ウニオン・ベルリン
1. FC Union Berlin| 国名 |
ドイツ
|
| 創立 | 1966年 |
| ホームタウン | ベルリン |
| スタジアム | アルテ・フェルステライ 、ベルリン・オリンピアシュタディオン |
今季の成績
| ブンデスリーガ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 12 |
|
ヴォルフスブルク | 40 | 10 | 10 | 13 | 55 | 54 | 1 | 33 |
| 13 |
|
ウニオン・ベルリン | 38 | 9 | 11 | 13 | 34 | 48 | -14 | 33 |
| 14 |
|
ザンクト・パウリ | 32 | 8 | 8 | 17 | 28 | 39 | -11 | 33 |
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ウニオン・ベルリンのニュース一覧
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1
ユベントスDFボヌッチがウニオン・ベルリンに加入! 初の海外挑戦、背番号は「23」
ウニオン・ベルリンは1日、イタリア代表DFレオナルド・ボヌッチ(36)を完全移籍で獲得したことを発表した。背番号は「23」を着用する。 ボヌッチは、インテルの下部組織出身で、インテルやトレヴィーゾ、ピサ、ジェノア、バーリでプレー。2010年7月にユベントスへ完全移籍。2017年7月にはミランへと移籍するも、1年でユベントスに復帰。守備の要として、セリエA6連覇を果たすなど、17個のタイトルを獲得していた。 ユベントスでは公式戦502試合で37ゴール10アシストを記録。2022-23シーズン限りで退団していたが、新天地は初の国外でのプレーとなるドイツに決定した。 なお、イタリア代表ではキャプテンを務めており、121試合で8ゴールを記録。2021年のユーロを制していた。 初の海外挑戦となるボヌッチは、クラブを通じてコメントしている。 「キャリアの中で初めて海外に行くのは僕にとって特別なことだ。ウニオンでは、最高レベルでプレーし続け、3つの厳しい大会での経験を活かしてチームをサポートする機会がある。僕のキャリアの中でこの新しい局を本当に楽しみにしている」 2023.09.01 19:39 Fri2
高精度のセットプレーでアシストを量産しているのは誰? 欧州5大リーグで調査
今シーズンのヨーロッパの5大リーグにおいて、最も得点チャンスを生み出しているのは誰なのか。 今回はセットプレーからのアシスト数を集計。プレミアリーグ、ラ・リーガ、セリエA、ブンデスリーガ、リーグ・アンのヨーロッパ5大リーグにおける、今シーズンのランキングを『Transfermarkt』が発表した。 セットプレーからのアシストだけで見ると、今シーズン最も数字を残しているのはウニオン・ベルリンの元オーストリア代表MFクリストファー・トリメル。今シーズンはリーグ戦で23試合に出場し9アシストを記録しているが、そのうち7アシストがセットプレーから。しかも、FWセバスチャン・アンデションのゴールを5つもアシストしている。 2位に輝いたのは、リバプールのイングランド代表DFトレント・アレクサンダー=アーノルド。言わずと知れたアシスト王で、ゴールも決めている若きサイドバック。わずかに1つ及ばず、6アシストを記録している。 3位以下は4アシストで7名が並び、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシやパリ・サンジェルマンのアルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリア、ブレシアのイタリア代表MFサンドロ・トナーリらが並んでいる。 ◆セットプレーからのアシスト数ランキング/2019-20シーズン 1位:MFクリストファー・トリメル(ウニオン・ベルリン)/7アシスト 2位:DFトレント・アレクサンダー=アーノルド(リバプール)/6アシスト 3位:FWリオネル・メッシ(バルセロナ)/4アシスト 4位:MFフィリップ・コスティッチ(フランクフルト)/4アシスト 5位:MFアンヘル・ディ・マリア(パリ・サンジェルマン)/4アシスト 6位:MFサンドロ・トナーリ(ブレシア)/4アシスト 7位:MFクリストファー・エンクンク(RBライプツィヒ)/4アシスト 8位:MFラズロ・ベネス(ボルシアMG)/4アシスト 9位:MFロバート・スノッドグラス(ウェストハム)/4アシスト 10位:MFヨシュア・キミッヒ(バイエルン)/3アシスト 11位:MFメイソン・マウント(チェルシー)/3アシスト 12位:MFウィーラン・シプリアン(ニース)/3アシスト 13位:MFエリック・プルガル(フィオレンティーナ)/3アシスト 14位:DFクリスティアン・ギュンター(フライブルク)/3アシスト 15位:MFパスカル・グロス(ブライトン&ホーヴ・アルビオン)/3アシスト 16位:MFエベル・バネガ(セビージャ)/3アシスト 17位:MFアシュリー・ウェストウッド(バーンリー)/3アシスト 18位:MFジェイソン・レメセイロ(ヘタフェ)/3アシスト 19位:DFダニエル・ブロシンスキ(マインツ)/3アシスト 20位:MFミゲウ・ヴェローゾ(エラス・ヴェローナ)/3アシスト 2020.04.19 15:30 Sun3
