ステファン・サビッチ

Stefan SAVIC
ポジション DF
国籍 モンテネグロ
生年月日 1991年01月08日(35歳)
利き足
身長 187cm
体重 81kg
ニュース 人気記事 クラブ

ステファン・サビッチのニュース一覧

アトレティコ・マドリーのモンテネグロ代表DFステファン・サビッチは、現在のチームの守備に自信を持っているようだ。スペイン『マルカ』が伝えた。 ディエゴ・シメオネ監督に率いられるアトレティコ・マドリーは、今シーズンのラ・リーガで5試合を消化し、3勝2分けで暫定5位の位置に付けている。クラブごとに試合数に差があるもの 2020.10.27 15:44 Tue
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サッカーにおいて、1試合で3得点以上を決めることを表す「ハットトリック」。元々はクリケットで打者を三者連続アウトにすることをそう呼んでいた。(クリケットにおいて打者を連続でアウトにすることは相当難易度が高い) サッカー選手にとって、「ハットトリック」は実力を証明する功績でもあるが、そう簡単にはお目にかかれない。こ 2020.08.28 08:00 Fri
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リバプールがアトレティコ・マドリーのウルグアイ代表DFホセ・ヒメネス(25)に関心を示しているようだ。スペイン『アス』が伝えた。 2021年まで契約を残しているクロアチア代表DFデヤン・ロブレン(30)に対して、退団の見方が強まっているリバプール。その代役として、若くて力強いセンターバックを探しており、インテルの 2020.03.22 13:30 Sun
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移籍金を発生させずに選手を獲得できるフリートランスファーでの移籍。一方で、少しでも所属クラブ側が移籍金を得ようと、冬の移籍市場において駆け込みで選手の移籍が成立することもある。 インテルへの移籍が決定したトッテナムのデンマーク代表MFクリスティアン・エリクセン(27)もその一例だろう。今夏トッテナムとの契約が切れ 2020.01.29 22:50 Wed
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アトレティコ・マドリーは20日、モンテネグロ代表DFステファン・サビッチが先月に負傷した左ハムストリングのケガが再発したことを発表した。 サビッチは先月11日に行われたブルガリア代表戦で左足を負傷。その後、左ハムストリングにグレード2の損傷を負ったことが明かされていた。当初、このケガは全治1カ月程度と見られており 2019.11.20 21:10 Wed
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アトレティコ・マドリーのニュース一覧

アトレティコ・マドリーのディエゴ・シメオネ監督が16日にホームで行われるラ・リーガ第28節バルセロナ戦に向けた前日会見に臨んだ。 1ポイント差のバルセロナとの上位決戦。今季のラ・リーガ優勝の行方を占う大一番を前に、アトレティコは4日前のチャンピオンズリーグではレアル・マドリーとの死闘の末、PK戦の末に敗退に終わっ 2025.03.16 14:00 Sun
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「早く気持ちを切り替えなくちゃいけないのよね」そんな風に私が自分を奮い立たせていたのは金曜日、リーガ28節のビジャレアル戦前記者会見でアンチェロッティ監督が話しているのをお昼のニュースで見た時のことでした。いやあ、またしてもアトレティコが悲劇的な結末に終わったCL16強対決マドリーダービー2ndレグの後、もちろん、選手 2025.03.15 23:30 Sat
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アルゼンチン代表FWフリアン・アルバレスの代理人が、アトレティコ・マドリー以外からも関心があったことを認めた。 2024年8月、マンチェスター・シティからアトレティコへ完全移籍した万能アタッカーのアルバレス。ここまで公式戦43試合に出場し、22ゴール5アシストと加入1年目から活躍している。 一方、先日行われ 2025.03.15 22:34 Sat
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先週末に行われた第27節では突然の訃報によってバルセロナのホームゲームが急遽延期となったなか、マドリードの2強ではレアル・マドリーが勝利を収めた一方、アトレティコ・マドリーが敗戦と明暗分かれる形となった。 UEFAコンペティションのラウンド16が終了し、週明けには今年最初のインターナショナルマッチウィークに突入す 2025.03.14 20:50 Fri
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欧州サッカー連盟(UEFA)は13日、チャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16・2ndレグのアトレティコ・マドリーvsレアル・マドリーで発生したVARの判定について声明を発表した。 12日、アトレティコはCLラウンド16・2ndレグでマドリーと対戦。開始直後の先制ゴールで2戦合計追いつくも、その後が続かず。PK戦 2025.03.13 23:55 Thu
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アトレティコ・マドリーについて詳しく見る>

