ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン

West Bromwich Albion Football Club
国名 イングランド
創立 1879年
ホームタウン ウェスト・ブロムウィッチ
スタジアム ザ・ホーソンズ
愛称 ツグミ、バギーズ
ニュース 人気記事 選手一覧

ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオンのニュース一覧

チャンピオンシップ(イングランド2部相当)のWBAは25日、ブライトン&ホーブ・アルビオンからエクアドル代表FWジェレミー・サルミエント(21)をレンタル移籍で獲得した。 エクアドル人の両親の元でスペインで生まれ育ったサルミエントは、幼少期にイギリスへ移住。チャールトンのアカデミーを経て、2018年からベンフィカ 2023.07.26 06:30 Wed
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バーンリーは23日、WBAからアイルランド代表DFダラ・オシェイ(24)を完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は2027年6月30日までの4年となる。 WBAのユースチームからファーストチームに昇格を果たした185cmのセンターバックは、ヘレフォード、エクセター・シティとイングランド下部カテゴリーのクラブで 2023.06.24 19:20 Sat
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チャンピオンシップ(イングランド2部)のWBAは8日、スペイン人指揮官カルロス・コルベラン監督(39)との契約を2027年6月30日まで延長したことを発表した。 2021-22シーズンにハダースフィールドをチャンピオンシップ3位に押し上げ、プレミアリーグ昇格まであと1歩のところまで導いたスペイン人指揮官は、今季か 2023.02.09 00:40 Thu
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WBAは1月31日、フルアムの元イングランド代表MFナサニエル・チャロバー(28)を完全移籍で獲得したことを発表した。 契約期間は2024年夏までの1年半となる。 チャロバーは、チェルシーの下部組織育ちで、ワトフォードやノッティンガム・フォレエスト、ミドルズブラ、バーンリー、レディング、ナポリへとレンタル移 2023.02.01 11:35 Wed
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チャンピオンシップ(イングランド2部相当)のWBAは1日、レスター・シティからイングランド人MFマーク・オルブライトン(33)の獲得を発表した。契約は今季いっぱいのレンタルとなる。 アストン・ビラ、ウィガン、そして、2014年5月からプレーするレスターでキャリアを紡ぐオルブライトン。奇跡として語り継がれる2015 2023.02.01 11:10 Wed
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ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオンの人気記事ランキング

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WBA、リーズ監督の後任候補に挙がったコルベラン監督と2027年まで契約延長

チャンピオンシップ(イングランド2部)のWBAは8日、スペイン人指揮官カルロス・コルベラン監督(39)との契約を2027年6月30日まで延長したことを発表した。 2021-22シーズンにハダースフィールドをチャンピオンシップ3位に押し上げ、プレミアリーグ昇格まであと1歩のところまで導いたスペイン人指揮官は、今季からオリンピアコスの指揮官を務めたが、わずか1カ月半で解任。 その後、昨年10月に解任されたスティーブ・ブルース監督の後任としてWBAの監督に就任すると、降格圏の22位に沈んでいたチームを昇格プレーオフ出場圏内の6位まで押し上げていた。 新契約にサインしたコルベラン監督は、クラブの公式サイトで「アルビオンでの生活を心から楽しんでおり、契約延長を勝ち取れたことを嬉しく思っている」と喜びを語っている。 かつてリーズ・ユナイテッドU-21チームの監督を歴任した経験のあるコルベラン監督には、7日にジェシー・マーシュ監督を解任したリーズが後任監督の候補に挙げていたが、今回の契約延長により可能性は消滅した。 2023.02.09 00:40 Thu
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サウサンプトンFWアームストロングが英2部WBAにレンタル移籍!

チャンピオンシップ(イングランド2部)のウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン(WBA)は4日、サウサンプトンからイングランド人FWアダム・アームストロング(27)を今季終了までのレンタル移籍で獲得した。 アームストロングは、ニューカッスルでプロキャリアをスタート。コヴェントリー・シティ、バーンズリー、ボルトン、ブラックバーンでのプレーを経て、2021年8月にサウサンプトンへ完全移籍。 在籍4シーズン目を迎えたサウサンプトンでは、公式戦142試合で32ゴール18アシストを記録。2023-24シーズンはチャンピオンシップで46試合に出場し21ゴール13アシスト、昇格プレーオフでも3試合3ゴールとプレミアリーグ昇格へ大きく貢献。 2季ぶりのプレミアリーグとなった今季も、ここまでリーグ戦20試合に出場し2ゴール2アシストを記録するなど主力として活躍していた。 2025.02.05 10:45 Wed
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ピュリス監督がアーセナルからレンタル中のグナブリーを非難「ここでプレーするレベルにない」

