レンジャーズ

Rangers Football Club
国名 スコットランド
創立 1873年
ホームタウン グラスゴー
スタジアム アイブロックス・スタジアム
愛称 The Gers

今季の成績

UEFAヨーロッパリーグ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
7 オリンピアコス 15 4 3 1 9 3 6 8
8 レンジャーズ 14 4 2 2 16 10 6 8
9 ボデ/グリムト 14 4 2 2 14 11 3 8
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

レンジャーズのニュース一覧

レアル・マドリーでアシスタントコーチを務めるダビデ・アンチェロッティ氏(35)にレンジャーズがオファーを掲示しているようだ。 スコットランド屈指の名門は今年2月末にフィリップ・クレメント前監督を解任。以降は元キャプテンのバリー・ファーガソン氏を暫定指揮官に据えて、シーズン残りを戦っている。 この間に新シーズ 2025.05.13 16:04 Tue
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セルティックは4日、スコティッシュ・プレミアシップ第35節でレンジャーズとのアウェイゲームに臨み、1-1で引き分けた。FW前田大然とMF旗手怜央はフル出場した。 前節、前田の2アシストの活躍などでダンディー・ユナイテッドに快勝しリーグ4連覇を達成したセルティック。王者として臨んだ初のリーグ戦では宿敵レンジャーズと 2025.05.04 22:06 Sun
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レンジャーズがクラブの買収について交渉していることを認めたという。イギリス『BBC』が伝えた。 セルティックと共にスコットランド・サッカーを牽引するレンジャーズ。スコットランド1部では55回の優勝を誇り、スコティッシュカップも34回、スコティッシュ・リーグカップでも28回の優勝を誇る。 長年のライバル関係に 2025.04.24 18:40 Thu
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ヨーロッパリーグ(EL)の準々決勝2ndレグ、アスレティック・ビルバオvsレンジャーズが17日にサン・マメスで行われ、ホームのアスレティックが2-0で勝利。この結果、2戦合計2-0としたアスレティックの準決勝進出が決まった。 アイブロックス・スタジアムで行われた1stレグは、アウェイのアスレティックが数的優位とP 2025.04.18 06:00 Fri
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欧州王者シティがナメられた90年代後半の暗黒期…3部降格、現4部クラブとの合併話...「私が会長でなければ今ごろ...」

マンチェスター・シティのデビッド・バーンスタイン元会長が、振り返るのも無惨なクラブの暗黒時代を振り返った。イギリス『ミラー』が伝えている。 イングランド王者、そして欧州王者のシティ。2008-09シーズンに中東資本参入によるビッグクラブ化計画が始まって以降、プレミアリーグを7度制し、1880年の創立から143年、昨季とうとうチャンピオンズリーグ(CL)を初制覇した。 しかし、そんなシティがほんの十数年前まで、宿敵マンチェスター・ユナイテッドの足元はおろか、残留争いが定位置のクラブだったことを、日本の若きサッカー少年・少女は知らないかもしれない。 バーンスタイン氏はシティが3部リーグ降格直前の1998年春に会長となり、「最大の暗黒期」だったと言われる2003年まで5年間務めた人物。シティのプレミアリーグ復帰に尽力したとして、今なおサポーターから高く評価・尊敬される御年80歳の長老だ。 氏は、ウィンブルドンFC(※1)との合併話や、レンジャーズ(スコットランド1部)のフィーダークラブ化案といった、2024年現在では考えられないような、シティが“下に見られた”1990年代後半を振り返る。 (※1)2004年消滅。後身のミルトン・キーンズ・ドンズFCは現在イングランド4部 「ウィンブルドンとの合併がプレミアリーグ復帰への最大の近道…そんな時代があったんだよ。先方からオファーが来たんだ。その後にはレンジャーズから手紙が届いた。彼らは我々(シティ)を自分たちのフィーダークラブ(※2)にしようとしていたんだ」 (※2)シティとジローナ、チェルシーとフィテッセのような関係性。シティは若手選手のレンタル先にジローナをよく利用する 「もちろんどちらもすぐに却下した。正直に言って、あの時代に私が会長だったことはこの上なく幸運なことだったはずだよ。私はシティのファンだからね。誘惑に駆られがちな人間が会長だったら、シティは今ごろどうなっていたか」 バーンスタイン氏はマンチェスターにほど近いマージーサイド州の出身で、幼少期からのシティサポーター。のちにFA(イングランドサッカー協会)会長も務め上げたこの男がいなければ、いまのシティは間違いなくなかっただろう。 2024.02.18 15:25 Sun
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レンジャーズの選手一覧