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【2020-21 ラ・リーガ前半戦ベストイレブン】首位独走アトレティコから最多6選手を選出

2020-21シーズンのラ・リーガは第19節を消化しました。そこで本稿では前半戦のベストイレブンを超ワールドサッカー編集部が独自に選定してみました。   ◆ラ・リーガ前半戦ベストイレブン GK:オブラク DF:トリッピアー、サビッチ、パウ・トーレス、エルモソ MF:マルコス・ジョレンテ、デ・ヨング、フェルナンド、モドリッチ FW:ジェラール・モレノ、スアレス   GK ヤン・オブラク(28歳/アトレティコ・マドリー) 出場試合数:17(先発:17)/失点数:7 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20210126_101_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 2シーズンぶりのサモラ賞獲得に向けて好調を維持。昨季、クルトワに5年連続の受賞を阻まれたが、今季は17試合中11試合でクリーンシートを記録するなど、ただ一人一桁失点を維持。今季はよりチームが攻撃的な振る舞いを見せている中、試合を通して高い集中力を維持し、いざピンチとなれば的確なポジショニングと驚異的な反応で圧巻のシュートストップを披露している。   DF キーラン・トリッピアー(30歳/アトレティコ・マドリー) 出場試合数:14(先発:14)/得点数:0 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20210126_101_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 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順調に成長を続ける左利きの大器。昨季、マラガからのレンタルバックでトップチームに定着した24歳は今季に入って更なるスケールアップを遂げた。191cmの恵まれた体躯を生かした対人守備の強さに加え、相棒アルビオルのアジリティ不足を補う広範囲のカバーリングと守備者としてのプレーの質は秀逸。さらに、確かな戦術眼、左足の技術を武器に長短織り交ぜた正確なパスを配球するビルドアップ能力にも長ける万能型だ。マンチェスター・シティDFラポルテを想起させる左利きの大器には多くのメガクラブから熱視線が注がれており、これがビジャレアルでのラストシーズンになるか。   DF マリオ・エルモソ(25歳/アトレティコ・マドリー) 出場試合数:14(先発:14)/得点数:1 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20210126_101_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 加入2年目で絶対的な主力に成長。エスパニョールでの印象的な活躍を経て昨季アトレティコにステップアップを図った中、1年目はセンターバックのバックアップに甘んじてリーグ戦17試合の出場に留まった。しかし、今季はチームが可変式の3バックを導入したことで、チーム唯一の左利きのセンターバックとして主力に定着。守備時はサイドバックのポジションで一列前のカラスコをサポートしつつ、攻撃時は持ち味の高精度のフィードで局面を打開する攻守両面での活躍が光る。   MF マルコス・ジョレンテ(25歳/アトレティコ・マドリー) 出場試合数:17(先発:14)/得点数:6 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20210126_101_tw6.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 前半戦のMVP。今季は序盤戦こそセカンドトップや右サイドハーフで起用されたが、可変式の[3-5-2]の導入によって現在は右のインテリオールが主戦場に。ここまでいずれもキャリアハイとなる6ゴール4アシストを記録。攻守両面での貢献度の高さは特筆に値する。   MF フェルナンド(33歳/セビージャ) 出場試合数:15(先発:15)/得点数:0 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20210126_101_tw7.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> セビージャの堅守支えるいぶし銀。ポルト、マンチェスター・シティ、ガラタサライと各国のビッグクラブでのプレーを経て昨季セビージャに加入したブラジル人MF。加入2年目となった今季は周囲との連携、更なるコンディション面の向上が著しくアンカーのポジションで、攻守両面で気の利く仕事を披露している。とりわけ、守備時のポジショニング、判断が秀逸で、カゼミロらと共にリーグ最高の守備的MFと言える。   MF フレンキー・デ・ヨング(23歳/バルセロナ) 出場試合数:17(先発:16)/得点数:2 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20210126_101_tw8.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 新生バルサの中心。バルセロナ加入2年目となった今季はオランダ代表で指導を受けてきたクーマン新監督の下で絶対的な主力に君臨。シーズン序盤はピボーテを主戦場に、センターバックの大量離脱に伴いセンターバックまでカバー。現在はインテリオールでペドリと共に攻守両面で抜群の存在感を放っている。数字面は2ゴール2アシストに留まっているが、インテリオールでの起用によってゴール前に飛び出す形が増えており、後半戦ではより決定的な仕事に絡むことになりそうだ。   MF ルカ・モドリッチ(35歳/レアル・マドリー) 出場試合数:17(先発:15)/得点数:3 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20210126_101_tw9.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 35歳にして全く衰えを見せず。準優勝を果たしたロシア・ワールドカップ後は燃え尽き症候群のような形で一時的にパフォーマンスが低下していたが、昨季後半戦辺りから本来のパフォーマンスを取り戻した。今季はMFウーデゴール、MFバルベルデとポジションを分け合うことも予想されたが、蓋を開けてみれば、MFクロースと共にハイパフォーマンスを見せ、ほぼフル稼働で波のあるチームをけん引している。右足アウトサイドを駆使した質の高いパスや的確なタイミングでの持ち運びに加え、守備のインテンシティの高さも際立っている。   FW ジェラール・モレノ(28歳/ビジャレアル) 出場試合数:16(先発:16)/得点数:10 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20210126_101_tw10.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 新生イエローサブマリンをけん引。昨季、キャリアハイの18ゴールを挙げ、スペイン人最多得点者に与えられるサラ賞を初受賞した28歳はエメリ新監督を迎えた今季のチームでも変わらぬ存在感を放つ。今季は右ウイング、センターフォワードを主戦場に試合ごとに相棒が入れ替わる上、チーム戦術がより守備に傾いた中でもゴールを量産。得意の左足だけでなく右足でも4ゴールを挙げるなど、コンプリートアタッカーに進化している。味方の決定力の質もあって、アシストは「2」と多くはないもののチャンスメークの部分でも高い貢献度を見せている。   FW ルイス・スアレス(34歳/アトレティコ・マドリー) 出場試合数:14(先発:13)/得点数:11 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20210126_101_tw11.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> バルセロナを追われた中、新天地で躍動。長らくバルセロナのメインストライカーに君臨したウルグアイ代表FWだが、新指揮官クーマンの構想外となり、昨夏泣く泣くマドリードに新天地を求めた。すると、グラナダとのデビュー戦でいきなりのドブレーテを記録する鮮烈デビューを飾り、以降はフィーリングの合うFWフェリックスとのコンビでゴールを量産。盟友メッシと並ぶ得点ランキングトップの11ゴールを挙げている。決定力に加え、的確なポストワーク、相手最終ラインとの駆け引きなど、前線での存在感は絶大だ。 2021.01.27 19:01 Wed
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大型補強敢行のアトレティコ、アルバレスに続きギャラガーとも移籍金66億円で合意

