大杉啓
Satoshi OSUGI
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| ポジション | GK |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1996年12月22日(29歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 181cm |
| 体重 | 74kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
大杉啓のニュース一覧
2日、明治安田J3リーグ第3節の4試合が各地で行われた。
◆栃木SC 1-2 テゲバジャーロ宮崎
【栃木SC】
棚橋尭士(前6)
【宮崎】
阿野真拓(前42)
安田虎士朗(後12)
前節黒星の栃木SCはグリーンスタジアムで開始6分、ドリブルで切れ込んだ今季加入の棚橋が右足弾を流し込んで先制点。しか
2025.03.02 17:30 Sun
高知ユナイテッドSCのニュース一覧
明治安田J3リーグ第12節の10試合が6日、7日にかけて各地で行われた。
【八戸vs栃木C】上位対決は痛み分け
首位の栃木シティ(勝ち点24)と3位のヴァンラーレ八戸(勝ち点20)の上位対決。試合は立ち上がりから攻め合う形となり2分に八戸は澤上竜二がクロスを頭で合わせるが、GK相澤ピーターコアミが好セーブ。
2025.05.07 21:02 Wed
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1
“責任感” J3参入高知の運命を好転させた上月翔聖24歳「あの浦安戦はベンチスタートで…」 秋田新監督については「キツい練習だけど僕のスタイルに合う」
2025シーズンから明治安田J3リーグに参入する高知ユナイテッドSC。MF上月翔聖(24)はチームに欠かせない存在である。 昨年12月、史上初開催のJ3・JFL入替戦でY.S.C.C.横浜を撃破し、JFLからJ3へのステップアップを掴んだ高知。“サッカー不毛の地”とも言われた南国土佐にJクラブが誕生した。 改めて昨季を振り返ると、JFL後期で大苦戦しながらも「2位」と「入替戦」を掴んだターニングポイントだったと考えられるのは、10月27日の第26節・ブリオベッカ浦安戦(A)。 高知は第22〜25節にかけ、4試合連続ノーゴールによる4連敗を喫し、その間に首位から陥落。浦安戦も早い時間から0-1となり、高知陣営の大多数が5連敗を覚悟したはずだ。 それでも85分、この日先発落ちしていた途中出場のMF上月がボックス外から強烈な右足弾丸ミドルを叩き込み、起死回生の同点弾に。 最終的に逆転ならず1-1ドローも、5試合ぶりにゴールと勝ち点を確保し、翌週は“鬼門”といえようアウェイHonda FC戦で勝利。上月の思い切りがなければ、高知は2025年もJFLを戦っていたかもしれない。あの弾丸ミドルに高知陣営の誰もが心を奮い立たせたはずだ。 上月は昨季を「充実しながらも苦しくて難しい1年だった」と振り返りつつ、浦安戦での1発はYS横浜との入替戦までつながったと語る。 「昨季はこれまでのキャリアでいちばん、時間の流れが速くて、楽しくて、つらかったシーズンでした。僕個人は試合に出て(JFL)ベストイレブンも獲って…と思われるかもしれませんが、とくに後半戦は自分の責任で負けた試合がありますし、なによりなかなか勝てなかった」 「あの浦安戦まで、後半戦の僕はチームのために何も貢献できてなくて…副キャプテンとしての声がけはできます。でもゴールやアシストだったり『結果』を出せなかった。とにかくチームを助けたい一心だったと思いますね」 「浦安戦はベンチスタートで、もちろんゴールを強く意識しました。あのミドルが決まり、結果を出すっていう意識を高く持ち続けられたことが、YS横浜戦(1stレグ)での同点ゴールにもつながったと思います」 また、「いま自信を持って闘えているのは、“つばくん”から貰った言葉のおかげでもあります」と、昨年末に現役引退を発表した“高知家の大黒柱”横竹翔氏への感謝も語る。 「僕のミスで失点して負けてしまった試合があって、次の練習でつばくんと一緒にジョギングさせてもらったとき、自分の率直な心境を話しました。つばくんからは『俺も同じので悩んだことあったよ』とか言葉をもらいましたね」 「プレー面もメンタル面もつばくんに支えてもらいました。つばくんのおかげで精神的に成長できたと思いますし、このチームもつばくんがいなかったらJ3に上がれなかったと思います」 今季就任の秋田豊監督については。 「もちろん当初はタカさん(吉本岳史前監督)と一緒に続けたかったです。秋田さんになって最初『どんな監督なんだろう?』って不安はありましたね。でも蓋を開けると、秋田監督は『自分のスタイルに合うな』って感じましたね」 「スプリントとか球際で闘う部分はもちろんそうですし、僕も監督に負けないくらい勝利へ貪欲です。秋田さんのもとで毎日キツい練習をやってますけど、トレーニングマッチなんかも含めて、楽しく成長している実感がありますね」 上月自身はFC大阪時代に続くキャリア2度目の“J3リーグ入会”。高知のチームメイトと共有できる経験値が彼にはある。 