長倉幹樹
Motoki NAGAKURA
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1999年10月07日(26歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 177cm |
| 体重 | 72kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
長倉幹樹のニュース一覧
11日、明治安田J1リーグ第16節のアルビレックス新潟vs浦和レッズがデンカビッグスワンスタジアムで行われた。
18位と降格圏に沈む新潟と、5連勝がストップした4位の浦和の対戦に。立ち位置が大きく異なる両者の対戦となる中で、新潟は直近の試合から5名を変更。 稲村隼翔、堀米悠斗、小見洋太、秋山裕紀、小野裕二が外れ、
2025.05.11 16:00 Sun
浦和レッズのニュース一覧
11日、明治安田J1リーグ第16節のアルビレックス新潟vs浦和レッズがデンカビッグスワンスタジアムで行われた。
18位と降格圏に沈む新潟と、5連勝がストップした4位の浦和の対戦に。立ち位置が大きく異なる両者の対戦となる中で、新潟は直近の試合から5名を変更。 稲村隼翔、堀米悠斗、小見洋太、秋山裕紀、小野裕二が外れ、
2025.05.11 16:00 Sun
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ここまで守備の補強がない浦和、チェコでプレーする2人のデンマーク人CBに関心と報道
浦和レッズが新たにデンマーク人CBの補強を検討しているようだ。 2024シーズンは明治安田J1リーグで13位と低迷した浦和。ペア・マティアス・ヘグモ監督の下で結果がなかなか出ないと、マチェイ・スコルジャ監督を再招へい。しかし。チームは好転することなく、低迷したままシーズンを終えた。 浦和は夏の移籍市場で多くの主軸が退団し、チームバランスを崩すことに。特にDFアレクサンダー・ショルツ、DF酒井宏樹、MF伊藤敦樹、MF岩尾憲と軸となっていた選手の退団は、大きな戦力ダウンとなった。 新シーズンに向けては、ここまでMF松本泰志(サンフレッチェ広島)、MFマテウス・サヴィオ(柏レイソル)、MF長倉幹樹(アルビレックス新潟、MF金子拓郎(KVコルトレイク)と中盤の選手の補強ばかり。DF荻原拓也がディナモ・ザグレブから復帰したが、最終ラインはテコ入れされていなかった。 そんな中、トルコ『Milliyet』によると、スパルタ・プラハのデンマーク人DFを狙っているという。 1人は、ガラタサライからレンタル移籍中のDFマティアス・ロス(23)。オールボーの下部組織で育ち、ガラタサライからNECナイメヘンに武者修行にも出たことがあった。 今シーズンはスパルタ・プラハに武者修行に出ており、リーグ戦で9試合に出場。チャンピオンズリーグ(CL)でも1試合プレー。ボールを運べる現代型のCBであり、浦和が求めるCB像にも合致する。 もう1人がデンマーク代表歴もあるDFアスガー・ソーレンセン(28)とのこと。レッドブル・ザルツブルクやニュルンベルクなどオーストリアやドイツでもプレーし、世代別のデンマーク代表も経験。今シーズンはリーグ戦13試合で2ゴール、CLでも2試合に出場していた。 ヨーロッパでも実績のあるCB2人。ノルウェー人のDFマリウス・ホイブラーテンとのコンビに不安はなさそうだが、ここまでなされていない守備の補強をどうするのか注目が集まる。 2025.01.06 16:50 Mon2
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初タイトル逃すも貫いた新潟のスタイル…キャプテン堀米悠斗が誇る 涙の長倉幹樹にも「感謝の思いしかない」
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試合巧者の新潟が3ゴール快勝で6戦無敗、残留争いの湘南は手痛い敗戦【明治安田J1第30節】
14日、明治安田J1リーグ第30節のアルビレックス新潟vs湘南ベルマーレがデンカビッグスワンスタジアムで行われ、3-1で新潟が勝利した。 残留争いに巻き込まれる可能性のある新潟(勝ち点36)と、残留ラインにいる湘南(勝ち点32)の対戦。新潟は敗れれば厳しい状況に立たされる可能性もある試合だ。 その新潟は中断前のリーグ戦から6名を変更。トーマス・デン、堀米悠斗、ダニーロ・ゴメス、島田譲、長谷川元希、鈴木孝司が外れ、稲村隼翔、橋本健人、太田修介、秋山裕紀、谷口海斗、小野裕二が入った。 対する湘南は2名を変更。大野和成、岡本拓也が外れ、キム・ミンテ、鈴木雄斗が入った。 残留争いをしている中、8分に新潟がスコアを動かす。バイタルエリアで橋本からの斜めのパスを受けた長倉が縦にスルーパス。これを小野が滑り込みながらシュートを打つと、こぼれたボールがラインをわずかに越えて先制する。 早々にスコアを動かした新潟。負けられない湘南は25分に高い位置でボールを奪うと、浮き球を鈴木章斗がトラップから反転シュート。しかしGKがセーブする。 新潟は32分にもチャンス。橋本のグラウンダーのパスをボックス内で受けた長倉幹樹が、鋭い切り返しから落ち着いてシュートを蹴り込みゴール。1点目と似たような形での崩しからゴールを奪う。 湘南は2失点を喫した中、42分にボックス手前でこぼれ球をシュートした池田昌生が足を痛めてしまい担架で運び出されることに。畑大雅が起用される。 2-0で折り返した湘南は、ハーフタイムでも茨田陽生、キム・ミンテを下げて平岡大陽、大野和成を投入する。 すると59分、新潟はボックス手前右でFKを獲得。これを橋本が左足で狙うと、ゴール左隅にシュートが飛ぶが、GK上福元直人がなんとかセーブする。 新潟は62分、スルーパスに抜け出した太田がボックス内からシュートも、枠の左に外れていきチャンスを逃してしまう。さらに64分には湘南がミス。ボックス外に飛び出てクリアしようとしたGK上福元がミスキック。これを拾った谷口が無人のゴールを浮き球で狙うが、枠を外してしまう。 チャンスを逸していた新潟だったが、75分に一瞬の隙を突いてゴールを奪う。稲村のスルーパスをフリーで受けた谷口は、ボックス手前左からボールを晒しながら、ニアサイドにグラウンダーのシュート。これが見事に決まり、新潟がリードを3点目とする。 3点差を追いかける湘南。76分には鈴木雄の仕掛けから、最後はルキアンがボックス内でダイレクトシュートも、クロスバーを直撃してしまう。 するとこれで得たCKからボックス内でもつれこむことに。宮本英治とルキアンが倒れ込むと、ルキアンが宮本を蹴るような姿が確認されVARチェック。オンフィールド・レビューの結果、一発退場となった。 3点ビハインド、数的不利となった湘南。新潟は谷口と太田を下げて、長谷川元、長谷川巧を起用。湘南は4バックに変更して戦っていく。 新潟のペースでその後も試合は進む中、93分に湘南は畑が左サイドを仕掛けると、ボックス左からのクロスを阿部がヘッドで合わせて1点を返すことに成功する。 一矢報い、そのまま勢いに乗りたかったが反撃はここまで。新潟が3ゴールで快勝、湘南は残留争いの中で手痛い一敗となった。 アルビレックス新潟 3-1 湘南ベルマーレ 【新潟】 小野裕二(前8) 長倉幹樹(前32) 谷口海斗(後30) 【湘南】 阿部浩之(後45+3) <span class="paragraph-title">【動画】橋本健人の鋭いパスを受けた長倉幹樹が完璧な切り返しからゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br><a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%96%B0%E6%BD%9F%E6%B9%98%E5%8D%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#新潟湘南</a> <a href="https://t.co/QGM4RIP2Mh">pic.twitter.com/QGM4RIP2Mh</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1834910706866540946?ref_src=twsrc%5Etfw">September 14, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.09.14 21:05 Sat5
