ピーター・クラウチ
Peter CROUCH
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
イングランド
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| 生年月日 | 1981年01月30日(45歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 201cm |
| 体重 | 74kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
ピーター・クラウチのニュース一覧
ピーター・クラウチの人気記事ランキング
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「これめっちゃおもろい」黒シートに覆われ運ばれる長物…「クラウチが死んだのかと」の声に本人が絶妙な切り返し
元イングランド代表FWピーター・クラウチ氏によるファンに対する投稿が、インターネット上を賑わせている。 17日に行われたプレミアリーグ第37節、サウサンプトンvsリバプールの一戦は、南野拓実のゴールなどで2-1とリバプールが勝利。逆転優勝へ望みを繋いだ。 その試合で中継映像に映り込んだものがファンの目にとまったようだ。試合終了後の様子を報じるテレビカメラには、何か長いものが黒いシートで覆われて運び出されている様が映されている。 これを見たあるファンは、201cmの長身を誇り、サウサンプトンとリバプールの両クラブでもプレー経験のあるクラウチ氏を思い浮かべたようだ。「一瞬ピーター・クラウチが死んだのかと思った」とつぶやいた。 投稿は瞬く間に拡散されると、なんとクラウチ氏本人からもリプライが寄せられることに。「心配してくれてありがとう、僕は元気だよ」と、ファンの冗談にうまく乗っかった。 見事な切り返しを見せたクラウチ氏。このやり取りには「電車でマジで笑ってしまった」「これめっちゃおもろい」「本人からの生存報告」などの声が寄せられるなど、国内外で大きな盛り上がりを見せることとなった。 <span class="paragraph-title">【動画】運び出されていく何かに対するファンとクラウチ氏の反応</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Thought Peter Crouch had died for a sec <a href="https://t.co/2lPedJYd7k">pic.twitter.com/2lPedJYd7k</a></p>— Jimathon (@Jimathon) <a href="https://twitter.com/Jimathon/status/1526667169722994691?ref_src=twsrc%5Etfw">May 17, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">I’m ok guys thanks for your concern <a href="https://t.co/D7x0Ijc4MN">https://t.co/D7x0Ijc4MN</a></p>— Peter Crouch (@petercrouch) <a href="https://twitter.com/petercrouch/status/1527222194102751233?ref_src=twsrc%5Etfw">May 19, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.05.20 21:45 Fri2
FAカップの抽選会でドロワーの大役を任された元イングランド代表クラウチ、本番でふざける
11日に2020-21シーズンのFAカップ4回戦と5回戦の組み合わせ抽選会が行われた。 組み合わせの運命を決めるドロワーには元イングランド代表FWピーター・クラウチ氏が起用されたが、そのドローの仕方が風変わりだと注目を集めた。 <div id="cws_ad">◆GKからボールが一度も地面に触れることなく…クラウチが豪快ボレーシュート <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJlYzd0NzNZayIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script></div> クラウチ氏は、ドローするタイミングになると、右手を下ろし、大きく円を描くように一周して、ボックスの中へと手を入れていた。 このモーションは、2017年1月に、セルティックの熱狂的サポーターとしても知られる歌手のロッド・スチュワート氏が、スコットランドの国内カップ5回戦の組み合わせ抽選会にドロワーとして参加した時に見せたパフォーマンスの模倣だ。 しっかりとイベントを盛り上げたクラウチ氏だったが、自身の古巣であるリバプールの対戦相手には、プレミアリーグでも首位を争うライバルであるマンチェスター・ユナイテッドを引き当ててしまった。 このことについては、リバプールサポーターに対して、ユーモアを交えながらも謝罪している。 