金子拓郎
Takuro KANEKO
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1997年07月30日(28歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 178cm |
| 体重 | 68kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
金子拓郎のニュース一覧
11日、明治安田J1リーグ第16節のアルビレックス新潟vs浦和レッズがデンカビッグスワンスタジアムで行われた。
18位と降格圏に沈む新潟と、5連勝がストップした4位の浦和の対戦に。立ち位置が大きく異なる両者の対戦となる中で、新潟は直近の試合から5名を変更。 稲村隼翔、堀米悠斗、小見洋太、秋山裕紀、小野裕二が外れ、
2025.05.11 16:00 Sun
浦和レッズのニュース一覧
11日、明治安田J1リーグ第16節のアルビレックス新潟vs浦和レッズがデンカビッグスワンスタジアムで行われた。
18位と降格圏に沈む新潟と、5連勝がストップした4位の浦和の対戦に。立ち位置が大きく異なる両者の対戦となる中で、新潟は直近の試合から5名を変更。 稲村隼翔、堀米悠斗、小見洋太、秋山裕紀、小野裕二が外れ、
2025.05.11 16:00 Sun
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「赤黒が最高に似合う」札幌が新ユニのランキングを発表!1位には新加入の元日本代表FWの名が
北海道コンサドーレ札幌は30日、2022シーズンユニフォームの先週時点のベスト10を発表した。 新シーズンに向けて札幌は、FWジェイやMFチャナティップ(→川崎フロンターレ)、DFキム・ミンテ(→鹿島アントラーズ)といった外国籍選手が退団。一方で、浦和レッズからFW興梠慎三を期限付き移籍で獲得し、名古屋グランパスのFWガブリエル・シャビエルも完全移籍で獲得した。 注目が集まるユニフォームの人気だが、1位に躍り出たのは興梠。新加入の実力者にファンを大きな期待を寄せている模様だ。2位には主将のMF宮澤裕樹、3位にはプロ3年目のMF高嶺朋樹がランクインしたが、4位にはガブリエル・シャビエルとまたも新戦力が。チャナティップの18番を継いだ男に期待が寄せられた。 5位以降には、DF福森晃斗、42歳のMF小野伸二、背番号を変更したMF青木亮太、FW小柏剛、昨季チーム日本人最多タイの7得点を挙げたMF金子拓郎と続き、10位にはプロ10年目を迎える生え抜きのMF深井一希が名を連ねている。 札幌は、新ユニフォームに袖を通した興梠の1枚も投稿しているが、「やっぱり移籍しても興梠人気だね~」、「慎三さん、男前」、「新加入なのに威厳がすごいんよ」、「赤黒が最高に似合う、シビれる」とファンもその貫禄に驚いたようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】「赤黒が最高に似合う」札幌の新ユニに袖を通すクールな興梠慎三</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">\三次予約は明日まで/<br><br>ユニフォームの三次予約受付は明日1/31(月)23:30まで<br><br>ここで一次予約から先週時点のベスト10を発表✨<br>推しはランクインしてますか?<br><br>①#23<br>②#10<br>③#6<br>④#18<br>⑤#5<br>⑥#44<br>⑦#11<br>⑧#19<br>⑨#9<br>⑩#8<a href="https://t.co/kORpvdrluo">https://t.co/kORpvdrluo</a> <a href="https://t.co/f0ufQl4CbP">pic.twitter.com/f0ufQl4CbP</a></p>— 北海道コンサドーレ札幌公式 (@consaofficial) <a href="https://twitter.com/consaofficial/status/1487732593583747074?ref_src=twsrc%5Etfw">January 30, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.01.31 19:45 Mon2
巻き返し誓う浦和が新体制発表! 引退の興梠慎三が背負った「30」は前田直輝に決定、補強したマテウス・サヴィオは「8」、松本泰志は「6」