浦和が26歳のブラジル人DFを獲得へ、相手クラブ会長が売却を認める
浦和レッズが新たなセンターバックを獲得することになるようだ。 2024シーズンは13位で終了。苦しい1年となり、残留争いにも一時巻き込まれた。 今シーズンに向けては、6名を補強。MF松本泰志、MFマテウス・サヴィオ、MF金子拓郎、FW長倉幹樹と攻撃的な選手を多数補強した。 一方で、守備陣は手薄に。流通経済大学から新加入したDF根本健太のみが新加入、そもそも手薄であり補強が急務となっていた。 そんな中、ブラジル『グローボ』によると、ジュベントゥージのDFダニーロ・ボザ(26)が浦和に加入するとのこと。ジュベントゥージのファビオ・ピッツァミリオ会長が認めた。 「ボーザの売却額は、我々が行っている投資を実行できると期待していた金額だった」 ジュベントゥージはダニーロ・ボザの権利の50%を保有しており、残りの50%はミラソウに属しているとのこと。ボカ・ジュニアーズとのフレンドリーマッチを行う予定だったが、アルゼンチンに向かうことはなかったという。 オファーは先週初めに到着し、2025年末まで契約を残すダニーロ・ボザの契約解除金をカバーする内容だったという。昨シーズンも関心を寄せられていたダニーロ・ボザだが、京都サンガF.C.が権利の60%に対して480万レアル(約1億2500万円)を提示していたとのことだ。 ダニーロ・ボザはポルトガルのブラガにも所属経験があり、ミラソウからアトレチコ・パラナエンセ、フィゲイレンセ、サントスへレンタル移籍。ジュベントゥージ移籍後はヴァスコ・ダ・ガマにもレンタル移籍を経験していた。 カンピオナート・ブラジレイロ・セリエA(ブラジル1部)では54試合3ゴール2アシスト。セリエB(ブラジル2部)では55試合2ゴール1アシストを記録していた。 2025.01.18 12:10 Sat長倉幹樹の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2025年1月3日 |
新潟 |
浦和 |
完全移籍 |
| 2023年7月26日 |
群馬 |
新潟 |
完全移籍 |
| 2022年8月10日 |
東京U |
群馬 |
完全移籍 |
| 2022年3月1日 |
順天堂大学 |
東京U |
新加入 |
| 2018年4月1日 |
|
順天堂大学 |
- |
長倉幹樹の今季成績
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| 明治安田J1リーグ | 10 | 101’ | 1 | 0 | 0 |
| 合計 | 10 | 101’ | 1 | 0 | 0 |
長倉幹樹の出場試合
| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月15日 |
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vs |
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ヴィッセル神戸 | ベンチ入り |
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A
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| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
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京都サンガF.C. | 5′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 16′ | 0 | ||
|
A
|
| 第4節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
|
柏レイソル | 20′ | 0 | ||
|
H
|
| 第5節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | 1′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
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鹿島アントラーズ | メンバー外 |
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月28日 |
|
vs |
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セレッソ大阪 | メンバー外 |
|
A
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
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清水エスパルス | ベンチ入り |
|
H
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
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アビスパ福岡 | 7′ | 0 | ||
|
A
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| 第10節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | 1′ | 0 | ||
|
A
|
| 第20節 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | 15′ | 0 | ||
|
H
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
横浜F・マリノス | ベンチ入り |
|
H
|
| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
サンフレッチェ広島 | 1′ | 0 | ||
|
H
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第15節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | ベンチ入り |
|
H
|
| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | 12′ | 1 | ||
|
A
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
FC東京 | 23′ | 0 | ||
|
H
|

日本
新潟
群馬
東京U
順天堂大学