▽WBAを率いるトニー・ピュリス監督が、アーセナルからレンタル中のU-21ドイツ代表FWセルジュ・グナブリー(20)を非難している。イギリス『Express & Star』が伝えている。 ▽アーセナル期待のグナブリーは、出場機会を求めて今夏の移籍市場でWBAにレンタルで加入した。だが、ここまでのリーグ戦の出場時間はわずかに18分(1試合)と思うように出場機会を得ることができていない。 ▽ピュリス監督は、グナブリーが出場機会を得られていない理由について「プレミアリーグでプレーするレベルにない」と語っている。 「セルジュは試合に出るためにここに来た。だが、私個人の見解としては彼が試合に出るレベルに達していないと考えている」 「彼はアカデミーのフットボールからここに来ており、フットボールリーグ(プロのカテゴリー)での経験がない。アカデミーのフットボールが本当にフットボールリーグでプレーするための準備になると思うか? 私はそうは思わない」 ▽また、ピュリス監督はたとえビッグクラブからレンタルしている選手であっても、チームの力にならなければ、起用するつもりはないと主張している。 「監督としては試合で勝利するためのチームを選ぶのが当然のことであり、最高のチームを選ぶ。したがって、個人的な好き嫌いやその他のあれこれで、プレーヤーを選ぶことはない」 2015.10.28 02:44 Wed
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エバートンMFマッカーシーに悲劇…相手の蹴りを受けて腓骨と脛骨を骨折…1年以上の長期離脱か

▽20日に行われたプレミアリーグ第24節のWBA戦でエバートンのアイルランド代表MFジェームズ・マッカーシーに悲劇が起きた。イギリス『BBC』など複数メディアが伝えている。 ▽20日に行われたWBA戦(1-1のドロー)に先発出場したマッカーシーは、後半立ち上がりに自陣ボックス付近で相手FWサロモン・ロンドンのシュートブロックに入った際に、ロンドンの渾身の左足のキックを右足脛でもろに受けてしまい、ピッチに倒れ込んだ。 ▽すると、明らかな骨折で変形した脛を抑えながら悶絶するマッカーシーの様子を確認したチームメートや対戦相手が只ならぬ雰囲気を察し、主審にプレーを止めるように要求。すぐさまメディカルスタッフがピッチ上で応急処置を行い、ストレッチャーに乗せられた同選手はそのまま病院へ緊急搬送されることになった。 ▽そして、不可抗力ながらマッカーシーに大ケガを負わせてしまったロンドンは、ショックから涙を浮かべて呆然自失となり、アラン・パーデュー監督やチームメートからの呼びかけで何とかプレーに復帰する、事態となっていた。 ▽同試合後、エバートンを率いるサム・アラダイス監督はマッカーシーの負傷状況について説明。現時点で腓骨と脛骨を骨折していることを明かした。 「ジェームズは腓骨と脛骨を骨折した。彼の勇敢さとチームへの忠誠心が大き過ぎる代償を払うことになった。今回の出来事は彼と我々にとって大きな痛手だ」 ▽現時点でマッカーシーの詳しい負傷状況や離脱期間はわからないものの、復帰までに1年以上を要する重傷の可能性が高い。 ▽なお、エバートンでは昨年3月のロシア・ワールドカップ予選で右足首を骨折する重傷を負ったアイルランド代表DFシェイマス・コールマンがようやくトップチームのトレーニングに復帰したばかりだった。その中でのマッカーシーの負傷は、アイルランド代表、エバートン双方にとって悲劇的なニュースとなった。 2018.01.21 03:17 Sun
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昨季WBAで11ゴールのM・ペレイラが退団希望明言「公正で正しい方法で…」

