ニコラ・クルストビッチ

Nikola Krstovic
ポジション FW
国籍 モンテネグロ
生年月日 2000年04月05日(24歳)
利き足
身長 185cm
体重
ニュース 人気記事 クラブ

ニコラ・クルストビッチのニュース一覧

ミランのセルジオ・コンセイソン監督が8日にアウェイで行われ、3-2で逆転勝利したセリエA第28節レッチェ戦を振り返った。 3連敗で迎えたレッチェ戦。コンセイソン監督はFWラファエル・レオンやFWジョアン・フェリックスをスタメンから外して臨んだ。前半はVARによりゴールが2度取り消される不運があった中、1点ビハイン 2025.03.09 14:00 Sun
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セリエA第28節、レッチェvsミランが8日にスタディオ・ヴィア・デル・マーレで行われ、アウェイのミランが2-3で逆転勝利した。 チャンピオンズリーグ(CL)敗退に加え、直近のリーグ3連敗と泥沼の状況に陥る9位のミラン。16位に沈むレッチェのホームに乗り込んだ一戦でコンセイソン監督は、1-2で敗れたラツィオ戦から先 2025.03.09 04:23 Sun
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セリエA第23節、パルマvsレッチェが1月31日にエンニオ・タルディーニで行われ、アウェイのレッチェが1-3で逆転勝利した。なお、パルマのGK鈴木彩艶はフル出場した。 前節、ミラン相手の厳しい2-3の逆転負けによって4戦未勝利で18位に転落したパルマは、同勝ち点で16位のレッチェとの残留争い直接対決で5戦ぶりの白 2025.02.01 06:48 Sat
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セリエA第15節、ローマvsレッチェが7日にスタディオ・オリンピコで行われ、ホームのローマが4-1で快勝した。 前節、アタランタにホームで0-2の敗戦を喫し、ラニエリ体制での連敗を含むリーグ4連敗となった泥沼のローマ。降格圏とわずか2ポイント差に沈む15位のチームは、同勝ち点で16位のレッチェをホームで迎え撃った 2024.12.08 06:44 Sun
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パルマは21日、セリエA第5節でレッチェとのアウェイ戦に臨み、2-2で引き分けた。パルマのGK鈴木彩艶はフル出場している。 前節ウディネーゼに3失点を喫して連敗となったパルマは、ナポリ戦で退場した出場停止明けの彩艶が先発復帰となった。 1勝1分け2敗スタートのレッチェに対し、パルマが押し込む入りとすると、1 2024.09.22 05:48 Sun
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レッチェのニュース一覧

ローマのクラウディオ・ラニエリ監督が29日にアウェイで行われ、1-0で勝利したセリエA第30節レッチェ戦を振り返った。 6連勝で迎えた残留争い渦中にある16位レッチェとの一戦。立ち上がりから押し込んだローマがゴールに迫る展開となったが、相手GKウラジミロ・ファルコーネの好守にも阻まれてゴールが遠い展開に。 2025.03.30 10:45 Sun
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ローマは29日、セリエA第30節でレッチェとのアウェイ戦に臨み、1-0で勝利した。 代表ウィーク前の前節カリアリ戦を制して6連勝とした7位ローマ(勝ち点49)は、ドフビクを最前線に2シャドーにペッレグリーニとスーレを据える[3-4-2-1]で臨んだ。 16位レッチェ(勝ち点25)に対し、立ち上がりから押し込 2025.03.30 07:39 Sun
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ミランのセルジオ・コンセイソン監督が8日にアウェイで行われ、3-2で逆転勝利したセリエA第28節レッチェ戦を振り返った。 3連敗で迎えたレッチェ戦。コンセイソン監督はFWラファエル・レオンやFWジョアン・フェリックスをスタメンから外して臨んだ。前半はVARによりゴールが2度取り消される不運があった中、1点ビハイン 2025.03.09 14:00 Sun
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セリエA第28節、レッチェvsミランが8日にスタディオ・ヴィア・デル・マーレで行われ、アウェイのミランが2-3で逆転勝利した。 チャンピオンズリーグ(CL)敗退に加え、直近のリーグ3連敗と泥沼の状況に陥る9位のミラン。16位に沈むレッチェのホームに乗り込んだ一戦でコンセイソン監督は、1-2で敗れたラツィオ戦から先 2025.03.09 04:23 Sun
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マンチェスター・ユナイテッドは2日、レッチェのデンマーク代表MFパトリック・ドルグ(20)を完全移籍で加入することを発表した。背番号は「13」を背負う。 契約期間は2030年6月までの5年半で、1年間の延長オプションもついているとのこと。ビザと登録条件を満たすことが条件となる。 イギリス『スカイ・スポーツ』 2025.02.02 21:15 Sun
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レッチェに逆転勝利で3連敗ストップのミラン、コンセイソン監督はトレーニングの成果を強調「CLから脱落したことは嬉しくないが…」