浦和レッズは7日、2025シーズンの新体制を発表した。 2024シーズンは明治安田J1リーグで13位と低迷した浦和。ペア・マティアス・ヘグモ監督の下で結果がなかなか出ないと、マチェイ・スコルジャ監督を再招へい。しかし。チームは好転することなく、低迷したままシーズンを終えた。 浦和は夏の移籍市場で多くの主軸が退団し、チームバランスを崩すことに。新シーズンに向けては、ここまでMF松本泰志(サンフレッチェ広島)、MFマテウス・サヴィオ(柏レイソル)、FW長倉幹樹(アルビレックス新潟、MF金子拓郎(KVコルトレイク)と中盤の選手の補強ばかり。DF荻原拓也がディナモ・ザグレブから復帰した。 松本は「6」、マテウス・サヴィオは「8」、長倉幹樹は「20」、金子拓郎は「77」を着用する。また、背番号変更も行われており、MF原口元気は「78」から「9」に、DF井上黎生人は「23」から「35」に変更。また、昨シーズン限りで現役を引退したFW興梠慎三が背負っていた「30」は、FW前田直輝が着用することとなった。 また、DF大畑歩夢、FW木原励に関しては、現在移籍交渉中とのこと。去就が決定次第、改めて発表されることとなる。 <h3>◆2025シーズン選手背番号</h3> GK 1.西川周作(38) 16.牲川歩見(30) 31.吉田舜(28) DF 4.石原広教(25) 5.マリウス・ホイブラーテン(29) 26.荻原拓也(25)←ディナモ・ザグレブ(クロアチア)/期限付き満了 28.根本健太(22)←流通経済大学/新加入 35.井上黎生人(27)※背番号変更「23」 MF 6.松本泰志(26)←サンフレッチェ広島/完全移籍 8.マテウス・サヴィオ(27)←柏レイソル/完全移籍 9.原口元気(33)※背番号変更「78」 10.中島翔哉(30) 11.サミュエル・グスタフソン(29) 13.渡邊凌磨(28) 14.関根貴大(29) 19.本間至恩(24) 21.大久保智明(26) 22.柴戸海(29)←FC町田ゼルビア/期限付き満了 24.松尾佑介(27) 25.安居海渡(24) 39.早川隼平(19)←ファジアーノ岡山/期限付き満了 77.金子拓郎(27)←KVコルトレイク(ベルギー)/完全移籍 88.長沼洋一(27) FW 7.安部裕葵(25) 12.チアゴ・サンタナ(31) 18.髙橋利樹(26)←横浜FC/期限付き満了 20.長倉幹樹(25)←アルビレックス新潟/完全移籍 27.照内利和(18)←浦和レッズユース/昇格 30.前田直輝(30)※背番号変更「38」 41.二田理央(21) 2025.01.07 12:58 Tue3
【J1注目プレビュー|第5節:浦和vs岡山】最悪なスタートの浦和は初勝利を、岡山は初の埼スタでアウェイ初勝利を
【明治安田J1リーグ第5節】 2025年3月8日(土) 14:00キックオフ 浦和レッズ(19位/2pt) vs ファジアーノ岡山(7位/7pt) [埼玉スタジアム2002] <h3>◆そろそろ勝利を【浦和レッズ】</h3> 前節はホームでの開幕戦となった中、かつて指揮したリカルド・ロドリゲス監督率いる柏レイソルの前に敗戦。全くもって良いところを見せることができず、残念な戦いとなった。 守備もハマらず、ビルドアップもうまくいかないという状況の浦和。巻き返しを図ると息巻いてしっかりと補強もしてきた中で、開幕4試合未勝利。19位とチームは最悪の状態と言って良い。 早い段階で解決策を見つけなければならない中、プレスがハマらないことで悪循環となっており、この改善が最も求められることになる。攻撃面も改善したいところだが、やはり守備のやり方がポイントになりそうだ。 とはいえ、今節もホームゲーム。鬱憤を晴らす勝利をまずはファン・サポーターに届けたい。 ★予想スタメン[4-2-3-1] GK:西川周作 DF:関根貴大、ダニーロ・ボザ、マリウス・ホイブラーテン、荻原拓也 MF:サミュエル・グスタフソン、安居海渡 MF:金子拓郎、松本泰志、マテウス・サヴィオ FW:チアゴ・サンタナ 監督:マチェイ・スコルジャ <h3>◆訪れる初の埼スタ【ファジアーノ岡山】</h3> クラブ史上初のJ1挑戦となっている岡山。ホームで2勝を記録し、4試合で2勝1分け1敗の勝ち点7は悪くないスタートと言えるだろう。 チームとしてやるべきことを徹底している中で、一定の結果を残している状況だが、今節はクラブ史上初となる浦和との対戦。完全アウェイの洗礼を受ける可能性もある。 今季から加入した江坂任にとっては古巣対決。個人として浦和と対戦したことがある選手はほとんどだが、空気に飲まれずに戦い抜けるかは1つ試されることになりそうだ。 J1のアウェイゲームはこれが2試合目。唯一の黒星はアウェイだけに、アウェイを苦手にしないためにも、ここで勝利を収めたい。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:スベンド・ブローダーセン DF:立田悠悟、田上大地、鈴木喜丈 MF:柳貴博、藤田息吹、神谷優太、加藤聖 MF:岩渕弘人、江坂任 FW:一美和成 監督:木山隆之 2025.03.08 11:35 Sat4
【J1注目プレビュー|第14節:浦和vs東京V】5連勝目指す浦和と3連勝目指す東京V、勝って笑うのは!?
