグ】柏レイソル 0ー0 サンフレッチェ広島(9月23日/三協フロンテア柏スタジアム) サンフレッチェ広島GK大迫敬介の「弾かない」技術が、ファンの中で話題沸騰。相手の攻撃を完全にストップさせる守護神の働きに、名解説者も大絶賛している。 Today's pick up守護神が見せた「 2025.09.25 19:00 Thu
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【明治安田J1リーグ】鹿島アントラーズ 3ー2 柏レイソル(7月20日/メルカリスタジアム) 圧巻!ロングシュートゴール動画 明治安田J1リーグ 第24節鹿島vs柏 1-0 5分 レオ セアラ(鹿島)#Jリーグ pic.twitter.com/BtZS2T7XaK— Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) 2025.07.22 07:00 Tue
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日本代表は15日、東アジアE-1選手権の第3戦・韓国戦に臨む。引き分け以上で2連覇達成となるが、チームは勝利することだけにフォーカスしている。大一番に挑む先発11人を予想していきたい。 システムは引き続き[3-4-3]。ゴールマウスを守るのは、大迫敬介だ。初戦はピサノアレックス幸冬堀尾、第2戦は早川友基が出場して 2025.07.15 12:00 Tue
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【東アジアE-1サッカー選手権2025】日本代表 6-1 ホンコン・チャイナ代表(7月8日/龍仁ミル・スタジアム) 日本代表は8日、東アジアE-1サッカー選手権2025の初戦でホンコン・チャイナ代表と対戦。代表デビューとなったジャーメイン良の4ゴールなど6ー1で初戦に勝利している。 開始早々痛烈な一撃キャプ 2025.07.08 21:17 Tue
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日本代表は8日、東アジアE-1選手権の初戦でホンコン・チャイナと対戦。この試合のスタメンを予想したい。 今大会に臨むメンバーは、全てJリーグから選出された。過去のW杯でメンバー入りしたベテランや最終予選を戦ったことのある中堅、初招集の若手やロサンゼルス五輪世代の新星など、“経験”の観点で非常にバラエティに富んだ2 2025.07.08 12:10 Tue
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柏レイソルのニュース一覧

横浜FCとベガルタ仙台が、1月28日にウィンターキャンプテストマッチで対戦する。2月7日に開幕する『明治安田J2・J3百年構想リーグ』を前に行われるこの一戦は、両クラブのプレシーズンの取り組みの手応えや課題を確認する、貴重な機会となるだろう。 なお、本試合の模様はスカパーJSAT株式会社が運営する『スカパー!』で 2026.01.24 11:00 Sat
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【明治安田J1リーグ】柏レイソル 2ー1 アビスパ福岡(8月31日/三協フロンテア柏スタジアム) コーナーからでもレイソルらしく繋いで崩して追いついた前半終了間際に久保藤次郎の同点ゴール明治安田J1リーグ第28節 柏×福岡 #DAZN LIVE配信中 #Jみようぜ#Jリーグ #だったらDAZN— DA 2025.09.02 12:00 Tue
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【親善試合】柏レイソル 2ー1 スタッド・ランス(7月30日/三協フロンテア柏スタジアム) 古巣・柏レイソルとの7年ぶりの“凱旋試合”はほろ苦い結果となった。 スタッド・ランスは7月30日、ジャパンツアー2025の第2戦でJ1・柏と対戦し、1-2で敗れた。44分に先制を許し、1点ビハインドで試合を折り返した 2025.07.31 12:00 Thu
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まさに千両役者の働きだ。4戦3発と絶好調の柏レイソルに所属するMF久保藤次郎が、サイドからのクロスに頭から飛び込んで決勝点を挙げた。チームを首位奪還に導いた豪快ヘッドにファンが歓喜している。 日本代表初招集久保藤次郎が頭で先制弾ドンピシャのアシストは小屋松知哉明治安田J1第23節柏×FC東京 #DAZN LIVE 2025.07.07 12:00 Mon
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17日、明治安田J1リーグ第17節のFC町田ゼルビアvs柏レイソルが町田GIONスタジアムで行われた。 直近3試合勝利がない町田と、4連勝、11戦負けなしの柏の対戦。町田は直近のリーグ戦からメンバー変更はなし。4試合ぶりの勝利を目指すこととなる。 対する柏はミッドウィークの横浜F・マリノス戦から中2日という 2025.05.17 16:07 Sat
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【J1開幕直前ガイド|徳島ヴォルティス】指揮官不在の中、若手補強でJ1残留目指す

