ピーター・クラウチ

Peter CROUCH
ポジション FW
国籍 イングランド
生年月日 1981年01月30日(45歳)
利き足
身長 201cm
体重 74kg
ニュース 人気記事 クラブ

ピーター・クラウチのニュース一覧

元イングランド代表FWピーター・クラウチ氏が往年のゴールセレブレーションを披露した。 現役時代はリバプールやトッテナム・ホットスパーなどで活躍した2メートル超えFWのクラウチ氏。バーンリーとの契約を満了した後の2019年7月に現役引退を発表した。 そんなクラウチ氏は22日、リバプール・レジェンズvsチェルシ 2025.03.23 22:35 Sun
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ピーター・クラウチ氏がマンチェスター・シティのノルウェー代表FWアーリング・ハーランドに言及した。イギリス『ミラー』が伝える。 身長2m超えのセンターフォワード、独特のゴールセレブレーションと愉快なキャラクターで世界的人気を博したクラウチ氏。リバプールやトッテナム、ストーク・シティなどで活躍した。 現在解説 2025.01.19 15:40 Sun
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トッテナムは4日、2024-25シーズンの新ホームキットを発表した。 2023-24シーズンはアンジェ・ポステコグルー監督が指揮した中、プレミアリーグでは5位フィニッシュ。2024-25シーズンのヨーロッパリーグ(EL)出場権を獲得した。 発表された新ユニフォームは、クラブカラーのホワイトをベースに、ネイビ 2024.06.04 22:18 Tue
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リバプールのエジプト代表FWモハメド・サラーのSNS投稿にファンがざわついている。 以前のような手が付けられないようなパフォーマンスではなくなったものの、今シーズンのプレミアリーグでも36試合に出場して19ゴール10アシストと十分な成績を残したサラー。来季のチャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得には惜しくも届かな 2023.06.08 20:45 Thu
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かつてトッテナムでもプレーした元イングランド代表FWピーター・クラウチ氏が、トッテナムのイングランド代表FWハリー・ケイン(29)の去就を予想した。イギリス『ミラー』が伝えている。 長らくトッテナムの大黒柱として活躍を続けてきたケイン。2月に行われたマンチェスター・シティ戦ではトッテナムでの公式戦通算得点数を26 2023.05.22 16:11 Mon
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GKからボールが一度も地面に触れることなく…クラウチが豪快ボレーシュート【インクレディブル・ゴールズ】

サッカーファンなら誰もが一度は見たことがあるであろう歴史に残るスーパーゴール。今回の企画『Incredible Goals』(信じられないゴール)では、これまでに生まれた驚愕のゴールを紹介していく。 今回は元イングランド代表FWピーター・クラウチ氏がストーク・シティ時代に決めたゴールだ。 <div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " id="cws_ad"><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJlYzd0NzNZayIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div> 現役時代2メートル超えの長身を武器にターゲットマンとしての地位を確立していたクラウチ氏は、プレミアリーグでは7クラブを渡り歩き通算468試合108ゴール58アシストを記録。自身の代名詞であるロボットダンスを用いたゴールセレブレーションなど記憶に残る名選手だった。 ヘディングでのゴールイメージが強いクラウチ氏だが、ストーク・シティ時代の2012年3月24日に行われたマンチェスター・シティ戦では、アクロバティックなゴールを決めている。 0-0で迎えた59分、GKアスミル・ベゴビッチの前線へのフィードがクラウチまで届くと、MFジャーメイン・ペナントへパス。ペナントが再びヘディングでクラウチに落とすと、クラウチは不格好な形で空中のボールをコントロールした。 このときクラウチはボックスかなり手前に位置し、ゴールに向かって真横を向いていたため、得点の匂いは全く感じられなかった。しかし次の瞬間、クラウチがノールックのまま右足一閃。美しい放物線を描いたボールは、元イングランド代表GKジョー・ハートが守るゴールネットに吸い込まれた。まさかのスーパーゴールにストークのホーム・ブリタニアスタジアムは大いに沸いた。 クラウチ本人のアクロバティックな動きもそうだが、注目すべきはその過程。GKベゴビッチのロングボールから、ボールは一度も地面に触れることなくゴールに吸い込まれ、ロングボール戦術で知られる当時のストーク監督、トニー・ピュリス氏のサッカーを象徴するようなゴールだった。 2020.06.11 21:00 Thu
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スカッとゴール!ロングボール戦術の集大成、クラウチが決めたノールックボレー