ドルトムントがウニオン主力SBリエルソンを獲得! 「あの有名な黄色い壁が今度は自分の側に…」
ドルトムントは17日、ウニオン・ベルリンからノルウェー代表DFユリアン・リエルソン(25)を完全移籍で獲得したことを発表した。背番号は「26」に決定。契約期間は2026年6月30日までの3年半となる。 なお、ドイツ『スカイ』によると、移籍金は500万ユーロ(約7億円)程度になったようだ。 躍進のウニオンからドルトムントへのステップアップを遂げた25歳は、古巣への感謝の思いを語ると共に、ドイツ屈指の強豪での新たな挑戦を楽しみにしている。 「この特別なクラブ、チームメイト、スタッフ、そしてファンのおかげで、ウニオン・ベルリンを離れるという決断は決して簡単ではなかったよ。アルテ・フェルステライで過ごした時間は、いつまでも楽しい思い出として残るはずだ」 「今、僕はボルシア・ドルトムントでの新しいチャプターを楽しみにしているし、BVBがブンデスリーガ、チャンピオンズリーグ、そしてDFBポカールで到達可能な目標を達成するのを助けたいと思っているよ」 「対戦相手の一員として、ジグナル・イドゥナ・パルクの雰囲気を体験することができたし、感銘を受けた。あの有名な黄色い壁が今度は自分の側にあるとどのように感じるのか、今から強い興味を感じているよ」 先日にベルギー代表DFトーマス・ムニエの6週間の離脱が発表されたドルトムントでは、以前から右サイドバックの選手層の薄さが指摘されており、今冬の補強ポジションの一つに挙がっていた。 そういった中、ノルウェー代表で15キャップを刻み、積極果敢な攻撃参加や突破力に加え、左右のサイドを遜色なくこなせるユーティリティー性が売りの183㎝の右利きDFの獲得に成功した。 2018年夏に母国のバイキングからウニオンに加入したリエルソンは、加入初年度にブンデスリーガ昇格に貢献。その後、2020-21シーズンからレギュラーポジションを掴むと、左右のウイングバックやサイドバックを主戦場に、ここまで公式戦103試合に出場していた。 2023.01.18 05:30 Wed4
ユラノビッチの新天地は今季ブンデス3位のウニオンに! クラブレコードでの加入迫る
ウニオン・ベルリンが、セルティックのクロアチア代表DFヨシプ・ユラノビッチ(27)の獲得を決定的なモノとしたようだ。ドイツ『スカイ』など複数メディアが報じている。 カタール・ワールドカップでの鮮烈なパフォーマンスで評価を高めたユラノビッチ。今冬の移籍市場ではチェルシーやローマなど、ヨーロッパ主要リーグの強豪クラブの関心を集めていたが、その新天地は今シーズンのブンデスリーガで3位と躍進を見せるウニオンとなるようだ。 今冬の移籍市場でノルウェー代表DFユリアン・リエルソン(25)をドルトムントに引き抜かれたウニオンは、右サイドバックに加え、左右のサイドハーフでもプレー可能な多才さが売りのユラノビッチを後釜に指名。 一連の報道によると、ウニオンはクラブレコードとなる移籍金800万ユーロ+アドオン300万ユーロの総額1100万ユーロ(約15億5000万円)を支払うことで、セルティックと合意に至ったという。 また、すでに個人間で合意しているクロアチア代表DFは、2027年までの4年半契約にサインするとのことだ。 ドゥブラヴァでキャリアをスタートし、母国屈指の名門ハイドゥク・スプリトで台頭したユラノビッチは、レギア・ワルシャワを経て2021年夏にセルティックに完全移籍。ここまで公式戦53試合に出場し、6ゴール3アシストの数字を残すなど右サイドバックの主力として活躍していた。 2023.01.22 06:30 Sun5
泥沼9連敗のウニオン、主軸DFドゥーヒの代理人が“脱出”を示唆? 「間違いなくイタリアへ移籍する」
公式戦9連敗中のウニオン・ベルリン。主軸選手の代理人がステップアップを匂わせた。イタリア『コリエレ・デッロ・スポルト』が伝えている。 初のブンデスリーガ昇格からわずか4年でチャンピオンズリーグ(CL)まで辿り着いたウニオン。しかし、迎えた今シーズンはリーグ戦開幕2連勝までは良かったが、第3節・RBライプツィヒ戦からなんと公式戦9連敗に。一部選手とウルス・フィッシャー監督の関係悪化も報じられる。 そんなウニオンで今季の公式戦全12試合にスタメン出場しているのがオランダ人DFダニーリョ・ドゥーヒ(25)。A代表初招集も期待される身長190cmのセンターバックは、イタリア代表DFレオナルド・ボヌッチの加入後もその座が揺らぐことはない。 まさに替えの効かない存在なわけだが、『コリエレ・デッロ・スポルト』によると、ドゥーヒにはセリエAの複数クラブから関心が寄せられており、CLのグループCで同居するナポリもその1つとのこと。ドゥーヒ擁するウニオンは24日に敵地でナポリと対戦(0●1)した。 試合前にはドゥーヒの代理人を務めるセライノ・ダルグリッシュ氏がイタリアメディアの取材に応じ、ドゥーヒの将来的なイタリア移籍に自信を持っていると語ったという。 「ドゥーヒ自身がイタリアでのプレーを望んでいる。イングランドやドイツも可能性があるが、可能性が最も高いのはイタリアだ。少なくともドゥーヒはキャリアのどこかで間違いなくイタリアへ移籍することになる」 その時期がいつなのかはわからないが、ウニオンが窮地に陥っていることを考えれば「ドゥーヒは来年1月、または来夏の“脱出”を希望している」と示唆したと捉えるべきか、それともクライアントの希望を受けての単なるイタリアメディアへのリップサービスか。 意図はどうあれ、ウニオンにとって厄介な発言となった。 2023.10.26 14:40 Thuウニオン・ベルリンの選手一覧