2021シーズンの明治安田生命J1リーグは2月26日に開幕。昨シーズンは降格がなくなったため、今シーズンは史上初となる20チームでのJ1リーグとなる。 昨シーズンに引き続きコロナ禍でのリーグ戦開催となる中、各クラブが積極的な補強や、チームの改革を行っている。 そこで、開幕を前に超ワールドサッカー編集部が、チームのノルマや補強達成度、イチオシ新戦力、そしてJリーグの開幕キャチコピーとして発表された「#2021のヒーローになれ」にあやかり、今シーズンのヒーローになるべき選手をピックアップした。 第2弾は、昨シーズンのJ2で見事に優勝し7年ぶりにJ1へ復帰した徳島ヴォルティスを紹介する。 <div id="cws_ad">◆基本布陣(予想)[4-2-3-1]</div><div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2021/jl2021vorits_1_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©CWS Brains,LTD.<hr></div> ◆補強動向《C》※最低E~最高S 【IN】 GK後東尚輝(18)←徳島ヴォルティスユース/昇格 DFカカ(21)←クルゼイロ(ブラジル)/完全移籍 DF鈴木大誠(24)←FC琉球/期限付き移籍満了 MF藤田譲瑠チマ(19)←東京ヴェルディ/完全移籍 MFクリスティアン・バトッキオ(29)←ブレスト(フランス)/完全移籍 MF大森博(18)←修徳高校/新加入 MF杉森考起(23)←名古屋グランパス/期限付き移籍→完全移籍 FW宮代大聖(20)←川崎フロンターレ/期限付き移籍 FW垣田裕暉(23)←鹿島アントラーズ/期限付き移籍延長 FW西野太陽(18)←京都橘高校/新加入 FW鈴木輪太朗イブラヒーム(18)←日大藤沢高/新加入 【OUT】 DF秋山拓也(26)→AC長野パルセイロ/完全移籍 DF奥田雄大(23)→いわきFC/期限付き移籍 DF久米航太郎(20)→ヴェルスパ大分/期限付き移籍 MF島屋八徳(32)→レノファ山口FC/完全移籍 MF表原玄太(24)→松本山雅FC/完全移籍 MF清武功暉(29)→FC琉球/完全移籍 MF梶川諒太(31)→東京ヴェルディ/期限付き移籍 MF森田凜(19)→奈良クラブ(JFL)/期限付き移籍 MF榎本大輝(24)→名古屋グランパス/期限付き移籍終了 FW押谷祐樹(31)→藤枝MYFC/完全移籍 FW武田太一(23)→AC長野パルセイロ/期限付き移籍 FW坪井清志郎(21)→アルビレックス新潟シンガポール(シンガポール)/期限付き移籍 昨シーズンはアビスパ福岡、V・ファーレン長崎とのJ1昇格争いを繰り広げ、シーズン終盤にもつれた中で見事に優勝。7年ぶりにJ1の舞台へと戻ってきた。 その徳島だが、チームを率いたリカルド・ロドリゲス監督が退任。浦和レッズの指揮官に就任し同じリーグで戦うこととなったが、指揮官がチームを去ったことはとても大きな影響があるだろう。 しかし、主力選手は軒並み残留を果たし戦力ダウンを逃れる結果に。17得点を記録したエースのFW垣田裕暉も鹿島アントラーズからの期限付き移籍期間を延長し残留することとなった。 その他、海外クラブからも注目を集めていたMF藤田譲瑠チマを東京ヴェルディから獲得。また、世代別のイタリア代表経験者であるMFクリスティアン・バトッキオ、センターバックにはクルゼイロからDFカカを獲得し、若手をメインに着々と補強を進めた。 ただ、チームの一番の悩みは、リカルド・ロドリゲス監督の後任となるダニエル ・ポヤトス監督が来日できていないことだろう。日本政府の外国人入国制限措置により、開幕に間に合わないことが確定。指揮官不在の中でどう戦っていくのか注目が集まる。 ◆目標:J1残留 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2021/jl2021vorits_2_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©J.LEAGUE<hr></div> 過去に例のない4チームが自動降格となる厳しいシーズンとなり、昇格組としては非常にタフな1年となるだろう。 特に、前述の通りポヤトス監督が不在の状況が続いたまま開幕を迎えることは大きな誤算だったと言える。主力選手が変わらず、チームを知る甲本偉嗣コーチが指導をしているものの、1試合1試合が非常に大事になる今シーズンでは、スタートでの躓きは禁物だ。 ビルドアップをベースとした戦い方は継続されているものの、若干の変更がある様子。2CBの間にボランチが落ちて両サイドバックが高い位置を取るスタイルではなく、最終ラインにGKが加わってポゼッションを高めるスタイルのようだ。 5シーズン連続でキャプテンを務めるMF岩尾憲を中心に、まとまりを持ったチーム作りができるか。積み上げも多い中でも苦戦が予想される中、しっかりとスタイルを持って挑むことを忘れてはならない。 生きの良い若手、継続路線と監督不在でも形を作れている中での不安材料は経験値だ。主力選手でJ1の経験がある選手はほとんどおらず、J2とはまた違う戦い方が求められるリーグでの立ち振る舞いは気になるところ。エースの垣田裕暉がどこまでゴールを決められるのか。サバイバルとなるリーグで怯まないことが重要なカギとなりそうだ。 ◆超WS編集部イチオシ新戦力 MF藤田譲瑠チマ(19) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2021/jl2021vorits_3_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©J.LEAGUE<hr></div> 編集部がイチオシしたい新戦力は、東京ヴェルディから加入したMF藤田譲瑠チマだ。 アンダー世代のホープとして多くの注目を集め、2020シーズンは東京Vで明治安田J2通算41試合に出場し3得点を記録。チームの屋台骨として1年間戦い抜いた。 J1クラブもこぞって注視していた中で選んだ移籍先は徳島と驚かされたが、J1の舞台でどこまで通用するのかは見もの。海外でのプレーも望んでいるだけに、ここでチームを支えるパフォーマンスを見せたい所だ。 豊富な運動量は1シーズン通して戦えることを証明。ボール奪取能力も高く、ポジション取りも高いセンスを見せる。攻守にわたってチームの中心となり得る藤田譲瑠チマに牽引され、徳島はJ1に定着することができるだろうか。 ◆2021年期待のヒーロー FW垣田裕暉(23) <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2021/jl2021vorits_4_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©J.LEAGUE<hr></div> 前回のJ1昇格時は1年で降格の憂き目に遭ってしまった徳島。その中でも課題となったのは、やはり得点力だった。そんな中、チームが期待すべき選手は1人。エースの垣田裕暉しかいない。 鹿島アントラーズの下部組織で育った垣田にとっては、昇格1年目以来のJ1でのプレーとなる。 2017年から3シーズンにわたってツエーゲン金沢へと武者修行。レギュラーとして試合経験を積み、3シーズンで105試合20得点を記録すると、加入した徳島では全42試合に出場しチーム最多の17得点を記録。得点ランキング3位に入る活躍を見せた。 高さと強さ、そしてスピードも兼ね備えている垣田だが、J1のディフェンダー相手にどこまで通用するかは未知数。しかし、垣田がゴールを決めなければ、徳島の残留はないと言ってもいいだろう。 期限付き移籍期間も延長し、徳島でJ1にチャレンジする垣田。ヒーローになって大きく羽ばたくことができるのか、注目が集まる。 2021.02.16 22:15 Tue
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「J1ナンバーワンGK」サンフレッチェ広島・大迫敬介の「弾かない」技術をファン&解説者が大絶賛「抑えつけて止めてた」「GK大国広島においてもずば抜けてる」

