ニコラ・クルストビッチ
Nikola Krstovic
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ポジション | FW |
国籍 |
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生年月日 | 2000年04月05日(24歳) |
利き足 | 右 |
身長 | 185cm |
体重 |
ニュース | 人気記事 | クラブ |
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レッチェに逆転勝利で3連敗ストップのミラン、コンセイソン監督はトレーニングの成果を強調「CLから脱落したことは嬉しくないが…」
ミランのセルジオ・コンセイソン監督が8日にアウェイで行われ、3-2で逆転勝利したセリエA第28節レッチェ戦を振り返った。 3連敗で迎えたレッチェ戦。コンセイソン監督はFWラファエル・レオンやFWジョアン・フェリックスをスタメンから外して臨んだ。前半はVARによりゴールが2度取り消される不運があった中、1点ビハインドで試合を折り返すと、59分にはFWニコラ・クルストビッチ にドッピエッタを許して2点を追う展開に。 4連敗へ待ったなしかと思われたが、68分に途中出場フェリックスがオウンゴールを誘発して1点差とすると、72分にPKを獲得。これをFWクリスチャン・プリシックが自ら決めて追いつくと、81分に逆転弾。 レオンの左クロスをプリシックがボレーで合わせた。途中出場のフェリックスとレオンが流れを変えて逆転勝利とし、連敗を3で止めた中、コンセイソン監督はトレーニングの成果が出ていることを喜んだ。 「今週は試合に向けて準備する時間があった。レッチェの長所と短所はわかっていたし、選手たちは私の要求に応えるため懸命に練習に取り組んでくれた。ダイナミズム、ポゼッション、クオリティ、パスの面でうまくやれていた。2ゴールを前半決めたかに思えたが、それらが認められず0-2で追う展開となった。後半も思うような展開ではなく逆転するにはとても困難な状況に見えたが、選手たちの個性を逆に見ることができた」 「レッチェはカウンターが強いチーム。その相手にバランスを保ちつつ逆転勝利することをやり遂げた。選手たちを祝福したい。彼らの姿勢、今週の練習では我々が築くべき基礎に取り組めた。練習する時間があることで試合開始から正しい姿勢でいることが容易になる。今日のプレスははるかに組織的だった。プレスの位置やタイミングなど、それらは全て練習から得られるものだ。CLから脱落したことは嬉しくないが、明るい面としてはトレーニングに取り組める時間があるということだ。選手たちはこうしたことを習慣化し、フィールドで発揮する必要がある」 2025.03.09 14:00 Sun2
インテル、今季4戦3発のレッチェFWクルストビッチに関心…アウシリオSDが視察
インテルがレッチェのモンテネグロ代表FWニコラ・クルストビッチ(23)に関心を寄せ始めたようだ。イタリア『カルチョメルカート』が伝えている。 クルストビッチはモンテネグロ代表で不動の地位を築きつつあるストライカー。母国でプロデビュー後、隣国セルビアのツルヴェナ・ズヴェズダを経て、昨シーズンまでスロバキアのドゥナイスカー・ストレダでプレーし、レッチェには今季のセリエA開幕直前に加入した。 第2節フィオレンティーナ戦の72分に新天地デビューを果たすと、投入直後の75分にいきなり初ゴールをマーク。第3節からはスタメンとなり、第4節まで3試合連続ゴールを叩き出すなど、開幕5試合無敗と好調のレッチェをけん引する存在となっている。 インテルはスポーツ・ディレクター(SD)のピエロ・アウシリオ氏がクルストビッチをさっそくリストアップ。今夏加入したオーストリア代表FWマルコ・アルナウトビッチが2カ月程度の離脱となり、回復具合によっては来年1月の移籍市場でクルストビッチにアタックするというプランを持っているという。 ユベントスやローマ、そしてレッチェで活躍した元モンテネグロ代表FWミルコ・ヴチニッチ氏もレッチェ加入に一役買ったとされるクルストビッチ。レッチェが支払った移籍金は総額450万ユーロ(約7億円)で、将来の高値での売却を見据えつつも、来年1月に手放すつもりはないという。 それでもインテルはアクションを開始済み。アウシリオSDが17日に行われたモンツァvsレッチェへ足を運び、クルストビッチのプレーを自らの目でチェックしたとのこと。開始3分でPKを沈める様子もその目に焼き付け、レッチェの関係者にも何らかのアプローチをかけたと見られている。 2023.09.26 13:40 Tue3
「こんな宣伝見たことがない」モンテネグロ代表FWのSNS投稿が話題!インスタグラムで自ら売りに出したものとは?