ミランのセルジオ・コンセイソン監督が8日にアウェイで行われ、3-2で逆転勝利したセリエA第28節レッチェ戦を振り返った。 3連敗で迎えたレッチェ戦。コンセイソン監督はFWラファエル・レオンやFWジョアン・フェリックスをスタメンから外して臨んだ。前半はVARによりゴールが2度取り消される不運があった中、1点ビハインドで試合を折り返すと、59分にはFWニコラ・クルストビッチ にドッピエッタを許して2点を追う展開に。 4連敗へ待ったなしかと思われたが、68分に途中出場フェリックスがオウンゴールを誘発して1点差とすると、72分にPKを獲得。これをFWクリスチャン・プリシックが自ら決めて追いつくと、81分に逆転弾。 レオンの左クロスをプリシックがボレーで合わせた。途中出場のフェリックスとレオンが流れを変えて逆転勝利とし、連敗を3で止めた中、コンセイソン監督はトレーニングの成果が出ていることを喜んだ。 「今週は試合に向けて準備する時間があった。レッチェの長所と短所はわかっていたし、選手たちは私の要求に応えるため懸命に練習に取り組んでくれた。ダイナミズム、ポゼッション、クオリティ、パスの面でうまくやれていた。2ゴールを前半決めたかに思えたが、それらが認められず0-2で追う展開となった。後半も思うような展開ではなく逆転するにはとても困難な状況に見えたが、選手たちの個性を逆に見ることができた」 「レッチェはカウンターが強いチーム。その相手にバランスを保ちつつ逆転勝利することをやり遂げた。選手たちを祝福したい。彼らの姿勢、今週の練習では我々が築くべき基礎に取り組めた。練習する時間があることで試合開始から正しい姿勢でいることが容易になる。今日のプレスははるかに組織的だった。プレスの位置やタイミングなど、それらは全て練習から得られるものだ。CLから脱落したことは嬉しくないが、明るい面としてはトレーニングに取り組める時間があるということだ。選手たちはこうしたことを習慣化し、フィールドで発揮する必要がある」 2025.03.09 14:00 Sun
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インテル、今季4戦3発のレッチェFWクルストビッチに関心…アウシリオSDが視察

インテルがレッチェのモンテネグロ代表FWニコラ・クルストビッチ(23)に関心を寄せ始めたようだ。イタリア『カルチョメルカート』が伝えている。 クルストビッチはモンテネグロ代表で不動の地位を築きつつあるストライカー。母国でプロデビュー後、隣国セルビアのツルヴェナ・ズヴェズダを経て、昨シーズンまでスロバキアのドゥナイスカー・ストレダでプレーし、レッチェには今季のセリエA開幕直前に加入した。 第2節フィオレンティーナ戦の72分に新天地デビューを果たすと、投入直後の75分にいきなり初ゴールをマーク。第3節からはスタメンとなり、第4節まで3試合連続ゴールを叩き出すなど、開幕5試合無敗と好調のレッチェをけん引する存在となっている。 インテルはスポーツ・ディレクター(SD)のピエロ・アウシリオ氏がクルストビッチをさっそくリストアップ。今夏加入したオーストリア代表FWマルコ・アルナウトビッチが2カ月程度の離脱となり、回復具合によっては来年1月の移籍市場でクルストビッチにアタックするというプランを持っているという。 ユベントスやローマ、そしてレッチェで活躍した元モンテネグロ代表FWミルコ・ヴチニッチ氏もレッチェ加入に一役買ったとされるクルストビッチ。レッチェが支払った移籍金は総額450万ユーロ(約7億円)で、将来の高値での売却を見据えつつも、来年1月に手放すつもりはないという。 それでもインテルはアクションを開始済み。アウシリオSDが17日に行われたモンツァvsレッチェへ足を運び、クルストビッチのプレーを自らの目でチェックしたとのこと。開始3分でPKを沈める様子もその目に焼き付け、レッチェの関係者にも何らかのアプローチをかけたと見られている。 2023.09.26 13:40 Tue
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「こんな宣伝見たことがない」モンテネグロ代表FWのSNS投稿が話題!インスタグラムで自ら売りに出したものとは?

