井原正巳
Masami IHARA
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| ポジション | 監督 |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1967年09月18日(58歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 監督データ |
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1
新体制の柏が3名のチームキャプテン発表! 1stキャプテンは新指揮官知るDF犬飼智也に
柏レイソルは8日、2025シーズンのチームキャプテン決定を発表した。 昨シーズンは明治安田J1リーグで残留争いに巻き込まれた末、残留圏内ギリギリの17位フィニッシュとなった柏。捲土重来を期す今季は井原正巳前監督からリカルド・ロドリゲス新監督に監督交代が図られた。 そんななか、新キャプテンには新指揮官と浦和時代に共闘し、ディフェンスラインを支えるベテランのDF犬飼智也が1stキャプテンに就任。 2ndキャプテンには昨季キャプテンを務めた生え抜きDF古賀太陽、3rdキャプテンにはMF戸嶋祥郎が就任している。 新生レイソルを牽引するチームキャプテン3名は今季への意気込みを語っている。 ◆犬飼智也 「レイソルのキャプテンと言えば大谷さんがいたので、その責任や重みをとても感じていますし、あとで振り返った時に良いキャプテンだったと言われるようなキャプテンでありたいと思っています。太陽やサチ(戸嶋)を含めて、キャプテンらしい選手がその2人以外にもたくさんいるというのは、レイソルのみんなを見ていて感じていますし、みんなが僕を良いキャプテンにしてくれるんじゃないかなという感覚もあります。改めてこのチームを象徴するような立場になったと思うので、今まで以上に自分を律するではありませんが、まず自分に矢印を向け、みんなにも発信して、みんなチームを一つにできるように頑張っていきたいと思います」 ◆古賀太陽 「去年に続いて特別な立場に任命され、責任を感じていますし、去年以上にチームを良い方向に導いていけるように、犬飼選手と戸嶋選手と3人でチームを引っ張っていきたいです。そして僕たちだけではなく、選手全員が同じぐらいの気持ちでいてくれればチームはもっと強くなれると思うので、その先頭に立っていけるようにしていきたいと思います」 ◆戸嶋祥郎 「犬飼さんは発信力もあり、チーム内でも厳しいことを言える選手で、お手本のような存在なので、それを見習いながら自分もチームメイトを引っ張ったり、行動や言動、プレーでモデルを示せるように頑張っていきたいです。チームには良い時もあればそうでない時もありますが、なかなか結果が出ない日だったり今日は何か違うなって時にこそ、どれだけ上をさらにめざせるかが大事だと思いますし、監督に直接言われたことでもあります。特にチームが苦しい時に力になれるように、3人プラスみんなで力を合わせて頑張っていきたいと思います」 2025.02.08 16:31 Sat2
「さらに偉大なクラブにしていきたい」柏の復権を託されたリカルド・ロドリゲス監督が所信表明「エネルギーに満ちたチームに」
柏レイソルのリカルド・ロドリゲス監督が、新体制発表会に登場。ファン・サポーターの前で所信表明を行った。 2024シーズンは明治安田J1リーグを戦った中、チームはシーズン序盤から低迷。苦しい残留争いに巻き込まれた中、なんとか17位で残留。降格圏との勝ち点差は「3」とシーズン終盤まで苦しむこととなった。 井原正巳監督が退任し、かつて徳島ヴォルティスや浦和レッズを指揮したリカルド監督が就任した柏。14名の新加入選手を迎え、新たなスタートを切ることとなる。 すでに指揮を執り2週間が経過しているリカルド監督。改めて柏からオファーを受けた際の心境について語った。 「一度日本を離れたが、いつかまた日本に戻ってきて指揮を取りたいと思っていた。その中で、日本でも高く評価され、歴史のある偉大なクラブの1つであるレイソルからオファーをもらい、その際に大きな喜びを感じた」 「このクラブをさらに偉大なクラブにしていきたいし、皆さんと共に良い仕事をしていきたいと思う」 徳島時代にはJ2優勝を経験。浦和時代には天皇杯を優勝し、2つのタイトル獲得を経験しているリカルド監督。新スローガンは「FEEL THE ENERGY」とし、「アウェイのチームとしてレイソルのホームスタジアムで何度も戦った。