レッチェのモンテネグロ代表FWニコラ・クルストビッチが意外な形で注目を集めた。 今季からレッチェでプレーしているストライカーのクルストビッチ。初挑戦となったセリエAでここまで11試合4ゴールをマークし、モンテネグロ代表でも不動の地位を築きつつある。 そんなクルストビッチが今回注目を浴びた理由は、プレーではなくインスタグラムの投稿だ。 クルストビッチは自身のインスタグラムのストーリーズを更新。1台の車の写真とともに「VW(フォルクスワーゲン) ゴルフ 8 GTD 2022 販売中。18,000km。41,000 ユーロ(約660万円)。緊急」と投稿した。 どうやら、クルストビッチは愛車を早めに売却したい模様。現役のサッカー選手の投稿としては中々に斬新だ。イタリア『トゥットスポルト』も「クルストビッチがSNSでゴルフを売る:こんな宣伝は見たことがない」と伝えている。 クルストビッチの投稿はSNS上でも大きな話題になり、「有効的なインスタグラムの使い方」、「なぜ急いでいるんだ?」、「買いたい」と様々な反響が寄せられている。 走行距離18,000kmならばかなり状態は良さそう。41,000 ユーロ(約660万円)の金額も、一種のプレミア付きと考えれば安いと捉える人も出てきそうだ。 ちなみに、「ゴルフ」シリーズの「GTD」モデルは日本での販売はない模様だが、「GTI」モデルは2022年に発売。当時の新車価格は466万円だった。 <span class="paragraph-title">【写真】クルストビッチが売りに出したフォルクスワーゲン(約660万円)</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Lecce striker Krstović is selling his old Volkswagen Golf on Instagram <br><br>This is the most Serie A thing ever. <a href="https://t.co/3yzNrMf7Yn">pic.twitter.com/3yzNrMf7Yn</a></p>— Italian Football TV (@IFTVofficial) <a href="https://twitter.com/IFTVofficial/status/1726263053937750081?ref_src=twsrc%5Etfw">November 19, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.11.21 20:30 Tue4
ローマが今季最多4ゴールでラニエリ体制初白星! リーグ連敗を「4」でストップ【セリエA】
セリエA第15節、ローマvsレッチェが7日にスタディオ・オリンピコで行われ、ホームのローマが4-1で快勝した。 前節、アタランタにホームで0-2の敗戦を喫し、ラニエリ体制での連敗を含むリーグ4連敗となった泥沼のローマ。降格圏とわずか2ポイント差に沈む15位のチームは、同勝ち点で16位のレッチェをホームで迎え撃った一戦で新体制初白星を狙った。 ラニエリ監督はこの一戦に向けて先発2人を変更。負傷のクリスタンテ、ドフビクに代えてエル・シャーラウィ、サーレマーケルスを起用。ディバラを“偽CF”に配した布陣で臨んだ。 新体制初白星へスタジアム全体の後押しを受けたローマは立ち上がりから攻勢を仕掛けていく。開始5分にはチェリクの右クロスをボックス内のディバラが頭で合わせるが、ゴール左を捉えたシュートはGKファルコーネの好守に遭う。 だが、13分には相手陣内左サイドでのマヌ・コネの潰しからショートカウンターに持ち込むと、エル・シャーラウィのスルーパスに中央からのダイアゴナルランで反応したサーレマーケルスがボックス左でDFと交錯しながらも左足で巻き込んで放ったシュートがゴール右隅へ決まった。 サーレマーケルスの加入後初ゴールによって幸先よく先制に成功したが、直後に足を痛めたチェリクがプレー続行不可能となり、アブドゥルハミドのスクランブル投入を余儀なくされる。 以降は主導権を握りながらセットプレー流れでのディバラの際どいシュートなどで追加点にも迫ったローマだったが、40分にはレッチェのカウンターからボックス中央に抜け出したクリバリをDFアブドゥルハミドが倒してしまい、痛恨のPK献上。これをクルストビッチに決めらて同点に追いつかれた。 パフォーマンスでは圧倒したものの、相手唯一のシュートで失点してしまう現状の悪い流れを象徴するような前半の戦いとなったローマ。 ただ、ハーフタイムの3枚替えで変化を加えてきたレッチェに対して、後半も主導権を握って押し込んでいく。立ち上がりにはパレデスのスルーパスに抜け出したサーレマーケルス、サーレマーケルスとのパス交換でボックス内に侵入したディバラが続けてゴールに迫る。 この直後にはサーレマーケルスを下げてピジッリを投入すると、そのピジッリがショートカウンターからいきなり決定機に関与。良い流れを作り出す。そして、59分にはFKの流れからエル・シャーラウィの正確な右クロスを、ゴール前に飛び込んだマンチーニが魂のダイビングヘッドで合わせ、待望の勝ち越しゴールをもたらした。 この失点を受けてレッチェが2枚替えを敢行し、[3-5-2]からより攻撃的な[4-2-3-1]に布陣を変えたが、直後にローマが追加点。66分、ドルグのバックパスを中盤でコネがカットしてカウンターを発動。中央を持ち上がったディバラのスルーパスに反応したアブドゥルハミドが中の状況を見て正確な折り返しを入れると、中央に走り込んだピジッリが右足ダイレクトシュートをゴール右下隅へ流し込んだ。 これで勝利に大きく近づいたジャッロロッシは、ゲームコントロール優先の戦い方にシフト。さらに、86分にはロングカウンターからコネが冷静にフィニッシュワークでトドメの4点目まで奪取した。 そして、レッチェ相手に今季最多4ゴールを奪う快勝でラニエリ体制初白星を挙げたローマが、リーグ連敗を「4」でストップした。 ローマ 4-1 レッチェ 【ローマ】 アレクシス・サーレマーケルス(前13) ジャンルカ・マンチーニ(後14) ニッコロ・ピジッリ(後21) マヌ・コネ(後41) 【レッチェ】 ニコラ・クルストビッチ(前40[PK]) 2024.12.08 06:44 Sun5
不振ミランが2点差引っくり返す逆転劇で連敗を「3」でストップ! プリシックが殊勲のドッピエッタ【セリエA】
セリエA第28節、レッチェvsミランが8日にスタディオ・ヴィア・デル・マーレで行われ、アウェイのミランが2-3で逆転勝利した。 チャンピオンズリーグ(CL)敗退に加え、直近のリーグ3連敗と泥沼の状況に陥る9位のミラン。16位に沈むレッチェのホームに乗り込んだ一戦でコンセイソン監督は、1-2で敗れたラツィオ戦から先発4人を変更。サスペンションの守護神メニャンとパブロビッチに代えてGKスポルティエッロ、チャウ。レオンとフォファナに代えてウォーカー、加入後初先発のボンドを起用した。 試合は開始早々にミランにビッグチャンス。プリシックのドリブルでの局面打開から左サイドでパスを受けたテオ・エルナンデスの折り返しを、ゴール前に走り込んだサンティアゴ・ヒメネスがワンタッチで流し込む。だが、電光石火の先制点はS・ヒメネスのオフサイドを取られて取り消しに。 すると、直後の7分にはセットプレー流れからラインデルスの横パスをヘルガソンにカットされてロングカウンターを許すと、ボックス手前のクルストビッチに強烈な右足ミドルシュートをゴール右隅に突き刺され、ホームチームに先制を許した。 すぐさま反撃に転じたアウェイチームは15分、相手陣内左サイドで得たFKの場面でキッカーのテオがニアヘ入れた速いボールをガッビアがダイレクトボレーでゴールネットに突き刺す。しかし、このゴールもオフサイドによって認められず。 2度の微妙なオフサイド判定でゴールを逃したミラン。21分には前がかりなところを引っくり返されてゴール前に抜け出したクルストビッチに再び決定機を与えるが、ここは左ポストに救われた。 前半半ばから終盤にかけては厚みのある攻撃を仕掛けると、S・ヒメネスやプリシックのボックス内でのシュートでゴールへ迫ったが、GKファルコーネのビッグセーブやレッチェ守備陣の体を張った対応に阻まれ、6本の枠内シュートを記録したものの前半のうちに追いつくことはできず。 迎えた後半、コンセイソン監督はアレックス・ヒメネスに代えてレオンを左ウイングに投入。プリシックが右にポジションを移した。立ち上がりから攻勢を強めると、53分にはゴール前の密集で強引にフィニッシュに持ち込んだS・ヒメネスのシュートがゴール右隅へ向かうが、これは惜しくもポストを叩いた。 以降も最後の局面で精度を欠くミランは前半同様に切り替えの鈍さから痛恨の2失点目を喫する。