レッチェのモンテネグロ代表FWニコラ・クルストビッチが意外な形で注目を集めた。 今季からレッチェでプレーしているストライカーのクルストビッチ。初挑戦となったセリエAでここまで11試合4ゴールをマークし、モンテネグロ代表でも不動の地位を築きつつある。 そんなクルストビッチが今回注目を浴びた理由は、プレーではなくインスタグラムの投稿だ。 クルストビッチは自身のインスタグラムのストーリーズを更新。1台の車の写真とともに「VW(フォルクスワーゲン) ゴルフ 8 GTD 2022 販売中。18,000km。41,000 ユーロ(約660万円)。緊急」と投稿した。 どうやら、クルストビッチは愛車を早めに売却したい模様。現役のサッカー選手の投稿としては中々に斬新だ。イタリア『トゥットスポルト』も「クルストビッチがSNSでゴルフを売る:こんな宣伝は見たことがない」と伝えている。 クルストビッチの投稿はSNS上でも大きな話題になり、「有効的なインスタグラムの使い方」、「なぜ急いでいるんだ?」、「買いたい」と様々な反響が寄せられている。 走行距離18,000kmならばかなり状態は良さそう。41,000 ユーロ(約660万円)の金額も、一種のプレミア付きと考えれば安いと捉える人も出てきそうだ。 ちなみに、「ゴルフ」シリーズの「GTD」モデルは日本での販売はない模様だが、「GTI」モデルは2022年に発売。当時の新車価格は466万円だった。 <span class="paragraph-title">【写真】クルストビッチが売りに出したフォルクスワーゲン(約660万円)</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Lecce striker Krstović is selling his old Volkswagen Golf on Instagram <br><br>This is the most Serie A thing ever. <a href="https://t.co/3yzNrMf7Yn">pic.twitter.com/3yzNrMf7Yn</a></p>&mdash; Italian Football TV (@IFTVofficial) <a href="https://twitter.com/IFTVofficial/status/1726263053937750081?ref_src=twsrc%5Etfw">November 19, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.11.21 20:30 Tue
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ローマが今季最多4ゴールでラニエリ体制初白星! リーグ連敗を「4」でストップ【セリエA】

セリエA第15節、ローマvsレッチェが7日にスタディオ・オリンピコで行われ、ホームのローマが4-1で快勝した。 前節、アタランタにホームで0-2の敗戦を喫し、ラニエリ体制での連敗を含むリーグ4連敗となった泥沼のローマ。降格圏とわずか2ポイント差に沈む15位のチームは、同勝ち点で16位のレッチェをホームで迎え撃った一戦で新体制初白星を狙った。 ラニエリ監督はこの一戦に向けて先発2人を変更。負傷のクリスタンテ、ドフビクに代えてエル・シャーラウィ、サーレマーケルスを起用。ディバラを“偽CF”に配した布陣で臨んだ。 新体制初白星へスタジアム全体の後押しを受けたローマは立ち上がりから攻勢を仕掛けていく。開始5分にはチェリクの右クロスをボックス内のディバラが頭で合わせるが、ゴール左を捉えたシュートはGKファルコーネの好守に遭う。 だが、13分には相手陣内左サイドでのマヌ・コネの潰しからショートカウンターに持ち込むと、エル・シャーラウィのスルーパスに中央からのダイアゴナルランで反応したサーレマーケルスがボックス左でDFと交錯しながらも左足で巻き込んで放ったシュートがゴール右隅へ決まった。 サーレマーケルスの加入後初ゴールによって幸先よく先制に成功したが、直後に足を痛めたチェリクがプレー続行不可能となり、アブドゥルハミドのスクランブル投入を余儀なくされる。 以降は主導権を握りながらセットプレー流れでのディバラの際どいシュートなどで追加点にも迫ったローマだったが、40分にはレッチェのカウンターからボックス中央に抜け出したクリバリをDFアブドゥルハミドが倒してしまい、痛恨のPK献上。これをクルストビッチに決めらて同点に追いつかれた。 パフォーマンスでは圧倒したものの、相手唯一のシュートで失点してしまう現状の悪い流れを象徴するような前半の戦いとなったローマ。 ただ、ハーフタイムの3枚替えで変化を加えてきたレッチェに対して、後半も主導権を握って押し込んでいく。立ち上がりにはパレデスのスルーパスに抜け出したサーレマーケルス、サーレマーケルスとのパス交換でボックス内に侵入したディバラが続けてゴールに迫る。 この直後にはサーレマーケルスを下げてピジッリを投入すると、そのピジッリがショートカウンターからいきなり決定機に関与。良い流れを作り出す。そして、59分にはFKの流れからエル・シャーラウィの正確な右クロスを、ゴール前に飛び込んだマンチーニが魂のダイビングヘッドで合わせ、待望の勝ち越しゴールをもたらした。 この失点を受けてレッチェが2枚替えを敢行し、[3-5-2]からより攻撃的な[4-2-3-1]に布陣を変えたが、直後にローマが追加点。66分、ドルグのバックパスを中盤でコネがカットしてカウンターを発動。中央を持ち上がったディバラのスルーパスに反応したアブドゥルハミドが中の状況を見て正確な折り返しを入れると、中央に走り込んだピジッリが右足ダイレクトシュートをゴール右下隅へ流し込んだ。 これで勝利に大きく近づいたジャッロロッシは、ゲームコントロール優先の戦い方にシフト。さらに、86分にはロングカウンターからコネが冷静にフィニッシュワークでトドメの4点目まで奪取した。 そして、レッチェ相手に今季最多4ゴールを奪う快勝でラニエリ体制初白星を挙げたローマが、リーグ連敗を「4」でストップした。 ローマ 4-1 レッチェ 【ローマ】 アレクシス・サーレマーケルス(前13) ジャンルカ・マンチーニ(後14) ニッコロ・ピジッリ(後21) マヌ・コネ(後41) 【レッチェ】 ニコラ・クルストビッチ(前40[PK]) 2024.12.08 06:44 Sun
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不振ミランが2点差引っくり返す逆転劇で連敗を「3」でストップ! プリシックが殊勲のドッピエッタ【セリエA】

