カタールのアル・サッドは5日、チャビ・エルナンデス監督(40)と2020-21シーズンの契約を更新したことを発表した。
2019年5月に現役引退とほぼ同時にアル・サッドの監督に就任したチャビ監督。その1年目となった19-20シーズンは、カタール・カップとスーパー・カップを獲得した。
◆チャビがバルサで見せた2020.07.05 23:59 Sun
パルメイラスを率いるヴァンデルレイ・ルシェンブルゴ監督(68)が新型コロナウイルス(COVID-19)に感染したことを明かした。ブラジル『グローボ』が伝えている。
現在、ブラジルでは感染者150万人以上、死者数が6万人以上とコロナウイルスの被害が深刻化し、サッカー界でも多くの感染者が確認されている。
そうい2020.07.05 17:58 Sun
日本代表DF植田直通が在籍するセルクル・ブルージュは3日、ポール・クレメント氏(48)を新監督に招へいしたことを発表した。契約期間に関しては明かされていない。
今シーズン、ファビアン・メルカダル、ベルント・シュトルクという2人の監督の下、ジュピラー・プロ・リーグを14位で終えたセルクル・ブルージュ。シュトルク監督2020.07.04 14:40 Sat
バニーク・オストラヴァは3日、元チェコ代表FWミラン・バロシュ(38)が現役生活に終止符を打ったことを発表した。
世代別のチェコ代表にも選ばれ、将来を嘱望されたバロシュは母国のバニーク・オストラヴァでプロキャリアをスタート。2002年から2005年かけてはリバプールでプレーし、2005年にはチャンピオンズリーグ優2020.07.04 06:00 Sat
MF本田圭佑が所属するボタフォゴが、新たな国際的なスターを獲得しようと動いているようだ。
ブラジル『グローボ』によると、ボタフォゴが狙っているのはヘルタ・ベルリンに所属する元コートジボワール代表FWサロモン・カルー(34)とのこと。すでに選手と接触し、最初のオファーを出しているようだ。
カルーは、フェイエノ2020.06.28 19:45 Sun
ゼニトの熱狂的なサポーターが新型コロナウイルス(COVID-19)に対する、壮大なコレオグラフィーを披露した。
ヨーロッパにおいてコロナウイルスの影響を強く受けているロシアだが、今月19日に3月中旬から中断していたロシア・プレミアリーグを再開。また、同リーグでは上限付きで観客動員が認められている。
そういっ2020.06.28 19:25 Sun