その際に素晴らしい雰囲気で、エネルギーに満ちたスタジアムで戦ったということが心に刻まれている」と柏の思い出を語り、「我々もみなさんに大きなエナジーを与え、みなさんからも大きなエナジーを受け、協力してパッション、エネルギーに満ちたチームを今シーズン率いていきたいと思う」とコメント。エネルギーに満ちたシーズンにしたいとした。 2週間指揮を執ってみての選手の印象については「まだ2週間しか経っていないが、選手たちからは多くのエナジーを感じている。それと同時に彼らのハングリー精神、学ぶ意欲を感じている。それ故に、この2週間は良いトレーニングを積み重ねることができており、良い方向に進むことは間違い無いと思う」とコメント。新加入選手が多い中でも、一定の手応えを感じ始めているようだ。 新加入選手には、浦和時代に指導したMF小泉佳穂、徳島時代に指導したMF渡井理己がおり、所属選手にもDFジエゴ、FW垣田裕暉、MF白井永地、DF犬飼智也, FW木下康介と徳島、浦和で指導した選手が多い。競争は同じスタートとしながらも、勝手が分かっている選手がいることは、チーム作りをする上でやりやすい部分もあるはずだ。 新体制発表会に集まったファン・サポーターに対してもコメント。応援を求めるとともに、多くの喜びを共有したいとした。 「今までと同じようにこのクラブ、この選手たちをサポート、応援してもらいたいと思う。みなさんの応援を我々は必要としており、皆さんと多くの苦しみを乗り越え、多くの喜びを共有したいと思う」 「選手たちは日々努力を重ねており、間違いなく多くの喜びを皆さんと共有できると思う。引き続き、応援よろしくお願いします」 2025.01.17 23:50 Fri3
「何もかもが変わった」リカルド・ロドリゲス新体制の柏、DF古賀太陽は“攻撃的スタイル“の番人に「自分が守るエリアはすごく広くなる」
柏レイソルの元日本代表DF古賀太陽が、リカルド・ロドリゲス監督の新チームについて語った。 2024シーズンは17位でぎりぎりJ1リーグ残留を掴み取った柏。2025シーズンは退任した井原正巳監督に代わり、かつて徳島ヴォルティスや浦和レッズを率いたリカルド監督が指揮を執る。 9日に行われたジェフユナイテッド千葉とのちばぎんカップでは3-0の快勝。15日に控えるアビスパ福岡とのJ1開幕戦に弾みをつけた。 そんななか、キャプテンから副キャプテンへと立ち場が変化した古賀が、10日に行われた2025Jリーグ開幕イベントに出席。リカルド監督への監督交代によって「何もかもが変わった」と話し、3バックの攻撃的なスタイルについて語っている。 「去年までの井原さん(井原正巳監督)は割と守備がベースにあって、攻撃もそれほど手数をかけず、シンプルに背後を取りながらゴールに進んでいくというスタイルでした」 「ですが、今年はとにかく攻撃をベースに考えながら、後方からもビルドアップをします。攻撃も守備も主導権を握りながら試合を進めたいというスタイルだと思う。そこは選手がうまく順応し始めているのかなと思います」 また、攻撃に重きを置きつつも、「インテンシティは現代のサッカーで一番大事な部分だと監督も言っている」とのこと。前がかりになるからこそ最終ラインの負担が増すが、成長のチャンスと捉えているようだ。 「攻撃面だけではなくて、守備に切り替わったタイミングでのプレッシャーにいく時の強度とかは、より意識しなければいけない部分」 「チームが攻撃的になる分、守備に切り替わったタイミングで自分が守るエリアはすごく広くなると思っているので、攻撃だけではなくて守備面においてももっとトレーニングを積んでいかなければと思っています。対人での強さというところはより磨く時間を増やしたいなと思っています」 「後ろは瞬間的に同数になったりとか、マンツーマンになったりとかいうシーンがすごく増えると思うので、そこで僕としても存在感を示したいです。自分のところでボールを回収できる回数というのは増やしていきたいと思っています。それこそA代表ではないですけど、そこに繋がっていくようなパフォーマンスを個人的には目指してやっていきたいですね」 さらに、チームに変革をもたらしているリカルド監督については、「もちろん細かい部分はありますが、それを選手に強要しない」「選手の判断はすごく尊重してくれます」とのこと。目標については、残留を争った2024シーズンから心機一転、高みを目指している。 「とにかくタイトルを獲りたい。そこに尽きるかなと思います。Jリーグでももちろんトップを獲りたい。簡単な目標ではないですし、去年の順位から考えると本当に難しい目標だとは思っていますけど、目指さなければならない場所だとは思っています」 2025.02.11 00:50 Tue4