アトレティコ・マドリーの大型補強実現が間近に迫っているようだ。 今夏の移籍市場で積極的な動きを見せるアトレティコ。FWアルバロ・モラタやDFステファン・サビッチらがチームを去った一方で、すでにレアル・ソシエダからスペイン代表DFロビン・ル・ノルマン(27)、ビジャレアルのノルウェー代表FWアレクサンダー・セルロート(28)を獲得するなど、即戦力の確保に成功している。 止まらぬアトレティコが現在狙うのは、マンチェスター・シティのアルゼンチン代表FWフリアン・アルバレス(24)とチェルシーのイングランド代表MFコナー・ギャラガー(24)。すでにイギリス『BBC』では、アルバレス獲得について7500万ユーロ(約118億円)+ボーナス2000万ユーロ(約32億円)の総額9500万ユーロ(約150億円)でシティと合意したと報じられていた。 そんな中、移籍市場に精通するジャーナリストのファブリツィオ・ロマーノ氏によると、アトレティコはギャラガー獲得についてもチェルシーと合意したとのこと。移籍金は4200万ユーロ(約66億8000万円)になる予定と報じられている。 アルバレス、ギャラガーとも5年契約を締結する予定。ギャラガーは7日にメディカルチェックが予定されており、正式発表は間近に迫っている。 2024.08.07 11:20 Wed

ステファン・サビッチの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2015年7月20日 フィオレンティーナ アトレティコ 完全移籍
2012年8月31日 マンチェスター・C フィオレンティーナ 完全移籍
2011年7月6日 パルチザン マンチェスター・C 完全移籍
2010年8月30日 BSK Borca パルチザン 完全移籍
2009年7月1日 BSK Borca 完全移籍