「FC大阪のJ3初戦は『やってやろう』という気持ちと勢いがあったなかでも、やはり少し“硬かった”記憶があります。高知も硬くなる部分はあると思うけど、少しでも楽しく自信を持って臨めるよう、伝えられることは伝えるようにしています。相手がどこであれやることは同じなので、全力で勝ちに行きたいと思います」 ◆明治安田J3リーグ第1節 2月16日(日) 14:00KO 栃木SC vs 高知ユナイテッドSC ◆明治安田J3リーグ第2節 2月23日(日) 14:00KO 高知ユナイテッドSC vs ガイナーレ鳥取 ◆2025シーズン主将 DF4 小林大智 ◆2025シーズン副主将 GK21 大杉啓 DF5 田辺陽太 MF16 上月翔聖 <span class="paragraph-title">「ムムッ! 欲しいですかッ!?」気さくな高知ユナイテッドSCの公式X</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">ムムッ!欲しいですかッ <a href="https://t.co/e7Yt68zkdK">https://t.co/e7Yt68zkdK</a></p>— 高知ユナイテッドSC (@kochi_United) <a href="https://twitter.com/kochi_United/status/1883412935701307707?ref_src=twsrc%5Etfw">January 26, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.01.26 16:32 Sun2
“強度と競争” J3参入高知の秋田豊新監督&松山強化部長が滲ませる覚悟「我々はJリーグで60番目のチーム」「選手たちにとってツラいプレシーズンだと思う」
26日、2025シーズンから明治安田J3リーグに参入する高知ユナイテッドSCの新体制発表会が催され、秋田豊新監督(54)らが登壇した。 昨年末のJ3・JFL入替戦を制した高知。歴史的な1年となるシーズンに向けては12選手が退団した一方、これまで新たに16選手が加入し、新監督には前岩手社長の秋田豊氏が就任した。 現役時代は鹿島アントラーズ黄金期の一員としてJリーグ年間王者に輝くこと4回…その一方、近年はJ3で酸いも甘いも経験した秋田新監督。この日集まったファンを前にし、「選手たちには強度の高い練習を強いている」と明言する。 「彼らはこれまでのサッカーキャリアで最もツラいプレシーズン、1月を過ごしているんじゃないかと思います。それくらい厳しいトレーニングを課していると認識しています」 「その理由として、自分たちで掲げた『J3優勝』へ向かうためには、トレーニングを通じて成長しなきゃいけない。幸いこのチームは若い選手が多く、僕のトレーニングにもついてきてくれていますね。僕が想定していた以上に、良い反応をしてくれています。開幕を迎えるのがとても楽しみな状態ではありますね」 また、強化部長を務める松山周平氏も登壇し、2025シーズンのチーム編成に言及。Jリーグという舞台を迎えるうえでの覚悟を滲ませた。 「昨年のことは昨年で終わり。(J3は)そう簡単なステージではないと捉えています」 「ひとりひとりが『強度』を高める必要がありますし、チーム内の『競争』もとても大事になると。そういった点で、“常勝軍団”鹿島を築いた1人である秋田さんは最適な監督、今の高知にとってベストな監督だと確信しています」 「そのなかで、昨季所属の選手が今季でおよそ半分になりました。これが現実です」 「本来であれば昨季のメンバー全員でJ3に臨みたかった。しかし目標は優勝、最低ラインが昇格プレーオフ圏。私たちは闘う集団を作っていかなくてはなりません。じゃあどうするかということで、J1〜J3を経験した選手を新たに加えました。これが競争を強めると考えています」 秋田新監督は進行中のプレシーズンについて「1年間闘い続けるためのフィジカルとメンタル、また戦術の落とし込みに重点を置いています。今いる選手たちが最も活きるシステムを考えつつ、練習メニューを組んできました」としつつ、「攻守両面でアグレッシブなサッカーに向け、いま手応えを感じています」とした。 「さっきキャプテン(DF小林大智)が言っていた通り、僕たちは『J3で20番目のチーム』または『Jリーグ全体で60番目のチーム』。一番下のチームは他と同じことをやっても勝てません。一体感を持ってハードワークすることはもちろんだし、やっぱり戦術的にも同じ方向を向けるかどうかが大事になってくると思います」 ◆2025シーズン主将 DF4 小林大智 ◆2025シーズン副主将 GK21 大杉啓 DF5 田辺陽太 MF16 上月翔聖 ◆明治安田J3リーグ第1節 2月16日(日) 14:00 栃木SC vs 高知ユナイテッドSC ◆明治安田J3リーグ第2節 2月23日(日) 14:00 高知ユナイテッドSC vs ガイナーレ鳥取 <span