「納得しろよって感じ」MVP受賞の遠藤保仁が中村俊輔の発言に一言、名誉ある30周年記念の受賞に「現役なのでまだまだ頑張りたい」
15日、「Jリーグ30周年記念イベント」が開催され、「明治安田J30ベストアウォーズ」の受賞者が発表。MVPにジュビロ磐田のMF遠藤保仁が選出された。 2023年5月15日で開幕から30周年を迎えたJリーグ。これを記念して、ファン・サポーターのWEB投票などで様々な賞が決定。その中で、30周年のMVPに遠藤が選出された。 名門・鹿児島実業高校から1998年に横浜フリューゲルスに入団。1年目から試合出場を果たすも、クラブが消滅。2年目に京都パープルサンガへと完全移籍を果たす。 京都でも主軸を担うが、チームは2000年にJ2へ降格。2001年からガンバ大阪でプレーすると、J1優勝やAFCチャンピオンズリーグ(ACL)優勝、天皇杯、ナビスコカップとタイトルを獲得。また、日本代表にも定着し、ドイツ、南アフリカ、ブラジルとワールドカップ3大会に出場を果たした。 J1通算の試合出場は史上最多の672試合に出場し103ゴールを記録。現在はJ2の磐田でプレーを続けている。 見事にMVPに輝いた遠藤はクラブのトレーニング直後に参加。「3分前まで練習してました」「汗だくになりながらきました」と冗談を交えながら、「非常に嬉しく思いますし、光栄に思っています」と受賞の喜びを語った。 遠藤の受賞には、同じくベストイレブンに選ばれた井原正巳氏は「当然だと思っています」、中村憲剛氏は「おめでとうございます」とコメント。すると中村俊輔氏が「俺は納得していないです笑」とコメントすると、遠藤は「納得しろよって感じです笑」と、盟友にツッコミを入れていた。 ただ、「数多くの選手の中、先輩方の中から選んでいただいて、本当に嬉しく思いますし、現役なのでまだまだ頑張りたいと思います」と、この先もJリーグで活躍を続けていきたいと語った。 Jリーグで一番印象に残っているシーンについては「すぐ出てくるのはJリーグの開幕戦の試合が出てきますし、マイヤー選手のゴールは今でも鮮明に覚えています」と、30年前に決まったJリーグのファーストゴールが記憶にあるとコメントした。 自身のプレーについては「今年で26年目を迎えていますし、たくさんゴールを決めることもできています。あげろと言われるとすぐにはあげられないですが、楽しくプレーできています。あげればたくさんあります」と、様々なシーンが思い出されると語った。 多くのクラブのファン・サポーターの支持を受けての受賞となったMVPだが「Jリーグのファンや支えてくださった方のお陰だと思っています」と語る遠藤。プレゼンターを務めた元プロ車いすテニス選手の国枝慎吾氏から「ピッチのどこを観ているのか」と質問を受けると、「一応上から俯瞰して見れるように頑張っていますし、GKも含めて全員見るように努力しています」と秘訣を明かした。 また、同じくプレゼンターを務めた女優の髙橋ひかるさんからは「ハーフタイム中にシャワーを浴びるというのは本当ですか?」と斜め上の質問。これには「有名な話ですね笑」と語り、「浴びてますし、多分浴びている選手が増えているんじゃないかなと思っています。うちのチームにも数人いますし、ガンバ時代にも数人いたので、増えていると思います。増やしていきたいと思います」と、思わぬところで遠藤の影響が選手たちに出ているようだ。 この先も続くJリーグ。暫くはピッチに立つであろう遠藤は、ここまでの30年と未来への期待を語った。 「ここまで30年、物凄いスピードで成長したと思いますし、40年、50年と百年構想の中でJリーグが盛り上がって、どこに行ってもサッカーの話題が出るリーグにして行けたらと思います。僕自身も少しでも手助けできればと思っています」 今シーズンは明治安田生命J2リーグで全13試合に出場中。MVPのこの先のシーズンの活躍にも期待が懸かる。 2023.05.15 20:55 Mon
5
マルセロ・ヒアンの2試合連続弾で鳥栖が先制も…柏が島村拓弥のJ1初得点でドロー決着【明治安田J1第10節】