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ニコラ・クルストビッチの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2023年8月18日 ドゥナイスカー・ストレダ レッチェ 完全移籍
2021年9月4日 ツルヴェナ・ズヴェズダ ドゥナイスカー・ストレダ 完全移籍
2020年6月30日 Graficar ツルヴェナ・ズヴェズダ レンタル移籍終了
2020年2月4日 ツルヴェナ・ズヴェズダ Graficar レンタル移籍
2019年6月30日 ゼタ・ゴルボヴツ ツルヴェナ・ズヴェズダ レンタル移籍終了
2019年2月26日 ツルヴェナ・ズヴェズダ ゼタ・ゴルボヴツ レンタル移籍
2019年2月25日 ゼタ・ゴルボヴツ ツルヴェナ・ズヴェズダ 完全移籍
2016年7月1日 ゼタ・ゴルボヴツ 完全移籍

ニコラ・クルストビッチの今季成績

セリエA 30 2537’ 10 4 0
合計 30 2537’ 10 4 0

ニコラ・クルストビッチの出場試合

セリエA
第1節 2024年8月19日 vs アタランタ 90′ 0
0 - 4
第2節 2024年8月24日 vs インテル 85′ 0
2 - 0
第3節 2024年8月31日 vs カリアリ 90′ 1
1 - 0
第4節 2024年9月15日 vs トリノ 90′ 0
0 - 0
第5節 2024年9月21日 vs パルマ 90′ 1
2 - 2
第6節 2024年9月27日 vs ミラン 90′ 0
3 - 0
第7節 2024年10月5日 vs ウディネーゼ 90′ 0
1 - 0
第8節 2024年10月20日 vs フィオレンティーナ 90′ 0
0 - 6
第9節 2024年10月26日 vs ナポリ 90′ 0
1 - 0
第10節 2024年10月29日 vs エラス・ヴェローナ 85′ 0
1 - 0
第11節 2024年11月2日 vs ボローニャ 90′ 0
1 - 0
第12節 2024年11月8日 vs エンポリ 90′ 0
1 - 1
第13節 2024年11月25日 vs ヴェネツィア 56′ 0
0 - 1
第14節 2024年12月1日 vs ユベントス 90′ 0
1 - 1
第15節 2024年12月7日 vs ローマ 90′ 1 69′
4 - 1
第16節 2024年12月15日 vs モンツァ 68′ 1
2 - 1
第17節 2024年12月21日 vs ラツィオ 60′ 0
1 - 2
第18節 2024年12月30日 vs コモ 60′ 0
2 - 0
第19節 2025年1月5日 vs ジェノア 84′ 0
0 - 0
第20節 2025年1月11日 vs エンポリ 90′ 2 83′
1 - 3
第21節 2025年1月19日 vs カリアリ 63′ 0
4 - 1
第22節 2025年1月26日 vs インテル 86′ 0
0 - 4
第23節 2025年1月31日 vs パルマ 90′ 1
1 - 3
第24節 2025年2月9日 vs ボローニャ 90′ 0
0 - 0
第25節 2025年2月16日 vs モンツァ 90′ 0
0 - 0
第26節 2025年2月21日 vs ウディネーゼ 90′ 0
0 - 1
第27節 2025年2月28日 vs フィオレンティーナ 90′ 0
1 - 0
第28節 2025年3月8日 vs ミラン 90′ 2 91′
2 - 3
第29節 2025年3月14日 vs ジェノア 90′ 1 68′
2 - 1
第30節 2025年3月29日 vs ローマ 90′ 0
0 - 1