ストレスフルなこの社会。観るだけでスカッとするようなゴールで気分を晴らすのもアリなのでは。今回の企画では、朝の通勤時間などにオススメの爽快なゴールを映像付きでご紹介していきます。 2020年11月6日にご紹介するのは、元イングランド代表FWピーター・クラウチ氏がストーク・シティ時代に決めたゴールです。 <div id="cws_ad">◆クラウチのノールックボレーをマルチアングルで<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJlYzd0NzNZayIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> ◆ここがスカッと! 味方のゴールキックからゴールまで一度も地面にボールが触れることなく、最後は名ストライカーのクラウチ氏が鮮やかなボレーシュート。魅力が詰まった豪快なゴールでした。 ◆ロングボール戦術の真骨頂 当時のストークはトニー・ピュリス監督のもと、狭いブリタニアスタジアムのメリットを最大限生かすために、クラウチのような大型選手を多く擁し、ロングボール戦術を多用することで知られていました。 そして、2012年3月24日に行われたマンチェスター・シティ戦で、その真骨頂とも言えるゴールが生まれます。 0-0で迎えた59分、GKアスミル・ベゴビッチの前線へのフィードがクラウチまで届くと、MFジャーメイン・ペナントへパス。ペナントが再びヘディングでクラウチに落とすと、クラウチはやや不格好な形で空中のボールをコントロールします。 このときクラウチはボックスかなり手前に位置し、ゴールに向かって真横を向いていたため、得点の匂いは全く感じられませんでした。しかし次の瞬間、クラウチがノールックのまま右足一閃。美しい放物線を描いたボールは、元イングランド代表GKジョー・ハートが守るゴールネットに吸い込まれ、まさかのスーパーゴールにブリタニアスタジアムの観客は大いに沸きました。 現役時代2メートル超えの長身を武器に活躍をしていたクラウチ氏。自身の代名詞であるロボットダンスを用いたゴールセレブレーションなど記憶に残る名選手でした。 2020.11.06 07:00 Fri
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「これめっちゃおもろい」黒シートに覆われ運ばれる長物…「クラウチが死んだのかと」の声に本人が絶妙な切り返し

元イングランド代表FWピーター・クラウチ氏によるファンに対する投稿が、インターネット上を賑わせている。 17日に行われたプレミアリーグ第37節、サウサンプトンvsリバプールの一戦は、南野拓実のゴールなどで2-1とリバプールが勝利。逆転優勝へ望みを繋いだ。 その試合で中継映像に映り込んだものがファンの目にとまったようだ。試合終了後の様子を報じるテレビカメラには、何か長いものが黒いシートで覆われて運び出されている様が映されている。 これを見たあるファンは、201cmの長身を誇り、サウサンプトンとリバプールの両クラブでもプレー経験のあるクラウチ氏を思い浮かべたようだ。「一瞬ピーター・クラウチが死んだのかと思った」とつぶやいた。 投稿は瞬く間に拡散されると、なんとクラウチ氏本人からもリプライが寄せられることに。「心配してくれてありがとう、僕は元気だよ」と、ファンの冗談にうまく乗っかった。 見事な切り返しを見せたクラウチ氏。このやり取りには「電車でマジで笑ってしまった」「これめっちゃおもろい」「本人からの生存報告」などの声が寄せられるなど、国内外で大きな盛り上がりを見せることとなった。 <span class="paragraph-title">【動画】運び出されていく何かに対するファンとクラウチ氏の反応</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Thought Peter Crouch had died for a sec <a href="https://t.co/2lPedJYd7k">pic.twitter.com/2lPedJYd7k</a></p>&mdash; Jimathon (@Jimathon) <a href="https://twitter.com/Jimathon/status/1526667169722994691?ref_src=twsrc%5Etfw">May 17, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">I’m ok guys thanks for your concern <a href="https://t.co/D7x0Ijc4MN">https://t.co/D7x0Ijc4MN</a></p>&mdash; Peter Crouch (@petercrouch) <a href="https://twitter.com/petercrouch/status/1527222194102751233?ref_src=twsrc%5Etfw">May 19, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.05.20 21:45 Fri
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CL準決勝初戦で勝利も、リバプールOBはクロップ監督の采配に疑問「もう1点とるべきだった」