「正直このカードを引くことになるとは思っていなかった。(ユナイテッド対リバプールは)本当にビッグマッチだ。一応言わせてもらうけど、私もこの対戦カードの試合に出たことがあるし、決勝点を決めたことだってあるんだ!」 なお、FAカップ4回戦の日程は1月第4週の週末に開催される予定だ。 <div id="cws_ad" >◆クラウチが独特なモーションで盛り上げるも…<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Never change, <a href="https://twitter.com/petercrouch?ref_src=twsrc%5Etfw">@petercrouch</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/EmiratesFACup?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#EmiratesFACup</a> <a href="https://t.co/AjmHakCmBU">pic.twitter.com/AjmHakCmBU</a></p>— Emirates FA Cup (@EmiratesFACup) <a href="https://twitter.com/EmiratesFACup/status/1348710638844051468?ref_src=twsrc%5Etfw">January 11, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></div> ◆FAカップ4回戦組み合わせ ①チェルトナム(4部) vs マンチェスター・シティ ②ボーンマス(2部) vs クローリー(4部) ③スウォンジー(2部) vs ノッティンガム・フォレスト(2部) ④マンチェスター・ユナイテッド vs リバプール ⑤サウサンプトンorシュルーズベリー・タウン(3部) vs アーセナル ⑥バーンズリー(2部) vs ノリッジ(2部) ⑦チョーリー(6部) vs ウォルバーハンプトン ⑧ミルウォール(2部) vs ブリストル・シティ(2部) ⑨ブライトン vs ブラックプール(3部) ⑩ウィコム(2部) vs トッテナム ⑪フルアム vs バーンリー ⑫シェフィールド・ユナイテッド vs プリマス(3部) ⑬チェルシー vs ルートン・タウン(2部) ⑭ウェストハム vs ドンカスター・ローバーズ(3部) ⑮ブレントフォード(2部) vs レスター・シティ ⑯エバートン vs シェフィールド・ウェンズデイ(2部) ◆FAカップ5回戦対戦カード ⑪の勝者 vs ②の勝者 ④の勝者 vs ⑭の勝者 ⑫の勝者 vs ⑧の勝者 ⑦の勝者 vs ⑤の勝者 ⑥の勝者 vs ⑬の勝者 ⑯の勝者 vs ⑩の勝者 ③の勝者 vs ①の勝者 ⑮の勝者 vs ⑨の勝者 2021.01.13 17:30 Wed3
「俺の方が先に」クラウチがムバッペのスーパーボレーと自身を重ねて自慢…!のはずが実は自虐ネタだった「面白過ぎる」
元イングランド代表FWのピーター・クラウチ氏がファンを楽しませている。 現役時代、その2m超えの長身や“ロボット・ダンス”のゴールパフォーマンスでも知られたクラウチ氏。SNSではイギリス人らしいユーモア満載の投稿が好評を博している。 そのクラウチ氏は、18日にも自身のツイッターを更新。カタール・ワールドカップ(W杯)の決勝で生まれたゴールに乗っかった。 クラウチ氏が反応したのは、フランスの2点目の場面。81分にマルクス・テュラムとのパス交換からボックス左のキリアン・ムバッペが見事なボレーを叩き込んだシーンだ。 ムバッペが倒れ込みながらもうまく捉えた見事なシュートだったが、クラウチ氏は「ムバッペのゴールは信じられないが、私は2006年にこんなことをやっていたよ」とし、同じような体勢からシュートを放つ瞬間の画像を自慢げに投稿した。 しかし、2006年のドイツW杯、トリニダード・トバゴ戦でクラウチ氏が放ったこのシュートは捉えきれず、枠外に飛んでいたという事実が発覚。これはクラウチ氏の自虐的な投稿であり、理解したファンは「煽りかと思ったら自虐ネタかい」、「面白過ぎる」、「SNSの使い方面白い」、「クラウチ最高」とW杯の余韻を楽しんでいた。 <span class="paragraph-title">【写真&動画】フォームは確かにそっくり!クラウチのシュートは…</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="und" dir="ltr"> ! <a href="https://t.co/IVKpE8CoX0">pic.twitter.com/IVKpE8CoX0</a></p>— عبدالعزيز ، (@az_cfc8) <a href="https://twitter.com/az_cfc8/status/1604602057016893440?ref_src=twsrc%5Etfw">December 18, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【動画】ムバッペのスーパーボレーを改めてチェック</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/ARG?