| 1 | GK |
|
フレデリック・レノウ | |||||||
|
1992年08月04日(33歳) | 188cm |
|
29 |
|
0 | ||||
| 25 | GK |
|
カール・クラウス | |||||||
|
1994年01月16日(32歳) | 189cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 37 | GK |
|
アレクサンダー・シュウォロー | |||||||
|
1992年06月02日(33歳) | 190cm |
|
4 |
|
0 | ||||
| 39 | GK |
|
ヤニック・ステイン | |||||||
|
2004年09月17日(21歳) | 190cm | ||||||||
| 2 | DF |
|
ケビン・フォクト | |||||||
|
1991年09月23日(34歳) | 192cm | 79kg |
|
18 |
|
1 | |||
| 4 | DF |
|
ディオゴ・レイテ | |||||||
|
1999年01月23日(27歳) | 188cm |
|
30 |
|
1 | ||||
| 5 | DF |
|
ダニーリョ・ドゥーヒ | |||||||
|
1998年06月30日(27歳) | 190cm | 83kg |
|
33 |
|
1 | |||
| 14 | DF |
|
レオポルト・ケールフェルト | |||||||
|
2003年12月20日(22歳) | 190cm |
|
26 |
|
2 | ||||
| 15 | DF |
|
トム・ローテ | |||||||
|
2004年10月29日(21歳) | 192cm |
|
25 |
|
3 | ||||
| 18 | DF |
|
ヨシプ・ユラノビッチ | |||||||
|
1995年08月16日(30歳) | 175cm | 66kg |
|
15 |
|
0 | |||
| 26 | DF |
|
ジェローム・ルシヨン | |||||||
|
1993年01月06日(33歳) | 181cm |
|
7 |
|
0 | ||||
| 28 | DF |
|
クリストファー・トリメル | |||||||
|
1987年02月24日(38歳) | 189cm | 80kg |
|
26 |
|
0 | |||
| 41 | DF |
|
オルワセウン・オグベムディア | |||||||
|
2006年07月18日(19歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 8 | MF |
|
ラニ・ケディラ | |||||||
|
1994年01月27日(32歳) | 188cm | 83kg |
|
31 |
|
2 | |||
| 13 | MF |
|
アンドラス・シャーファー | |||||||
|
1999年04月13日(26歳) | 179cm |
|
25 |
|
1 | ||||
| 19 | MF |
|
ヤニック・ハベラー | |||||||
|
1994年04月02日(31歳) | 187cm |
|
27 |
|
0 | ||||
| 20 | MF |
|
ラズロ・ベネス | |||||||
|
1997年09月09日(28歳) | 173cm |
|
21 |
|
2 | ||||
| 29 | MF |
|
リュカ・トゥザール | |||||||
|
1997年04月29日(28歳) | 185cm |
|
14 |
|
0 | ||||
| 36 | MF |
|
アルヨスチャ・ケムレイン | |||||||
|
2004年08月02日(21歳) |
|
15 |
|
1 | |||||
| 9 | FW |
|
イバン・プルタジン | |||||||
|
1996年05月14日(29歳) |
|
5 |
|
0 | |||||
| 10 | FW |
|
ケビン・フォラント | |||||||
|
1992年07月30日(33歳) | 179cm | 75kg |
|
4 |
|
0 | |||
| 11 | FW |
|
チョン・ウヨン | |||||||
|
1999年09月20日(26歳) | 179cm | 70kg |
|
23 |
|
3 | |||
| 16 | FW |
|
ベネディクト・ホラーバッハ | |||||||
|
2001年05月17日(24歳) | 181cm |
|
33 |
|
9 | ||||
| 21 | FW |
|
ティム・スカルケ | |||||||
|
1996年09月07日(29歳) | 180cm |
|
32 |
|
0 | ||||
| 23 | FW |
|
アンドレイ・イリッチ | |||||||
|
2000年04月03日(25歳) | 189cm |
|
15 |
|
5 | ||||
| 24 | FW |
|
ロベルト・スコフ | |||||||
|
1996年05月20日(29歳) | 185cm |
|
15 |
|
1 | ||||
| 27 | FW |
|
マリン・リュビチッチ | |||||||
|
1988年06月15日(37歳) | 186cm |
|
12 |
|