class="paragraph-title">【動画】高知ユナイテッドSCが新たなスローガンを発表</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">今季のスローガンは<br><br>“高知一心”<br><br>です<a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%AB%98%E7%9F%A5%E3%83%A6%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%86%E3%83%83%E3%83%89SC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#高知ユナイテッドSC</a> <a href="https://t.co/fzh4xWH1cE">pic.twitter.com/fzh4xWH1cE</a></p>— 高知ユナイテッドSC (@kochi_United) <a href="https://twitter.com/kochi_United/status/1883336354400219395?ref_src=twsrc%5Etfw">January 26, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.01.26 14:48 Sun3
J3藤枝がDF稲積大介、DF森本大貴、GK大杉啓との契約満了を発表
藤枝MYFCは1日、DF稲積大介(24)、DF森本大貴(26)、GK大杉啓(24)との契約満了を発表した。 稲積は兵庫県出身で、滝川第二高校、日本体育大学を経て、2020年に藤枝に入団。2シーズンでJ3通算32試合に出場し2得点を記録していた。 森本は米子北高校から関東学院大学を経て2018年に松本山雅FCへと入団。その後、SC相模原、FCマルヤス岡崎への期限付きを経て、今シーズン藤枝に完全移籍で加入した。J3では通算15試合に出場した。 大杉は静岡学園高校から日本体育大学を経て、卒業後にオーストラリアへ渡り下部リーグでプレー。2020年に神奈川県社会人サッカーリーグ1部の品川CCへと加入し、今シーズンから藤枝に加入した。J3では通算2試合の出場だった。 3選手はクラブを通じてコメントしている。 ◆DF稲積大介 「2年間ありがとうございました。まだまだ力不足です。これが現実です!しっかり受け止めてまた成長した姿を見せれるように頑張りたいと思います」 「ファン、サポーターの皆様!このコロナ禍の中、応援もできない中でもスタジアムに足を運んでくれたり陰ながら応援してくれることが自分にとってモチベーションになっていました。本当にありがとうございました」 ◆DF森本大貴 「今シーズンをもちまして、チームを離れることになりました。1年という短い期間でしたが、藤枝MYFCで色々な経験や成長をさせてもらいました。個人的には悔しい気持ちの方が多いですが、それでもどんな時でも応援してくれたファン・サポーターの皆さん、スポンサー様、藤枝MYFCに関わる全ての方々に感謝しています。本当にありがとうございました」 ◆GK大杉啓 「今シーズンをもちましてチームを離れることになりました。プロとして1年間を過ごし、経験豊富なチームメイトや指導者の方々からたくさんのことを吸収することができたと思います」 「ホーム戦での藤枝総合の雰囲気がとても大好きでした。また、遠いアウェイ戦でも太鼓やゲーフラ、手拍子で精一杯応援してくれるファン・サポーターの皆様の姿に心を打たれました」 「このチームで来シーズンもプレーできないのは悔しいですが、より成長してまたお会いできることを楽しみにしております。1年間という短い間でしたが、ありがとうございました」 2021.12.01 12:58 Wed4
悲願のJリーグ参入へ…昨季超えの1年に! JFL高知ユナイテッドが新体制発表
日本フットボールリーグ(JFL)の高知ユナイテッドSCは28日、2024シーズンの体制を発表した。 実り多き2023シーズンを送った高知。J3参入資格こそ継続審議止まりだったが、JFL4年目にして過去最高となる7位フィニッシュ、天皇杯で立て続けにJ1勢を撃破、かごしま国体(※1)で国体初優勝…ポジティブな1年となった。 (※1)サッカー競技・成年男子の高知県代表は高知ユナイテッドSCの単独チーム。決勝戦で鹿児島県代表に勝利して優勝を決めた ただシーズン後には、四国リーグ時代からチームをけん引してきたFW西村勇太(30)、昨季ゲーム主将も務めたFW金井冬土(26)、司令塔のMF栗原純弥(26)という主力3選手が現役引退。また、その他の主力選手を含めて計12名の退団が発表されている。 2024シーズンに向けての新戦力は28日時点で6名。昨季の1番手GK上田樹(22)が去ったゴールキーパー陣にはJ3福島を退団したGK大杉啓(27)、DF今井那生(26)がJ2山口へ移籍したセンターバック陣にはJ2水戸からの武者修行となる田辺陽太(21)ら2名を加えている。 ◆JFL第1節 ▽3月10日(日)13:00 高知ユナイテッドSC vs ヴィアティン三重 高知県立春野総合運動公園陸上競技場(高知市) ◆JFL第2節 ▽3月17日(日)13:00 高知ユナイテッドSC vs ラインメール青森 高知県立春野総合運動公園陸上競技場(高知市) ◆2024シーズン選手一覧(1月29日現在) ▽(年齢/昨季JFL成績・新加入選手は前所属) GKタンドゥ・ベラフィ(36/6試合3失点) GK大杉啓(27)←福島ユナイテッドFC(完全移籍) GK井上聖也(25/7試合3失点) DF小林大智(25/27試合2得点) DF中田永一(27/21試合1得点) DF福田玲央(23/2試合0得点) DF岩瀬蒼生(22)←金沢星稜大学(入団) DF田辺陽太(21)←水戸ホーリーホック(育成型期限付き移籍) DF橋本峻輝(25/24試合1得点) DF吉田知樹(25/25試合0得点)←いわきFC(完全移籍移行) MF横竹翔(34/11試合1得点) MF高野裕維(23/28試合0得点) MF田尻康晴(22/21試合0得点) MF佐々木敦河(25/28試合2得点) MF樋口叶(22/20試合3得点) MF金原朝陽(23/16試合0得点) MF上月翔聖(23)←FC大阪(完全移籍) MF児玉壮琉(22)←大阪商業大学(入団) MF宇田光史朗(19)←横浜FC(期限付き移籍) FW小林心(23/24試合7得点) FW新谷聖基(25/10試合2得点) FW東家聡樹(26/26試合2得点) FW原田烈志(23/4試合0得点) ◆コーチングスタッフ 監督:吉本岳史 ヘッドコーチ:立田将大 アシスタントコーチ:毛利雅志 アシスタントコーチ:濱田一希 トレーナー:茂木一樹 トレーナー:渡辺有羽 主務:安達星輝 ゼネラル・マネージャー(GM):西村昭宏 強化部:松山周平 2024.01.29 14:30 Mon5
【JFL第19節】今節は上位5チームが揃って勝利逸…首位高知が滋賀とドローで連敗回避、V三重は鈴鹿にシーズンダブル喰らう
8日、日本フットボールリーグ(JFL)第19節が各地で行われ、今節は上位5チームが揃って勝利を逃すこととなった。 ◇滋賀 1-1 高知 首位・高知ユナイテッドSCはアウェイで5位・レイラック滋賀と引き分け、連敗を回避。 後半頭にFW東家聡樹のゴールで先制後、すぐに滋賀のロメロ・フランクに同点弾を決められる嫌な展開に。そこから戦術の噛み合わせがあまり良くない滋賀にペースを明け渡す。 その過程で滋賀は幾度も決定機を迎えるが、決め切れないか、高知に寸前で阻まれるか。高知のGK大杉啓は90+6分にも間一髪のスーパーセーブを披露し、ここで同時に試合終了。 高知は1-1ドローで連敗を回避し、おそらく苦手意識があるであろう今季前半戦でも敗れた滋賀から勝ち点「1」。ただし、プレー判断に課題を残している印象を強くした。 また、滋賀も角田誠新監督体制で3連勝ならず。ここで首位を叩けば、間違いなく勢いが確固たるものとなったが、相次いだ決定機逸…厳しく言えば、動員も2000人に満たなかった。 ◇鈴鹿 2-0 V三重 今季2度目の三重県勢対決も鈴鹿に軍配。11位・アトレチコ鈴鹿が3位・ヴィアティン三重を撃破し、今季2戦2勝とした。 鈴鹿は開始2分にMF石川竣祐の豪快ヘッドで先制し、27分にはロングボールを収めたFW福元友哉の見事なミドルが突き刺さって追加点。2点リードで試合を進めていく。 後半途中には57歳FW三浦知良がピッチへ。 カズは78分、直接FKでライナー性の強烈な左足シュートを枠内へ飛ばす場面も。得点ならずもチーム戦術にしっかり落とし込まれた印象があり、鈴鹿も守り切って完封勝利だ。 V三重は痛恨の黒星。今季4敗目は首位高知との2戦2敗に続く、鈴鹿との2戦2敗となり、同県のライバルにリベンジならず。この結果、V大分にかわされて暫定ながらも4位後退だ。 ◇今節は上位5チームが揃って勝利逸 次節、首位高知はホームで枚方、4位V三重はホームでソニー、5位滋賀はアウェイで新宿と対戦。今節は2位栃木Cと3位V大分も勝てておらず、次節どこが勝ち点「3」を掴むか、終盤戦に先立ち、ひとつの注目節となる。 ◆第19節 ▽9月8日(日) FCティアモ枚方 0-2 ミネベアミツミFC レイラック滋賀 1-1 高知ユナイテッドSC アトレチコ鈴鹿 2-0 ヴィアティン三重 横河武蔵野FC 1-1 FCマルヤス岡崎 ▽9月7日(土) ソニー仙台FC 0-1 沖縄SV ヴェルスパ大分 1-1 クリアソン新宿 Honda FC 2-3 ブリオベッカ浦安 栃木シティ 0-0 ラインメール青森 ◆順位表 1位 高知ユナイテッドSC | 勝ち点44 | +19 2位 栃木シティ | 勝ち点34 | +10 3位 ヴェルスパ大分 | 勝ち点31 | +2 4位 ヴィアティン三重 | 勝ち点30 | +5 5位 レイラック滋賀 | 勝ち点29 | +10 6位 ラインメール青森 | 勝ち点29 | +8 7位 ブリオベッカ浦安 | 勝ち点29 | +6 8位 Honda FC | 勝ち点27 | +4 9位 沖縄SV | 勝ち点26 | +2 10位 FCティアモ枚方 | 勝ち点26 | -2 11位 アトレチコ鈴鹿 | 勝ち点24 | +3 12位 ソニー仙台FC | 勝ち点21 | -6 13位 FCマルヤス岡崎 | 勝ち点19 | -4 14位 ミネベアミツミFC | 勝ち点15 | -17 15位 横河武蔵野FC | 勝ち点14 | -17 16位 クリアソン新宿 | 勝ち点12 | -23 2024.09.08 17:57 Sun大杉啓の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年1月8日 |