59分、レッチェの人数をかけたカウンターに対してずるずると全体が下がると、ボックス右でジルベールがグラウンダーで折り返したボールを、ボックス中央でフリーのクルストビッチに右足ダイレクトでゴール左隅に流し込まれ、ドッピエッタを許した。 格下相手のまさかの2点ビハインドを受け、直後にエイブラハム、フェリックスを同時投入すると、ここからロッソネリが名門の底力を示す。 まずは68分、エイブラハム、レオンと繋いでボックス中央で折り返しに反応したフェリックスの蹴り損ねのシュートがファーに流れると、これがDFガッロにディフレクトしてゴールネットに吸い込まれる幸運な形で1点を返す。さらに、73分にはエイブラハムとのパス交換でボックス内に抜け出したプリシックがDFバロスケロットに足をかけられてPK獲得。これをアメリカ代表FWが自ら左隅に決め切った。 この連続ゴールで2点差を追いついたミランはムサとウォーカーを下げてフォファナ、ソッティルの投入で攻勢を強めると、81分にはボックス左でボールを持ったレオンからの絶妙な右足インスウィングのクロスに反応したプリシックがゴール前に飛び出してワンタッチシュートを流し込み、2点差を引っくり返すドッピエッタを達成した。 その後、古巣対戦のレビッチやバンダといったフレッシュなアタッカーを投入したレッチェの反撃を何とか凌ぎ切ったミランは、内容面で多くの課題を残しながらも2点差を引っくり返す逆転劇によって連敗を「3」でストップした。 レッチェ 2-3 ミラン 【レッチェ】 ニコラ・クルストビッチ(前7、後14) 【ミラン】 オウンゴール(後23) クリスチャン・プリシック(後28[PK]、後36) 2025.03.09 04:23 Sunニコラ・クルストビッチの移籍履歴
移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
2023年8月18日 |
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完全移籍 |
2021年9月4日 |
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完全移籍 |
2020年6月30日 |
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レンタル移籍終了 |
2020年2月4日 |
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レンタル移籍 |
2019年6月30日 |
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レンタル移籍終了 |
2019年2月26日 |
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レンタル移籍 |
2019年2月25日 |
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完全移籍 |
2016年7月1日 |
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完全移籍 |
ニコラ・クルストビッチの今季成績
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セリエA | 30 | 2537’ | 10 | 4 | 0 |
合計 | 30 | 2537’ | 10 | 4 | 0 |
ニコラ・クルストビッチの出場試合
セリエA |
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第1節 | 2024年8月19日 |
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アタランタ | 90′ | 0 | ||
H
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第2節 | 2024年8月24日 |
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インテル | 85′ | 0 | ||
A
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第3節 | 2024年8月31日 |
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カリアリ | 90′ | 1 | ||
H
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第4節 | 2024年9月15日 |
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トリノ | 90′ | 0 | ||
A
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第5節 | 2024年9月21日 |
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vs |
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パルマ | 90′ | 1 | ||
H
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第6節 | 2024年9月27日 |
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vs |
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ミラン | 90′ | 0 | ||
A
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第7節 | 2024年10月5日 |
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vs |
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ウディネーゼ | 90′ | 0 | ||
A
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第8節 | 2024年10月20日 |
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vs |
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フィオレンティーナ | 90′ | 0 | ||
H
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第9節 | 2024年10月26日 |
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vs |
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ナポリ | 90′ | 0 | ||
A
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第10節 | 2024年10月29日 |
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vs |
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エラス・ヴェローナ | 85′ | 0 | ||
H
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第11節 | 2024年11月2日 |
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vs |
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ボローニャ | 90′ | 0 | ||
A
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第12節 | 2024年11月8日 |
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vs |
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エンポリ | 90′ | 0 | ||
H