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ARG</a> 2-2 <a href="https://twitter.com/hashtag/FRA?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FRA</a><br><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9%E4%BB%A3%E8%A1%A8?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#フランス代表</a> が <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%A0%E3%83%90%E3%83%83%E3%83%9A?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ムバッペ</a> の連続ゴールで同点! <a href="https://twitter.com/ABEMA?ref_src=twsrc%5Etfw">@ABEMA</a> で視聴中 <a href="https://t.co/iI2Br7R9iR">https://t.co/iI2Br7R9iR</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/ABEMA%E3%81%A7FIFA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ABEMAでFIFAワールドカップ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%9C%AC%E7%94%B0%E3%81%AE%E8%A7%A3%E8%AA%AC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#本田の解説</a> <a href="https://t.co/iiAELhAicW">pic.twitter.com/iiAELhAicW</a></p>— 超ワールドサッカー (@ultrasoccer) <a href="https://twitter.com/ultrasoccer/status/1604518014472200193?ref_src=twsrc%5Etfw">December 18, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.12.19 15:35 Mon4
“名物レフェリー”のマイク・ディーン氏が今季限りで引退へ…プレミア歴代最多の114枚のレッドカード
プレミアリーグの“名物レフェリー”として知られるマイク・ディーン氏(53)が、今シーズン限りで引退することになった。イギリス『テレグラフ』が報じている。 ディーン氏はこれまでプレミアリーグの通算553試合で主審を務め、歴代最多となる114枚のレッドカードを掲示してきた。 同氏は当初、昨シーズン限りで引退する予定だったが、イングランドのプロ審判協会であるプロフェッショナル・ゲーム・マッチ・オフィシャルズ・リミテッド(PGMOL)のマネージング・ディレクターであるマイク・ライリー氏の説得によって、今シーズンは若手審判員がトップリーグでの経験を積むため、残留することになっていた。 しかし、ディーン氏は最終的に今シーズンをもってレフェリーを引退することを決断。ただ、現在はPGMOLとの間で、フィールドでのレフェリングを必要としない、フルタイムのビデオアシスタントレフェリーとして、審判業務を継続する交渉を行っているようだ。 1985年に審判としてのキャリアをスタートしたディーン氏は、2000年からプレミアリーグ、2003年から2013年までFIFA国際審判員を務めてきた。 選手との対話を拒絶する傲慢にも映る態度や、単純な判定ミスもあり、イングランド内外でも“迷レフェリー”と揶揄される同氏に関しては、担当試合での戦績の悪さから過去にはアーセナルの天敵とも呼ばれていた。 2015年のトッテナムvsアストン・ビラでは、当時在籍していた元ベルギー代表MFムサ・デンベレのゴールを喜ぶ様子からスパーズファンとの疑いをかけられたこともあったが、後にデンベレがゴールに至るプレーで、ファウルを取らずに流した自身の判断が正しかったことを喜んでいたことが判明。 その証拠に同氏は元イングランド代表FWのピーター・クラウチ氏のポッドキャストで、フットボール1(イングランド3部)に所属するトレンメア・ローヴァーズの熱狂的なサポーターであることを告白。その際、イングランドサポーターの間で審判を揶揄するチャントとして知られている『the referee’s a wa**er(審判はロクデナシの意)』を歌ったことがあることを認め、その公私の区別が非常にハッキリとした潔い振る舞いが話題となっていた。 その物議を醸す数々の判定によって多くのプレミアリーグファンから批判の対象となることが多かったディーン氏だが、フィジカルとメンタルの消耗激しい仕事を長年に渡って継続してきたという点に関しては正しく評価されるべきだ。 2022.03.22 01:08 Tue5