WBAに所属するブラジル人FWマテウス・ペレイラ(25)が自身の公式『ツイッター』を通じて退団希望を明言した。 ポルトガル屈指の名門スポルティング・リスボン育ちのペレイラは、2019年に当時チャンピオンシップ(イングランド2部)のWBAにレンタル移籍。絶対的な主力としてプレミアリーグ昇格の立役者となると、完全移籍に切り替わった昨シーズンは自身初のプレミアリーグの舞台で33試合11ゴール6アシストと、19位で降格となったチームの中で孤軍奮闘の働きを見せていた。 とりわけ、金星を挙げたチェルシー戦での2ゴール2アシストなど、リバプールやアーセナル、エバートン、ウェストハムといった上位陣相手の活躍によって、国内の多くのクラブの関心を集めることになった。 その逸材レフティに関してはアーセナル、リバプール、アストン・ビラ、ウェストハムからの関心もあり、今夏の退団が規定路線と見られているが、ここまで目立った動きはない。 そして、ペレイラ自身も去就に関して沈黙を貫いてきたが、一部サポーターからのクラブに対する忠誠心を疑うコメントを受け、2日に自身の公式SNSを通じて反論を行った。 「僕はファンやチームメイトを尊重するために、移籍市場が終わるまで何も言わずにいようと思ってきたけど、クラブに『コミットしていない』と言われ、プロとして非常に軽視されたように感じた」 「12歳の頃からフットボールで生きてきた僕は家族との時間や普通の人にとっての楽しみを犠牲にして、自分と周囲の人たちにとってより良い未来の夢を追いかけることを選んできたんだ」 「そして、インタビューを通じてクラブやクラブ関係者の悪口を言ったり、クラブを辞めたいと言ったことは一度もないと断言できる」 「それは、僕が必要としているときにドアを開けてくれ、自分を信じてくれたクラブに対して、心から尊敬の念を抱いているからだ。クラブに対して献身的な姿勢は欠かすことはないし、この2シーズンも常に献身的に働いてきたつもりだ」 「僕らはプレミアリーグに復帰するために戦い、プレミアリーグに残留するために戦った。そして、すべてのプロフットボーラーも、自分と同じようにこれらの目標のために戦ってきたんだ」 さらに、ペレイラは改めてWBAへのリスペクトを口にしながらも、今夏のクラブ退団希望を明言した。 「正直なところ、僕はここを離れて新しい経験を求めている。だけど、それを公正で正しい方法で行いたいと思っているよ」 「WBA、そのファン、クラブで働くすべてのプロフェッショナル、そして自分を快く迎え入れてくれた人たち、この2シーズン、僕に声援を送ってくれた人たちに対して永遠に感謝し続けるよ。そして、あなた方はすでに僕の歴史の一部なんだ」 多くの批判を覚悟した上でWBAとファンに仁義を通したペレイラ。今回の発言によって今夏の退団は確実だ。 2021.08.03 16:25 Tue

ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオンの選手一覧

25 GK デイビッド・バットン
1989年02月27日(36歳) 191cm 87kg 0 0
31 GK アンディ・ロナーガン
1983年10月19日(42歳) 193cm 0 0
2 DF ダーネル・ファーロング
1995年10月31日(30歳) 185cm 0 0
3 DF キーラン・ギブス
1989年09月26日(36歳) 178cm 64kg 0 0
5 DF カイル・バートリー
1991年05月22日(34歳) 185cm 76kg 0 0
6 DF セミ・アジャイ
1993年11月09日(32歳) 193cm 0 0
14 DF コナー・タウンゼント
1993年03月04日(32歳) 168cm 0 0
20 DF ブラニスラフ・イバノビッチ
1984年02月22日(41歳) 183cm 84kg 0 0
22 DF リー・ペリティエル
1986年12月11日(39歳) 178cm 70kg 0 0
45 DF テイラー・ガードナー・ヒックマン
2001年12月30日(24歳) 0 0
49 DF カレブ・テイラー
2003年01月14日(23歳) 0 0
8 MF ジェイク・リバモア
1989年11月14日(36歳) 180cm 75kg 0 0
10 MF マット・フィリップス
1991年03月13日(34歳) 185cm 73kg 0 0
11 MF グレイディ・ディアンガナ
1998年04月19日(27歳) 180cm 0 0
13 MF カミル・グロシツキ
1988年06月08日(37歳) 177cm 69kg 0 0
19 MF ロメイン・ソウヤーズ
1991年11月02日(34歳) 175cm 67kg 0 0
23 MF ロバート・スノッドグラス
1987年09月07日(38歳) 182cm 81kg 0 0
35 MF オカイ・ヨクシュル
1994年03月09日(31歳) 188cm 79kg 0 0
51 MF トビー・キング
2002年01月04日(24歳) 0 0
4 FW ハル・ロブソン=カヌ
1989年05月21日(36歳) 183cm 83kg 0 0
7 FW カラム・ロビンソン
1995年02月02日(30歳) 178cm 0 0
9 FW ケネス・ゾホレ
1994年01月31日(31歳) 194cm 87kg 0 0
17 FW ムバイエ・ディアニェ
1991年10月28日(34歳) 191cm 0 0
21 FW カイル・エドワーズ
1998年02月17日(27歳) 172cm 0 0
29 FW カーラン・グラント
1997年09月18日(28歳) 183cm 0 0
監督 サム・アラダイス
1954年10月19日(71歳) 0 0