【明治安田J1リーグ第14節】 2025年5月3日(土) 15:00キックオフ 浦和レッズ(4位/22pt) vs 東京ヴェルディ(13位/17pt) [埼玉スタジアム2002] <h3>◆勢いそのままに5連勝を【浦和レッズ】</h3> 開幕から苦しんでいた浦和だったが、ここにきて4連勝。不調がウソかのようなV字回復で、上位に食い込んでいる。 ホームでの5連戦のうちの4試合目。しっかりと浦和のサポーターの大声援を受けて結果を残し、勢いづいているチームにとっては、この先に待ち受けるクラブ・ワールドカップまで良い状態を保ちたいところだろう。 前節はサンフレッチェ広島に1-0で辛勝。この4連勝中は攻守のバランスも取れており、良いサイクルに入っていることが窺える。 5連勝となれば2016年以来。今の強さが本物かどうか、1つの判断材料になりそうだ。 ★予想スタメン[4-2-3-1] GK:西川周作 DF:石原広教、ダニーロ・ボザ、マリウス・ホイブラーテン、長沼洋一 MF:安居海渡、サミュエル・グスタフソン MF:金子拓郎、渡邊凌磨、マテウス・サヴィオ FW:松尾佑介 監督:マチェイ・スコルジャ <h3>◆このまま浮上していきたい【東京ヴェルディ】</h3> 開幕連敗スタート、その後も5戦未勝利と苦しい2年目のJ1だったが、直近2試合は1-0で連勝と徐々に復調を見せている。 昨シーズンと大きくやり方は変わっていないものの、選手の入れ替えや負傷などもあり上手く機能せず。それでも、直近3試合連続でクリーンシートとらしさが戻っている。 今シーズンの課題は攻撃面。複数失点はわずかに3試合、クリーンシートも6試合を記録しているが4勝に終わっていることからも見てとれる。 相手も連勝中の浦和。アウェイでの戦いは厳しいものになりそうだが、ここで勝利すれば一気に勢い付くことになりそうだ。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:マテウス DF:綱島悠斗、千田海人、谷口栄斗 MF:宮原和也、平川怜、齋藤功佑、翁長聖 FW:染野唯月、新井悠太 FW:木村勇大 監督:城福浩 2025.05.03 12:20 Sat5
山下諒也の今季4点目で6連勝目指した浦和を撃破したG大阪が3連勝!暫定5位に浮上【明治安田J1第15節】
明治安田J1リーグ第15節の浦和レッズvsガンバ大阪が6日に埼玉スタジアム2002で行われ、0-1でアウェイのG大阪が勝利した。 2016年以来の5連勝で一気に2位まで浮上した浦和(勝ち点25)。首位追走へ6連勝を目指すマチェイ・スコルジャ監督は、3日前の東京ヴェルディ戦と同じスタメンを採用。最前線に松尾佑介を据えた[4-2-3-1]で試合に臨んだ。 一方、こちらもリーグ戦連勝で息を吹き返しつつある10位のG大阪(勝ち点20)は、4ゴールを奪って快勝した直近の湘南ベルマーレ戦からスタメンを2人変更。ファン・アラーノと岸本武流に代えて山下諒也と食野亮太郎をスタメンで起用した。 浦和は開始早々にアクシデント。5分、右クロスをキャッチした西川が着地の際に左足を負傷。一度は治療を受けてプレーを再開したが、再びピッチに座り込み交代を要求。9分に牲川歩見が緊急投入された。 その後は互いにアタッキングサードまでボール運ぶが、なかなか決定機まで至らない状況が続く。そんな中、G大阪は35分、満田誠のロングボールを対応したDFホイブラーテンから敵陣でボールを奪った山下がボックス右から折り返しを供給。これを中央に走りこんだ食野が右足で合わせたが、シュートはDF石原広教のスライディングブロックに防がれた。 さらにG大阪は40分、敵陣でのパスカットからショートカウンターを仕掛けると、ボックス右から侵入した鈴木徳真の折り返しは松本泰志がブロック。さらにこぼれ球を走り込んだ満田が左足で合わせたが、シュートはGK牲川の好セーブに防がれた。 ピンチを凌いだ浦和は44分、ショートコーナーの流れから渡邊凌磨が右クロスを供給すると、ファーサイドのボザがダイビングヘッドで合わせたが、シュートはゴール左に外れた。 ゴールレスで迎えた後半、G大阪は開始早々に決定機を創出する。47分、中谷進之介のロングフィードでDFホイブラーテンの死角から抜け出した山下が、GKとの一対一を迎えたが、シュートは飛び出したGK牲川が体に当たった。 さらにG大阪は53分にも、最終ラインからのロングパスを左サイド深くで収めた宇佐美のバックパスを受けた食野がクロスを供給。これをファーサイドには強い込んだ山下がヘディングでゴール左隅に流し込んだ。 先制を許した浦和は、68分に金子拓郎、松本泰志、長沼洋一を下げて中島翔哉、関根貴大、荻原拓也を投入する3枚替えを敢行すると、ファーストプレーで決定機を作る。ボックス右から侵入したマテウス・サヴィオのパスでボックス右深くに抜け出した中島の折り返しを再びマテウス・サヴィオが合わせたが、シュートはゴール左に外れた。 対するG大阪は、74分に食野と黒川圭介を下げて岸本武流と江川湧清を、79分に満田を下げて倉田秋を投入。すると81分、宇佐美の右CKのセカンドボールをボックス内のデニス・ヒュメットが右足で合わせたが、これはDFホイブラーテンのブロックに阻まれた。 終盤にかけては浦和がハイプレスでG大阪のビルドアップを防ぎつつ攻撃に転じる展開となるが、最後まで得点は生まれず。試合はそのまま0-1でタイムアップ。 アウェイで好調浦和を撃破したG大阪がリーグ3連勝で暫定5位に浮上している。 浦和レッズ 0-1 ガンバ大阪 【G大阪】 山下諒也(後8) <span class="paragraph-title">【動画】5連勝の浦和をとめた山下諒也の決勝ゴール</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"> <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1919639691449496007?ref_src=twsrc%5Etfw">May 6, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.05.06 16:15 Tue金子拓郎の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2025年2月1日 |