福島 |
高知 |
完全移籍 |
| 2022年1月19日 |
藤枝 |
福島 |
完全移籍 |
| 2021年1月13日 |
品川CC |
藤枝 |
完全移籍 |
| 2020年2月1日 |
キャロライン・スプリング |
品川CC |
完全移籍 |
| 2019年7月1日 |
Kingston City |
キャロライン・スプリング |
完全移籍 |
| 2018年7月1日 |
不明 |
Kingston City |
完全移籍 |
| 2018年4月1日 |
日本体育大学 |
不明 |
- |
| 2015年4月1日 |
|
日本体育大学 |
- |
大杉啓の今季成績
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| YBCルヴァンカップ2025 | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J3リーグ | 13 | 1170’ | 0 | 1 | 0 |
| 合計 | 13 | 1170’ | 0 | 1 | 0 |
大杉啓の出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
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| 1回戦 | 2025年3月20日 |
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vs |
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ガンバ大阪 | ベンチ入り |
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H
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| 明治安田J3リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月16日 |
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vs |
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栃木SC | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第2節 | 2025年2月23日 |
|
vs |
|
ガイナーレ鳥取 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
|
FC大阪 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第4節 | 2025年3月9日 |
|
vs |
|
ツエーゲン金沢 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第5節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
|
鹿児島ユナイテッドFC | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月23日 |
|
vs |
|
ヴァンラーレ八戸 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月30日 |
|
vs |
|
FC琉球 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2025年4月5日 |
|
vs |
|
松本山雅FC | 90′ | 0 | 89′ | |
|
A
|
| 第9節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
|
栃木シティ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第10節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
福島ユナイテッドFC | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第11節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
テゲバジャーロ宮崎 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
カマタマーレ讃岐 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第13節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
ザスパ群馬 | 90′ | 0 | ||
|
A
|

日本
福島
藤枝
品川CC
キャロライン・スプリング
Kingston City
日本体育大学