ウェールズ

Wales
国名 ウェールズ
ホームタウン カーディフ
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ウェールズのニュース一覧

3日、UEFAネーションズリーグ リーグB・グループ4の第1節が行われ、フィンランド代表vsウェールズ代表が対戦。試合は0-1でウェールズが勝利した。 ホームのフィンランドは、2019-20シーズンのプレミアリーグでその名を挙げたFWテーム・プッキ(ノリッジ)が先発。[4-4-2]の布陣で臨む。 対するアウ 2020.09.04 10:05 Fri
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どれだけゴールを重ねている名選手でも、初めてのゴールは印象深いはず。今回の企画『FIRST GOALS』では、選手たちが各クラブで初めて決めたゴールを紹介していく。 今回はリバプールに所属するウェールズ代表FWベン・ウッドバーンがA代表で決めた最初のゴールだ。 ◆ウッドバーンが決めたウェールズ代表鮮烈デビュ 2020.08.31 22:15 Mon
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ウェールズ代表のライアン・ギグス監督がレアル・マドリーのMFガレス・ベイルについて言及した。スペイン『アス』が伝えた。 ジネディーヌ・ジダン監督の下、完全に構想外となっているベイル。選手自身は2022年夏までの契約を全うする考えを見せているが、クラブが売却を希望していることもあり、退団説も浮上している。 し 2020.08.31 12:05 Mon
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たった1つのミスが失点に直結するゴールキーパー(GK)というポジション。当然ながらGKがゴールを決めることはほとんどなく、ストライカーやドリブラーに比べて目立ちにくい部分もある。 しかし、裏を返せばセーブひとつでチームを救うこともできる、勝敗のカギを握るポジションとも言える。今回の企画『Unbelievable 2020.08.26 23:00 Wed
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ウェールズサッカー協会(FAW)は25日、9月に行われるUEFAネーションズリーグに向けたウェールズ代表メンバー26名を発表した。 ライアン・ギグス監督は、今回のメンバーにFWガレス・ベイル(レアル・マドリー)やMFアーロン・ラムジー(ユベントス)らを順当に選出。また、リバプールのDFネコ・ウィリアムズとスウォン 2020.08.26 13:15 Wed
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ウェールズの人気記事ランキング

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公式戦6戦連続ゴールの理由はインスタ削除? ブレナン・ジョンソンの絶好調の理由にウェールズ代表OBが見解「アカウント削除は本当に良い影響」

今シーズンは好調を維持しているトッテナムのウェールズ代表FWブレナン・ジョンソン(23)だが、代表OBが好調の要因に「SNS離れ」を挙げた。 2023年9月にノッティンガム・フォレストから加入したブレナン・ジョンソン。スパーズでの1年目は、プレミアリーグ35試合に出場し5ゴール10アシストを記録。ウインガーとしてチャンスメイクでチームに貢献した。 <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr /><a href="https://www.video.unext.jp/lp/football_pack?adid=XXX&utm_medium=a_n&utm_campaign=a_n&cid=D34327&utm_source=seesawgame_ultrasoccer&utm_term=ultrasoccer&rid=SG00003" target="_blank">プレミアリーグを見るなら<br />「U-NEXTサッカーパック」がお得!!</a><hr /></div> 2年目を迎えた今シーズンは、ここまでプレミアリーグ7試合で3ゴール。ヨーロッパリーグ(EL)でも2試合2ゴール、EFLカップ(カラバオカップ)でも1試合1ゴールを記録。公式戦10試合で6ゴールを記録し、公式戦6試合連続ゴール中と絶好調。ゴール数もすでに昨年を上回る形となっている。 チームの攻撃を牽引しているブレナン・ジョンソンだが、元ウェールズ代表FWのロバート・アーンショウ氏は、『BBC Radio Wales』で好調の要因に言及。インスタグラムを辞めたことも1つあるだろうと見解を述べた。 「人それぞれだとは思うが、確かに理由があると思う。彼に関しては、ソーシャルメディアが明らかに影響しているだろう。アカウントの削除は本当に良い影響があったと思う」 「彼にとっては偶然ではない。なぜなら、彼が辞めた理由は、あらゆるネガティブなことが彼のゲームに流れ込んできて、考えすぎてしまい、そして突然、彼はプレイ中にそれについて考え始めてしまうからだと思う」 ソーシャルメディアは、選手によっては息抜きや発信のツールなど、ポジティブな側面がある一方で、ネガティブなコメントが届いたり、誹謗中傷の場になってしまうこともある。ブレナン・ジョンソンは、今シーズンのアーセナル戦後に批判を受けると、自身のインスタグラムのアカウントを削除。すると、そこから6試合連続ゴールを記録しており、1つのターニングポイントになったと考えられてもおかしくはない。 アーンショウ氏は、ブレナン・ジョンソンへの期待も口に。ウェールズ代表の新たな「スーパースター」になる能力があると太鼓判を押した。 「私はブレナン・ジョンソンの大ファンだ。彼は素晴らしいと思う」 「本当に気に入っているのは、彼がプレーの最後に結果を出していることだ。なぜなら、彼のプレーは時々スピードがあり、仕事量は素晴らしいのに、これまではフィニッシュワークでゴールという結果にはならなかったからだ」 「今私が見ているのは素晴らしいフィニッシュ、素晴らしい動きであり、私はウェールズのユニフォームを着てそれを見たいと思っている」 「彼は高いレベルの才能の持ち主だと思うし、一貫性を保つ必要がある。現在、彼はトッテナムでそれを実現している。『実は自分はウェールズ代表のスーパースターになれるんだ』と彼が気付き、クラブと国のためにそれを実行する必要があると思う」 「彼の活躍を嬉しく思う。彼は絶好調だ。6試合中6試合でゴール。これは信じられない」 <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr /><a href="https://www.video.unext.jp/lp/football_pack?adid=XXX&utm_medium=a_n&utm_campaign=a_n&cid=D34327&utm_source=seesawgame_ultrasoccer&utm_term=ultrasoccer&rid=SG00003" target="_blank">プレミアリーグを見るなら<br />「U-NEXTサッカーパック」がお得!!</a><hr /></div> 2024.10.08 12:23 Tue
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ラムジーの夢はウェールズ代表監督? すでにライセンス取得に動く「それはとても誇らしい瞬間になる」