元イングランド代表FWクラウチが38歳で現役引退! 2メートル超えの長身にロボットダンスやSNSで多くのファンの記憶に
元イングランド代表FWピーター・クラウチ(38)が12日、自身の公式『ツイッター(@petercrouch)』で現役引退を発表した。 昨季途中にバーンリーに加入したクラウチは、今夏の契約満了後にクラブからの契約延長の申し出や中国方面からのオファーという報道も出ていたが、今夏のタイミングでスパイクを脱ぐ決断をした。 クラウチは12日、自身の公式ツイッターで自身の決断に関して説明している。 「この夏、たくさんの話し合いを経てフットボールから引退することを決めた。僕たちの素晴らしいゲームはすべてのものを与えてくれたんだ」 「僕がこの場所に到達するために助けになってくれた人たち、これだけ長い間トップレベルに居続ける助けとなったすべての人たちに感謝を伝えたい」 「もし、僕が17歳のときに自分がワールドカップでプレーし、チャンピオンズリーグ決勝に進出し、FAカップを制し、プレミアリーグで100ゴール以上を挙げると言われたら、その人のことを絶対に避けていたと思うよ。それは全く夢のような出来事だったからね」 トッテナムのアカデミーからトップチームに昇格したクラウチだが、トップチームデビューを果たすことなく2000年にユース時代にも在籍経験のあったチャンピオンシップ(イングランド2部)のQPRに完全移籍。QPR、ポーツマスとチャンピオンシップで研鑽を積んだ後、2001年に加入したアストン・ビラでプレミアリーグデビューを飾った。 その後、サウサンプトンでのプレーを経て2005年に加入したリバプールでは、2メートル超えの長身を武器にターゲットマンとしての地位を確立し、2005-06シーズンのFAカップ優勝、2006-07シーズンのCL準優勝などに貢献した。 リバプール退団後は古巣ポーツマス、トッテナムと渡り歩き、2011年にはキャリア最長の8年間を過ごしたストーク・シティで要塞ブリタニアで繰り広げられるキック&ラッシュの主役の1人として君臨。その後、今年1月に加入したバーンリーが自身最後のクラブとなった。 プレミアリーグでは7クラブを渡り歩き通算468試合に出場し、108ゴール58アシストを記録した。 また、2005年にデビューを飾ったイングランド代表では通算42試合で22ゴールを記録。2006年ドイツ大会、2010年南アフリカ大会と2度のワールドカップを経験した。 また、自身の代名詞であるロボットダンスを用いたゴールセレブレーション、ラジオDJとしての活動、近年はイギリス人らしいユーモア満載のSNSの投稿によって多くのフットボールファンを楽しませる、その規格外の見た目を含め記憶に残る名選手だった。 2019.07.12 20:11 Friピーター・クラウチの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2019年7月12日 |
バーンリー |
引退 |
- |
| 2019年1月31日 |
ストーク |
バーンリー |
完全移籍 |
| 2011年8月31日 |
トッテナム |
ストーク |
完全移籍 |
| 2009年7月27日 |
ポーツマス |
トッテナム |
完全移籍 |
| 2008年7月11日 |
リバプール |
ポーツマス |
完全移籍 |
| 2005年7月20日 |
サウサンプトン |
リバプール |
完全移籍 |
| 2004年7月9日 |
アストン・ビラ |
サウサンプトン |
完全移籍 |
| 2003年12月7日 |
ノリッジ |
アストン・ビラ |
レンタル移籍終了 |
| 2003年9月4日 |
アストン・ビラ |
ノリッジ |
レンタル移籍 |
| 2002年3月27日 |
ポーツマス |
アストン・ビラ |
完全移籍 |
| 2001年7月4日 |
QPR |
ポーツマス |
完全移籍 |
| 2000年7月27日 |
トッテナム |
QPR |
完全移籍 |
| 2000年5月1日 |
IFK Hässleholm |
トッテナム |
レンタル移籍終了 |
| 2000年3月1日 |
トッテナム |
IFK Hässleholm |
レンタル移籍 |
| 2000年2月1日 |
ダリッチ・ハムレット |
トッテナム |
レンタル移籍終了 |
| 2000年1月1日 |
トッテナム |
ダリッチ・ハムレット |
レンタル移籍 |
| 1998年8月1日 |
トッテナム U18 |
トッテナム |
完全移籍 |
| 1996年7月1日 |
トッテナムユース |
トッテナム U18 |
完全移籍 |
| 1995年7月1日 |
|
トッテナムユース |
完全移籍 |

イングランド
バーンリー
引退
ストーク
トッテナム
ポーツマス
リバプール
サウサンプトン
アストン・ビラ
ノリッジ
QPR
IFK Hässleholm
ダリッチ・ハムレット
トッテナム U18
トッテナムユース