1 | ||||
| 45 | FW |
|
デイビッド・プレウ | |||||||
|
2004年10月26日(21歳) | 172cm |
|
4 |
|
0 | ||||
| 監督 |
|
ステッフェン・バウムガルト | ||||||||
|
1972年01月05日(54歳) | 178cm | ||||||||
ウニオン・ベルリンの試合日程
ブンデスリーガ
| 第1節 | 2024年8月24日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
マインツ |
| 第2節 | 2024年8月30日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
ザンクト・パウリ |
| 第3節 | 2024年9月14日 | A |
|
0 | - | 0 | vs |
|
RBライプツィヒ |
| 第4節 | 2024年9月21日 | H |
|
2 | - | 0 | vs |
|
ホッフェンハイム |
| 第5節 | 2024年9月28日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
ボルシアMG |
| 第6節 | 2024年10月5日 | H |
|
2 | - | 1 | vs |
|
ドルトムント |
| 第7節 | 2024年10月20日 | A |
|
0 | - | 2 | vs |
|
ホルシュタイン・キール |
| 第8節 | 2024年10月27日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
フランクフルト |
| 第9節 | 2024年11月2日 | A |
|
3 | - | 0 | vs |
|
バイエルン |
| 第10節 | 2024年11月8日 | H |
|
0 | - | 0 | vs |
|
フライブルク |
| 第11節 | 2024年11月23日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
ヴォルフスブルク |
| 第12節 | 2024年11月30日 | H |
|
1 | - | 2 | vs |
|
レバークーゼン |
| 第13節 | 2024年12月6日 | A |
|
3 | - | 2 | vs |
|
シュツットガルト |
| 第14節 | 2024年12月14日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
ボーフム |
| 第15節 | 2024年12月21日 | A |
|
4 | - | 1 | vs |
|
ブレーメン |
| 第16節 | 2025年1月11日 | A |
|
2 | - | 0 | vs |
|
ハイデンハイム |
| 第17節 | 2025年1月15日 | H |
|
0 | - | 2 | vs |
|
アウグスブルク |
| 第18節 | 2025年1月19日 | H |
|
2 | - | 1 | vs |
|
マインツ |
| 第19節 | 2025年1月26日 | A |
|
3 | - | 0 | vs |
|
ザンクト・パウリ |
| 第20節 | 2025年2月1日 | H |
|
0 | - | 0 | vs |
|
RBライプツィヒ |
| 第21節 | 2025年2月8日 | A |
|
0 | - | 4 | vs |
|
ホッフェンハイム |
| 第22節 | 2025年2月15日 | H |
|
1 | - | 2 | vs |
|
ボルシアMG |
| 第23節 | 2025年2月22日 | A |
|
6 | - | 0 | vs |
|
ドルトムント |
| 第24節 | 2025年3月2日 | H |
|
0 | - | 1 | vs |
|
ホルシュタイン・キール |
| 第25節 | 2025年3月9日 | A |
|
1 | - | 2 | vs |
|
フランクフルト |
| 第26節 | 2025年3月15日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
バイエルン |
| 第27節 | 2025年3月30日 | A |
|
1 | - | 2 | vs |
|
フライブルク |
| 第28節 | 2025年4月6日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
ヴォルフスブルク |
| 第29節 | 2025年4月12日 | A |
|
0 | - | 0 | vs |
|
レバークーゼン |
| 第30節 | 2025年4月19日 | H |
|
4 | - | 4 | vs |
|
シュツットガルト |
| 第31節 | 2025年4月27日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
ボーフム |
| 第32節 | 2025年5月3日 | H |
|
2 | - | 2 | vs |
|
ブレーメン |
| 第33節 | 2025年5月10日 | H |
|
0 | - | 3 | vs |
|
ハイデンハイム |
| 第34節 | 2025年5月17日 | A | 22:30 | vs |
|
アウグスブルク |

ドイツ