長倉幹樹

Motoki NAGAKURA
ポジション MF
国籍 日本
生年月日 1999年10月07日(26歳)
利き足
身長 177cm
体重 72kg
ニュース 人気記事 クラブ

長倉幹樹のニュース一覧

10日、11日にかけて明治安田J1リーグ第16節の10試合が全国各地で行われた。 【京都vs名古屋】終盤にスコアが動いた中ドロー 連敗で首位から陥落も劇的勝利で3位に位置している京都サンガF.C.と降格圏からなんとか抜け出した17位の名古屋グランパスの対戦となった。 上位と下位の対決となった試合。名古 2025.05.11 19:25 Sun
Xfacebook
thumb 11日、明治安田J1リーグ第16節のアルビレックス新潟vs浦和レッズがデンカビッグスワンスタジアムで行われた。 18位と降格圏に沈む新潟と、5連勝がストップした4位の浦和の対戦に。立ち位置が大きく異なる両者の対戦となる中で、新潟は直近の試合から5名を変更。 稲村隼翔、堀米悠斗、小見洋太、秋山裕紀、小野裕二が外れ、 2025.05.11 16:00 Sun
Xfacebook
2025シーズンのJリーグに向けた最新の移籍情報を網羅。選手・監督の退団や引退、移籍をクラブごとにまとめてチェック。 J1、J2、J3の全部60クラブの移籍情報をまとめています。 ※最終更新日:2025年3月3日 [ J2移籍情報 | J3移籍情報 ] ◼︎明治安田J1移籍情報 ※カッコ内は発 2025.03.03 21:00 Mon
Xfacebook
26日、明治安田J1リーグ第3節の湘南ベルマーレvs浦和レッズがレモンガススタジアム平塚で行われ、2-1で湘南が勝利を収めた。 開幕2連勝の湘南と、開幕2連続ドローの浦和の一戦。湘南は前節と同じ11名をピッチに送り込むことに。連勝の勢いのを持って、クラブ史上初の開幕3連勝を目指していく。 対する浦和は2名を 2025.02.26 20:58 Wed
Xfacebook
浦和レッズが新たなセンターバックを獲得することになるようだ。 2024シーズンは13位で終了。苦しい1年となり、残留争いにも一時巻き込まれた。 今シーズンに向けては、6名を補強。MF松本泰志、MFマテウス・サヴィオ、MF金子拓郎、FW長倉幹樹と攻撃的な選手を多数補強した。 一方で、守備陣は手薄に。流通 2025.01.18 12:10 Sat
Xfacebook

浦和レッズのニュース一覧

明治安田J1リーグ第17節の浦和レッズvsFC東京が17日に埼玉スタジアム2002で行われ、3-2でホームの浦和が勝利した。 リーグ戦2試合未勝利となっている4位浦和(勝ち点26)は、ドローで終えた前節のアルビレックス新潟戦からスタメンを4人変更。金子拓郎や松本泰志、長沼洋一、GK牲川歩見に代えて大久保智明、サミ 2025.05.17 18:20 Sat
Xfacebook
【明治安田J1リーグ第17節】 2025年5月17日(土) 16:00キックオフ 浦和レッズ(4位/26pt) vs FC東京(15位/19pt) [埼玉スタジアム2002] ◆3試合ぶりの勝利を【浦和レッズ】 前節はアウェイでアルビレックス新潟と対戦し、1-1のドロー。5連勝がストップした中で、連 2025.05.17 13:15 Sat
Xfacebook
Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。 1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3 2025.05.14 15:55 Wed
Xfacebook
10日、11日にかけて明治安田J1リーグ第16節の10試合が全国各地で行われた。 【京都vs名古屋】終盤にスコアが動いた中ドロー 連敗で首位から陥落も劇的勝利で3位に位置している京都サンガF.C.と降格圏からなんとか抜け出した17位の名古屋グランパスの対戦となった。 上位と下位の対決となった試合。名古 2025.05.11 19:25 Sun
Xfacebook
thumb 11日、明治安田J1リーグ第16節のアルビレックス新潟vs浦和レッズがデンカビッグスワンスタジアムで行われた。 18位と降格圏に沈む新潟と、5連勝がストップした4位の浦和の対戦に。立ち位置が大きく異なる両者の対戦となる中で、新潟は直近の試合から5名を変更。 稲村隼翔、堀米悠斗、小見洋太、秋山裕紀、小野裕二が外れ、 2025.05.11 16:00 Sun
Xfacebook
浦和レッズについて詳しく見る>