アーセナルやユベントスでプレーし、現在はカーディフ・シティでプレーするウェールズ代表MFアーロン・ラムジー(33)だが、将来的にウェールズ代表を指揮する思いを持っているようだ。 ウェールズ代表のキャプテンでもあるラムジー。現在も代表の中心選手として活躍する一方で、最近UEFA(欧州サッカー連盟)のAコーチライセンスを取得。引退後の道は指導者になるようだ。 まだ現役を退くつもりはないようだが、引退後は指導者の道を歩みたいラムジー。イギリス『スカイ・スポーツ』のインタビューで、いつか興味を持つはずだと、ウェールズ代表監督就任を見据えた。 「まだ数年先のことになると良いけど、いつかは興味を持つ日が来るだろうね。それは僕にとってとても誇らしい瞬間となるだろう」 「僕はAライセンスを修了し、もうすぐプロライセンスの取得を始める予定だ。これは間違いなく、僕が本当に興味を持っていることだ」 現在は負傷離脱中だが、カーディフでは兼任コーチを務めている状況。暫定指揮官のオメル・リザ監督ともタッチライン上で分析に努めていた。 「僕はカーディフで何度かU18のチームにいたことがあり、彼らを指導する幸運に恵まれた。中毒性もあるし、試合の観戦の仕方も変わってくるね」 そのラムジーもプレーするウェールズ代表だが、現在はかつてストライカーとして活躍したクレイグ・ベラミー監督が指揮。就任後4試合で無敗を維持しているが、ラムジーはベラミー監督に感銘を受けているという。 「彼が来て、彼と彼のスタッフは新鮮な風を吹き込んでくれた。彼らが伝える情報量は非常に多く、僕は本当に感銘を受けた」 「ウェールズチームにはブレナン・ジョンソン、ハリー・ウィルソン、そして他の選手たちもいるが、僕たちが彼らを支える体制を整えれば、相手チームに打撃を与えることができるだろうね」 2024.10.22 23:40 Tue
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リバプールやストークでもプレー…スウォンジーのウェールズ代表MFジョー・アレンが今季限りで現役引退

