ベン・ゴッドフリー
Ben GODFREY
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| ポジション | DF |
| 国籍 |
イングランド
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| 生年月日 | 1998年01月15日(28歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 183cm |
| 体重 |
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イングランド代表、ベン・ホワイトが最後のユーロ行き切符を掴む! 「僕の全てを捧げる」と決意
ブライトン&ホーヴ・アルビオンのDFベン・ホワイトがユーロ2020に向けたイングランド代表の残るひと枠を勝ち取った。 イングランドサッカー協会(FA)が7日、2日に行われたオーストリア代表戦との国際親善試合で負傷して、離脱を余儀なくされたリバプールのDFトレント・アレクサンダー=アーノルドに代わり、ホワイトを追加招集したと発表。背番号は「22」の着用が決定している。 ホワイトはイングランドが先月25日に発表した33名の予備登録メンバーに含まれ、記念すべき初招集を受けたが、絞り込みの段階でFWメイソン・グリーンウッドやMFジェシー・リンガード、MFジェームズ・ウォード=プラウズ、DFベン・ゴッドフリーらとともに落選した。 だが、ホワイトは全快を目指すDFハリー・マグワイアがまだ万全でなく、チャンピオンズリーグ(CL)決勝を戦ったマンチェスター・シティ勢とチェルシー勢も合流が遅れるなかで、本大会前最後の一戦となる6日のルーマニア代表戦に先発。アピールに徹していた。 なお、滑り込みでユーロ行きの切符を手にしたホワイトは自身のツイッターで「誇らしく、光栄だ! 僕の全てを捧げる」と喜びの思いとともに決意を新たにしている。 2021.06.07 18:35 Mon2
冨安が顔面を踏みつけられたシーンに元イングランド代表DFが見解「プロとして分かっているはず」、「彼はとても幸運」
アーセナルの日本代表DF冨安健洋を踏みつけたエバートンのイングランド代表DFベン・ゴッドフリーの行動が物議を醸している。 6日、プレミアリーグ第15節でエバートンとアーセナルが対戦した。 勝利から遠ざかっているエバートンと、前節はマンチェスター・ユナイテッドに敗れ、連敗を避けたいアーセナルの一戦。試合は、エバートンの守りを崩せなかったアーセナルだったが、前半アディショナルタイムにマルティン・ウーデゴールがネットを揺らし先制。しかし、エバートンの攻勢に対し、2度ネットを揺らされるもVARチェックの結果オフサイドで救われていたアーセナルだったが、終盤に失点すると、後半アディショナルタイムにもゴールを許し、2-1で敗れ連敗となっていた。 問題のシーンはこの試合の28分、自陣の右サイドで相手からボールを奪ったアーセナル。ルーズボールを競り合って処理しようとした冨安だったが、サイドライン上で倒れ込むことに。この際、ゴッドフリーの右足が冨安の顔面を踏みつけるプレー。冨安のアゴはスパイクの跡が残ることとなった。 レッドカードが出てもおかしくないようなプレーだったが、VARチェックの結果、このプレーはレッドカードはおろかイエローカードも出なかった。 明らかに顔面を踏みつけていることは間違いないが、踏んだ瞬間はゴッドフリーがボールに目を向けていることから故意ではないという判断になったと見られる。 一方で、踏む直前に冨安が倒れているのを見ているという指摘がSNS上で話題となり、主審のマイク・ディーン、VARのスチュワート・アトウェル氏の判断を問題視する声もあがっている。 このプレーについてイギリス『スカイ・スポーツ』の『Monday Night Football』に出演していた元イングランド代表DFのギャリー・ネビル氏がコメント。ゴッドフリーは分かっていたとの見解を示す一方で、レッドカードが出ないのも理解すると語った。 「我々は彼が絶対にこう言うと思っている。彼は自分のやったことに気がついており『ああ、見てください。これは事故なんです』と言うだろう」 「プロとして、間違いなく100%彼はそう言うのだが、VARが偶然だと言った理由はわかるし、我々はそれを証明できない。でも、プロとしてそれは分かっているはずだ」 「本人は本気で言っているだろう。そして、レッドカードにならない理由もわかる」 また、同じく出演した元イングランド代表DFジェイミー・キャラガー氏は「彼はとても幸運だよ」とコメント。退場でもおかしくないプレーを見逃してもらったと暗に示していた。 <span class="paragraph-title">【動画&画像】冨安の顔面は完全に踏みつけられているが…</span> <span data-other-div="photo"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Everton are a goal down at the break, but should they also be a man down? <br><br>VAR has had plenty to look at in the first-half but it's Arsenal who lead after 45 minutes!