1 GK ジャック・バトランド
1993年03月10日(32歳) 196cm 10 0
31 GK リアム・ケリー
1996年01月23日(29歳) 184cm 2 0
54 GK メイソン・マン
2006年03月30日(19歳) 0 0
87 GK リドン・マグワイア
2008年01月01日(18歳) 0 0
2 DF ジェームズ・タヴァーニア
1991年10月31日(34歳) 182cm 75kg 12 0
3 DF ルドバン・ユルマズ
2001年05月21日(24歳) 174cm 70kg 7 0
4 DF ロビン・プレパー
1993年09月23日(32歳) 190cm 10 0
5 DF ジョン・サウター
1996年09月25日(29歳) 186cm 76kg 10 0
19 DF クリントン・ヌシアラ
2004年01月17日(21歳) 189cm 1 0
21 DF ドゥジョン・スターリング
1999年10月24日(26歳) 180cm 8 0
22 DF ジェフテ
2003年12月21日(22歳) 183cm 11 0
24 DF ネライショ・カサンウィリョ
2002年02月18日(23歳) 185cm 4 0
27 DF レオン・バログン
1988年06月28日(37歳) 187cm 77kg 7 0
44 DF アダム・ディヴァイン
2003年03月25日(22歳)
47 DF ロビー・フレイザー
2003年04月02日(22歳) 182cm 1 0
63 DF アレクサンダー・ハットン
2006年07月31日(19歳) 0 0
DF ラファエル・フェルナンデス
2002年06月28日(23歳) 191cm
8 MF コナー・バロン
2002年08月29日(23歳) 175cm 11 0
10 MF モハメド・ディオマンデ
2001年10月30日(24歳) 183cm 10 1
14 MF ネディム・バイラミ
1999年02月28日(26歳) 183cm 68kg 11 1
43 MF ニコラス・ラスキン
2001年02月23日(24歳) 177cm 12 1
48 MF コール・マッキノン
2003年01月29日(22歳) 174cm 0 0
49 MF ベイリー・ライス
2006年10月04日(19歳) 3 0
51 MF アレックス・ローリー
2003年06月23日(22歳) 180cm
52 MF フィンドレー・カーティス
2006年10月01日(19歳) 1 0
55 MF ポール・エンシオ
2006年03月15日(19歳) 1 0
84 MF エイデン・マッカリオン
2008年06月15日(17歳) 0 0
7 FW オスカル・コルテス
2003年12月03日(22歳) 176cm 0 0
9 FW シリル・デサース
1994年12月08日(31歳) 185cm 12 2
11 FW トム・ローレンス
1994年01月13日(32歳) 5 2
18 FW バーツラフ・チェルニー
1997年10月17日(28歳) 12 7
29 FW ハムザ・イガマネ
2002年11月02日(23歳) 181cm 10 4
30 FW ヤニス・ハジ
1998年10月22日(27歳) 180cm 4 0
45 FW ロス・マッコースランド
2003年05月12日(22歳) 183cm 7 1
50 FW ザック・ラブレス
2006年01月23日(19歳) 2 0
99 FW ダニーロ
1999年04月07日(26歳) 174cm 1 0
監督 バリー・ファーガソン
1978年02月02日(47歳) 178cm 74kg

レンジャーズの試合日程

UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第1節 2024年9月26日 0 - 2 vs マルメ
リーグフェーズ第2節 2024年10月3日 1 - 4 vs リヨン
リーグフェーズ第3節 2024年10月24日 4 - 0 vs FCSB
リーグフェーズ第4節 2024年11月7日 1 - 1 vs オリンピアコス
リーグフェーズ第5節 2024年11月28日 1 - 4 vs ニース
リーグフェーズ第6節 2024年12月12日 1 - 1 vs トッテナム
リーグフェーズ第7節 2025年1月23日 2 - 1 vs マンチェスター・ユナイテッド
リーグフェーズ第8節 2025年1月30日 2 - 1 vs ユニオン・サン=ジロワーズ
ラウンド16・1stレグ 2025年3月6日 1 - 3 vs フェネルバフチェ
ラウンド16・2ndレグ 2025年3月13日 0 - 2 vs フェネルバフチェ
準々決勝1stレグ 2025年4月10日 0 - 0 vs アスレティック・ビルバオ
準々決勝2ndレグ 2025年4月17日 2 - 0 vs アスレティック・ビルバオ