28日、明治安田J1リーグ第10節の柏レイソルvsサガン鳥栖が三協フロンテア柏スタジアムで行われ、1-1の引き分けに終わった。 今シーズンここまで1敗のみで、直近の浦和レッズ戦では5試合ぶりの白星を手にした8位・柏。ミッドウィークに行われたYBCルヴァンカップ2回戦のザスパ群馬戦は勝利したが、リーグ戦は第9節横浜F・マリノス戦の延期により2週間ぶりの戦い。井原正巳監督は浦和戦からスタメンを1人変更し、戸嶋祥郎の代わりに島村拓弥が先発した。 対するアウェイの鳥栖は前節の鹿島アントラーズ戦で4-2の打ち合いを制し、最下位脱出。7試合ぶりの勝利で17位に浮上した。柏と同様、週中のルヴァンカップのロアッソ熊本戦をモノにしており、公式戦2連勝で迎えた今節。川井健太監督は鹿島戦からメンバー変更なしで臨んだ。 両チームともに積極的にゴールへ迫った立ち上がり、先にチャンスを迎えたのは6分の柏。右サイド深い位置で起点を作ると、ボックス内へのクロスをマテウス・サヴィオが落とし、最後は小屋松知哉。至近距離からのワンタッチシュートは枠の右に外れた。 一方の鳥栖はセットプレーから先制に成功。14分、敵陣中央右寄りの位置でFKを得ると、河原創のファーへのクロスに合わせたのはマルセロ・ヒアン。ループ気味のヘディングシュートがGK松本健太の頭上を越えてゴールに吸い込まれ、2試合連続ゴールを記録した。 さらに19分、富樫敬真が右サイド抜け出すと、クロスに飛び込んだのは菊地泰智。左足で合わせにいったが、枠は捉えなかった。 追いつきたい柏は徐々に攻勢を強める。26分には島村拓弥が右サイドからカットインすると、右ポケットのマテウス・サヴィオへスルーパス。ワンタッチで狙ったが、シュートはゴール左に外れた。 ホームチームの勢いは衰えず、39分には右CKがファーまで流れて山田雄士が強烈なシュート。これは正面で反応したGK朴一圭が冷静に弾き出した。 しかしその1分後、柏の攻勢がついに実る。マテウス・サヴィオが味方との連携から左サイドを抜け出すと、ゴール前へのグラウンダーのクロスに飛び込んだのは島村。一度目のシュートはGK朴一圭に当ててしまったが、こぼれ球をきっちり押し込み、島村にとってはJ1初ゴールとなった。 1-1で迎えた後半、鳥栖は長澤シヴァタファリに代えて上夷克典を頭から投入。それでも前半の勢いそのまま、柏ペースでスタートし、セットプレーを中心に鳥栖ゴールに迫る。 勝ち越し点を巡る緊迫した戦いが続く中、63分には柏が1人目の選手交代。小屋松知哉を下げて2試合連続ゴール中の切り札・木下康介を投入。続いて鳥栖も2枚替えを行い、堺屋佳介、横山歩夢の投入で勝負に出た。 その後も交代カードを切りながら試合を進める両チームだが、膠着状態のまま終盤へ突入。80分には戸嶋がミドルシュート、その1分後には横山のチャンスメイクから堀米勇輝がクロスと、それぞれ途中出場の選手が打開を図る。 88分にはこれまた途中出場の武藤雄樹が浮き球のパスに抜け出す。ボックス内でシュートまで持ち込んだが、鳥栖DFの身体を張った守備に阻まれた。 白井永地の遠めからのシュートも外れた柏は、追加点を奪えないまま後半アディショナルタイムに突入。最後までゴールを目指したがスコアは動かず、互いに意地を見せた熱戦は1-1の引き分けに終わった。 柏レイソル 1-1 サガン鳥栖 【柏】 島村拓弥(前40) 【鳥栖】 マルセロ・ヒアン(前14) <span class="paragraph-title">【動画】きっちり押し込んで決めた島村拓弥のJ1初ゴール</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>ボール奪取から<br>鮮やかにゴールへ<br>\<br><br>相手のスローインからわずか10秒<br>マテウス サヴィオのクロスに島村拓弥<br><br>明治安田J1第10節<br>柏×鳥栖<br> <a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> ライブ配信中 <a href="https://t.co/9awJWr6qye">pic.twitter.com/9awJWr6qye</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1784476101349134410?ref_src=twsrc%5Etfw">April 28, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.04.28 17:22 Sun井原正巳の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2002年1月1日 |
浦和 |
引退 |
- |
| 2000年1月1日 |
磐田 |
浦和 |
完全移籍 |
| 1999年1月1日 |
日産自動車 |
磐田 |
完全移籍 |
| 1990年1月1日 |
筑波大 |
日産自動車 |
完全移籍 |
| 1986年1月1日 |
|
筑波大 |
完全移籍 |
井原正巳の監督履歴
| 就任日 | 退任日 | チーム | 種類 |
| 2023年5月17日 |