スウォンジー・シティは2日、ウェールズ代表MFジョー・アレン(35)の現役引退を発表した。 スウォンジーの下部組織出身のジョー・アレンは、2007年7月にファーストチームに昇格。2008年10月にはレクサムへとレンタル移籍を経験すると、2012年8月にリバプールに完全移籍する。 ブレンダン・ロジャーズ監督の下ではゲームメーカーとしてプレーするも、ユルゲン・クロップ監督就任後は出番が激減。すると、自らが知らないところで移籍の話が進み、2016年7月にストーク・シティへと完全移籍する。 ストークで長らくプレーすると、2022年7月にスウォンジーに完全移籍してプレーした。 スウォンジーでは公式戦通算229試合に出場し11ゴール14アシスト。ストークでは221試合に出場し20ゴール18アシストを記録。リバプールでは132試合で7ゴール3アシストを記録していた。 プレミアリーグ通算199試合16ゴール11アシスト、チャンピオンシップ(イングランド2部)では292試合17ゴール18アシストを記録。タイトルはスウォンジー時代の2007-08シーズンのイングランド3部優勝のみとなった。 ウェールズ代表としても2016年のユーロや2022年のカタール・ワールドカップ(W杯)にも出場し、76試合に出場し2ゴールを記録。2023年に代表引退を表明したが、2024年に電撃復帰。3月の2026北中米W杯欧州予選でもプレーしていた。また、2012年のロンドン・オリンピックではイギリス代表としてもプレーしていた。 ユース時代から過ごしたスウォンジーはジョー・アレンへメッセージを送っている。 「本人は常に謙虚にスポットライトや称賛を避けてきたが、スウォンジー・シティでプレーした最高の選手の1人として間違いなく記憶されるだろうし、ウェールズ代表の偉人の殿堂における彼の地位は疑う余地もない」 「スウォンジー・シティに関係するすべての人にとって、ジョーは常に我々の仲間の1人だが、ウェールズのサッカーコミュニティの多くの皆さんが、我々が「ディオルチ・ジョー」と言うだけで、私たちと同じ気持ちになることを知っている」 「クラブの全員がジョーの長年の貢献に感謝し、彼と彼の家族の引退後の幸せを祈っている。一度ジャックなら、いつだってジャックだ」 2025.05.02 21:25 Fri

ウェールズの選手一覧

1 GK トム・キング
1995年03月09日(30歳) 193cm
17 GK ダニー・ウォード
1993年06月22日(32歳) 191cm
21 GK アダム・デイビス
1992年07月17日(33歳) 185cm
GK ウェイン・ヘネシー
1987年01月24日(39歳) 196cm
2 DF フィン・スティーブンス
2003年04月10日(22歳)
3 DF ベン・カバンゴ
2020年05月30日(5歳) 188cm 81kg
6 DF ジョー・ロー
2002年02月20日(23歳) 196cm
14 DF マット・ベイカー
2003年02月06日(23歳)
19 DF ジェイ・ダシルバ
1998年04月22日(27歳) 170cm
DF トム・ロッキャー
1994年12月03日(31歳) 183cm
DF ベン・デイビス
1993年04月24日(32歳) 181cm
DF コナー・ロバーツ
1995年09月23日(30歳) 175cm
DF イーサン・アンパドゥ
2000年09月14日(25歳) 183cm
DF ジョー・ロドン
1997年10月22日(28歳) 193cm
DF クリス・メファム
1997年11月05日(28歳) 191cm 75kg
DF ニコ・ウィリアムズ
2001年04月13日(24歳) 183cm
DF ナイル・ハギンズ
2000年12月18日(25歳) 173cm
7 MF チャーリー・クルー
2006年06月15日(19歳) 182cm
8 MF ルビン・コルウィル
2002年04月27日(23歳) 166cm 57kg
10 MF ウェズ・バーンズ
1994年11月21日(31歳) 173cm
16 MF チャーリー・サヴェージ
2003年05月02日(22歳) 182cm
17 MF ジョーダン・ジェームズ
2004年07月02日(21歳) 178cm
22 MF ジョシュ・シーハン
1995年03月30日(30歳) 184cm 75kg
MF ハリー・ウィルソン
1997年03月22日(28歳) 173cm
MF デイビッド・ブルックス
1997年07月08日(28歳)
MF ジョー・モレル
1997年01月03日(29歳) 186cm 77kg
9 FW ブレナン・ジョンソン
2001年05月23日(24歳) 179cm
11 FW ラビ・マトンド
2000年09月09日(25歳) 175cm
13 FW キーファー・ムーア
1992年08月08日(33歳) 196cm
18 FW リアム・カレン
1999年04月23日(26歳) 178cm
20 FW ダニエル・ジェームズ
1997年11月10日(28歳) 171cm
23 FW ネイサン・ブロードヘッド
1998年04月05日(27歳) 178cm
24 FW ルイス・クーマス
2005年09月19日(20歳)
FW トム・ブラッドショウ
1992年07月27日(33歳) 178cm 71kg
監督 ロブ・ページ
1974年09月03日(51歳) 183cm