KVコルトレイク |
浦和 |
完全移籍 |
| 2024年7月9日 |
札幌 |
KVコルトレイク |
完全移籍 |
| 2024年6月30日 |
ディナモ・ザグレブ |
札幌 |
期限付き移籍終了 |
| 2023年7月26日 |
札幌 |
ディナモ・ザグレブ |
期限付き移籍 |
| 2020年2月1日 |
日本大学 |
札幌 |
新加入 |
| 2020年1月31日 |
札幌 |
日本大学 |
特別指定選手終了 |
| 2019年3月8日 |
日本大学 |
札幌 |
特別指定選手登録 |
| 2016年4月1日 |
|
日本大学 |
- |
金子拓郎の今季成績
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| 明治安田J1リーグ | 16 | 1095’ | 1 | 0 | 0 |
| 合計 | 16 | 1095’ | 1 | 0 | 0 |
金子拓郎の出場試合
| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月15日 |
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vs |
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ヴィッセル神戸 | 71′ | 0 | ||
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A
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| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | 85′ | 0 | ||
|
A
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| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 74′ | 0 | ||
|
A
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| 第4節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
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柏レイソル | 45′ | 0 | ||
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H
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| 第5節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | 63′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第7節 | 2025年3月28日 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | 83′ | 0 | ||
|
A
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| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | メンバー外 |
|
H
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
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アビスパ福岡 | 76′ | 0 | ||
|
A
|
| 第10節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | 74′ | 0 | ||
|
A
|
| 第20節 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | 62′ | 0 | ||
|
H
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
横浜F・マリノス | 64′ | 0 | ||
|
H
|
| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
サンフレッチェ広島 | 76′ | 1 | ||
|
H
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | 77′ | 0 | ||
|
H
|
| 第15節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | 68′ | 0 | ||
|
H
|
| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | 64′ | 0 | ||
|
A
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| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
FC東京 | 23′ | 0 | ||
|
H
|

日本
KVコルトレイク
札幌
ディナモ・ザグレブ
日本大学