【明治安田J1リーグ】柏レイソル 0ー0 サンフレッチェ広島(9月23日/三協フロンテア柏スタジアム) サンフレッチェ広島GK大迫敬介の「弾かない」技術が、ファンの中で話題沸騰。相手の攻撃を完全にストップさせる守護神の働きに、名解説者も大絶賛している。 <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">Today&#39;s pick up<br><br>守護神が見せた「弾かない」という技術<br>終盤の何気ない連続スーパーセーブ<br><br>セーブ動画<br><a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%A4%A7%E8%BF%AB%E6%95%AC%E4%BB%8B?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#大迫敬介</a><a href="https://twitter.com/hashtag/sanfrecce?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#sanfrecce</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E8%B6%85%E3%81%B6%E3%81%A1%E3%81%82%E3%81%A4?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#超ぶちあつ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a> <a href="https://t.co/kniHpj8wnW">pic.twitter.com/kniHpj8wnW</a></p>&mdash; サンフレッチェ広島【公式】 (@sanfrecce_SFC) <a href="https://twitter.com/sanfrecce_SFC/status/1970504679135359355?ref_src=twsrc%5Etfw">September 23, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> J1リーグ第31節で広島は柏レイソルと対戦。日本代表GKが先発出場してゴールマウスに立つと、卓越した技術を発揮する。 まずは88分、柏のDF杉岡大暉が左サイドからミドルシュートを放ってきた。地を這う軌道でゴール一直線に飛んできて、手前でバウンドする難しいボールだったが、大迫はガッチリとキャッチ。倒れ込みながら右手と地面で挟むようにボールを抑え込み、こぼれることを予測して詰めてきていた柏のFW垣田裕暉にも仕事をさせなかった。 解説を担当した戸田和幸氏は「難しいボールだと思いますよ。手前でバウンドしていますから。安定していますね」と絶賛した。 そして、90+4分。ペナルティーエリアの左を柏に攻略され、抜け出してきたDF馬場晴也が至近距離からシュートを放ってきた。しかし、これにも鋭く反応。またしても垣田が詰めてきていた中、弾くのではなく手中に収めることで柏の攻撃を完全にシャットアウトした。その後、すぐさま右サイド前方のスペースに投げ込み、FW前田直輝を走らせるカウンターの発動も狙った。 これにも戸田氏は「馬場の進入も前向きでタイミング良く入りましたから惜しかったですね。キャッチしてからの大迫のスローインのタイミングも早かったです」とコメントした。 2つのプレーはSNS上でも話題に上がり、「林卓人を間近でみて成長してきたんだなって分かるポジショニングの確実さとキャッチング」「大迫選手のプレー観るだけでもチケ代分の価値あるよな…」「前川和也さん、下田崇さん、西川周作選手、林卓人さんと歴代日本代表GKを輩出するGK王国広島においても大迫敬介選手のシュートストップはズバ抜けて凄いと思う!今なお成長の歩みを止めない大迫敬介選手のプレーを目の当たりにできる我々は幸せかも!」「難しいバウンドのシュートをキャッチするのは本当に凄い!」「状況によっては弾かざる得ない場合もあるけど、普段何気なく見ていた敬介の守備を改めて見ると、確かにシュートブロックからボールを抑えつけて止めてた、のを平然とやってたのに驚きました」「すげぇ」「簡単そうに見えるけどボールをしっかりキャッチするって大切なんだよね」「何で弾かないんだよ〜ってなってた」「本当に良いGKってのはこういうボールをこぼさない選手なんですよね。これが出来るだけで『相手の攻撃を終わらせる』ことが出来るので」「キャッチ出来るのがどれだけ助かるか」「敵ながら天晴れ」「派手なセーブは少ないけど、隙がなくてスローもキックも上手いし改めてJ1ナンバーワンGKだと思いました」と賞賛している。 広島の失点数はリーグ最少の「21」。守護神のセービング技術が、紫の堅守を支え続けている。 2025.09.25 19:00 Thu