長倉幹樹の人気記事ランキング

thumb
1

磐田が4発逆転で静岡ダービー制し自動昇格圏へ!下位は金沢が白星で残留ラインじわり上昇【明治安田J2第26節】

16日、明治安田生命J2リーグ第26節の8試合が各地で行われた。 3位・ジュビロ磐田は9位・藤枝MYFCをホームに迎えた"静岡ダービー"で貫録を見せた。 磐田は早い時間に先制を許したものの、金子翔太のPKと上原力也のヘディングで前半のうちに逆転に成功。折り返して早々には再び金子がネットを揺らすと、試合終了間際にはジャーメイン良がダメ押しの2戦連続ゴールを決め、4-1と今季3度目の3連勝で自動昇格圏となる2位へ浮上した。 3位浮上の可能性もあった4位・ヴァンフォーレ甲府は、8位・ザスパクサツ群馬に屈した。 9分に天笠泰輝の強烈左足ミドルを許し、群馬に先手を取られた甲府は、38分のCKから井上詩音のヘディングがクロスバーに嫌われる。対する群馬は、62分に佐藤亮が9試合ぶりの得点を挙げてリードを広げ、試合終了間際には長倉幹樹がダメ押しのゴール。甲府は連勝が「2」でストップし、群馬は第7節以来となる連勝を飾った。 代わって5位・大分トリニータが11位・ロアッソ熊本に逆転勝ちし、5試合ぶりの白星で4位浮上。国立競技場でのオリジナル10対決となった6位・清水エスパルスvs15位・ジェフユナイテッド千葉は、2-2の痛み分けに終わった。 10位・ファジアーノ岡山とアウェイで対戦した7位のV・ファーレン長崎は、先制を許しながらも、ジョップ・セリンサリウのJ初ゴールなどで逆転に成功。だが、61分に同点ゴールを奪われ、2-2の引き分けで足踏みとなった。 18位・水戸ホーリーホックは草野侑己の2ゴールなどで12位・モンテディオ山形を下し、2試合ぶりの白星。山形は再びの3連敗と、悩ましい状況に陥った。 21位・ツエーゲン金沢は途中出場・杉浦恭平の決勝点で新体制となった13位・ベガルタ仙台を2-1で下し、5試合ぶりに3ポイントを獲得した。 下位の直接対決となった20位・栃木SCと最下位・大宮アルディージャの顔合わせは、互いにゴールが生まれず、勝ち点「1」を分け合うことに。結果、金沢の21位は変わらずも、大宮との勝ち点差は「9」に開いた。 また、14位・ブラウブリッツ秋田と首位・FC町田ゼルビアの一戦は大雨の影響で中止となっている。 ◆明治安田生命J2リーグ第26節 ▽7/16(日) 水戸ホーリーホック 3-1 モンテディオ山形 ヴァンフォーレ甲府 0-3 ザスパクサツ群馬 清水エスパルス 2-2 ジェフユナイテッド千葉 ファジアーノ岡山 2-2 V・ファーレン長崎 大宮アルディージャ 0-0 栃木SC ツエーゲン金沢 2-1 ベガルタ仙台 ジュビロ磐田 4-1 藤枝MYFC ロアッソ熊本 1-3 大分トリニータ ▽7/15(土) 東京ヴェルディ 0-0 徳島ヴォルティス レノファ山口FC 0-0 いわきFC ※大雨の影響で中止 ブラウブリッツ秋田 vs FC町田ゼルビア 2023.07.16 21:40 Sun
2