</p>— Sky Sports Premier League (@SkySportsPL) <a href="https://twitter.com/SkySportsPL/status/1467959413042565120?ref_src=twsrc%5Etfw">December 6, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="in" dir="ltr">Beberapa momen kemenangan dramatis Everton atas Arsenal menutup pekan ke-15 Premier League.<br><br>Saksikan cuplikan lengkap pertandingannya di Mola!<a href="https://t.co/bqGrnJ9o2D">https://t.co/bqGrnJ9o2D</a><a href="https://twitter.com/hashtag/SUPERLIVE?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#SUPERLIVE</a><a href="https://twitter.com/hashtag/SUPERSOCCER?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#SUPERSOCCER</a><a href="https://twitter.com/hashtag/DARETOSCORE?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DARETOSCORE</a><a href="https://twitter.com/hashtag/EPLDIMOLA?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#EPLDIMOLA</a><a href="https://twitter.com/hashtag/IDARE?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#IDARE</a> <a href="https://t.co/de2boNuDZ4">pic.twitter.com/de2boNuDZ4</a></p>— SuperSoccer TV (@my_supersoccer) <a href="https://twitter.com/my_supersoccer/status/1467992455060545541?ref_src=twsrc%5Etfw">December 6, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.12.07 09:15 Tue3
「どこかに足を着地しなければならない」冨安の顔面が踏みつけられたシーンに元審判が見解も、解説者からは反対意見が殺到
アーセナルの日本代表DF冨安健洋がエバートンのイングランド代表DFベン・ゴッドフリーに顔面を踏みつけられたシーンについて、元審判員が見解を示した。イギリス『talkSPORT』が伝えている。 アーセナルは6日、プレミアリーグ第15節でエバートンとアウェイで対戦。冨安は右サイドバックとしてフル出場した。 この試合で大きな波紋呼んだのが28分のシーン。自陣右サイドでアーセナルがボールを奪うと、冨安がルーズボールを相手MFアランと競り合い、タッチライン上で倒れる。直後、寄せてきたDFベン・ゴッドフリーが右足で冨安の顔面を踏みつける格好となり、冨安はアゴから出血していた。 このシーンについてはVARチェックが入ったものの、ゴッドフリーにカードが提示されることはなく終わったが、元プレミアリーグ審判員のダーモット・ギャラガー氏が自身の見解を語った。 「彼(ゴッドフリー)は目を逸らしている。どこかに足を着地しなければならない。映像の見栄えは良くない」 「だが、私が言いたいのは、もし誰かが誰かを踏みつけたというならば、私は絶対的な確信を持ちたいし、このようなケースでは本当のことを知っているのは選手本人だけだ」 「何度も何度も繰り返し見たが、正直なところ彼が何をしているのか分からないし、かといってレフェリーを擁護するつもりもない」 「私は常に、誰かが誰かを踏みつけたと絶対的に確信しない限り、彼が何を考えているのかは彼にしかわからないという考えを持っている」 「目を逸らしていると言っても、下を向いていればイメージは大きく変わる。だからこそ、私は少し慎重になっている。もし私に彼は踏みつけたと言うなら、それはかなり大きな罪であり、私は100%の確信を持ちたい」 ただ、他の解説者からは反対意見も殺到。『talkSPORT』で解説を務める元チェルシーDFのジェイソン・カンディ氏は、「彼は冨安を踏みつけ、自分が何をしているのかを正確に知っている。しかし、彼は決定的な瞬間に目を逸らしているので、どういうわけか彼は退場のピンチを乗り越えたと思う」と述べた。 さらに、主にレンジャーズで活躍したアリー・マッコイスト氏も「彼は自分がやったことを理解しているといった」ほか、トッテナムなどで活躍したダレン・ベント氏も、ゴッドフリーは分かっていたとの見解を示す一方で、レッドカードが出ないのも理解すると語ったギャリー・ネビル氏の意見を参考にしながら、自身の意見を述べた。 「昨夜、ギャリー・ネビルはこの件を完璧に要約したと思う。彼は、『プロとして、そこに足を置いたときに何をしているのかを彼は正確に理解している』と言った」 「あれを見ると、『彼はわざとやったのか?』と思うだろうが、彼は明らかにわざとやったんだ」 「私にとってあのプレーはレッドカードだった。