垣田裕暉の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2024年7月8日 鹿島 完全移籍
2023年1月31日 鳥栖 鹿島 期限付き移籍終了
2022年2月1日 鹿島 鳥栖 期限付き移籍
2022年1月31日 徳島 鹿島 期限付き移籍終了
2020年2月1日 鹿島 徳島 期限付き移籍
2020年1月31日 金沢 鹿島 期限付き移籍終了
2017年2月1日 鹿島 金沢 期限付き移籍
2016年2月1日 鹿島 昇格

垣田裕暉の今季成績

YBCルヴァンカップ2025 1 28’ 0 0 0
明治安田J1リーグ 17 1055’ 4 1 0
合計 18 1083’ 4 1 0

垣田裕暉の出場試合

YBCルヴァンカップ2025
1回戦 2025年3月20日 vs アスルクラロ沼津 28′ 0
0 - 1
2回戦 2025年4月16日 vs 福島ユナイテッドFC メンバー外
2 - 3
明治安田J1リーグ
第1節 2025年2月15日 vs アビスパ福岡 25′ 0
0 - 1
第2節 2025年2月22日 vs 川崎フロンターレ 37′ 0 85′
1 - 1
第3節 2025年2月26日 vs セレッソ大阪 77′ 1
2 - 1
第4節 2025年3月2日 vs 浦和レッズ 74′ 1
0 - 2
第5節 2025年3月8日 vs 鹿島アントラーズ 58′ 0
1 - 3
第6節 2025年3月16日 vs サンフレッチェ広島 85′ 0
1 - 1
第7節 2025年3月29日 vs 東京ヴェルディ 56′ 0
0 - 0
第8節 2025年4月2日 vs 京都サンガF.C. 55′ 0
1 - 1
第9節 2025年4月6日 vs ガンバ大阪 85′ 0
1 - 0
第10節 2025年4月11日 vs FC東京 59′ 0
1 - 1
第11節 2025年4月20日 vs 湘南ベルマーレ 64′ 1
0 - 1
第12節 2025年4月26日 vs アルビレックス新潟 66′ 0
1 - 1
第13節 2025年4月29日 vs 名古屋グランパス 32′ 0
1 - 2
第15節 2025年5月6日 vs 清水エスパルス 72′ 1
1 - 0
第16節 2025年5月10日 vs ファジアーノ岡山 87′ 0
2 - 0
第14節 2025年5月14日 vs 横浜F・マリノス 78′ 0
0 - 2
第17節 2025年5月17日 vs FC町田ゼルビア 45′ 0
3 - 0