かつてリバプールでプレーした経歴を持つ元イングランド代表FWのマイケル・オーウェン氏が、ユルゲン・クロップ監督の采配に疑問を投げかけた。イギリス『デイリー・メール』が伝えている。 27日にチャンピオンズリーグ(CL)準決勝のビジャレアル戦1stレグに臨んだリバプール。アンフィールドの大声援を背に、立ち上がりから相手を圧倒すると、後半にオウンゴールで先制。直後にFWサディオ・マネにも得点が生まれ2-0で先勝した。 2018-19シーズン以来のCL決勝進出に大きく近づいたリバプールだが、イギリス『BTスポーツ』に出演していたオーウェン氏はクロップ監督の采配に対して不満をあらわに。5月3日の2ndレグで逆転されるリスクもあると語り、具体的にDFトレント・アレクサンダー=アーノルドを81分に下げて、より守備的な選手であるDFジョー・ゴメスを投入した決断に疑問を呈した。 「ビジャレアルはまだ死んでいない。リバプールがもう1点とっていれば、ゲームは完全に終わっていただろうがね」 「ジョー・ゴメスはトレントと比べてずっと守備的な選手だ。チームにとっての右サイドバックは、ピッチ上で最も攻撃的な選手の一人だったのにね」 「リバプールは試合がまだ生きていることを自覚して、(2ndレグに)臨まなければならないだろう。まだ何かあるかもしれない。もし先制点を奪われたら、相手は本当に生き返るだろうね。今夜に追加点を決めていれば、この試合は終わりを迎えたはずだ」 オーウェン氏のこうした意見に対しては、同じくリバプールのOBであるピーター・クラウチ氏も一部同調。一方で、現在のチームであれば問題が起きる可能性は低いだろうと楽観的な姿勢を示した。 「3点とれば試合は終わり、ビジャレアルにとっては取り返しがつかない事態になっただろうね。2点差の場合は(逆転の)可能性もあるとは思うが、今のリバプールの調子を見ればそれは限りなく低いはずだ」 2022.04.28 15:16 Thu

ピーター・クラウチの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2019年7月12日 バーンリー 引退 -
2019年1月31日 ストーク バーンリー 完全移籍
2011年8月31日 トッテナム ストーク 完全移籍
2009年7月27日 ポーツマス トッテナム 完全移籍
2008年7月11日 リバプール ポーツマス 完全移籍
2005年7月20日 サウサンプトン リバプール 完全移籍
2004年7月9日 アストン・ビラ サウサンプトン 完全移籍
2003年12月7日 ノリッジ アストン・ビラ レンタル移籍終了
2003年9月4日 アストン・ビラ ノリッジ レンタル移籍
2002年3月27日 ポーツマス アストン・ビラ 完全移籍
2001年7月4日 QPR ポーツマス 完全移籍
2000年7月27日 トッテナム QPR 完全移籍
2000年5月1日 IFK Hässleholm トッテナム レンタル移籍終了
2000年3月1日 トッテナム IFK Hässleholm レンタル移籍
2000年2月1日 ダリッチ・ハムレット トッテナム レンタル移籍終了
2000年1月1日 トッテナム ダリッチ・ハムレット レンタル移籍
1998年8月1日 トッテナム U18 トッテナム 完全移籍
1996年7月1日 トッテナムユース トッテナム U18 完全移籍
1995年7月1日 トッテナムユース 完全移籍