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第13節 | 2024年11月25日 |
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vs |
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ヴェネツィア | 56′ | 0 | ||
A
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第14節 | 2024年12月1日 |
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vs |
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ユベントス | 90′ | 0 | ||
H
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第15節 | 2024年12月7日 |
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vs |
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ローマ | 90′ | 1 | 69′ | |
A
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第16節 | 2024年12月15日 |
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vs |
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モンツァ | 68′ | 1 | ||
H
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第17節 | 2024年12月21日 |
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vs |
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ラツィオ | 60′ | 0 | ||
H
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第18節 | 2024年12月30日 |
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vs |
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コモ | 60′ | 0 | ||
A
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第19節 | 2025年1月5日 |
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vs |
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ジェノア | 84′ | 0 | ||
H
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第20節 | 2025年1月11日 |
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vs |
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エンポリ | 90′ | 2 | 83′ | |
A
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第21節 | 2025年1月19日 |
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vs |
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カリアリ | 63′ | 0 | ||
A
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第22節 | 2025年1月26日 |
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vs |
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インテル | 86′ | 0 | ||
H
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第23節 | 2025年1月31日 |
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vs |
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パルマ | 90′ | 1 | ||
A
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第24節 | 2025年2月9日 |
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vs |
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ボローニャ | 90′ | 0 | ||
H
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第25節 | 2025年2月16日 |
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vs |
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モンツァ | 90′ | 0 | ||
A
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第26節 | 2025年2月21日 |
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vs |
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ウディネーゼ | 90′ | 0 | ||
H
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第27節 | 2025年2月28日 |
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vs |
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フィオレンティーナ | 90′ | 0 | ||
A
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第28節 | 2025年3月8日 |
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vs |
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ミラン | 90′ | 2 | 91′ | |
H
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第29節 | 2025年3月14日 |
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vs |
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ジェノア | 90′ | 1 | 68′ | |
A
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第30節 | 2025年3月29日 |
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vs |
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ローマ | 90′ | 0 | ||
H
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