湘南がルキアン2発で逆転勝利! 新潟は今季初連勝ならず【明治安田J1第15節】

明治安田J1リーグ第15節の1試合が19日にレモンガススタジアム平塚で行われ、ホームの湘南ベルマーレがアルビレックス新潟を2-1で下した。 18位湘南ベルマーレが田中聡とルキアンが先発に復帰したのに対して、15位アルビレックス新潟は千葉和彦と谷口海斗がスタートから出場。試合は序盤から一進一退の攻防戦となる。 湘南が11分に左サイドからの折り返しに池田昌生が右足で合わせ、ゴールに迫れば、新潟も15分に分厚い攻めに持ち込むが、相手守護神のソン・ボムグンが連続セーブで立ちはだかる。 譲らずの戦いが続くなか、左サイドの谷口海斗が折り返すと、ニアサイドに走り込んだ長倉幹樹が左足ワンタッチ。これがゴール右に転がり込み、新潟が初の連勝に向けて一歩前に出る。 先に崩れた湘南だが、35分にソン・ボムグンがロングキックに転じると、処理しようとしたトーマス・デンとGK小島亨介が交錯。こぼれ球を拾ったルキアンが無人のゴールに右足で蹴り込んだ。 後半も次のゴールを巡ってやり合うなか、湘南は後半から出場したディサロ燦シルヴァーノが52分にルキアンの落としから左足フィニッシュ。その後も攻撃に転じていく。 すると、60分にディサロ燦シルヴァーノが左に展開し、平岡大陽が左足シュート。相手GKが弾いたボールを中央のルキアンが右足でプッシュし、湘南が勝ち越しに成功する。 湘南がその1分後にも決まればハットトリックとなるルキアンのループシュートでゴールに迫ったなか、新潟も反撃。77分の谷口や、72分から出場の松田詠太郎が86分にシュートを放つが、ネットを揺らせず。 交代カードも使いながらルキアンの2ゴールで逆転勝利の湘南は3試合ぶりの白星。連勝ならずの新潟は2試合ぶりの黒星となった。 湘南ベルマーレ 2-1 アルビレックス新潟 【湘南】 ルキアン(前35、後15) 【新潟】 長倉幹樹(前30) 2024.05.19 18:30 Sun
3

浦和が新潟MF長倉幹樹を完全移籍で獲得! ルヴァン得点王が“古巣復帰”を決断

浦和レッズは3日、アルビレックス新潟からMF長倉幹樹(25)の完全移籍加入を発表した。 浦和のアカデミー、順天堂大学、関東サッカーリーグ1部の東京ユナイテッドFCを経て、2022年夏にザスパクサツ群馬でプロ入りの長倉。ドリブル突破も武器のアタッカーで、2023年夏の新潟入りでJ1リーグにステップアップした。 そして、昨季はJ1リーグ30試合で5得点2アシスト。クラブとして初タイトルに迫った準優勝のルヴァンカップでは9試合で6ゴールと大会得点王に輝く活躍を披露した。 古巣帰還となる長倉は「アルビレックス新潟から加入することになりました、長倉幹樹です。チームの勝利のため全力で闘います! よろしくお願いします!」との言葉を綴る。 一方の新潟では「自分をアルビレックス新潟に加入させてくださり、ありがとうございました」と感謝の言葉を送っている。 「ファン、サポーターの皆さん、2023シーズンの途中に加わった自分を、温かく迎えていただき、また熱いサポートとともに応援をしてくださり、本当にありがとうございました」 「新潟に関わる方々といろいろな経験ができたことを、本当に感謝しています。一年半、ありがとうございました!」 2025.01.03 13:13 Fri

長倉幹樹の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2025年1月3日 新潟 浦和 完全移籍
2023年7月26日 群馬 新潟 完全移籍
2022年8月10日 東京U 群馬 完全移籍
2022年3月1日 順天堂大学 東京U 新加入
2018年4月1日 順天堂大学 -

長倉幹樹の今季成績

明治安田J1リーグ 10 101’ 1 0 0
合計 10 101’ 1 0 0

長倉幹樹の出場試合

明治安田J1リーグ
第1節 2025年2月15日 vs ヴィッセル神戸 ベンチ入り
0 - 0
第2節 2025年2月22日 vs 京都サンガF.C. 5′ 0
1 - 1
第3節 2025年2月26日 vs 湘南ベルマーレ 16′ 0
2 - 1
第4節 2025年3月2日 vs 柏レイソル 20′ 0
0 - 2
第5節 2025年3月8日 vs ファジアーノ岡山 1′ 0
1 - 0
第6節 2025年3月16日 vs 鹿島アントラーズ メンバー外
1 - 1
第7節 2025年3月28日 vs セレッソ大阪 メンバー外
1 - 1
第8節 2025年4月2日 vs 清水エスパルス ベンチ入り
2 - 1
第9節 2025年4月6日 vs アビスパ福岡 7′ 0
1 - 0
第10節 2025年4月13日 vs FC町田ゼルビア 1′ 0
0 - 2
第20節 2025年4月16日 vs 京都サンガF.C. 15′ 0
2 - 1
第11節 2025年4月20日 vs 横浜F・マリノス ベンチ入り
3 - 1
第12節 2025年4月25日 vs サンフレッチェ広島 1′ 0
1 - 0
第14節 2025年5月3日 vs 東京ヴェルディ ベンチ入り
2 - 0
第15節 2025年5月6日 vs ガンバ大阪 ベンチ入り
0 - 1
第16節 2025年5月11日 vs アルビレックス新潟 12′ 1
1 - 1
第17節 2025年5月17日 vs FC東京 23′ 0
3 - 2