柏 |
監督 |
| 2019年2月1日 | 2023年5月16日 |
柏 |
コーチ |
| 2015年2月1日 | 2019年1月31日 |
福岡 |
監督 |
| 2009年7月15日 | 2009年7月30日 |
柏 |
監督 |
| 2009年2月1日 | 2015年1月31日 |
柏 |
コーチ |
| 2006年2月1日 | 2008年8月31日 |
U-23日本 |
コーチ |
井原正巳の今季成績
|
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勝
|
分
|
負
|
|
|
| 明治安田J1リーグ | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| YBCルヴァンカップ2025 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
井原正巳の出場試合
| 明治安田J1リーグ |
|
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|||
| 第1節 | 2025-02-15 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | ベンチ外 |
|
A
|
| 第2節 | 2025-02-22 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | ベンチ外 |
|
H
|
| 第3節 | 2025-02-26 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | ベンチ外 |
|
H
|
| 第4節 | 2025-03-02 |
|
vs |
|
浦和レッズ | ベンチ外 |
|
A
|
| 第5節 | 2025-03-08 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | ベンチ外 |
|
H
|
| 第6節 | 2025-03-16 |
|
vs |
|
サンフレッチェ広島 | ベンチ外 |
|
A
|
| 第7節 | 2025-03-29 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | ベンチ外 |
|
H
|
| 第8節 | 2025-04-02 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | ベンチ外 |
|
A
|
| 第9節 | 2025-04-06 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | ベンチ外 |
|
H
|
| 第10節 | 2025-04-11 |
|
vs |
|
FC東京 | ベンチ外 |
|
A
|
| 第11節 | 2025-04-20 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | ベンチ外 |
|
A
|
| 第12節 | 2025-04-26 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | ベンチ外 |
|
H
|
| 第13節 | 2025-04-29 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | ベンチ外 |
|
A
|
| 第15節 | 2025-05-06 |
|
vs |
|
清水エスパルス | ベンチ外 |
|
H
|
| 第16節 | 2025-05-10 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | ベンチ外 |
|
H
|
| 第14節 | 2025-05-14 |
|
vs |
|
横浜F・マリノス | ベンチ外 |
|
A
|
| 第17節 | 2025-05-17 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | ベンチ外 |
|
A
|
| YBCルヴァンカップ2025 |
|
|
|||
| 1回戦 | 2025-03-20 |
|
vs |
|
アスルクラロ沼津 | ベンチ外 |
|
A
|
| 2回戦 | 2025-04-16 |
|
vs |
|
福島ユナイテッドFC | ベンチ外 |
|
A
|

日本
浦和
磐田
日産自動車
筑波大
福岡
U-23日本