明らかにそれはレッドだった」 <span class="paragraph-title">【動画&画像】ゴッドフリーは冨安のことを一度目視しているように見える</span> <span data-other-div="photo"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Everton are a goal down at the break, but should they also be a man down? <br><br>VAR has had plenty to look at in the first-half but it's Arsenal who lead after 45 minutes!</p>— Sky Sports Premier League (@SkySportsPL) <a href="https://twitter.com/SkySportsPL/status/1467959413042565120?ref_src=twsrc%5Etfw">December 6, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="in" dir="ltr">Beberapa momen kemenangan dramatis Everton atas Arsenal menutup pekan ke-15 Premier League.<br><br>Saksikan cuplikan lengkap pertandingannya di Mola!<a href="https://t.co/bqGrnJ9o2D">https://t.co/bqGrnJ9o2D</a><a href="https://twitter.com/hashtag/SUPERLIVE?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#SUPERLIVE</a><a href="https://twitter.com/hashtag/SUPERSOCCER?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#SUPERSOCCER</a><a href="https://twitter.com/hashtag/DARETOSCORE?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DARETOSCORE</a><a href="https://twitter.com/hashtag/EPLDIMOLA?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#EPLDIMOLA</a><a href="https://twitter.com/hashtag/IDARE?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#IDARE</a> <a href="https://t.co/de2boNuDZ4">pic.twitter.com/de2boNuDZ4</a></p>— SuperSoccer TV (@my_supersoccer) <a href="https://twitter.com/my_supersoccer/status/1467992455060545541?ref_src=twsrc%5Etfw">December 6, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.12.08 19:15 Wed4
トッテナムが25歳DFゴッドフリー獲得に照準…指揮官の欲する「機動力に長けたセンターバック」
トッテナムがエバートンの元イングランド代表DFベン・ゴッドフリー(25)獲得を見据えているようだ。 身長183cmとセンターバックとしては小柄な部類に入るゴッドフリー。持ち前のスピードを活かして両サイドバックにも対応可能な25歳は、前所属のノリッジ・シティで注目を集めると、2020-21シーズンからエバートンへ移籍し、加入4年目の現在に至る。 ただ、迎えた今季は序列が急降下。ケガをしているわけではなく、開幕から常に遠征メンバー入りしているものの、リーグ戦でのプレータイムはなんと1試合1分間のみ…唯一のフル出場はEFLカップ2回戦のドンカスター戦(2◯1)のみとなっている。 イギリス『90min』によると、来年1月のセンターバック層拡充を見据えるトッテナムがゴッドフリーにも照準。ゴッドフリーはアンジェ・ポステコグルー監督が欲する「機動力に長けたセンターバック」というタイプに一致する。 また、獲得に必要な移籍金は2000万ポンド(約36億4000万円)+アドオンとのこと。ゴッドフリー自身はショーン・ダイチ監督体制下で出番が回復する見込みはないと判断しているとみられている。 なお、トッテナムはエバートンでゴッドフリーから定位置を奪ったU-21イングランド代表DFジャラッド・ブランスウェイト(21)にも熱視線。こちらの1月獲得は非現実的で、より長期的なターゲットとして捉えているとのことだ。 2023.12.07 21:15 Thuベン・ゴッドフリーの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2020年10月5日 |
ノリッジ |
エバートン |
完全移籍 |
| 2018年5月31日 |
シュールズベリー |
ノリッジ |
レンタル移籍終了 |
| 2017年8月24日 |
ノリッジ |
シュールズベリー |
レンタル移籍 |
| 2016年1月15日 |
ヨーク・シティ |
ノリッジ |
完全移籍 |
| 2015年7月1日 |
|
ヨーク・シティ |
完全移籍 |

イングランド
ノリッジ
シュールズベリー
ヨーク・シティ